2021年7月31日土曜日

口先だけで、何もしない、できない、無能無策の長?

 政府も都知事も爆発的なコロナ感染拡大に伴う医療ひっ迫、医療崩壊により、自宅待機で重症化又は命が犠牲になる人々の事など考えていない。この両名は医療ひっ迫、医療崩壊の意味を理解していないし自分で言ってる事も理解していない様だし、救急医療、一般診療を受けられない状態は、既に医療崩壊という事がわかっていないと国民は判断している。「東京五輪が最優先で、国民は東京五輪の為に、全て自粛要請で不要不急の外出自粛、県境を越えての移動を控える。人流抑制行動.オリンピックはステーホームで云々」などと、国民、都民の存在無視で、今の危機には無頓着で危機感のない発言ばかりで、東京都民も国民も呆れ果てている。都知事も政府も、何を如何して良いか分からないから、神的存在のワクチン接種と都民と国民の協力を依頼するだけで、何もしない、何かをする能力も知恵も行動力もない。小池都知事も菅総理も仕事がすべて丸投げ方式で、実際には自分では何もできず知識もない。国の長又は都の長としての責任感、危機感、知識、判断力、分析力、決断力も持ち合わせていないだ。日本中、日本国民に重大な危機をもたらす様な深刻な問題に対し、政府も都知事も真剣に向き合う事なく、口先だけのパフォーマンスと言葉遊びをするだけ。「この危機を共有、最後のホームステイ、今が正念場」など同じ言葉を繰り返し、具体的対策など口にした事は無い。菅総理も小池都知事も全てが他人事で、何か重大な問題、失策を犯しても、責任を取る意思など全くない、実質的に何もしない、何も出来ない人という事の様だ。海外の報道記者は日本の無能無力さや酷い状況を世界に発信し、日本の存在、信頼が日々落ちている様だ。


2021年7月30日金曜日

何が国民の安全安心の大会?-また緊急事態?-これから何が起こるの?

 東京五輪たけなわでメダル獲得も多く、一部では盛り上がっている様だ。一方東京五輪の盛り上がりや感動を押しつけがましい報道に辟易している人も多い。東京五輪は「安全安心の大会」というが、実際は「日本政府、IOC,JOC,大会組織委員会も、何をもって安全安心の大会と言ってるのか理解できない、理解に苦しむ」という声が、国内外から出ている。日本政府初め、丸川氏、小池都知事、橋本会長、大会関係者は「IOC、JOC、大会関係者、自分たちの安全安心で、国民の安心安全など如何でも良く配慮する余地など全くない」という事だそうだ。バブル方式、プレーブック、水際対策などで感染防止の徹底的管理で安全安心と述べているが、これらのどれをとっても、ザル方式で何ら徹底管理されてなく、ルール違反者、感染者がどんどん出ている状況で、海外報道機関関係者も呆れているそうだ。感染拡大が急増している中でも「人流が制限されており、今後も東京五輪の中止は全く考えていない」と菅総理も発言し、「国民の安全、安心、命の危険性など全く考えていない事」が明確になった様だ。IOCバッハ氏会長はじめ関係者の言いなりの操り人形で、日本政府はIOCや大会組織委員会の私利私欲、金儲け、贅沢三昧の為、完全に利用されているだけである事を容認し従う愚鈍さを指摘する著名人は多い。「気ずかない、または気ずきたくないのは日本政府とオリパラ関係者と選手団だけ」だそうだ。「オリパラ終了後以降日本では何が起こるのか不安と恐怖で一杯だ」と不安感を述べる人が増えているのも事実の様だ。また緊急事態宣言、マンボウが発出された地域があるが、国民はもはや政府の言い分など信用もしていないし、従う国民も多くないとの見方が圧倒的だ。

2021年7月29日木曜日

バッハ氏の宿泊費一泊250万円で東京五輪の経費は3兆円超え?税金の無駄使い!

 東京五輪が開始され、日本人選手の活躍やメダル取得が連日報道され盛り上がっている様だ。東京五輪開始までは日本中が五輪中止、延期と騒いでいたし、マスコミも反対と大騒ぎしていた。いざ五輪が開始されるとマスコミも日本中も、今までの反対の姿勢はすっかり消え、浮かれ、盛り上がっている。まさに菅総理が言っていた様に「国民は今反対していても、五輪が始まれば全部忘れて盛り上がるよ」というその言葉通りになった様だ。現状況の中で「東京五輪を感動するよう強制するのはやめて。日本国内にも運動が嫌いな人は20%以上いて、その人々にとって、東京五輪で大騒ぎし、感動を強制されることが大変な苦痛」と訴える人も多いと報道された。またある著名人は「日本人は単純で馬鹿だから、昨日まで大反対といっても、今日になると、自分が昨日反対していた事を忘れ、気持ちも意見も変わる国民だよ」と皮肉を言う人も多い。しかし、東京五輪実施は「バッハの、バッハによる、バッハの種も東京五輪。日本が屈辱的にバッハ氏に利用されている」と海外のマスコミで報道され、日本の政府や組織委員会が如何にバッハ氏の言いなりになっているか皮肉っている。またフランスルモンドは「日本はIOCの囚人」、ワシントンポストは「現代スポーツ史上お金目当の大会」、バッハ会長は虎ノ門の一泊250万円のインぺリアルスイートルームで日本側が殆ど支払う」、「IOC 幹部のおもてなし経費何千億円で、大会経費は3兆円を超え、その金がが国民が何年もかかって税金として支払うことになる」との報道であった。日本政府、大会組織委員会はこのような無駄使いばかりして本当に良いのか?と疑問と反発が起こり、「IOC,JOC,組織員会、政府もオリパラ終了後全ての経費を国民に公表すべき」との声が上がり始めたそうだ。政府も大会組織委員会も自分の懐が全く痛まない為、フードロスも含め莫大な金を使いまくっているそうだが、東京オリパラは一体如何なっているのだろうか?日本国内には生活貧困者も沢山いる中で、東京五輪で浮かれ、バッハや弁当廃棄などで無駄金を使って罪悪感はないのだろうか、もっと有効なお金の使い方を考えるべきだ。やはり日本はコロナと東京五輪で完全に狂ってしまった様だ。

2021年7月28日水曜日

台湾は独立国-中国に支配された事は一度も無い!-中国崩壊の開始?

 一党独裁の中国というか習近平狂産国家は「一国二制度で台湾は中国の一部」とやたら騒ぎ立て、神経を苛立たせている様だが、実際は中国が「台湾は中国の一部」と一方的に言ってるだけ。中国の陰湿で横暴な策略で世界各国に「台湾とは交流しない事、国交断絶する事を金と軍事力により強制して回った。この中国の陰謀に応じた愚かな国が多かったが、最近では米国やヨーロッパが中国の横暴さや世界覇権的に他国を侵略する姿勢に嫌悪感を示し反発姿勢を示し始め、台湾を独立国と認める傾向にある様だ。中国は過去の歴史上、台湾を完全に支配し、中国の一部であった事は一度もない。それ故中国の言う一国二制度は成立せず、中国の都合で勝手に騒ぎ、中国の意向を世界に認めさせ様とする陰謀に過ぎないそうだ。中国の世界制覇の願望を遂行する為に、台湾は地理的には大変重要である為、何とかして台湾を中国の一部とし、軍事的基地として利用する事が狙いだそうだ。習近平、中国狂産党の陰謀が実現するか否かは疑問であるが、金と軍事力により今後も中国は強気姿勢で「台湾有事」をちらつかせ、軍事力と訓練を強化し、世界に脅しをかけ続けるだろうと予測されているそうだ。愚かで強欲な国家中国が崩壊する事を多くの国が願っているそうだ。

2021年7月27日火曜日

韓国選手の五輪参加の目的は妨害と嫌がらせの為?-反日敵対行動全開?-下劣その物!

 東京五輪が始まり、韓国選手団は政府の意向と指示の下に、東京五輪ボイコットと騒いでいたが、文大統領の開会式参加名目で首脳会談をし、日韓関係改善を狙ったが大失敗。韓国政府はあらゆる悪辣な手段で、日本政府に脅しや嫌がらせを連発したが、何ら効果もなくオリパラボイコットを、五輪参加で徹底的な嫌がらせ行動を実施する事にしたそうだ。入場行進での竹島のバッチ着用、選手村での横断幕や提供される食事を拒否し、韓国料理や弁当の給食センター設置、嫌がらせの為なら何であろうと、可能な限り、考え付く限りの反日敵対的嫌がらせ行動に必死の日々。韓国政府、マスコミ、選手団が一丸となり、TPOを無視し、選手村、報道機関を利用し、東京五輪が失敗する様に難癖、イチャモン、悪口、捏造などのプロパガンダで、日本が如何に酷い国かを発信のオンパレード。平和の祭典、スポーツの祭典など関係なく、日本を国際的に貶める事ができれば、何でもありで、「韓国政府、マスコミ、選手団、韓国という国、国民性、国家としての在り方など、自分達で自国民、政府を貶める自滅自殺行為をしている事に気ずかない愚かさと常識の無さに、世界中で嘲笑の的になっているそうだ。日本政府もこの様なオリンピックとは無関係な暴言暴挙、下劣極まりない行為、反日敵対行動の無謀な韓国政府、報道機関、国民、選手団のやりたい放題を容認、放置している事も大問題で、こんな国と付き合う日本もたかが知れたものか?

2021年7月26日月曜日

恥ずかしい東京五輪開会式ー大会組織委員会の杜撰さ?-世界が一様に呆れる?

 東京五輪がいよいよ開始された。逃亡の五輪か、反発の五輪か何とも複雑な心境の人は多い様だ。東京五輪の開会式直前には大会組織委員会の無能さ杜撰な業務運営を露呈し、辞任、解雇、形式で全く機能しないプレーブックの指摘などトラブル続出で、なんとも日本の恥晒しばかりが目立ったた。橋本会長は「私の責任です」と口先だけの発言で何ら責任も適切な行動もとらない。この時点で、橋本会長の能力のなさを自ら証明して見せた。さらに開会式での式辞では、IOCバッハ会長と共に橋本会長も恥しげも無く自画自賛、自己満足、自己陶酔の中身も説得力もなく、共感も得られない事を、ダラダラとお喋り。国内外の報道記者からはあきれ果てるコメントが続出。開会式その物も如何なる理由があろうとも、東京五輪を開催することを前提に7年の時間をかけて、この「お粗末君」では世界中ががっかり、失望、日本の評価没落の続出だった。今後この東京五輪、パラリンピックがどの様になっていくかはアスリートの活躍次第であるが、少なからず、開会式から見て、閉会式には「どれ程日本という国は駄目であるかをアピールしそうで、不安感だらけ」と多くの著名人から指摘されている。橋本会長、武藤事務総長、高谷氏、丸川氏、小池氏など東京五輪に責任ある人たちの無能、無策、無責任、杜撰さに日本国民も多くのマスコミ関係者も呆れ果てるばかりだ。オリンピックで浮かれている最中にもコロナ感染拡大、医療ひっ迫は深刻な状況になりつつあるが、政府、都知事、大会関係者は何も感じないのだろうか?

2021年7月25日日曜日

バッハ、橋本両会長のお粗末な式辞-日本を辱めた開会式

 東京五輪開会式でのバッハ会長、橋本会長の自己満足、自己陶酔の何とお粗末で、実に下らない、聞くに耐えない式辞だったと悪評。その中身の無いダラダラとした式辞で、聴衆者も聞くに耐えなくなり、あきれ果てて耳を傾けなくなり、折角の五輪開会式が開始早々台無しとなった様だ。日本の大会組織委員会が、開会式直前まで、正当な仕事もできず、トラブル続きで、橋本会長も「自分の責任」と口先で言ったが、その責任の取り方には一切言及しない。要するに「何をどうすべきか分からず、組織として機能せず、全く能力がなく恥晒し」と学者、知識人、著名人、ジャーナリスト、国会議員、国内外報道陣などの評価であった。また、天皇陛下とバッハ会長はいつから同列?見方によってはバッハ会長の地位が高い感じとも取れる不始末。誰があんな演出を考えたのだろう。日本の天皇初め、日本全体が侮辱されたと怒る人も多かったそうだ。東京五輪の開会式その物から判断するに、日本の大会組織委員会は業務自体を理解していない無能集団で、判断、考える力、企画力、実行力が無い為、IOCのバッハ会長の言いなり、召使になり下がり、最後の閉会式が実に心配だそうだ。「橋本会長初め、大会組織委員会の皆さんよ、これ以上日本を辱めるな!」と怒りの声が起こり始めているそうだ。橋本、丸川、小池、日本政府は日本国民には、ありとあらゆる自粛や締め付けを要請しておきながら、五輪関係者や外国人には全て特別扱いで、何でも自由と差別待遇で、日本国民を侮辱する対応で、日本国民は怒り心頭であり、海外からも「五輪開始前から大失敗」「ガバナンスの崩壊」「プレーブックは形式的のお飾りで機能せず」などと、日本の無能さを批判報道されている。何処まで恥をかくのかな?


2021年7月24日土曜日

「売られた喧嘩は受けて立つ」?-阿保か?-老人国会議員の退陣は急務!

 二階幹事長がテレビ報道で、二階派と細田派との対立で「売られた喧嘩は受けて立つ」とチンピラの様に威勢にいい言葉を発していた。この報道を見ていた人が「日本の国会議員は、暴力団チンピラのあんちゃん並みに勢力争い、派閥争いに明け暮れている」と吐露した。日本の政治運営、国家運営は派閥主導型で、国民の為の国政ではない事を堅調に表した瞬間だ。ある人は「二階という爺さんは、自分の思いが何でも通るのが当たり前。自分の思い通りにならないと怒り狂い、二階の取り巻き無能議員連中は無言に徹し、黙って同調せざるを得ず、誰一人として二階に物を言える者は居ない。日本の国会運営、国民の為の政治など存在せず、政治家の私利私欲の為の政治に成ってしまった」と絶望感を表していた。今の日本の状況を見れば「自粛要請、行動規制、国民は政府の要請に従うのは当然。その要請に従わなければ罰則も辞さない。でも国会議員や行政関係者は自由に行動許可」と国民には理解も納得もできない。『日本での平和や自由、権利も徐々に剥奪されて行くだろう。民主主義の崩壊』と述べる人も増えている。「菅総理と二階幹事長のコンビは今後も続いていくだろう。菅総理は次期総裁に強い意欲を示しているとの報道もあるし。そうなると老人二階幹事長のチンピラぶりが今後も続くと言う事か」とガッカリする人は多い。

2021年7月23日金曜日

何故皆同じ様な顔つきなのだろう?-東京五輪で日本の恥さらし?

「 国会議員、政治家、都道府県の長と言われる面々は、皆似た様な顔つき、目つき、口調、騙しや誤魔化しが上手く、責任逃れに優れている」と感じている多くの国民は考えている。一番特徴的なのは、目つき、目の動きである。次に表情は実に無表情で、見方によれば「のっぺらぼう」で、感情表現の無いロボット的に記者会見で、ぬけぬけと嘘や言い訳を話す姿である。「立場上無表情でいるべし。感情は一切表してはならない」とでも規則が有る感じである。マスコミ報道で流れる発言を見聞して居ると、この様な人間に国民の為の行動、政権運営などする筈が無いという事である。また会見で述べる言語表現も、抑揚も、強弱も無く、ロボットか機械の音声が流れている様な、何とも感情も意志も人間味も感じない発話である。この言語表現では、国民の為に一生懸命仕事をする能力を有すると言う人は見当たらず、「私利私欲と金儲けの為に、とりあえず仕事します」という無気力感で、「これでは国民の期待に応えられる様な事は出来る筈が無い」と感じざるを得ない。特に老人議員に至っては、ピントがズレまくり、自分で何を言っているのか理解さえ出来ていない、完全なボケの様な人物も多い。「今までお疲れさん、早く若手議員に活躍の場を与え、一日も早く引退し老人ホームでゆっくりと余生を過ごし、自分の人生の総括でもして下さい」と勧めたい様な状態で、国民の期待や納得のできる結果を生み出すのは不可能と国民は確信している。この状態が続く限り日本、国民は夢も希望も未来の可能性も期待ない様だ。今日は東京五輪開会式だが、海外記者は「政府、大会組織委員会の恥さらしのオンパレード」になると見ているそうだ。

2021年7月22日木曜日

小山田圭吾氏の辞任、当然!ー組織委員会は何をしてる?

 小山田圭吾氏が東京五輪開会式作曲担当音楽家としての起用は以前から問題視されてたが、同級生の障害者の苛めというより犯罪に近い虐待が問題となり、辞任を申し入れ、大会組織委員会も了承した。当初から丸川、櫨本、武藤、小池都知事、菅総理も、大会組織委員会が小山田氏を起用した事その物が大失態であったが、何故か小山田氏の楽曲の使用にこだわった。ある情報筋によると、大会組織委員会の役員が小山田氏との関係で「障害者の犯罪的虐待を知っていた」との事であった。小山田氏の起用に度々批判が有ったが、組織委員会は批判を全く無視して、続行させようとしたが、政府筋からの指摘もあり、今になって楽曲不使用を決めた。東京五輪大会組織委員会初め上記の関係者の無能さ、職務怠慢な業務運営に、日本国民のみならず、世界からも批判されている。大会組織の橋本会長や武藤氏、丸川氏、小池田都知事、菅総理の無責任さ、無能さを指摘する投稿が噴出。「東京五輪は日本の恥晒しの大会になった。小山田氏の楽曲不使用と辞任は当然。他の大会組織委員会はじめ関係者もそれ等々の責任を負うべき」との怒りの声も、開会し時前に大騒ぎに成っている。何とも恥晒しの日本は情けない。橋本会長は「自分の責任」というが、それ以上の責任を果たす姿勢は全くなく、従来道理の口再芸で幕引きを図り、責任など全く感じていないし、武藤氏は責任逃れの発言で、下記れ果てることの連続。大会組織委員会、政府も東京五輪で何処まで日本の恥さらしをすれば満足するのだろうか?

2021年7月20日火曜日

文大統領は訪日せず!-日本国民は文氏を誰も歓迎しませんよ~!

 文大統領は東京五輪開会式に出席しない事が決まり、日本国民の多くは拍手喝采で、万歳三唱する人も居たそうだ。「韓国で最悪の反日、敵視の非常識大統領が日本に来る必要など全くない。「東京五輪ボイコットを扇動し、反日大統領が開会式名目で来日し、上から目線の一方的な意味の無い首脳会談で、無理難題の要求をされても迷惑」と、文氏が来日しない事を日本国民は大歓迎した。中には「文大統領が来るほど日本は汚れていない。日本に来るなら顔だけでなく全身消毒して、考え方をすっかり改めてからにしろ」と怒りをぶつける人も多いそうだ。今の日本は嫌韓、嫌文大統領の機運が高くなっている。日本政府は「在韓日本大使館の統括公使の相馬氏が文大統領の日本に対する外交姿勢に対し不適切発言」で更迭したが、「相馬公使は事実、的確な事を言ったのになぜ日本政府は彼を更迭した」と日本政府の対応に批判の声も上がった。「韓国では日本に対する反日、敵視、嫌がらせなどしても、韓国政府は全て容認し扇動しているのに、日本政府はなぜ韓国政府に対し配慮忖度する?」との投稿も多い。「韓国政府、文大統領の悪質な姿勢には、それなりの対応、制裁や報復が必要なのに、日本政府は常に腰抜けで、全くだらしない」と批判も多いが、日本政府はこの腰抜け政策が「大人の対応」と考えているそうだ。

2021年7月19日月曜日

派閥争いの国会議員ー愚者の集団?-国民からの支持や信頼全くなしは当然?

 国会議員は幾つかの派閥がある様で、国政が派閥主体で運営される様では、国民の役に立ち、素晴らしい結果など期待できる筈も無い。国民の為の国会運営ではなく、派閥の為、無力無能の役立たずの老人の既得権益の為の国会運営である。派閥に所属する国会議員は、自分一人では実力も能力も無い為、「私は無能の愚者で、何処かの派閥に所属しないと仕事が出来ません」と宣言している様な物。勿論派閥の長はどれをとっても老人で、時代の変化やスピードに沿った国政を担える様な人間は見当たらない、所謂役立たずの長その者である。日本の政治運営も若手の有能人材の活用が必要であるが、時代遅れの老人議員が失職しない為、既得権益にしがみつき、若手の出現を阻み、国民の貴重な税金を無駄使いしている。国会議員や都道府県の長の定年は60歳までとする位にしないと、目まぐるしく変化する世界情勢に適切に対応する事は出来ず、最終的には日本が他国に占領支配され、属国に成るだろう。今の日本の状況を見ればコロナ感染防止対策、オリパラ大会組織運営、自然災害対応、外交問題、領土問題、防衛問題、日本や国民の安心安全の確保、政治家の不祥事など如何に無配慮対応であるか国民はすでに承知し、不信感だらけだが、国会議員だけが全く理解していない。

2021年7月18日日曜日

オリパラ関係は全て許可、国民は自粛、犠牲は当然?-五輪以外は無視?

「 日本は今やIOCバッハ、コーツ氏に乗っ取られ、完全支配されている」とある知識人や評論家が述ベていた事が実に印象的だ。「IOCバッハ、コーツ氏が言う事は何でも、はい、ハイ、了解しました、仰せの通りに従います。お気に召すまま」と最大限の「おもてなし?」で、「異例のVIP扱いで、要望や申し出を拒否する事はない」そうだ。一方国民は「勝手な行動、外出、飲食は全て自粛、時短要請、勝手に移動しないで!政府の要請に従わなければ罰します」と、まさに囚人並みの扱いである。政府や大会組織委員会の考えは「囚人並みの扱いで人の移動や行動を規制、束縛する事が、日本国民の安全、安心、命を守る秘策」だそうだ。バッハ、コーツ両氏の広島、長崎訪問、歓迎会、国賓招待並みのもてなし、日本国内の観光と、両氏の私利私欲の為に完全に利用されっ放し。「国民は密を避け、人流抑止行動、飲食業界では酒提供の禁止」など当然の事。オリパラ関係者は「思いのまま何なりとご自由に、お気に召すまま行動してください」との扱い。多くの国民は「日本は完全にIOCに支配され、日本政府もIOCやオリパラ関係者の対応にはNoの返事は無い」とは、「日本はIOC,外国人へのゴマスリ国家。日本国内では日本人の自由や行動の扱い、規制、自粛要請ばかりで北朝鮮並み」と強烈な皮肉が流行しているそうだ。オリパラで浮かれている連中は、熱海や自然災害で大被害を被った人や地域の事などで全く眼中にない様だ。バッハ、コーツ氏のやりたい放題は今後どこまでエスカレートし、日本国民は何処まで振り回される?「バッハ、コーツ氏の歓迎会は感染対策が万全で問題ないなら、何故国民にも同様に適応しないの?」と国民からの反発が噴出。

2021年7月17日土曜日

韓国の反日、嫌がらせ行動は五輪宿舎でも?-二階氏が文氏に来日をお願いした?

 文大統領が東京五輪開会式出席の為の訪日を明言しているが、その目的は開会式出席ではなく、菅総理との首脳会談で、数多くの要求を携えて、それを日本政府に飲ませようという事らしい。日本政府は韓国の数々の暴言暴挙を黙認し、日々酷くなる日本に対する嫌がらせ行動を強化しても、日本政府は「大人の対応。丁寧に無視」とか、訳の分からない事を言って、何もしない状況が続いており、日本国民もホトホト呆れ果てている。韓国政府は「日、米、韓の安全保障協定が有る限り、韓国は何をやっても許されると考え、やりたい放題」である。勿論日本は「やられ放題」で、国家としての誇りなど無く、韓国の上から目線の言動を容認している。いつに成ったら日本政府は韓国政府に対し毅然とした対処をするのだろうか?日本から韓国に対する報復や制裁など永遠に期待できないかもしれない。二階幹事長は文大統領へ東京五輪開会し参加するようお願いして、文大統領は益々日本政府に飲ませる条件を追加しているそうだ。東京五輪の選手村宿舎でも横断幕で反日行動、嫌がらせ行動を継続しているが、日本政府も大会組織委員会は黙認、放置しているという容認、何も言えない、出来ない事を証明している様だ。日本には国として機能していない?

2021年7月16日金曜日

広島県と長崎県がバッハ、コーツ氏の来訪を要請?-国民県民への配慮なし?

 橋本会長によれば、「広島へのバッハ氏、長崎へはコーツ氏が来訪し、世界への平和メッセージを発信する様要請が有ったので、夫々が訪問する」との報道が有ったが、「事実か?政府や組織委員会の一方的決定と命令だろう?」という疑問が多いそうだ。広島や長崎からは両氏の訪問に対し、反発が強い事も報道されているが、事実は如何なのだろうか?広島、長崎の知事なり市長がバッハ、コーツ氏に来訪やメッセージ発信を要請したのであれば、両県で事前に何らかの報道が有る筈だが、その様な報道に接したという声は全くない。知事や市長が平和のメッセージ発信を依頼したのであれば、どの様な意図が有るのかの説明責任が有るのではないだろうか。バッハ、コーツ両氏は日本では反発が多く、歓迎されていない為、橋本会長の説明には疑問を呈する国民、県民、特に広島と長崎県民の不信感が強いそうだ。日本政府も大会組織委員会も、マスコミの報道規制や操作をしているそうで、国民の反発を受けそうな問題は報道しない様にしているそうだ。勿論バッハ、コーツ両氏にも、彼らが不愉快に成りそうな事は一切伝えず、ひたすら「おもてなし」に徹し、何でも両氏の言いなりに成っているそうだ。更にオリパラ関係のバブル方式もプレーブックも形式的な物で、機能せず問題が発生しても報道操作で真実は国民には知らせない様にしてるとの事。オリパラが終了する迄は多くの真実は隠蔽され、日本国民の存在、安心、安全、命など眼中にない行動で驚く事が多いそうだ。今後は政府発表もマスコミ報道も信じられないという事の様だ。

2021年7月15日木曜日

尖閣は既に中国に占拠された?-平和ボケの日本政府は無力、無能、無策?

 尖閣諸島周辺には常に中国の海警船が張り付いており、日本の漁船は近寄れない状況に成っている事はすでに何度も報道されている。日本政府は「大人の対応。毅然と監視。遺憾の意を伝えた。抗議をした」等と、いつもトボケタ事ばかり記者会見で述べている。中国政府はこの程度の口先だけの抗議で尖閣占拠行動を止める筈も無く、日毎に酷くなり、上陸占拠、実効支配まではしていないが、既に尖閣周辺には中国の海警船を常駐させ、既に占拠同様な状況である。しかし、何もしない、何も出来ず、アメリカに頼り切りの平和ボケ日本政府は、何も手を打たず指を咥え見ている。日本政府はいつに成ったら平和ボケから目を覚まし、本気で日本の領土、領海、領空、国民の安全と安心を守る行動を取るのだろう?日本政府にこの様な事を願う事自体間違えているのかな?中国政府が尖閣にいつ上陸し、軍事拠点を作り実効支配するかは時間の問題に成って来た。尖閣の次は沖縄攻略を既に計画に入っているそうだ。また韓国に対しても日本政府は腰抜け政策で跪き、そのかじ取り役が媚中、媚韓の二階幹事長と河村日韓友好議連だそうだ。この両名の尽力により、文大統領のオリパラ開会式出席の為来日が決まり、首脳会談も実施し、韓国側の上から目線で益々強気で、数々の無理難題の要求を押し付けてくるが、全て受け入れるそうだ。日本は中国や韓国の言いなりで、召使いに成り下がった様だ。「菅総理は二階幹事長の操り人形」は本当だった様だ。

2021年7月14日水曜日

政府権力行使で要請に従わない飲食店を恫喝、脅迫?-中国政府と同じ?

 西村大臣が7月8日の記者会見で「緊急事態発出で休業要請に応じない飲食店に酒類販売事後業者に取引停止をする様求め、銀行には政府の要請にに従う様働きかけるよう協力をもとめた」が、日本政府も中国並みに国家権力を行使して、飲食店業関係を潰しにかかったと多くの批判や反論が出てきている。「西村のおっさんよ、飲食業の仕事してみろよ、どれほど苦しく、生活や命や従業員を守る事が大変か、安穏、ノンベンダラリン、ボケーと過ごして居る政治家には分からんだろう。それ程飲食業は憎くて倒産させたいのか?」との恨み節も多い。政府の方針、悪政に従わないと説得や合理的、説得力のある説明をせず、国家権力を用いて従わせようとする姿勢は中国政府が得意とする手段である。いよいよ現政権も中国政府と同様の恫喝、恐喝、脅迫で、政府要請に従わない事に関しては強硬手段を用い始めた。「いよいよ日本は民主主義国家とはかけ離れた政策に変更し、日本崩壊に足を踏み込み始めた」と知識人の多くは指摘し、深刻な状況に成った様だ。この問題は西村大臣だけではなく、政府の見解、計画だったことが明らかに成り、菅政権は幕引きに慌てふためいている様だ。とりあえず今回の陰謀、脅迫、恫喝は撤回されたが、本的なに日本政府の陥落が始まったと見做す学者や知識人は多い。この様な混乱の中での東京五輪は、世界の恥晒しに成らなければ良いが、果たして如何だろう?

2021年7月13日火曜日

役立たずの緊急事態宣言?-今後も宣言を発出する?ーハイ度々?

 東京ではコロナ感染拡大が止まらない中、間もなく国民や都民や意の反対を無視して、五輪強行開催という事もあり、「五輪反対者に向けてのパフォーマンスと飲食業関係倒産への追い込みの為、緊急事態宣言を発出する様だ。飲食業関係者は、怒りと失望と政府の締め付け陰謀に、「東京都や政府の要請には応じず、我が身と従業員の命と生活を守るしかない」との声が上がっている。今まで政府や都が蔓延防止や緊急事態宣言、酒の提供禁止、人流抑制要請など発令しているが、どれを取っても何ら役にも立たず、何の結果も得られていないし、検証もしていない様だ。このらの発令に反し、五輪開催に関しては全て例外、特例で問題視もしておらず、何でもあり。「飲食業関係者はしっかりとした根拠、データー、説明を出せ。五輪は何故例外か、同様の扱いで中止せよ」と要望しているが、政府も都も「五輪は特別で強行あるのみ」と、国民の意思、意向、主張、願いなど無視。今後もコロナ感染終息は期待できないし、それどころか五輪強行開催で、益々危険と拡散の可能性が有るにもかかわらず、それ程期待も出来ないワクチン接種にだけ頼り、何ら対策もせず、国民への協力要請だけという、何とも無知無能無策だらけ。これからも蔓延防止、緊急事態宣言、国民の外出自粛要請、飲食業の酒提供禁止などなど、何の結果も得られない宣言や要請を何回発出する事に成るのだろうか?何回でも頻繁に?と都民、国民の間では話題に成っている様だ。「オリパラの為なら国民の安心、安全、命など犠牲も止むなし。安心、安全は国民の事ではなく、オリパラの安全、安心を言っている」という日本政府や大会組織委員会の姿勢に、国民は失望あるのみの様だ。危険、不安満載のオリパラ強行開催で今後の日本は如何なる?

2021年7月12日月曜日

日本政府は文大統領来日の魂胆を読み切り、暴言暴挙を阻止できるか?-無理か?

 韓国政府、文大統領が東京五輪開会式に参列するという名目で、菅総理との首脳会談を願っているそうだが、日本政府、菅総理は文大統領や韓国政府の目論み、魂胆、悪しき計画を見抜き、首脳会談拒否が出来るのだろうか?国会議員の中には日韓友好議連など何の役にも立たない媚韓、親韓連中がいて、首脳会談を勧めているらしい。首脳会談を実施すれば、菅総理や日本政府が韓国政府や文大統領に都合の良い事を一方的な記事で、どの様な報道で悪用され外国に発信されるか凡そ予測がつく。日本政府、菅政権、韓国政府、文大統領共に先行きの短い政権故、首脳会談をしても何の意味も無いと学者も知識人も指摘している。韓国政府、文大統領は、何とかして最後の悪あがきで、何らかの成果を首脳会談で得、人気上昇させたいのだろうが、菅総理や日本政府は、韓国政府や文大統領の悪意ある魂胆や目論みを見抜き、拒否できるか?無理かな?韓国政府も文大統領もマスコミを最大限に利用し、日本政府や菅政権が韓国より以下に格下で韓国の言いなりに成るかなどの偽報道ばかりである。この様な韓国の報道を許している日本政府や菅政権も腰抜けというか無能さに日本国民はすでに呆れ果てている。いつに成ったら日本政府は韓国のやりたい放題を阻止できるか?今迄の日本政府の対応を見れば、永遠に阻止できず、韓国のやりたい放題を放置する事に成ると見做す国民は多い。日本政府は何も言わないから、代わって国民が「文さんよ、日本国民は貴方の来日を誰も歓迎しないよ、だから日本に来ないで!」だって。

2021年7月11日日曜日

東京都が35万人の五輪反対署名を無視?-対処能力がないから?

 五輪反対署名を宇都宮健児弁護士が開始し、35万筆(最終的には47万以上)を超える署名を集め、小池東京都知事宛てに要望書を5月14日に提出したが、全て無視され、放置されたそうだ。東京都知事はどの様に対処して良いか分からず放置したのだろうが、本来都、都知事にはその程度の能力ないのだろうと都民、国民は評価した様だ。それにしても余りにも無責任甚だしいが、この程度の能力の人物が東京都政を運営するとは、何とも恐ろしさと危険を感じる。とかく自分の業績にマイナスになる事は、全て無視をするのが政治家の世界か?宇都宮弁護士は、放置した事、要望書を受け取らない事にしたという余りにも非常識、良心の無さ、都政運営の怠慢に対し怒りを露にしたが、「都知事には自分を売り込むパフォーマンスには優れているが、政権運営能力は全くなく、フリップ出の言葉遊びが好きだが、問題処理能力や考える力も理解する力も無いし、都民や国民の事など全く考えていない」と失望が都民、国民の実感だそうだ。「今は東京五輪で自分の売り込み到来、マスコミの会見でも目立つ状況にある為俄然張り切り、五輪反対署名無視放置で何か難しい問題や責任追及される様な事が起これば、仮病で入院するだろう」とあちこちで噂されているそうだ。

2021年7月10日土曜日

文大統領五輪開会式出席、首脳会談も実施?ー韓国政府にも言いなりの日本政府?

 韓国の文大統領が東京五輪開会式に出席する可能性大との報道。五輪開会式参加は名目で、本当の狙いは菅総理との首脳会談で、韓国より格下の日本にとんでもない事を要求しに来るそうだ。数えきれない程の嫌がらせ、規則や約束違反、敵視反日行動、徴用工、慰安婦像設置、竹島問題、五輪ボイコット、挑発行為、日本製品不買運動、マスコミでのデマ報道、日本を貶める為の国際外交など慇懃無礼を繰り返し、日本国民からも菅政権からも嫌われていたが、政界平和、世界スポーツの祭典開会式参加という名目なら、日本政府も断れないと首脳会談を実現するという事らしい。韓国政府は「何が有っても首脳会談を実施し、韓国への服従、全て韓国の言う通りに行動する事を要求するそうだ。日本政府も韓国政府の多くの嫌がらせや国際法違反に対しても、「大人の対応、遺憾の意、強く抗議、毅然とした対応」等と言いうだけで、何も出来ない腑抜けの相手の言いなり国家。韓国は「他の国には何も言えないし、何も出来なくても、日本にだけは何でも言えるし、何でもできる」と自信を持っている様だ。東京五輪開会式参加を名目として韓国政府は何を企んでいるか分かっていても拒否しない日本政府の愚かさと無能、無策さに、韓国政府は勢いずき、日本国民は失望しているそうだ。本来日本とは、国際社会の中でも、外交交渉は全く出来ず言いなり外交で、この程度の能力、実力なのだろう。多くの日本国民は「文さん、韓国選手、お互いの平和の為に、どうぞボイコットして日本に来ないで」と望んでいるそうだ。文大統領と会えば、勝手なデタラメ報道をされる事は世界が承知の事実だが、今の日本も完全に狂い始めているから、残念ながら両国とも低次元政府で同レベルかな?

2021年7月9日金曜日

バチカンの枢機卿の国際的財務不正疑惑で訴追?-闇の宗教界では日常茶飯事?

 ローマ教皇庁が財務上の不正疑惑で枢機卿を訴追したとの報道が7月4日になされた。カトリック教会関係者には大きな出来事でショックかもしれないが、カトリックに関係も興味も無い世界中の人々には「あ~またか」という程度で関心も無い様だ。カトリック教会に関しては、昔から恐喝、汚職、詐欺、偽造、横領、権限乱用、レイプ、女性奴隷化、性犯罪のメッカ、犯罪者集団、洗脳教育、献金私的流用等と悪しき報道は絶えない。神に使える神聖な職の為、何をやっても罰せられず、常識では考えられない宗教、闇の世界である事は、余りにも有名。聖職(性食)者は犯罪を犯しても、カトリック教会内で全てを隠ぺい、偽造、問題処理し、罪に問われる事は殆どないと言われる世界だそうだ。万が一にも犯罪を犯し、罪に問われる時には、国外に逃亡、他国で聖職(性食)者としてどの面下げて人々の前に立ち説教するのか理解出来ないが、堂々と信者を騙し、金を集め裕福な生活をしているのが現実だそうだ。「カトリック教という宗教名の犯罪組織」と言われる様に、悪の巣窟、犯罪のメッカ、犯罪人集団組織だそうで、今回財務不正疑惑で訴追を隠蔽せず報道したとは世界中が驚いているそうだ。「本当は犯罪の報道ではなく、注目を浴びる為のプロパガンダ」と言う人も多いそうだ。宗教界には色々と複雑な問題が絡み、一般の人々には理解できない事が山積され今後も諸問題が継続して行く闇の世界だろうと宗教学者は話していいる。

2021年7月8日木曜日

静岡県熱海市の土石流大被害の中、オリパラは強行?-日本は如何なるの?

 7月3日に静岡県熱海市の土石流大被害の報道は、国民に大きなショックを与え、改めて自然の破壊力に驚嘆した様だ。轟音と共に家を破壊し、車も押し流し、全てを一気に巻き込んで土石や家の残骸などが道路を埋め尽くし、何とも悲惨な光景で言葉を失う人も多かった様だ。この土石流の犠牲になった人もおられた様で、世界中にも報道され、お見舞いのメッセージが多く届いているそうだ。一方、オリパラ強行開催関係者は、目前に迫りつつある開催強行の為の準備、外国選手受け入れ態勢、コロナ感染防止対策などでアタフタしており、熱海市の土石流大被害の事など考えている暇も無いそうだ。これからも日本国内では、大雨、台風、熱中症、コロナ感染拡大、医療ひっ迫など引き続警戒をしなければならない中、IOCのバッハ会長やコーツ氏は広島、長崎の平和公園を訪問し、世界に向け平和を発信するというパフォーマンスをすると言う。広島や長崎地元住民や平和団体等から多くの反発が出ているにも拘らず、政府も大会組織委員会は何もしようとせず、バッハ、コーツ両氏の言いなりに、やりたい放題を許している。今の日本は東京五輪などと実施出来る状況ではなく、また実施すべきでない筈なのに、如何なる犠牲、安全、安心を無視しても強行しようとする姿勢に国民も怒りを示す人も増えているそうだ。政府や大会組織員会の言う「安全、安心の大会」等と言葉遊びは辞めて「コロナ感染症スーパースプレッダーとなり、国民はもとより外国人、選手の安全、安心、人命を犠牲にするかもしれなり、世界で一番危険な祭典」と言い直した方が良いと皮肉を言う人も多くなっている様だ。これからは自然災害能猛威を迎える時期になるが、今は大量降雨、台風、そしてコロナ感染拡大と危険が一杯だが、オリパラ開催強行に関しては何も心配していない様だ。。近々東京では緊急事態宣言がまた発出される様だが、この宣言は今後も度々発出される事に成るだろう。何ともチグハグナ日本の状態に国民は何を如何すべきか路頭に迷う人も続出しているそうだ。

2021年7月7日水曜日

小池都知事の入院は、無能無策の批判を避け、同情を得る為の仮病、猿芝居?-本当?

 小池都知事が記者会見で咳をして具合の悪そうな報道があり、その後入院したと報道された。そして10日間後に退院して、これまた小池都知事の大好きな記者会見をした。記者会見開始当初、歩き方や話し方が病み上がりの弱弱しい感じであったが、会見が始まり「何処かでバタッと倒れているかもしれませんが、それでも本望だと思ってやり抜いていきたい」と述べた。その語気の強さや話し方やリズムから、「この人の病気は話し方、語気は正常、以前と全く変わらず仮病のパフォーマンスと判断できる」との見方が多かったそうだ。それを証明するのは、都議選の都民ファーストの会の選挙応援まで出かけている。その他の人は「入院したのは、コロナ感染者数が増え始め、自分の自粛要請策に全く効果が無く、良い結果どころかむしろ批判が多かったこと、オリパラ強行開催が近くなり、今まで何もして来なかった事に対する批判や責任追及、仕事が適切に処理できないなど数々の事で、回りから厳しい目が向けられて、それを病気が原因とするのが最良の解決策として、病人を演じ、国民や都民や政治家から責任追及ではなく、同情や任務遂行が出来ない理由の正当化を得たいとの事で、大芝居、仮病の猿芝居パフォーマンスをしたそうだ。その狙いが的中し、国会議員から「激務のため倒れた」とか同情の声を集める事が出来様だ。しかし、麻生大臣が小池知事の魂胆を見抜き「自分で蒔いた種」と発言した事で、今度は批判が麻生大臣に向き、更に知事と仲良しの二階氏が小池都知事を擁護し、麻生大臣を批判し、小池都知事の猿芝居仮病パフォーマンスは大成功だったそうだ。舛添前都知事は小池氏の行動をかなり厳しく批判してるね。この一連の騒動と茶番劇を見た国民は「政治家など、それ程能力が無く、仕事も出来なくても、全て自己中心、私利私欲、名誉欲の為なら何でもする詐欺師みたいな者でしょう」と一刀両断の下に切り捨てていた。小池氏を診察した医師からの診断名や説明は何もないね~、仮病だったので説明できないんだって?「激務で倒れた」と言った政治家がいるが、菅総理、西村大臣、田村大臣その他の大臣も連日激務をこなしているので、健康管理は自己責任で、麻生大臣の指摘は正論だそうだ。「小池都知事の入院や都議選応援等で、ドタバタ騒ぎする日本の政界の力量も高々知れたもので、情けなく、こんな政治家連中では日本国民は幸福に成れる筈はなく、不幸に成る可能性大」との指摘も多い。

2021年7月6日火曜日

バブル方式はどれ程期待できる?-期待度ゼロ?-オリパラ関係は信用する価値なし?

 バブル方式という言葉は新型コロナウイルス感染症、感染拡大防止策の一つで、オリパラ選手や運営関係者を隔離し、外部と接触させない方式。泡の幕で取り囲むように、内部と外部を遮断する事からこの名前が用いられている。外国からの東京五輪参加選手や関係者がいよいよ日本への入国が本格的に成りつつあり、日本国内での感染拡大の不安と危険が目前に迫っている状況にある様だ。政府も大会組織委員会や関係者はバブル方式で、体制は万全と考え、さも自信ありげで、かなりの効果を期待している様だ。しかし、日本国民の多くは「何がバブル方式だ、ざる方式で全く効果など期待も信用も出来ない」と言う人や「フリーパスのバブルだろう、考え方もやる事も実に中途半端で無能無策に等しい」と厳しい意見を述べる人たちも多い。即ち、政府や大会関係者の発言や対策など全く信用しておらず、むしろ感染爆発が日本中で起こり、オリパラ期間中も終了後も恐ろしい事態が起こるだろうと予測、不安視している。東京五輪開始までそれほど時間が無く、受け入れ準備態勢も抜け穴だらけで、何とも不安だらけのバブル方式に成りそうだ。そんな中熱海での土石流での大災害の中オリパラで浮かれてる時ではないだろうと政府や大会組織委員会に対する反発や怒りが噴き出す。又都議選で自民党も都民ファーストの会も、都民は政治家など全く信用しない事が明確になった選挙だった。「所詮政治家など私利私欲の塊故、信用や期待する事自体間違い」と言う人は多い。

2021年7月5日月曜日

コーツ、バッハ氏が長崎、広島を訪問?-地元での反発が多い?

 IOCのバッハ、コーツ氏が、広島や長崎の平和公園を訪問するというニュースが流れた。日本国内ではこの両名は大変評判が悪く「日本国民の安全、安心、命迄脅かすボッタクリ男爵と金の亡者」と不快感を表す人は多い。この両氏の訪問報道が流れると直ぐに、長崎の団体は「長崎に来ることを遠慮願いたい。コロナ感染拡大が深刻な中、何故来る必要が有るのかと疑心暗鬼を露わにしている。報道では「バッハ、コーツ両氏は広島、長崎を訪問し、世界平和のメッセージを発信する」との事であった。「自分の私利私欲の事しか考えず、日本国民の安心安全、命を考えない様な人物に、平和公園を訪問する資格はない」と強い反発。「平和の意味も分からない連中に、自分の名声の為に神聖な平和公園を利用し、悪用して欲しくない」と言う人は多い。また広島でも同様にバッハ氏の訪問に対し疑問を持ち反発する声が多い事が報道された。バッハ、コーツ両氏の広島、長崎訪問に関し、緊急事態や蔓延防止宣言をしている中、両氏の訪問を黙認する政府や大会組織委員会の無責任さには呆れている国民は多い。「IOCには何も言えない日本政府と大会組織委員会の不甲斐無さや腰抜け姿勢で、バッハ、コーツ両氏に何も言えない、寧ろ喜んで協力するゴマスリ連中で、一体何を考えている?」と強く批判と不信感を表明する人も多い。最終的にはバッハ、コーツ両氏の広島、長崎の私利私欲の為に訪問は国家権力、組織委員会の判断で強行されるのだろうが、広島市民、長崎市民は両氏に利用され不快感と屈辱感を味わう事に成るだろう。この暴挙を許す日本政府は更なる信頼失墜の大きな原因となるだろうと予測する人が多い。

2021年7月4日日曜日

ワクチン接種証明書(ワクチンパスポート)交付=コロナ終息無し?=差別化開始?

 海外渡航を要する人でワクチン接種証明書交付を要請する人は増え、多くの場合には必需品と世界中で言われ、既に交付している国は多い。日本政府もこれらの要望に応じる為に、ワクチン接種証明書面を今月下旬に発行すると表明した。海外ではワクチン接種証明書が、あらゆる場所、場面での提示を求められ、ワクチン接種をしていない人との差別化問題に成っている様だ。公共交通機関初め公共施設や店舗に入る時でさえ接種証明の提示を求められ、接種を受けられない人や、身体的理由から接種でき無い人達は、これらの利用は出来ない事が多いそうだ。日本でも政府がワクチン接種証明書を交付する様になれば、海外と同様、多くの場所での提示を求められ、証明書を所有していない人は利用不可という差別が起こると予測されている。日本政府はこれらの問題を如何適切に対処するか分からないが、恐らく「それぞれの場所、事業主、機関等が判断する事等と言って、明快な回答や説明をしないだろう」と予測する知識人は多い。このワクチン接種証明書交付が日本国民にどの様な問題を生み出すか注視する必要がありそうだ。更に、政府はワクチン接種がコロナ騒動唯一の解決法で、接種が広がればその内終息すると、甘く見ている様だが、この証明書発行という事は、今後もかなり長期間終息する見込みがない事を意味している証明にもなり、日本は当分コロナの危険と政府による自粛要請と締め付けと向き合う事を求められる様だ。

2021年7月3日土曜日

中国狂産党創立100年の茶番式典ー悪臭近所迷惑首席の自己陶酔演説?-二階、山口、枝野氏が祝意表明?

 今や世界中が中国という国家は、「狂産腐敗国」と称している様で、習近平は今では「悪臭近所迷惑主席」と揶揄されている。創立100式典が色取り取りに装飾し、大々的に開催されたが、世界から相手にされ無くなった悪あがきの茶番劇式典とまで言われている。報道では派手に飾り立て悪臭近所迷惑首席のくだらない演説を一時間以上(65分)も、式への参加者7万人は聞く事を強いられたそうだ。その式典に参加した面々は狂産腐敗国首席に賛同する連中と軍隊だそうだ。この茶番式典の裏では、人権や人命を無視しない国へと、多くの中国脱出者で空港は大混雑したそうだ。ある調査によれば、中国を脱出し、他国へ移住する人は、全中国の半数(調査では44%超え)近くまで膨れ上がるだろうと言われている。中国狂産腐敗国(狂った人間を大量に産出し腐敗政治を正常と考える集団国家という意味だそうだ)では悪臭近所迷惑主席が毛沢東の申し子の印象を与える服装でパフォーマンスと演説で、一人で盛り上がったそうだ。中国狂産腐敗国は日本を格下で最早支配していると見做し、常に支配者であるかの様に脅しや嫌がらせを繰り返しているが、この国を崇拝する媚中、親中の二階氏を初め公明党の山口市、立憲の枝野氏は祝意を表し、他にも中国狂産党崇拝の国会議員が結構いる事は、今後の日本には不安感が残る。中国は軍事力を試したく、尖閣への嫌がらせで、日本を挑発している為、多くの知識人や学者は「中国の日本進撃に対する軍事的防衛準備が必要」と警告する頻度が高くなり、日本国民も中国の危険行為に注目すべきかもしれない。

2021年7月2日金曜日

千葉県八街市で5人の児童が車の犠牲ー何という悲劇!

 60歳のトラック運転手が仕事を終え、会社に帰る前に飲酒、そして運転し、人命を奪う大事故を起こしてしまった。犠牲になったのは下校中の小学生5人で、2名は死亡し、1名が意識不明、2名が重体と、何とも残酷で悲しいニュース報道。人間にはいつ、何処で、何が起こるか分からない危険が一杯ある世の中を生きる時代に成っている様だ。この様な悲劇的な事故など誰も想像していない事であるが、児童の家族は受け入れられない出来事で、茫然自失で悲痛に暮れ、気持ちの整理も出来ない事である事は誰にも想像できる。これからの成長が楽しみの児童が、事故で命を失う事が二度と起こらない様に、日本全国の子供たちを守る道路の整備を早急に完備すべきであろう。行政は「予算に限りがあり、出来る事と出来ない事が有る」と言って、学童が安心して登下校できるガードレール等の設置をしていない所が実に多く、親も安心して学校に子供たちを送り出せない場所があまりにも多い。今更「予算に限りが有る」等とケチな事言って行政の正当性を述べる者もいるが、まずは命を守る体制をシッカリと整えるのが政府や地方行政の仕事。政府も地方行政も無駄使いを止めて、即刻通学路の整備を急がないと、また同じ事を繰り返す事に成るだろう。日本はとかく犠牲者が出ないと行政は何もしないという慣例「転ばぬ先きの杖、ではなく 転んだ後の杖」で、今回のこの大事故で八街市は即刻ガードレールか何か行動する事に成るだろう。政府や行政のやる事は遅いが、学童を守る為には全国で即刻整備体制の確保を急いでほしいものだ。

2021年7月1日木曜日

日本は東京五輪、コロナ、ワクチン接種が全て?-日本は危険に向かい奔走?

今の日本は東京五輪強行開催、コロナ感染拡大、コロナワクチン接種が全てで、他の事はそれ程大きな話題に成っていない様な有様。この3大トピック以外それ程重要視されていない様な日本国内、何か奇妙で常軌を逸している様だ。日中問題、日韓問題、その他外交の重要問題が蔑ろにされているような感じである。日本国内はコロナ騒動もワクチン接種で終息すると異常な程のワクチン期待と崇拝し、国民に自粛要請、まん防、緊急事態宣言するだけで、これと言った対策をしていない政府には驚き、呆れ果てる。コロナ騒動はワクチン接種程度で終息する筈も無く、今後も終息など期待も出来ないし、これからも何かあれば、まん防、緊急事態宣言、国民に対する自粛要請、国民への締め付けで、日本経済の崩壊、国民の生活経済迄にも大きな影響を及ぼそうとしている。政府はオリパラ開催、感染者数、ワクチン接種以外は何も目に入らない様に狂騒、奔走していく様だ。政府と大会組織委員会や関係者はオリパラ強行開催の為に、国民は安心、安全、命までも犠牲、危険に成りつつあっても、それ程意に介して居ない様で、国民は失望と不安だけを感じる日々の様だ。残念ながら国民にとっては 何とも不思議で危険な日本の状態が当分続きそうだ。