2020年9月30日水曜日

コロナ騒動で、世界中が本格的な生き残りゲーム?-日本でも全てに劇的変化

 今や世界中がコロナ騒動で振り回され、不安と恐怖の日々を過ごしている様だ。日本でも連日コロナに関する報道で、国民も振り回されている。生活様式、生活費の工面、働き方、教育の在り方、人間関係などなど、姜がる要因は満載で、次から次へと考えるべき問題が出てくる。コロナ騒動により、今迄の生活パターンが完全に劇的変化。所謂生き残りゲーム、サバイバルゲームが開始されたという事だ。それぞれの人、家族、親兄弟、親戚が知恵を出し合い、このゲームに打ち勝つ様秘策を考え、見出す必要がありそうだ。貴方はもう考えましたか?

2020年9月29日火曜日

中国は最も危険な隣国=中国は日本を侵略、占拠する機会を狙ってる?

 中国政府の香港、台湾に対する暴力行為、人権侵害と弾圧、自由の剥奪、不法逮捕と拘束など、非人間的行為が日常茶飯事の狂った政府と言われている。習近平が主席になってい以来、中国の他国に対する侵略行為、略奪行為、スパイを世界中に配置し、サイバー攻撃での情報収集、知的財産の搾取、詐欺的外交は目に余るものがあり、アメリカも堪忍袋の緒が切れ、対立姿勢を明確にした。世界中が中国は実に危険で、信用出来ない国と認識し、中国から離れようとしている国が増加している。マスク外交、ワクチン外交、巨額資金での支援と称し、最終的には国を占拠、支配する手法を世界中が気ずき、中国に対し警戒を示し始め、中国離れが進んでいるそうだ。日本にとって中国は最も危険な隣国と言われ、将来的には日本を略奪、占拠しようと虎視眈々と狙っているそうだ。現在は日米安全保障がある為、中国政府も容易に侵略できないが、アメリカが日本の安全保障をしなくなれば、中国は即刻進撃し、占拠するだろうと多くの有識者は予測している。今でも媚中派の二階、今井、河村氏が習近平と良い関係(?)を維持している為、習近平の言いなりに成り、日本政府を中国寄りになるよう行動している要注意人物だそうだ。二階氏が幹事長となり、菅総理を操作し、何とかして習近平を国賓として招待しようとしているそうだ。最終的に菅総理は中国問題、習近平の国賓招待をどう決断するか目が離せない。国賓招待を強行すれば、国民は怒りを示すかもしれないとも言われている。

2020年9月28日月曜日

韓国は最も重要でない隣国=最も迷惑な隣国?-韓国と断交しませんか?

韓国は今まで日本政府が「韓国は最も重要な隣国」と外交儀礼上発言していたが、今では「最も重要でない隣国。もっとも迷惑な隣国」となった様だ。菅総理が就任会見で、韓国には一切触れ無かったのは、韓国が日本に対する数々の迷惑行為から見れば当然の事と日本国民は理解している。 今までの韓国の非常識な暴言暴挙、対日敵対政策、嫌がらせ行為、国際的な約束や規則を守らない国、不買運動、悪口外交で日本を貶める様な、常識では考えられない外交を平気でする韓国。これが「日本にとって、韓国は最も重要でない隣国、最も迷惑な隣国」と成った。日本周辺国には、迷惑で危険な国々は沢山あるが、韓国は国際感覚が全くない、非常識国家で、相手にするだけ時間、エネルギー、金の浪費と日本政府も気ずいたのだろう。菅総理が、親韓、親中の二階、河村氏の言いなりに成って、韓国と関係改善をすれば、一挙に国民の信頼を失くす事となり、一気に支持率は急降下する事になるだろうと言われてる。つい数日前、日韓首脳電話会談が有ったが、理解力や能力の低い大統領は、早速韓国政府の都合の良い解釈をし、反日、敵視政策、嫌がらせを開始し、世界中にデタラメ報道を拡散しているそうだ。しかし、菅総理はまだ外交儀礼で「韓国は極めて重要な隣国。未来志向で協力して行く等と夢物語を述べているが、菅総理は一体何を考えている。これからも韓国に利用されるか?」と疑問と不満の声も起こり始めた様だ。

2020年9月27日日曜日

反日敵対政策の韓国と断交し、親日、友好的な台湾との関係強化を!

日本国民も政府も、韓国と言う国の反日、敵対的、嫌がらせ外交にはホトホト嫌気がしている。 何で韓国と国交改善をしようとしているのか理解出来ないという国民は多いが、親韓派の二階、河村が如何も裏で何かし、何とか日韓関係改善に持ち込もうとしてるらしい。この両名は親中、媚中で有名だが、親韓でも名をはせている。幹事長が菅総理を操って、日本を中国や韓国に接近、関係改善などをしなければ良いのだがと心配する有識者は多い。日本国民の多くは、韓国との関係はもう完全に切り、親日、好意的な台湾との関係強化を望んでいるが、菅総理は、日本国民の意を理解し、台湾との関係強化を図るだろうか?韓国と国交断絶し、台湾との国交強化をすれば、菅総理の支持率は高くなる事は間違いない様だ。ついこの前、日韓首脳電話会談が有ったが、両国の行き違い、考え方の違いが明白で、相互理解や協力など全く期待できない様だ。韓国政府も国民もは、「韓国は日本より優れているので、韓国は譲歩する必要が無い」という、上から目線で、日本が必ず譲歩してくると考えている様だ。菅総理が「韓国は極めて重要な隣国」等と発言した為、韓国政府は気分を良くし、「矢張り日本は譲歩し、韓国の思い通りになる」と確信したそうだ。韓国の様な約束破り、規則無視、嫌がらせ外交などしない、親日、友好的な台湾と関係を強化を、日本国民は望んでいる。

2020年9月26日土曜日

国会議員の定年制を早急に-国会は老人暇潰しや憩いの場ではない?

 日本の国会議員には何と老人議員が多く、日本の政治を悪化させている事かと多くの批判が出ている。国会議員は何故民間企業同様に定年がないのか、国会議員も企業同様に定年制度を採用すべきとの声も多い。国会は老人会ではないし、いつまでも老人が旧態依然、時代遅れの思考や経験で、国会運営をするべきではなく、時代に合ったスピード感のある新たな外交、政権運営をするべく、若手、中堅の国会議員の活躍の場を拡大すべきとの声も上がっている。一般企業で定年制が有るのは、「人間年を取れば心身ともに老化が始まり、何かと日常生活、思考、言動に支障を生じる為、企業の利益は考えられない」という所から来ている。国会議員も同じ人間ゆえ、年を取れば一般人動揺心身共に、言動に老化があり、国家運営に携わる事自体奇妙である。国会議員も定年制を即刻採用し、国会議員の職を辞しを、国家運営を若手、中堅議員に任せ、老人会にでも入って余生を楽しむべきだ。国会議員は特別な存在ではないく、老人議員に高額の給料を払うのは税金の無駄図解と国民の多くは考えている。国会議員は仕事もしないし、出来ないのに、いつまでも国会議員と言う職にしがみつき、税金の無駄使い、地位を利用して甘い汁を吸っている連中が多すぎる。国会は老人の救済、暇つぶし、憩い、税金浪費の場か?

2020年9月25日金曜日

蔡英文総統の毅然たる姿勢は立派!-日本政府も中国に毅然と対応できる?

 蔡英文総統は、中国政府の軍事的脅迫や数々の嫌がらせに毅然と立ち向かい、台湾人民を守っている姿は実に立派で、正に国家代表に相応し人物と言えると世界的評価は高い。中国政府は香港の中国返還時の英国との一国二制度維持の約束を破り、暴力で一国一制度にし、香港を弾圧し続け、その国際的批判の目をそらせるべく、今度は台湾に対し、軍用機を台湾領空侵犯をし、脅しをかけ続けている。この中国政府の卑劣な脅し、嫌がらせに対しても、蔡英文総統は、毅然と対応し一歩も引こうとしない。まさに台湾国家総統だけの事が有る。日本が中国政府や軍から同様な脅迫や嫌がらせを受けた時、蔡英文総統と同様に、毅然と対応できるだろうか?恐らく親中、媚中派のドン、二階、今井、河村氏が、日本政府に「中国と揉め事を起こさない様、中国政府の言い文に従う様にと言い出す事だろう」と多くの日本国民は予測しているそうだ。「日本はすでに中国の支配下にある」と中国は考えているそうだ。現に、菅総理が「蔡英文総統と電話で話をする機会を楽しみにしている」と述べた事が報道されると、中国政府は「如何いう事か、説明を求める」と、台湾に接近しない様に警告した。日本に対する完全な内政干渉で、何事も中国政府の許可を得てから行動する事を求めている態度で、実に不愉快である。日本政府は何をするにも、中国政府の許可も説明も全く必要ないはずだが、日本はこれらの事さえ毅然と対応できていない様で実に頼りない。

2020年9月24日木曜日

中国、韓国は他国に内政干渉する異常政府?-日本も親台湾政策強化すべし!

 他国が中国の暴挙や人権侵害、人命軽視、他国に対する制裁や恫喝と脅迫などに触れる「これは中国国内の問題で、他国が中国の内政に干渉する事は許さない」と脅しをかける。中国政府は、他国がやる事、言う事に関しては常に監視し、内政干渉する、狂った政府としか言いようがない」と世界中が呆れている。今では中国政府は世界中から嫌われ、中国離れ、孤立化が始まり、中国政府の崩壊が始まってるそうだ。中国政府も世界からの孤立化を認識し始めたが、受け入れる事は面子上できない為、問題を転嫁する為に、台湾に対する軍事的威嚇を初めた。世界中が中国政府の言いなりで、台湾との交流を遠慮していたが、中国の傲慢さ、非常識さ、平和を崩壊させる様な言動に警戒感を持ち、多くの国が台湾との交流を始めようと、検討し始めているそうだ。日本は二階、今井、河村氏の様な親中、媚中、親韓は等ピントがずれた国会議員のせいで、中国に卑屈な思いをさせられてきたが、そろそろ中国政府依存とは決裂し、台湾の独立国を日本も認め、台湾との親交を進めるべきと多くの日本国民は望んでいる様だ。菅総理大臣は、親台湾政策を推進し、親中、媚中、親韓議員連中を排除し、離中政策を進めるべきだが、二階幹事長を押し切って菅総理にできるかな?また、今日、日韓首脳電話会談をするそうだが、、嫌がらせ、敵視、反日の韓国よりも、親日友好の台湾を優先すべきでは?韓国との会談は、上げ足を取られたり会談を韓国の都合の良い様に悪用されない様、十分注意すべきだが、菅総理は当然警戒してるよね。


2020年9月23日水曜日

二階幹事長は中国に移住すべし?-幹事長は日本にとって危機?

 親中派、媚中派、中国政府の召使、使い走りと有名な二階氏は、如何にかして習近平を国賓招待に執着し、何が有っても実行する事を画策して居る様だ。有識者や国会議員の中には「二階、河村、今井氏らは中国政府から、習近平主席を国賓として日本に招待するよう指令が出ているのだろう。今の中国が世界を挑発し、ウイグル、人権、香港、台湾、尖閣などなど、多くのトラブルを起こし、世界的孤立状態を、日本政府の国賓招待で、名誉挽回を図ろうとしている事は明白。日本政府を何とか説得するよう中国政府中枢から、二階氏始め親中、媚中派指示されていると指摘する人も多い。二階氏は菅総理大臣のもとで、幹事長続投を要請された事を利用し、習近平を国賓招待を実現させる命令を中国政府から受けているらしい」と述べる人も居るそうだ。講演会や集会などでも「習近平主席を国賓として招待する事を心から願っている」と発言する。今の中国の望郷、横柄さ、嫌がらせ行為を見て、習近平国賓招待に反対する多くの学者、有識者、国民は「二階氏は完全に日本と言う国を中国政府の支配下に置こうと行動している。国賓招待の意味する事は、「中国の暴挙、横柄行動、挑発、侵略、香港や台湾弾圧に日本政府が同意した事に成る。二階氏始め媚中派連中は非常に危険な人物。親中、媚中派の連中は中国に移住し、習近平、中国政府に貢献すれば良い事で、日本に住むべき立場の人物では無い筈。菅総理も二階幹事長の行動や発言には十分注意して欲しいものだ。米国政府はすでに二階氏は中国寄りの危険人物として扱っている事を認識し、注意して行動すべきと助言する外交官も居るそうだ。菅総理は近々習近平氏と電話会談するそうだが、国賓招待は中止と言えるかな?

2020年9月22日火曜日

二階氏は習近平の国賓来日を熱望発言?-国賓招待に執着?

 親中派、媚中派のドン、中国政府の使い走り、メッセンジャーと言われる二階氏は17日、石破派が開いたパーティで「習近平主席の国賓来日を穏やかな雰囲気の中で実現する事を心から願う」と発言した。菅総理大臣は二階氏を幹事長続投を要請したが、二階氏に操られ、習近平を国賓招待するのではと言う不信感が残っているそうだ。もし習近平を国賓で招待する様な事を決して望んでいない国民は圧倒的だが、二階氏の発言を菅総理は拒否できるか注視している。もし二階氏の言う様に、習近平を国賓で招待すれば、一挙に菅総理大臣の支持率は低下する事に成るだろう。二階氏はこの発言時に『中国海警の武装公船、尖閣諸島問題など、中国の暴挙などには一切触れず、国賓招待の事だけを発言している。中国政府の飼い犬と言われる二階幹事長、菅政権の主要ポスストに関わっている事自体、日本は中国の支配を受けている危機」と多くの国民は不安と怒りを示している。菅総理が即刻二階幹事長の更迭を願う人は多いそうだ。二階氏は既に老人で、今の混乱する世界情勢に対処する能力は全くないと酷評やコメントは多いが、菅総理大臣は、何故こんな人物を幹事長続投を要請したのだろうと疑問視する人も多い。「二階氏は習近平と太いパイプを持ち良い関係(?)を維持してると勝手に思っている様だが、実際には完全に利用されている事に気ずかないボケ老人、軽薄で愚かな国会議員」と批判する議員は多いそうだ。

2020年9月21日月曜日

マスコミ報道は機能を果たしてる?-事実を正確に報道してる?

 最近のマスコミ報道は何とも報道機能を果たしていない事、モノが多すぎる様だ。報道に接する一般人の知りたい内容がシッカリと報道されていない事が多い。報道に接しても中後半端な報道で、報道を見聞してもスッキリせず、ストレスが残る事が多い。報道に接する者が「何だ、この中途半端な内容は?プロのジャーナリストなのに、この程度か?この程度の報道なら、プロの報道記者とは思えないし、報道の意味も価値も、必要も無い」と不満を漏らす人は多い。更に、マスコミ報道は差別的である事が多いという事も指摘されている。その代表的な事は、職業、社会的地位、公務員か否かなどで、報道の扱いが異なる。また、事件や事故においても、被害者はいつも実名報道であるが、加害者の実名報道は圧倒的に少ない。最近では報道内容も、「本当に事実を報道しているのか」と疑わしい内容も結構あり、報道記者の良識、見識、能力が疑わしく感じている人は多い。時代の変化、人権重視の時代とはいえ、公平、公正、正確な事実の報道と言う報道の基本は最低限維持し、報道機能を十分に満たすべきだ。差別、偏見の無い、正当な報道でなければ、報道の意味は無いのでは?

2020年9月20日日曜日

新総理の政権運営を批判する愚かさ?-新政権は始まったばかりなのに!

 菅新政権は開始したばかりで、総理大臣は一生懸命頑張ろうとしている。日本の評論家、コメンテーターとか一部のジャーナリスト訳の分からん連中が、面白半分、野次馬根性で、勝手な批判や悪い評価をするような事を言いまくっている。実態も分らず、何の結果も出ておらず、始まったばかりの政権に対し、何でも分かった様な事を言い出すコメンテーターや低俗な報道記者の批判や非難など否定的な文言には、本当に呆れてしまう。それも、自分では何も出来ない連中が、上から目線の発言で「このコメンテーター、報道記者はどの程の能力、実力が有って、日本国民の為に何ができる?何も出来ず、口先だけで、根拠も意味も中身も無い、軽々しい発言は慎む常識を持てよ」と言う有識者が多い。一般的に評論家とかコメンテーターと言う連中は、大衆受けのする事を説得力の無い事を並べ立て、人を批判して「自分は知識人、偉いとアピールしたがる」低能低俗人物が多い事は事実の様だ。菅総理大臣は一生懸命頑張っているし、各大臣も頑張ろうとしているが、頑張り過ぎは永久には続かないので、持続可能な程度に焦らず、着実に結果が出る様、頑張れば良いと思いますよ。

2020年9月19日土曜日

文大統領の無能さを菅総理は見抜いたか?-優秀な新総理なら大丈夫!

 韓国の文大統領の無能さは、日々表面化し、最近では、無能さだけではなく文大統領の人間としての低俗さや卑劣さも表面化し、多くの韓国民は、文大統領を国の恥と言い始めているそうだ。韓国民の多くは、「文大統領の無能さを反日、敵対視で誤魔化そうとしてきたが、異常な程の反日に嫌気をさし、これ以上の日韓関係の悪化に不安を感じ、文大統領は人間的に狂っている」とさえ言い始めているそうだ。韓国では文大統領の政権運営は機能していない、所謂「死に体」と感じているそうだ。それ故、韓国内にある日本企業初め、外国企業が一斉に脱韓国を加速化させているそうだ。この様な状況を無視する文大統領は、菅新総理大臣が誕生するや否や、日本を利用すべく、日韓関係改善の打診をしたそうだが、安倍総理の政策を継承する事がわかると、直ちに態度を翻し、悪態をつき始めたそうだ。文大統領は品格も人格も実に下劣、外道と言うのは世界的にも有名になっているそうだが、菅総理大臣もその辺を理解したうえで、文大統領を扱うだろう。文大統領の側近の不祥事ばかりが表面化し目に付く為、韓国民は呆れ果てて開いた口が塞がらないそうだ。日本国民も文大統領、韓国にホトホト嫌気をさしている事を菅総理大臣は理解し、対韓国政策を整えているのかな?


2020年9月18日金曜日

野党の皆さんよ、菅新政権を批判する前に、国民の為に働きなよ。

 菅新政権がスタートしたが、野党の新政権に対するコメントは相変わらず敵対的で、聞いていて実に不愉快そのもの。野党はどうせ何も出来ず、負け犬の遠吠え、与党の足を引っ張り、悪口しか言えない集団で、「協力できる事は党派を超えて協力し、国民の為になろう」という姿勢は全くない。この様な国会議員に給料を払うのは税金の無駄使い以外の何物でもない。菅新政権はどの様な姿勢で政権運営をし、どの様な結果を出すか、今は全く未知数であるが、期待する人も居れば、期待しない人も居るし、様子見の人も居て、国民は結構冷静に見ているが、総理も必死で頑張るであろう。一方国会議員連中は盛り上がっている様だが、野党の批判は聞いていて実に醜く、辞めて欲しいものだ。相手を如何こう言う前に、しっかり自分のやっている事、やって来た事、どんな結果を出してきたか、国民の為に何をしたかなど、しっかり反省してから物を申して欲しいものだ。他人を批判する人間ほど何もしないし、何も出来ず、他人んを批判、非難して自己弁護をする無能人間で、その人間性、集団、組織、自分の醜さそのものを表している。「野党の皆さん、新政権を非難、非難するのではなく、政権に協力して、国民の為にシッカリ働きなよ」と国民は批判的である。

2020年9月17日木曜日

菅政権の組閣人事は二階氏の采配?ー二階氏が新政権の足を引っ張ると見る人多し?

菅新政権が間もなく開始するが、組閣人事を見た人たちは「この人事は二階氏の采配だね。どうやら菅氏は二階氏に操られている感じがする」とコメント、投稿する人は多い。党役員の老人クラブも「全く今の世界情勢にそぐわない、時代遅れも甚だしいし、世界の変化に鈍い老人連中で、今後の世界の変化やスピードについていけず、世界から取り残され、幹事長のごり押しで、中国や韓国に急接近して行く可能性が強く、一寸危険」と指摘する人も多い様だ。「二階幹事長の続投が、菅政権の危険因子で、総理が二階氏にどれくらい操られるかで、この政権期間が決まるだろう」と指摘する有識者も多いそうだ。 党役員の顔ぶれを見ると、二階氏が居る限り、菅新政権の船出、政権運営は何となく暗い感じがしないでもない様だ。菅新総理大臣が、二階氏の言いなりに成らなければ良いがと心配する人は多いそうだ。中国政府や韓国政府が早速接近し始めてきてるが、菅総理大臣はどの様に対処する処するのかな?

2020年9月16日水曜日

菅政権で、日本は何がどう変わる?-党役員は老人クラブで大丈夫?

 菅氏が総理大臣になり、新政権の改革に期待する人が多かった様だ。しかし、幹事長初め党役員が決まり、発表されると、期待は一気に失望に変わったそうだ。秋田出身で叩き上げの菅氏が総理大臣になり、改革を旗印に、派閥には囚われないと言いつつも、結局は旧態依然の派閥均衡政権運営になると多くの国民は感じたようだ。党役員が決まり、発表されたとたん「老人クラブか?こんな老人連中に、時代の変化とスピードの激しいこの世界に対応できるのか?、これじゃ改革に意欲的な人、改革に理解を示す人を登用したいとは程遠い」等と、厳しいコメント、投稿が一気に増えた。「菅新政権に期待していたが、残念ながらこの期待は藻屑になりそうだ」との投稿も多い。果たして、菅政権で、日本の政治は変わるのか?暫くは菅氏の頑張り、手腕を注視するしかないが、恐らく年内、または近い将来解散するだろうから、何か月この政権運営ができるのかが問題で、殆ど何もしない内に解散に成るだろうと見る人は多いそうだ。組閣人事も決まり、いよいよ菅政権が開始するが、印象としては「え~、こんな人が大臣?」と疑問視する人物が結構多いと感じてる人は多い様だ。

2020年9月15日火曜日

王毅外相が的外れの発言に気ずかない愚かさが、世界の嘲笑?

 中国の王毅外相が上海協力機構で「米国は世界秩序の最大の破壊者になった」と、厳しい言葉で米国を非難したそうだ。王毅外相はヨーロッパ諸国を回り、中国が世界から孤立する事を避けるべく、あれこれ外交を進めているそうだが、何処に行っても中国政府の異常で強欲で悪質な行動を批判され、相手にもされないそうだ。王毅外相は、中国政府の傲慢で非常識な行動を隠す為、アメリカに責任転嫁しようとして居る事は、世界中が理解しており、王毅外相のアメリカ非難は「中国政府自身の事を告白している」と嘲笑の的になったそうだ。中には、「中国政府が国連で何故安保理常任理事国なんだ?中国にはそんな資格はない、即刻剥奪すべきだ」とまで言われ始めているそうだ。中国政府は外交と言いながら、欧州諸国を中国政府の信用回復の為に回っているが、どんどん自分の首を絞めて、中国の存在を悪くしているそうだ。王毅外相の「米国は世界秩序の最大の破壊者とは、的外れの批判である事に気ずかない愚かさは笑える。王毅外相はいつからコメディアンに成ったの?」と多くの人は呆れているそうだ。

2020年9月14日月曜日

またも二階幹事長の続投?-新総理も老議員に操られるのか?

 二階ー今井~河村氏らは、中国政府のメッセンジャーとか使い走りと言われ、親中派を超えて、媚中派として、日本が中国に接近するよう必死に活動しているそうだ。中国政府からどれ程の恩恵を受けているのか分からないが、二階ー今井ーその他の親中派議員連中は、今だ持って習近平を国賓招待にこだわっているとの事。二階ー今井氏は、安倍総理に習近平の国賓招待を強く提言、要求したそうだ。アメリカ政府は親中派、媚中派の中でも、二階ー今井氏を要注意人物と位置ずけているそうだ。安倍総理が辞職し、次期総理は菅氏になる可能性が高いと言われる中で、菅氏も二階氏や今井氏に近い存在で、幹事長の続投を要請したのだろうと言われている。二階氏が幹事長を続投し、今井、河村、親中、媚中派議員や経済界が菅氏に影響力を行使すれば、日本に未来も無く夢も希望も無く、中国政府が尖閣諸島が占拠される事は時間の問題と、多くの有識者は懸念しているそうだ。二階氏の評判は悪く、彼が幹事長を続投すれば、新総理の支持率は一気に降下するとも言われている。

「二階氏は河井アンリ議員の1億5千万円の選挙資金問題の言い出しっぺの張本人で、警察は二階氏を取り調べるべき」との意見は多い。この点から、二階氏の幹事長続投に大反対する人も多いが、日本の悪しき伝統で、長老の権力がまだ蔓延る国会ゆえ、老議員が権力を維持する限り、日本に未来は無いと失望する人も多い様だ。新総理が今日決まる様だが、「二階老人に操られるのか?」と心配する声は多いそうだ。

2020年9月13日日曜日

中国政府の身勝手な言い分ー米国の南シナ海軍事化で平和を損なう?

 南シナ海を中国政府が他国の領海を侵犯し、勝手に軍事拠点を整備拡張し、シナ海周辺諸国に恐怖と不安の原因を作り、多くの国に仕事を邪魔したり、人権を無視したり、迷惑行為三昧である。「中国政府の目に余る横柄さ、傲慢さ、身勝手さを見過ごすべきではない」と米国は立ち上がった。中国の身勝手な行動を止めさせるべき、中国の暴走を止めさせようと、世界の国々の結束を要請している。米軍の行動を中国は「アメリカは中国を挑発し、世界の秘話を乱している:と責任を転嫁して、世界に訴えようとしている。本来中国政府が国際法、規則を破り勝手な事ばかりしてる為、世界平和が著しく歪められている。中国政府の強欲国家の狂乱で、世界に対する挑発行為であり、世界平和の破壊国家である。軍事力や金の力で世界を支配し、世界に対し領有権を主張しようとする中国は、世界平和を一番乱して言うr張本人である。中国はアジアミットで「米国は南シナ海で軍事的配置を強化し、南シナ海の平和を最も危険な要素だ」と非難した。南、東シナ海で混乱を巻き起こし、多くの国々に迷惑をかけているのは中国政府で、それをアメリカの責任にする悪質さは、何とも恐ろしい国家としか言い様が無い。そんな中、「日本政府は親中派、媚中派連中が中国政府を刺激しないように気を使い、毅然とした姿勢も主張も出来ないとは、何と腑抜けで腰抜けの情けない国家だろうか。更にまだに習近平を国賓招待を望んでいるとは、日本政府は一体何を考えているのだろうか?」と日本国民は怒りを超え、呆れを示し始めているそうだ。

2020年9月12日土曜日

新型コロナワクチンの政治、外交に悪用?

 新型コロナワクチンを世界で何処が一番最初に完成させるかの競争で、世界中を賑わせているが、本来ワクチン開発、製造など、そんな容易なものではない。早急に準備できるワクチンなど、恐ろしくて何が起こるか分からず、到底摂取したくない。下手したら動物実験並みに、いとも簡単に殺されてしまうかもしれないし、副作用で苦しめられる可能性も大である。どの国もワクチンをいち早く作り出し、外交、政治利用しようとしている事自体、医療を悪用で、とんでもない事で、有ってはならない事である。ワクチン製造競争のもう一つの理由は、金儲けであろう。一番最初にワクチンを製造した国や会社は、莫大な金を手に入れる事が出入るだろうし、中国の様にワクチン提供によって、他国を支配しようとする悪質な魂胆もある。ワクチンの悪用にほとほと呆れかえっている人々は、世界中には多い様だが、政治家、ビジネス界はそんなこと関係なく利用できるものは何でも利用し、名誉、金儲けをし様としている。本来政治家と会社組織は、人命よりも自分の名声や手柄や金儲けを追求する、その程度かもしれない。医療関係者なら、「ワクチンが完成」と報告されても、安全性を信用せず、どれ程恐ろしい物か理解している筈である。

2020年9月11日金曜日

マスク外交からワクチン外交?-中国政府の騙し外交全開?

 中国政府の金による騙し外交から、コロナ騒動ではマスク外交に変化、更に今度はワクチン外交で、発展途上国を騙し、中国がその国を侵略する外交を強化し始めたそうだ。中国政府の恫喝、脅し外交の本性が、世界各国に知れ渡るようになり、欧米諸国は、中国政府の傲慢さ、非人道的な他国への侵略や領有支配に警戒感を示し注意を世界に促した。この事により、中国政府の悪質さが世界に知れる様になり、国際的な孤立化が進んでいる。そんな中、コロナウイルス騒動で世界貢献と言いながら、発展途上国にワクチンを支援すると言い、中国を信用させ、例の騙し外交を強めた。マスク不足も以前ほど深刻な問題でなくなり、不味く外交も最早役に立たなくなった。今度はワクチン外交を開始し、発展途上国に無償でワクチンを提供し、世界貢献をすると発表し、再度騙し外交を展開している。世界制覇を狙う中、中国政府の孤立化が進み、何とかしては東南アジアやアフリカを拠点に、ワクチン支援と称して、騙し外交を強化し、中国の評価を高めようと必死だそうだ。それにしても、ちゅごくのかんがえていること、やることすべてあくしつで「人の物も我が物も、世界全てが中国の物」と世界制覇の目論見は、世界平和を崩壊させる恐ろしい行為ち世界は警戒しているそうだ。

2020年9月10日木曜日

建前と本音、言動不一致、理論と実践の不一致?--人間本来の姿は?

 人間は賢い(?)動物、しかし恐ろしい生き物」と言った人がいるが、誰も認めたない事実かも知れないが、事実の様だ。人間は賢いの前に「ずる」を入れて「狡賢い」と言うのが本来の姿である」とも、その人は付け加えていた。人間本来の姿は「言動不一致。理論と実践不一致。本音と建て前は全く異なる。社交辞令やリップサービスをするが、本心は別だが言わない」は当たり前で、一致している方がむしろ奇妙であるそうだ。人間は人前で奇麗事、リップサービスを言うが、所謂社交辞令で語り、発言するが、実際の気持ち、行動、考えて居る事は真逆の事が殆どだそうだ。他人の評価や表現、信用、争い事を回避する為、恨みを買わない為などを警戒する為、本心は決して語らず、綺麗事で済ませ、本心は「人の事などどうでも良い」と考得るのが人間の本性。相手に自分を信用させ、高評価を狙うのが人間本来の姿」だそうだ。この様な事を聞くと「確かに人間の言動の不一致、理論と実践の不一致。本音と建前が全く異なる」と共感する人が多いそうだ。現に今問題になっているコロナ騒動でも、人前では綺麗事を言っても、差別やいじめがお横行して居る事で、人間の本来の姿が垣間見れるかもしれない。

2020年9月9日水曜日

文大統領は八方塞がり?-日米より離れ、中国に大接近?

文大統領は一時期、政権運営に独走的に勢いが有ってやりたい放題だったようだが、最近では存在感が全くない。北朝鮮から嫌われ、アメリカからは信用されず、中国からは振り回され、日本からは相手にされず、ヨーロッパからは非常識人と恥知らず大統領扱いされ、韓国民からは信頼も人気も全くなく、何処も誰も相手にしてくれない様だ。 韓国内でも文大統領は、無能、無力で最悪の大統領と言われ始めているそうだ。文大統領も中国政府と足並みをそろえ、媚びて反日政策を強化して、人気を言えようと努力している様だが、韓国民も文大統領の口車には乗らなくなってきて、相手にもしなくなったそうだ。韓国内外から、完全な八方塞がりになってしまった。そんな中、何とか習近平氏に韓国を訪問して貰えるよう懇願し、日米と韓関係を崩し、中国の支配下になる覚悟と行動が始まったと言われている。文大統領は中国の支配下になる事に韓国民は賛同するのだろうか、それとも文大統領の独断専行だろうか?どうやって人気、信用、政権維持を図るのだろうか?韓国が近い将来、中国に吸収され「韓国省」になるのだろうか?

2020年9月8日火曜日

中国の恫喝、脅迫はいつ日本に?-中国政府の恐ろしい陰謀?

 台湾にチェコ政府高官一団が訪問した事に対し、中国政府はチェコに恫喝、脅迫で台湾を孤立化させようと試みた。中国政府はどれ程偉いと考えているのか、またはチェコを支配国と考えているのか分からないが、中国の狂った強欲ぶりには世界中が呆れている。ドイツの政府関係者は「脅迫的外交は受け入れられない」と表明し、チェコの台湾訪問を援護し、ヨーロッパ諸国も賛同した。中国政府の外交は、自分の配下にになるまでは、支援、援助などと言って巨額の投資をし、、甘いかをを見せ、それを信用して、中国に好意を見せると、その国を支配したかのように、傲慢、横柄になる。少しでも中国政府の意に反する行為をすると、制裁、報復、恫喝や脅迫をするのが常の様だ。日本も二階、河村、経済界、親中派、媚中派の議員連中は、中国政府の支配下に日本政府も入る事を推進し、日本経済の発展と称し、金儲けをしようとしているそうだ。日本が中国に経済面でかなり依存し、部分的には最早中国なしでは存続できないとまで言われている。日本政府が中国政府に対し何事も毅然と対応できないのは、中国政府の機嫌を損なうと、直ぐに制裁、報復、恫喝、脅迫が始まる為だ。いまや米中関係の悪化が激化し、近い将来日本政府は中国かアメリカのどちらを選ぶか問われる事に成るだろう。

2020年9月7日月曜日

恐怖と不安の夜を過ごすー台風10号の猛威-どれ程の被害が出るか恐怖

 戦後最強、今までに経験した事の無い、家屋倒壊補との強烈な台風などと報道され、台風の進路にある県、市町村、離島などは、どれ程不安におののいている事だろう。コロナ騒動の中、恐ろしい程の強力な台風が来るとは、正にダブルパンチだる。特に一人暮らしのお年寄りたちは、いち早く避難所に身を寄せ、心身両面の安堵感を少しでも得たい気持ちは良く理解できる。たとえ避難所に避難しても、我が家はどうなるのか、瓦、屋根が飛ばされ、ガラス窓が破られ、家に住めなくなるのではないかなど、心配の種と不安や恐怖感が消える事は無い。自然の猛威には何の手立ても無く、何事も無く過ぎ去ってくれる事を祈るだけだろう。人間は生きている限り、何処に住もうとも、自然災害に会わずに済む事は有り得無い。私も一人暮らしで、台風10号の猛威を受けようとしている今、何処にも誰にも台風の被害、犠牲にならない事、例えあっても最小限で済むことを祈りながら、我が家で台風の通過を注視している。今年は今後もまだまだ沢山台風は来るだろうから、今回の台風はまだ序の口かな?そうでない事を祈りたいものだ。

2020年9月6日日曜日

人間の英知も自然の力には何も出来ない、無力?

 いよいよ戦後最大級の勢力を維持しながら沖縄、九州に接近している台風10号。この台風の影響を受ける領域の人々は、考え得るだけの準備態勢、警戒をしているのは当然の事。人間と言う動物は、知能が一番優れた動物で、文明社会を作り出してきてるが、如何なる知能、英知、技術を持っても、自然の猛威、力には無力である様だ。人間の知恵で台風の襲来や数々の自然災害を止める事は決して出来ないし、今後も可能になる事は無いだろう。人間が一番優秀な動物と言うのは、違っているのかもしれない。人間は確かに科学技術や医学を発展させ、人間の生活を豊かにしたかもしれないが、その反面、贅沢や怠慢に成れ、堕落した事も事実の様だ。人間生活の快適さや堕落の為に知恵を働かせ、発展させたが、自然の猛威には打つ手なく、ただ受け入れなければならない。一方野生の動物は、自然の変化を敏感に、また本能的に察知し、我が身を守る能力を持つが、人間は到底不可能な領域。人間とこの地球は自然の力に滅ぼされるか、人間同士の愚かな争い、戦争で人間社会や地球を崩壊、滅亡させる事になるのだろう。人間が自分たちでこの地球を崩壊、滅亡させるなら、本当に愚かな動物という事に成る。

2020年9月5日土曜日

戦後最大級の勢力台風10号、接近中?-今までに経験の無い猛烈台風?-今後どうなる日本?

 連日台風10号が九州に接近する事と次期総裁選挙の事ばかり報道されている。今沖縄、九州の人々にとって、総裁選で誰が総理大臣になろうと、そんな事考える余裕などない。政治家、総理大臣もどうせ国民の為に一生懸命やる人など存在せず、自分の名誉、名声、人気、欲求の追及だろうと考え、政治も政治家も信用もしてない様だ。総裁選より、今は台風10号にどう対処、備えるか、台風の進路が如何なのか、どれ程の被害が出るのかなど、恐怖と不安が強く、総裁選の事など、興味はない。マスコミ報道も、台風10号に関して戦後最大級の台風の警戒をするよう力説している。今まで経験した事の無い台風の威力とはどんなものか、想像もつかないが、ただ恐ろしい、不安だけが先行し、右往左往している人は多い様だ。テレビやラジオで「最大限の備え、警戒、注意」等と言うが、如何いう警戒や注意するべきかもわからない人が殆どの様だ。「何も無ぃ台風が通過してくれれば良いのだが」と全ての人の願いだが、今回の台風10号はそうもいかない様だ。

2020年9月4日金曜日

次期総裁は菅氏で決まりかな?-総理になったら何処まで実力を発揮する?

 安倍総理の辞任後、国会特に派閥の勢力争いで、ドタバタ騒々しい様だ。総理大臣が派閥で決まる様な事は有るべきではないが、如何も老人議員、長老議員、派閥、人間関係などで次期総裁はほぼ決まりそうだ。安倍総理大臣中の女房役の菅氏が出馬を決意し、事態の流れから言えば、微に細にわたり安倍総理の裏も表も考え方も十分理解しているので、菅氏が総理大臣になる確率は自然かもしれない。菅氏を親中、親韓、媚中、媚韓の二階や河村氏が牛耳り、菅氏操作、操ろうとしてるという話も出ている。石破氏は二階氏の言う事を聞かない為、個人的感情的関係から、「石破外し」で総理になる可能性は低い様だ。石破氏は対米外交、ヨーロッパ諸国との外交が弱く、親中、親韓議員で、「習近平の国賓招待の推進派であり、親韓では日本は永遠に韓国に謝罪すべきと発言する中国や韓国に媚びる議員である事は有名。そんな観点から石破市の次期総裁にしたら、日本は即刻中国や韓国の言いなりに成って、日本はすっかりダメになるだろうと思われ敬遠されている様だ。河野防衛大臣の次期総裁は結構好評であるが、二階氏や河村や麻生氏氏が大反対して総裁選を辞退させられ、多くの国民はガッカリしたそうだ。結局次期総裁は派閥の駆け引きもあって、菅氏に決まりそうですね。その後は菅氏の力量、能力、実力、菅カラーを出してほしいと国民は期待し応援するのみでしょうね。やはり日本の老人議員は日本政治崩壊の原因ですかね。

2020年9月3日木曜日

コロナ騒動で、人間が病源菌扱い?ーー人間社会、人間関係の崩壊?

 新型コロナウイルスの出現で、人間の考え方、生活様式、人間関係など、労働環境と条件、多くの物がすっかり変わってしまった様だ。今ではフェイスシールド、マスク、消毒、対人関係での距離を保つ、買い物方法、企業の経営奉仕などなど、余りにも劇的な大変化である。まず、人間が今ではすっかり病源菌か病源菌伝染媒体扱いになっている。町ゆく人々を見ていても、何とも奇妙な行動、目付き、警戒心、人間同士の距離感、人と関わらない、コロナ苛めや差別など、今まで見られなかった行動様式を見ていると、正に別世界の中にいる感じである。労働形態もリモートワーク、ワ~ケーション、在宅勤務、オンラインワ-クとか、今迄聞きなれない言葉が、今のでは当然のように使われている。コロナウイルス騒動で、完全に人間関係、人間としての行動様式、思考形態までが、コロナウイルスによって破壊された様だ。今後も様々なウイルスう今後出現するかウイルスで人間は悩まされ、戦い続けなければならない時代になるが、今後益々人間関係は崩壊されて行く事に成り、人間社会なのに、人間性の無い社会になり、人間関係、信頼関係、協力関係もどんどん希薄になり、最終的には排他的、懐疑的、警戒しあう、恐ろしい時代になるだろう。

2020年9月2日水曜日

河野太郎氏を総理大臣にと願う人は多い。時代遅れの老人議員は身を引くべき?

 次期総理大臣が誰になるか、ほぼ決まった様だ。総理大臣次第では、「実力も能力も無い自分にもチャンスが訪れるかもしない」という、実にさもしい国会議員多く、各派閥では誰を総理大臣にするかの駆け引きが全てを決する日本独特の時代遅れの悪しき習慣が有る。日本の政界は老人議員や古参と言われる役立たずで、長く国会議員をしているだけの人物は、身を引いて中堅、若手議員に今の時代に合った政治運営をさせる時期に来ていると考える国民は多い。しかし、役立たずの老人議員が幅を利かせ、若手議員を要職に付ける事に反対の様だ。多くの大臣が居る中で、「主張を明言する河野太郎防衛大臣にになって欲しい」と考える国民は非常に多い。しかし、派閥の長が反対し、総裁選出馬取り下げになった。老人議員は今の時代の変化や考え方に付いて行けず、河野氏が総理になれば、今の老人議員連中は完全に粗大ごみ扱いになる為、何とかして自分の息のかかった人物を総理にし、老人議員の存続を維持したいようだ。無能議員、金に汚い議員、老人議員、役立たず議員、そろそろ国会議員辞めてくれませんか?これ以上の税金の無駄使いをする余裕は今の日本にはありません。役立たずで、時代遅れの長老議員は早く退陣し、有能な中堅若手議員にもっと今の時代に会った発想と行動力で活躍できる場を与えるべき。それにしても日本の政界は奇妙。


2020年9月1日火曜日

安倍総理大臣、長い事大変お疲れさまでした。-- 次期総裁選は派閥で決まる?

安倍総理大臣が、病気を理由に総理の職を突然辞める事になったが、在職期間中評価される点、されない点、色々有ったが、長らくのお勤め本当にご苦労さんでした。安倍総理の辞任発表と同時に、日本人特有の「非難、批判」だけをする輩が、偉そうに色々文句ばかリを言い出した。総理大臣であるが故に、国家運営に必死で頑張ったのだろうが、その事が全ての人に受け入れる事を決定できる訳ではない。、自分の利益を考えて「良いと言う人、悪いと言う人、色々いて当然」であるが、なぜか辞任発表後は総理大臣の能力や努力を踏みにじる様な嫌味を言う阿保共が多いのは、実に人間として、日本人として恥である。次期総理大臣に誰が成るか分からないが、今の韓国や中国の言いなりに成らない、しっかりとした政治理念、哲学、正当な医師、行動力、老人議員の言いなりに成らない人物で、日本国民をしっかり守り、安心、安全に過ごせるよう最大限努力する人になって欲しい。しかし、政治と金の薄汚い政治、政治家の世界では、そんな貴重な政治家はいないか?「政治家と乞食は3日やったら辞められない」と昔から言われる様に、政治家は甘い汁を吸える仕事だそうだ。現段階では派閥が総理を決める様で、国民の存在や希望、要望など全く考えられないと不満を漏らす人は多い。やはり老人議員が国会の全てを牛耳る様では、日本の未来は無いでしょう。