2023年9月30日土曜日

「無能な岸田総理は自己満足やりたい放題で国民を苦しめる」と評価?

 岸田総理の発言と行動は全く国民に評価されず、反発と嫌悪感を強化させている。「本来能力も無い人間に限って権力を欲しがる。『馬鹿と煙突は高い所が好き』というが、最高権力が欲しいと言って総理になった。政権運用能力始め緊張感も危機感も感じる能力も無く、状況判断や分析も出来ず、計画性も無く行き当たりばったりで、ニヤニヤとピント外れの間抜け丸出しの記者会見。国民も総理の能力の無さを完全に見切り、日本国民は早急に総理を辞めろと合唱しているが、総理自身は国民を苦しめる事に専念し、自画自賛、自己満足でやりたい放題。いつまで総理を続ける気か、日本国民を殺す気か?歴史上最悪の総理。メガネ増税総理」と最悪の批判と苦情が満載。「10月に解散総選挙と騒いでいるが、岸田総理がいる限り日本は良くなる事は無いと痛烈に批判され、今や支持する者も居なくない。今や国会議員に優れた人材はおらず、総理や閣僚や国会議員は奇人、変人、狂人揃いの無能組織で、日本に夢も希望も無い」と悲観と失望ばかりだ。

2023年9月29日金曜日

日本は将来中国の支配下で「日本省」に成る?

 世界中の少子高齢化が問題になっているが、日本ではかなり深刻な問題で、労働人口が少なく国の維持はかなり難しくなる予想だ。現時点でもまた今後も更に少子高齢化が進み、年々労働人口が少なくなり企業倒産が続出して行く事に成る。労働人口を補うため東南アジア初め世界各地から日本に入り込んでいるが、将来的には中国が大量に労働者を日本に送り込み、日本全体を中国人や企業で支配される事に成るとの予測も出ている。今後中国の本格的な世界制覇が進められ、日本が領土や了解を今後何年維持できるかが問題になっている様だ。日本が中国の一省に成るのは数十年以内だろうとも言われているが、果たして日本とういう国は将来消滅するかな?

2023年9月28日木曜日

人を殺しても無罪?-人命より心神喪失を重視?

 「人を殺しても心神喪失である場合は無罪」というのが日本の法律らしい。この度「数人の人を殺したが、心神喪失で責任能力がなく無罪」との報道された。如何なる理由があろうとも人を殺して無罪とは考えられない事だ。心神喪失で無罪に成れば、この人物はまた殺人を犯す可能性が無いとは言えず、もしも再度殺人を犯しても再度無罪となるの?そんな法律は異常で理解も同意も出来ない法律で、殺された側の事など全く無視で、殺人者優遇措置と言えそうだ。心神喪失であろうが何であろうが、殺人を犯せば如何なる理由があろうとも厳正に、厳罰に処し罪を償わせることがであろう。心神喪失なら殺人だろうが何であろうが全ての罪が許される法律など存在すべきではない筈だ。人命より心神喪失が重視されるとは法治国家の法律とは言えない。最近では性犯罪や詐欺事件が頻発しているが、多くの場合不起訴処分となりその理由の説明も無い。犯罪を犯しても不起訴、無罪、釈放、執行猶予に成るなら犯罪が頻発するのは当然で、「日本の司法機関は性犯罪や詐欺を奨励している」と言われていも仕方ないかもしれない。

2023年9月27日水曜日

中国の嫌がらせに何もしない日本政府?

 中国が尖閣領海を略奪行為を強化させ、更に日本領海に障害物を設置した事に対し、日本政府は「遺憾」としか言えずそれ以上の事は何もしない。「岸田総理は日本を本気で守る気など全くなく中国のやりたい放題や嫌がらせを容認してる」と国民は見ている。中国のやりたい放題や嫌がらせ行為はどんどんエスカレートし、日本の領海に障害物設置を拡大し、日本政府の出方をに見て、その結果次第では更に嫌がらせ、侵略、略奪行為を進めるのだろう。フィリピンに対しても中国は障害物を設置したが、フィリピンはマルコス大統領の指示で即刻障害物の撤去を開始しが、岸田総理に日本を守る本気度、緊張感や危機感や能力が全く無い。近々岸田総理は中国との首脳会談に臨むと言う事らしいが、「腑抜けで無能無力無策の岸田総理は習近平の言いなりになるだけ」と予測され、多くの国民は「総理を中国との首脳会談に行かせるべきではない」との投稿が非常に多い。一昨日岸田総理は経済対策として五項目提示したが、「何事も行き当たりバッタリ、その場凌ぎで具体性も計画性も無く単なる言葉遊び。総理は日本人を殺す気か?日本を滅ぼす気か?岸田総理は役に立たないのを通り越して日本の粗大ゴミ」との投稿も多く、国民から完全に見捨てられた状況の様だ。

2023年9月26日火曜日

日本は犯罪者に寛大で犯罪大国に-犯罪加害者優遇国?

 最近日本国内では種々雑多の犯罪が頻発しているが、今後益々犯罪は多くなる事だろう。その理由は「日本は犯罪者に寛大で優遇、被害者は冷遇され事件後の保護も保証もない」と言う事らしい。犯罪者加害者は弁護士の力もあってか量刑が軽く、金を積めば保釈、執行猶予付き、犯罪加害者保護で情報や顔写真は開示されない。また犯罪加害者が刑務所に収監される事が少なく、犯罪加害者に関する情報が最小限で権利や身分も保証、保護されているそうだ。一方犯罪被害者は事件後放置され、苦しい生活や日々を送ることが多いが何の保護も保証もないらしい。日本では犯罪加害者が優遇され、何かと援助の手が差し伸べられ、生活困窮者が寝る場所の無い人や高齢者は、刑務所に入りたいと希望する人が急増しているそうだ。実際犯罪加害者になっても保釈されたり、執行猶予がついて中々刑務所に入れて貰えないと嘆く犯罪加害者も増えているそうだ。日本の安心、安全は完全に狂い始め、犯罪者大国に成って来てるそうだ。現に闇バイトが横行し、強盗や刺傷事件に警察も適切に対応しきれず組織壊滅や犯罪者を逮捕出来ていないそうだ。

2023年9月25日月曜日

中国依存から脱却出来ない日本-嫌がらせされても依存続行?

 中国政府は事ある毎に他国に対する嫌がらせを実行し、多くの国々から「迷惑な中国」と嫌われているが、中国の経済力と強引な支配力や脅しに屈している国は多い。日本も中国の嫌がらせや強引な侵略行為を受けながらも依存し続ける。処理水問題で、中国は日本からの水産物輸入禁止措置を強行し現在も継続している。日本の水産関係者は中国の嫌がらせに大変困った状況に置かれているが、この問題が沈静化すれば、以前と同様中国への依存を開始し、脱中国を考える事はなさそうだ。要するに中国マネーに依存し続けなければ生きていけないのだろう。日本国民の中には「中国依存する企業、組織、人々は中国から嫌がらせを受け苦境に置かれたりするが、それは自己責任。中国の嫌がらせは今始まった事ではなく、何か有れば嫌がらせを受ける事を分かって中国との関わり、ビジネスをして金儲けしているのだから、日本政府が支援金を提供する必要はない。中国と関わっている企業、組織、個人が中国から金儲けしても日本政府に何もしないのだから」と厳しい意見も多い。中国から嫌がらせを受けても何も対応しない日本政府は本当に無力、無能で呆れてしまう!

2023年9月24日日曜日

朝晩はすっかり秋、でも日中は猛暑?

 日中の気温はまだ30度前後で推移し毎日蒸し暑さを感じるが、朝晩はすっかり涼しく、時には寒さを感じるなど、すっかり秋という感じがする。しかし、やはり地球温暖化、異常気象で何とも奇妙な天候、気温の変化の毎日だ。今後毎年日本は異常気象が進み、四季を感じる事が出来ない奇妙な天候に襲われる事に成り、体調管理が難しくなり、住み難い日本になりそうだ。

2023年9月23日土曜日

愚かなプーチンは愚かな軍事侵攻いつまで続ける?

 ロシアによるウクライナへの一方的な軍事侵略行為は終わる様子は全くない。ウクライナも苦境の中、苦難を凌ぎながら愚かなロシアに徹底抗戦をしている。ロシアにとってウクライナ軍事侵攻がこれ程迄長期に渡る事やウクライナの反転攻勢で苦境に立たされると考えておらず全て予定が狂っており、まさにプーチンの愚かさ丸出し。長期に渡り軍事侵攻しても何ら良い結果は得られないのに救い様の無いほどアホなプーチンやロシア国民は良い結果も得られない愚かな軍事侵攻をいつ迄続けるのだろうか?ウクライナがロシア本土を攻撃できない様にロシアの顔色を伺いながらウクライナへの軍事支援や支援物資を供与しているアメリカも実に愚かしい。世界もロシアの軍事侵攻に関心が薄れてきた様だ。狂った人間による愚かな行動で地球全体が崩壊しつつあり、夢と希望に満ちた明るい将来の見通しは全く見られず、寧ろ世界が滅びて行く様が予測できる。人間は矢張り強欲で愚かな生き物で、人間が生きている限りこの世には平和と言う事は永遠にない様だ。

2023年9月22日金曜日

線状降水帯から逃れられない日本?-政府の対応は?

 毎日 日本列島の何処かで線状降水帯の被害を被っている所が長期に渡り報道されている。過去に今年ほど線状降水帯によるこれ程長期に大被害が報道された事は無い。「異常気象とか地球温暖化故に線状降水帯が頻発してる」と言って処理出来る問題では無く、日本政府は水害に対し本気で何らかの政策、施策を早急に備える必要がある。強く雨が降ればすぐに冠水する道路や公共交通機関の機能不全など早急に対応する必要がある。日本政府は今年頻発した線状降水帯による水害で国民生活の安心安全を脅かした状況から何を学び、どの様な対応策と行動するだろうか?もしも何もせず毎年同じ様な水害を受け入れるなら、政府は国民の生活、安全、安心など全く考えない、役立たずと言う事になるのでは?

2023年9月21日木曜日

岸田総理 早く辞めた方が良いよ!-良い評価皆無?

 岸田総理に対する批判は日を追う毎に増しており、総理を支持し、評価する人は殆どいない様だ。統計によれば岸田総理の指示は10%と言われているが、実質的には一桁らしいが報道機関も政府としても現職総理支持率を10%以下とは報道できず報道操作、統制を行っているそうだ。ノーベル平和賞が欲しくて、国連の演説の中で30億円の拠出金表明して金のバラマキ、早速日本国民から批判が噴出。「ここまでアホで役立たずの総理は見た事ない。国民の貴重な税金を日本国民の為に使う事は無いとは如何いう事?税金から拠出するのでなく自分の金を使えよ。金の無駄使いばかりで、国民を貧困に陥れる最低のメガネ増税総理。国民無視、国内問題何も処理できない無能総理。日本で評価されない総理は海外に金をばら撒いて人気博す?岸田総理って何処の国の総理?岸田のおっさんは何処まで馬鹿なの?『馬鹿は死ななきゃ治らない』というけれど、岸田の場合は『馬鹿は死んでも治らない』だろう。国民を苦しめる岸田総理は即刻辞めろ」等と強烈な批判や皮肉投稿が続出し今後も批判止まる事は無いだろう。「国民の強烈な批判が続出しているが全く何も感じない岸田総理は宇宙人か?」と嘲笑する人が多いそうだ。

2023年9月20日水曜日

岸田総理はノーベル平和賞を狙って海外へ金をばら撒く?

 岸田総理は外交と称して頻繁に海外に出て日本国民の税金をばら撒いているが、ある情報筋では「日本で最高権力者に成る目的は達せられた。次はノーベル平和賞を取る事」と言う事で、海外での支援金、寄付金、救済金と称し国民の貴重な税金のバラマキで海外で人気を得る為の行動らしい。日本国内では、「国民が既に岸田総理は口先だけで全く能力が無い事を見透かし、国民からの信頼も期待も無く、無視され嫌われている為、国内の重要問題を放置し、海外に出て金を使う。そろそろノーベル賞発表の時期となっているので、岸田総理はノーベル平和賞を必死に狙い焦って居る為、今度は何処に何に金をばら撒くか注視している。先日の内閣改造では『総理は早く辞めるべき』と多くの国民から望まれ、誰からも信用も期待もされてない事が明白だが、新大臣の何人かは期待できるかも?岸田総理は狙っているノーベル平和賞は取れるか?」と興味津々の様だ。

2023年9月19日火曜日

悪い事が頻発し過ぎる日々が続く日本-安全、安心の生活は望めない?

 コロナ感染症が2類から5類に移行されて以降、コロナ感染に関する報道は週一回程度と少なくなった。一時コロナも落ち着いたかと思っていたが、最近また感染者数が増加傾向にある様だ。またインフルエンザにかかる人も増え、更にコロナとインフルエンザと同時にかかる人も徐々に増えているそうだ。今後気候の変わり目となり体調不良を起こす事が多くなるので、コロナやインフルエンザに限らず健康管理には十分注意しないといけない。今年は特殊詐欺事件、闇バイト事件、強盗殺人致死傷事件、ビッグモータ、旧統一教会、金と政治や不祥事件、ジャニーズ性加害問題などなど数えきれない程の良からぬ事件が多過ぎた。更に自身の頻発や線状降水帯による水害など自然災害による甚大な被害が頻発し、更にコロナやインフルエンザと何とも芳しくない事が多過ぎ国民の安全安心の生活は年々薄らいで行く様だ。

2023年9月18日月曜日

旧統一教会は国会議員に守られ今後も迷惑行為を続ける?

 旧統一教会の解散請求問題で、政府はチンタラいつまで経っても明確な結論が出ない。「政府は旧統一教会を保護する為、機敏な対応をせずノンベンダラリト時間をかける事により、旧統一教会側に態勢保護の為の準備時間を与えている。旧統一教会には国会議員が百数十名が関わっていて、今も陰で密接な関係で癒着状態。表向き又は世間体に政府は旧統一教会とは関わっていないと言うが、実質的には多くの国会議員が旧統一教会と癒着し陰で支えているそうだ。第二次岸田改造内閣でも旧統一教会と関わってい居た人物が大臣、副大臣、政務官に任命されている。これらの怪しげな人物を岸田総理が指名、任命したと言う事は総理自身も裏では旧統一教会に関わっている証拠」と評する国民は多い。「多くの国会議員が変わっている国会では旧統一教会解散請求要請をしている様だが、如何なる結論が出ても、金と票の欲しい国会議員が陰で支援し今後も永久に旧統一教会は生き延び活動し続け、信用できない政権運営や、悪質な国会議員同様、悪事を重ねて行く事だろう」と囁かれている。岸田総理の支持率は依然低迷状態で20%程度との事で、「岸田総理は国民から嫌われ信用もされず、何をやっても成功の可能性は無い」という評価なのだろう。

2023年9月17日日曜日

金正恩 プーチンの熱烈歓迎に大満足し今後また太るか?

 金正恩のロシア訪問でプーチンの熱烈歓迎に大感激、大満足し、北朝鮮とロシアの軍事的連携と協力関係が緊密になり、近々プーチンが北朝鮮訪問する予定となり、相互にご満悦の様だ。「金正恩はロシア訪問で大歓迎を受け、大満足の為に今後食欲もどんどん進み、今迄以上に朝鮮人民に困窮や餓死を強いり、自分一人で北緒戦で唯一のアグリーデブになるだろう」と囁かれている。これを機に両国間の軍事力強化、核兵器やミサイルの兵器開発にさらに拍車がかかってくる事だろう。欧米諸国が今後ロシア、北朝鮮、中国がどの様なな動きを取るか注視しつつ警戒している様だが、軍事的には中国、ロシア、北朝鮮が緊密な軍事的連携と協力体制を盾に、他国への侵略行為や略奪行為など、暴挙ややりたい放題の迷惑行為が強化され世界に脅しをかける事になるだろう。

2023年9月16日土曜日

金正恩とプーチンが急接近ー肥満と栄養失調のコンビ?

 金正恩がロシアを訪問し、軍事協力関係を強化し、日米韓に脅しと挑発を仕掛けている様だ。日米韓は表面立って騒ぐ様相は無いが内面は穏やかではない様だが、中国が入ってない様なので様子見の体制。北朝鮮もロシアも似た者同士の特殊な国で、協力関係を持たないと今後国家として生き残れないから、所謂「同類項」で緊密な協力関係態勢を敷いたのだろう。この2国に国内問題でドタバタしている中国がどの程度今後加担するか次第で、政界情勢は緊張度が高くなる可能性がある。「人民を飢餓状態や貧困に追い込みながら北朝鮮でただ一人ブクブクとデブになった金正恩と栄養失調で髪もすっかり薄くなったプーチンが二人並んでいる姿はデブと瘦せコンビで実に滑稽だ」と話題になってるそうだ。

2023年9月15日金曜日

モロッコ大地震の次はリビアの大洪水?

 つい先日モロッコで大地震があったが、今度はリビアのデルナで大洪水と自然災害が続いている。リビアは一国二政府の対立しあう複雑な国家で支援体制には問題もあり、大洪水による被害は甚大なもので、死者、行方不明者は数万にになる予想も出ている。今の日本国内でも地震や大雨による洪水が起こっており「明日は我が身か」ならぬ「明日はわが国化」という状っ今日だ。異常気象、地球温暖化による自然災害の恐怖がどんどん強化されている様で、日本でもいつ何が起こり甚大な被害が出るか分からない状況になっているが、一方で阪神タイガースがリーグ優勝でお祭り騒ぎのドンチャン騒ぎで大盛り上がりしている日本は本当に平和。

2023年9月14日木曜日

内閣改造に不満噴出?-総理の会見を国民の多くは完全無視?

 第2次岸田内閣の為の内閣改造指名が終わったが、もう既に党内や派閥からの不満が噴出し、不協和音が充満し、国民から信用される内閣、国会運営とは程遠い様だ。「口先だけで何も出来ない無能総理で何を言おうが期待できない」と痛烈な批判や悪評だらけ。岸田総理の記者会見でも国民は総理を信用していない為、会見を見た人は圧倒的に少なかったそうだ。「国民の為には何ら役に立たない無能総理の下では、大臣がどんな顔ぶれに変わろうとも、トップが無能なら良い結果や成果を期待できないのは当然。総理は『変化を力にする内閣』と自己陶酔して一人で盛り上がってお喋りしていたが、国民の願いはただ一つ国民を苦しめる事も総理も辞めてくれ」だそうだ。「国会議員は過去に良からぬ事や悪い事をしても許され、大臣に任命されたり、いつまでも国会議員で居られる異常な人間集団で、国民には理解出来ない」だそうだ。

2023年9月13日水曜日

国民は総理、内閣改造に全く興味も関心も信用も無し?

 「口先だけで今迄全く成果の無い無能の役立たず総理で全く期待できないが、第二次岸田内閣改造と党役員人事で総理はじめ国会議員は盛り上がっている。国民は既に国会議員もどの大臣も全く信用も信頼もしていない為、誰が大臣に成ろうが国民にとって良い事など期待できない。内閣改造で幾ら税金の無駄使いするの?内閣改造で組閣ごっこゲームで働いてるとパフォーマンス?日本国民には未来は有るの?また裏取引で金儲けや税金で旅行したり会食したり、娯楽と贅沢三昧で無駄使いばかりするのか?」等々悪評が噴出で良い評価は殆ど無い。「総理大臣はじめ各大臣や国会議員は国民の為の政治など全く考えておらず、自分の名声や利害損得しか考えて居ない。総理も大臣も国会議員も国民を食い物にして、自己満足の為に地位や権力を利用している詐欺師同様の連中」と見てる国民は多い。「誰が総理、大臣に成ろうとも税金をむしり取られるだけで、国民の生活は楽にならない。国内の自然災害で被災しても支援など容易に出さないが、海外の自然災害には即莫大な支援金を出す国民無視の異常な総理。総理はじめ国会議員は国民の期待と信頼を裏切るだけで如何に信用できないか分かった」と国民はすっかり目が醒めた様だ。

2023年9月12日火曜日

モロッコで大地震―地球も疲れ果て崩壊の始まりか?

 日本のあちらこちらで地震が頻発しているが、モロッコでは地震が起こり多くの命が犠牲となり大被害が出ている様だ。救助や復興、復旧にはかなりの時間がかかりそうだ。世界のあちらこちらで異常気象、地球温暖化等により想像もしていない様な自然災害が頻発し大被害を出している。更にロシアの軍事侵攻始め、国家間の争い事やいがみ合いも頻発し、地球全体が平和維持には程遠く落ち着かない様子。昔日本では「この世で怖い物は地震、雷、火事、親父」等と言われたが、最近では「地震、台風、線状降水帯、ゲリラ豪雨、火事、戦争、人間」等と言われている。地球全体が人間による国家の近代化と称して自然破壊を進め地球のバランスを破壊し、地球自体が疲れ始め崩壊を始めたのかもしれない。今後益々自然災害が頻発し、人間同士の争いも頻発し、地球は人間の住めない場所に成るかな?

2023年9月11日月曜日

年と共に身体的老化と退化は生命体の宿命!

 人間に限らず生命体は年を取ると共に老化が進み退化して行く事は当然の事であるが、人間は現実を受け入れ難く、何故かいつ迄も若くいる事を求めたがる。男女問わず年を取っても若くありたい、若さを維持したいと身体を鍛え、色々なサプリメントを服用、整形美容、化粧をして若く保っていると自己満足と納得をしたい様だ。しかし生命体の身体は正直で、身体組織や臓器は年中無休で働き続け、年を取れば老化し、機能も鈍化、退化するのは当然の理であるが、人間は我儘のご都合主義で自意識過剰の生物の為、自分の老化を認め受け入れたくなく、他人からもいつまでも若いと見られ、思いわれたい様だ。

2023年9月10日日曜日

人間は何の為に生きる?-自己満足達成の為?

 「人間とは一体何の為に生きているのだろう」と折に触れ考えていたが、自分なりに結論に達した事は意外と簡単な物であった。「人間は例外なく、この世に生まれ死に至るまで、自分がこの世で誰よりも一番大切な人間と考え、自己満足達成の為に日々種々雑多な出来事や喜怒哀楽を経験しつつ生活し、生き続ける」と言う事になりそうだ。個々に自分が達成すべき自己満足すべき事は千差万別だが、最終的に人間は死を迎えるその日まで自己満足を追い続けて生きる様だ。

2023年9月9日土曜日

線状降水帯が日本中を荒らし回っている?-毎年繰り返すが対策は無いの?

 今年の日本は線状降水帯による大雨、洪水、土砂災害などの水害で国民の生活を脅かしている事が多過ぎるように感じる。台風13号で影響を受けた線状降水帯がまず関東甲信地方や伊豆諸島を襲い、その後台風は熱帯低気圧に変わって東北、北海道を荒らし回ろうとしている。被害を受ける地域の人たちはいつも「自然の力に我々は何も出来ない」と諦めながら、自然の猛威を受け入れざるを得ない様だ。自然災害報道に接する度にに思う事は、日本の災害対策は十分配慮されず、可成り杜撰なのではないかと疑いたくなる。台風始め自然による被害が毎年繰り返されるが、対策らしきものが無く、台風や線状降水帯が起こる度に「非難」では余りにも知恵が無さすぎるのではないだろうか?総理はじめ閣僚や国会議員さんは頭が良いのでしょうから、私利私欲に興じたり、税金の無駄使いばかりしていないで、しっかりした災害対策を考え備え、自然の猛威にも十分対応できる設備を準備し、国民が安心、安全に暮せる様、損害を受けなくて済むようにして欲しい物だ。

2023年9月8日金曜日

ジャニーズ性加害事件の記者会見で何が変わる?

 ジャニーズ社長の性加害問題、事件で一日中同じ報道が繰り返されたが、主従関係のある人間社会、組織、企業の中では頻繁に起こっているが表面化しないだけで、今後も権力者が非権力者に対する性加害事件が無くなるとは考えられない。ジャニーズの性加害事件は社長が権力や地位と立場を悪用し、児童や未成年者に対し40年以上も性加害を続けていた事に驚いた人が多かった様だ。一方では主従関係、上下関係のある人間社会の中では、権力者は絶対権限を悪用し、やりたい放題が起こっている事は決して珍しい事ではない。今回の性加害事件をきっかけに日本国内で同様の犯罪、事件は無くなる事は無い。権力や権限を悪用した性加害事件や犯罪やセクハラ問題は残念ながら表面化しない事が多く、今後もこの性加害問題は永遠に解決する事は無いだろう。芸能界には全く興味はないが、芸能界問題云々は別にしても、ジャニーズ社長は人間として実に悪質で最低の人間で、謝罪、救済、保障すべき事は当然。権力を利用して悪事の数々を知って居ながら見て見ぬふりで容認してい人物も組織も最悪だが、日本とは「触らぬ神に祟りなし。余計な事には口は挟まない。自分に関係ないモメ事には関わらない事が一番」等、そういう国なのだろう。

2023年9月7日木曜日

日本は将来「日本省」か「日本州」に成る?-日本省が有力?

 「日本は国として何年存続できるか?日本は中国に支配され日本省となるか米国の支配国となり日本州となる可能性がある」と囁かれている。「日本は年々経済的にも資源的にも自立できず崩壊は始まり、中国か米国が支配するだろう。今後の米中の力関係がどうなるか分からないが、恐らく中国が経済的にも軍事的にも米国を凌ぎ、中国の支配下に置かれ日本省になる可能性が高い」と言われている。「日本政府は中国に嫌がらせをされても媚び続け何ら適切な対応もできず、協議、説明して理解を得て日中関係を継続する。中国無しの日本は考えられない」との姿勢。「日本は既に中国の支配下にあり、中国の意に反する事があれば、ありとあらゆる嫌がらせや制裁と報復を繰り返えされ、最終的には日本政府は中国のご機嫌を取り媚びる事で怒りが収まるのを待ち続ける事しかできない。中国は日本国内の多くの土地建物の買取行動が既に開始している。日本政府は国民に対し重要な事や不都合な事は隠し通す姿勢は昔から変わらず、今後も国民不在の政治運営が続き日本を最終的に崩壊させ、中国の支配下隣に本州として収まる事になるだろう」と見ている国民は多い。。

2023年9月6日水曜日

ロシアを中国北朝鮮が強力に支援してるが孤立と言えるか?

 ウクライナへ侵略的軍事侵攻を継続するロシアは戦況不利で、ウクライナは欧米諸国からの支援の力を借りて反転攻勢を続けていると報道されている。「ウクライナの反転攻勢が進んみ優勢を保ち、ロシアは世界から孤立している」と報道されているが、本当にロシアは孤立し戦況不利だろうか?世界的な孤立と言ってもロシアを中国、北朝鮮、イランやその他の友好国が支援する限り「ロシアが孤立」とは言えない。特に中国の支援は全ての面で潤沢で、中国だけでも何十か国分の支援にも値すると言われている。戦況も「ウクライナが優勢」と報道されているが、実質的にはロシアが優勢に見えるが如何だろう?日本で報道されている内容が歪曲又は報道操作されているのではないだろうか?ウクライナとロシアの戦況について連日専門家や評論家が私見を述べ状況説明しているが、ロシアの攻撃力は弱体化する事無く益々強力になっており、欧米諸国が支援しているウクライナが優勢とは見えず、公平感のある適切な見方とは思えない。ウクライナとロシアの戦況に関する専門家たちの見解や論評や評価が「ロシアの戦況不利。世界からの孤立」とは希望的観測感の強い、偏った野次馬根性意見にしか見えないが如何だろう?欧米諸国のウクライナ支援は近い将来弱体化し支援を止める事になる可能性が高い事も明らかになってきた。

2023年9月5日火曜日

異常気象に国民はどう対応する?-対策は有るの?

 日本国民の多くが、今年の猛暑、ゲリラ豪雨、暴風雨などの異常気象に驚きと共に悩まされた事と思う。猛暑、暴風雨、台風による被害が想像を超える勢いで被害を出し国民を悩ませ続けた。今年から年々異常気象は強まり、年を追う毎に猛暑や暴風雨や台風の威力はさらに強力な物に成って行くだろうとの予測も出ている。自然の猛威には何も出来ない人間、今後の異常気象対策としてどのような行動、準備をするのだろうか?今も日本中で猛暑でバテ気味の人々が多くいる一方で台風並みの強風やゲリラ豪雨で床上浸水や道路冠水で被害を被っている人々も多い。今年は10月まで猛暑や暴風雨、台風で日本中が悩まされるだろうと言われているが、年々強力になって行く自然の猛威に人々は如何対処、対応して行くのだろうか?

2023年9月4日月曜日

中国にとって米国は脅威ではない?

 中国は自国の領土領海を拡大させようと勝手に地図上に境界線を書き換えて発表し、インド、フィリピン、ベトナムなど東南アジア諸国から抗議や批判を受けている。中国は何でも自国の都合の良い様に、相手に知られない様に侵略や強奪行為を進め、世界制覇をする事が国家政策の様だ。今や中国は経済的にも軍事的にも米国を凌ぎ恐れる必要は無くなったと、やりたい放題をロシアや北朝鮮、イランなどと協力体制を組みながら進めている。中国、ロシア、北朝鮮の協力や同盟関係は年々密接になり、今迄米国に一目置いて行動をある程度制御していたが、最近では米国に挑発行為までする様になっている。米国も中国に経済的、軍事的に遅れを取っている事を自覚し、中国、ロシア、北朝鮮が何をやっても強硬発言や行動を避け、何事も平和的にまた穏便に済ませ様としている様だ。ロシアのウクライナ軍事侵攻に対しても「ロシアを刺激しない様に」とロシアの顔色を伺いながらのウクライナ支援の為、ウクライナは常に防戦一方の戦いで、戦況は常にロシア有利に進み、今後もその状況は変わらないであろう。米国には世界に存在感や影響力を行使する力は無くなってしまった。

2023年9月3日日曜日

中国は何処まで嫌がらせをすれば気が済む?-日本は永遠に中国依存?

 中国の悪質な嫌がらせ行為は今始まった事ではなく、日本国民は「またか、恥知らずの中国政府も中国人もようやるわ。中国には恥の観念が無いから何でもやりたい放題だ」と呆れるばかり。「中国政府も中国人も何処まで、いつまで嫌がらせをすれば気が済むのか分からないが、誰も相手にしてないのでその内止めるでしょう」程度に受け止める人々は多い。しかし「日本政府も事ある毎に嫌がらせをする中国と付き合い、依存しているから、日本も高々知れた国なのかもの知れない。また中国マネーを期待して金儲けをする企業や会社や業者も、中国の嫌がらせ行動や悪質行為も金儲けの為なら我慢と割り切って、如何なる被害や嫌がらせも自己責任で我慢できるでしょう」と中国の嫌がらせで被害を被っている人々や企業や業者に対しても冷めた目で見ている様だ。「日本は中国との関係を無くして生き残れる国ではないので、如何なる嫌がらせをされても、永遠に依存して行くだろう」と見ている人は多い。

2023年9月2日土曜日

関東大震災から100年目―今後の日本に何が起こる?

 関東大震災から100年目になるとの事だが、最近の異常気象、地球温暖化、自然災害の猛威など地球全体が狂い始めていると誰もが感じている今日この頃である。「日本では30年以内に大地震が起こる」と予測されているが、私自身は「30年以内ではなく、近い将来大きな地殻変動、地盤沈下、大地震が近い将来起こる」と見ている。「地球全体の異常気象から今後この地球上、日本国内に何が起こってもおかしくない」と感じている国民は多い。自然災害は予測も出来ず、いつ何処で突然襲ってくるか分からない事で、今日、明日突然大地震が起こるかもしれない。100年前の関東大自身も予兆も何もなく突然起こったものである。

2023年9月1日金曜日

闇バイトの首謀者は逮捕できない?

「 闇バイト」と言う言葉は日本では一つの流行語の様になっているそうだ。「金の為なら強盗、殺人、知刺傷事件など何でも有り」という極悪犯罪集団である。日本もすっかり犯罪多発国、危険な国に成り、安全、安心の生活など夢物語に成って来ている。「警察の力も弱くなってきており、闇バイトの下っ端、使い走りは逮捕できるが首謀者、中心人物は逮捕出来ていない。最近では犯罪者が頭脳明晰で警察より遥かに優秀な人物が犯罪を犯してる。今後益々闇バイトならぬ闇組織が日本で犯罪を頻発させることになるだろう。闇バイト等で逮捕された者は20,30代の若い連中が多く、皆金で困っていて、金欲しさで、金の為なら殺人、強盗致死省、破壊行為、詐欺何でもする。例え逮捕されても刑は軽いから逮捕され刑務所に入ることなどなんとも思っていない様だ。中には刑務所に入る方が金稼ぎとか食事とか全く気にしないで暮らせてシャバに居るより楽だ」と言う者が多いそうだ。日本人の考え方や行動や人間性ももすっかり変わってしまった様だ。