2021年11月30日火曜日

誰が決めてる?ー小室圭、眞子夫妻は皇族として特別処遇?

 11月26日NEWSポストセブンによると、ニューヨークの日本領事館に小室夫妻の担当者が置かれ日本人要人として最重要視しているとの報道があった。「小室圭、眞子夫妻は特別存在で、今後も永遠に国家権力に守られていく」という事だそうだ。日本国民が予測していた通り「秋篠宮家長女は皇室を離れ一般人となるという事は全くの嘘で、国民に対する背信、裏切り行為であるし、これが宮内庁、皇族の特権乱用その物である」と批判が噴出。「小室圭、眞子夫妻が特別存在で、日本領事館に小室夫妻担当の設置、日本要人として国家権力で守る事を誰が、どの組織で決めたのか説明責任がある」と怒りの声も噴出している。「象徴天皇制、皇族、皇室、宮内庁に関する事は、国民が何を言っても無駄な事で、特別権限や権力を有し国民の存在はただ税金を納め、皇族、皇室、宮内庁がやる事は指を食わてえ見てればよい」という事らしい。「国会議員、日本政府でさえ何も言えない特別な神的存在で、北朝鮮のキム一家と同じで、国民に知られては不味い事は全て隠蔽し、都合の良い事と尊敬や信頼を得られる様な事だけ報道するよう操作されているのが特別権力者の特権」と指摘している。「小室圭、眞子夫妻に関わらず、皇族は皇室をは離れても、永遠に皇族であり、永遠にその特別権限所有と立場と待遇は変わらない事を国民は認識すべき」との事だそうだ。「何の役にも立たず、税金も無駄使いと特権乱用の天皇制、皇族、皇室、宮内庁と言う存在を廃止しない限り、国民は泣きを見るばかりである」と天皇制反対団体は声高に指摘しているが、その通りかな?小室圭、眞子夫妻や秋篠宮家に対する嫌悪感を口にする国民は多い様で、この現象は当分変わりそうもない様だ。

2021年11月29日月曜日

頻発する刺傷事件は何を意味する?-日本は犯罪多発の危険国となる?

 最近では連日の様に刺傷事件、放火事件の報道が後を絶たない。この刺傷事件や放火事件は年齢層や、友人、親せき、肉親、他人など関係なく頻発しているが、何故なのだろう?多くの人は「コロナ禍によるストレスが原因」と言うが、これが事件の主たる原因や理由ではない様だ。日本は以前から犯罪率が低い平和で安全な国と言われていたが、今はその様な事は全くなく連日犯罪が起こり、犯罪多発国で危険な国となっている。何故犯罪が頻発するのだろうか?数々の理由が考えられるだろうが、日本人の善悪や罪の判断や意識の低下、日本国内の経済破綻、人間関係の希薄と崩壊から来る人間不信、家庭教育の崩壊、日常生活での安全安心の確保の困難さ、自己中心主義で自分さえ良ければ何でもありで、他人に対する気ずかいや迷惑などの配慮の無さ又は喪失が原因と言われている。時代の変化と共に、考え方、生き方、生活様式、人間関係の変化、経済困窮の深刻さなど、犯罪を犯し易い多くの条件が揃う時代に成ったと言えるそうだ。また犯罪を犯す事への抵抗や恥も無く、犯罪を犯しても他人はそれほど気にもしないし、他人の言動に無関心になっている事も原因。司法関係も犯罪加害者の人権やプライバシーの保護で、実名報道や顔写真報道がを控え、誰が犯罪者かもわからず、警戒のしようもない日本になってしまった事も原因の様だ。今後は刺傷事件や放火事件に限らず、殺人でさえ容易になる、ありとあらゆる犯罪が多発する危険な国になりそうだ。

2021年11月28日日曜日

犯罪者は刑務所で罪を償える?ー罪は永遠に償えない!

 犯罪加害者は日本の司法では人権とプライバシーは保証され、危害が加えられない様に保護され、全面的に厚遇される。一方被害者は司法やマスコミからも冷遇され、永遠に苦しみを取り去る事は出来ない。司法上、犯罪加害者は法律上正当、平等、公平なる裁判を受け、刑務所で刑期を果たし罪を償う事になっている。「犯罪加害者が刑務所に入り、刑に服し罪を償った」など言うが、犯罪被害者にとって犯罪加害者が罪を償ったとは全く考えられず、永遠に苦しめられ、永遠に許す事は出来ない。被害者は「日本の司法は犯罪加害者に寄り添い処理される事は多いが、犯罪被害者に寄り添い納得の行く様に、加害者を厳罰に処される事はない」と感じている。犯罪被害者にしてみれば、加害者には死をもって罪を償って欲しいと願うはずだが、日本の裁判では刑罰が実に軽く刑期も短い為、犯罪加害者の多くは刑務所での服役中に更生する事も少なく、刑期終了後釈放されても再度犯罪を犯し、刑務所に戻る事が多い。警察、検察、裁判所も犯罪加害者が再度または何度も加害者となっても誰も責任を負わない、所謂、司法関係者も犯罪も仕事として取りつかうだけで、犯罪被害者の心情など考えてなく、仕事としてやりっ放しの無責任司法と被害者と関係者は強く感じている。犯罪にかかわった司法関係者、裁判所、裁判官も自分が下した裁定と犯罪加害者の再度犯罪を犯しても何ら感じる事も責任を追及される事もなく被害者や関係者は全く納得が行かないそうだ。今の日本では犯罪加害者の刑が軽い為、犯罪は今後益々増えるとの予測まで出ているそうだ。

2021年11月27日土曜日

林外務大臣の訪中で日本は中国への服従を強いられる?-岸田政権危うし?

 外務大臣に就任した林氏は何とか手柄を立てたいと必死の様だが、幸いに中国より招待されたことを機に中国へ行く気満々の様だ。現在の中国の横暴、卑劣な言動で世界中を脅かし、世界制覇を虎視眈々と狙い、尖閣も実効支配しようと違法行為を続け、嫌がらせをする中、常識的には中国の招待に応じる事など考えられない。親中派の岸田総理、媚中、媚韓の林外務大臣では、今後の中国、韓国と外交交渉は信用されず、実に危険な状況に入り、益々中国の言いなりになる可能性があると危惧する声は多い。「林外務大臣に中国と毅然と対等に交渉する能力も実力も無く、言いなりになる事が透けて見える」と指摘する知識人も多い。「親中派の岸田総理も中国への過度の経済依存もあり、今後もこの依存を続する為、中国の言いなりになる可能性が高い」と見ているそうだ。「媚中、媚韓の無能林外務大臣を中国に行かせれば、日本は中国への絶対服従を強いられ、大変になる」と危惧する国会議員も多いが、果たして訪中するのか否か、どうなる?現岸田政権では国内問題でドタバタしており、中国や韓国の諸問題も一切処理できず、中国韓国のやりたい放題、言いたい放題だが、外交問題での対応が全く報道されていないが、今後の日本の外交に対しても「日本は本当に大丈夫か?」「公明党の言いなる主体性の無い岸田総理は政権運営上危険要因が多すぎる」ま不安の声が噴出し始めている。

2021年11月26日金曜日

都民(自分)ファーストの会=小池都知事=木下都議で同類項と言われる?

 木下都議が辞職した事で、都民も国民もやっと納得、満足し、安心した様だ。木下都議の辞任には小池都知事が大きく貢献したかのように評価する人もいる様だが、多くの国民や都民は、小池都知事と都民(自分)ファーストの会の責任は絶大と主張する人が圧倒的だ。「都民ファーストの会ではなく、自分ファーストの会で小池都知事を見ても口先だけだし、他のメンバーを見ても、何ら仕事もしていないし、木下都議を見ればわかる様に皆同類の同レベル。何が都民ファーストだよ、自分ファーストの連中ばかりで、全て木下都議レベルだよ」と評価は厳しい。「木下氏を選挙運動時に応援した小池都知事はじめ他のメンバーも多大なる責任がある。無免許運転を繰り返し、人身事故を隠蔽し、警察の忖度する対応と言い、日本は権力者、地位有る者を優遇し、一般人や弱者を冷遇するような完全に狂った日本になった。訳の分からない連中や非常識な人物が国会議員に成ったり、都議会議員に成り、国の税金で甘い汁を吸えること自体常識的な社会ではない。木下都議騒動は小池都知事、都民(自分)ファーストの会、選挙応援部隊全て同類項で、全員に責任があり、都民(自分)ファーストの会その物は税金の無駄使いで、消滅させる責任がある」と指摘する人々は増えている。また「日本全体の国会議員初め都道府県議員などで、能力や資質も無いのに行政や公職に携わる人物が、権利や立場を利用しやりたい放題の非常識人が多い事には国民全体が嘆いて、正に日本沈没その物」と指摘する人も増えている。

2021年11月25日木曜日

木下都議と眞子女史は共に同類で逆ギレ会見か」と批判噴出?

 木下都議は都民、国民から厳しく批判され、嫌悪感さえ示され、ついに辞任会見をし一段落した様た。会見その物は彼女自身の人間性、強欲性と自己正当性を表すかの様に「議員を続投したかったが、仕事をさせて貰えなかった云々」と表明。弁護人も「木下都議に対するいじめ」とさえ発言した。勿論国民や都民から痛烈な批判が噴出し「まったく反省も何もしていない。こんな人物が都議の資質もないし、人間として最悪」と厳しい評価であった。木下都議の辞任会見が報道された後、投稿には「木下都議の会見は都民、国民にとって不快感その物で、秋篠宮家長女眞子女史の会見と同類項だ。眞子女史は自分たちに対する国民からの批判や意見や気ずかいを宮内庁と共に『誹謗中傷』と一方的に述べたり、『PTSD』と嘘をついてまで国民の気持ちを逆なでし言論封殺を図ったり、皇族とは思えない様相だ。自分には全く非が無く、自分の思い通りにするのは当然と皇族の特権を利用した我儘、傲慢、非常識の結婚報告会で不快感だけが残った」と批判された。眞子女史、宮内庁、木下都議は全くの同類項で「地位や権力を利用し、不快感を多くの人に与える逆ギレ会見」と断じた。今の時代は「他人に対する気ずかいなど全く役に立たず、自己欲求を遂行し、満足感が得られれば手段は選ばず、自分の思い通りにする者が得をし、勝つ事に成る」と言う時代の象徴と指摘する人も多い。日本人の考え方や行動もすっかり変わってしまった様だ。

2021年11月24日水曜日

結婚で相手に求める物は、自分の親の姿?-似た者同士、似たもの夫婦となる?

 最近では結婚を望まず、自分流に誰にも、何にも拘束や邪魔される事無く、気ままに生きる事を求める人が増えてきているそうだ。一方、「結婚したくても結婚できない、親密に付き合いたいが、その様な人は見つからない。異性とは話が出来ない」などで、交際相手を見つける事が出来ない人も増えているそうだ。一般的に結婚相手、生涯の伴侶(?)を見つける時には、身分、地位が如何であろうとも「自分の親の持ち合わせる物。自分と同じ考え、行動をする。自分の思考形態と知能指数が同レベルである。似たもの夫婦の同類項。同じ穴の狢」等だそうだ。「泥棒は泥棒の才能があり、詐欺師は詐欺の才能があり、馬鹿は自分レベルの馬鹿、勉強嫌いは勉強嫌い、性格の悪い者は相手も性格が悪い、金にだらしない者同士、他人への気ずかいの出来ない者同士、人間的に問題ある者は同種の人間に惹かれ、魅力を感じる」と言われ、所謂「類は友を呼ぶ。同類項。同じ穴の狢。似たもの夫婦」と言われる所以らしい。結婚する時に男性は自分の母親と似た女性を求め、女性は自分の父親と似た男性を求めると言われている。これらの事が事実かどうか、機会がある時に観察してみると面白いかもしれない。

2021年11月23日火曜日

皇族成年行事のティアラ購入も税金の無駄使いー税金活用を真剣に考えて!

 皇族方の成年行事には高額の税金を投入して数千万円のティアラを購入したり、祝宴や祭り事をするが、国民にとってどんな意味、価値があるのか?数千万円の税金を投入してこの様な行事は皇族、皇室の自己満足だけで、無駄以外の何物でもないと言う指摘や批判が起こっている。秋篠宮家長女、次女の成年行事で購入したティアラも夫々三千万円近く費やしている。単なる成年行事祝賀の為だけの出費で、国民に何ら有益なものは何もなく、完全なる皇室関係者だけが恩恵と満足感と祝賀気分を味わうもので全て税金の無駄使い。この様な税金の無駄使いをするなら、経済的困窮者や恵まれない子供たちの救済の為に有効利用する方が価値あるとの指摘もある。皇族、皇室、天皇制の維持により巨額の税金を出費する事はもう廃止すべきとの主張も多い。日本で象徴天皇の意味、価値、役目もう時代遅れで即刻廃止すべきとの声と要望は年々強くなっている。国会議員は下手な事を言えば我が身が危ないと警戒し、「天皇性、象徴天皇、皇族、皇室、宮内庁の維持は必要ない」とは言えない様だ。秋篠宮家長女の我儘、強引、傲慢な結婚問題と結婚報告会での発言で、国民は既に皇室や宮内庁の存在と意義に疑問を強く呈し、反発や嫌悪感を示す国民も多い。皇室関係で宮内庁が自由気ままに国民の血税を出費する事は皇族の自己満足。国民にとって意味の無い皇族、皇室の祭り事は廃止すべき時に来ており、国会でも早急に議論し、廃止すべきであるが、国会議員は皇室問題を口にする事はタブー故、皇室、皇族、宮内庁は維持され税金が浪費され続けると国民は不満げに感じている。日本政府も宮内庁も税金の有効履行をしっかり考え実行すべき時が来ている。

2021年11月22日月曜日

媚中、媚韓の林氏が外務大臣で大丈夫?と疑念多し!

 岸田政権で茂木氏を幹事長、外務大臣に林氏を指名した。茂木幹事長に関しては、当初期待していたようだが、公明党幹事長との18歳以下への10万円の給付金交渉で、公明党の選挙公約通りのバラマキに賛同し、国民からの信頼を一気に無くした。また茂木外務大臣の後任に林が指名されたが、林氏は媚中、媚韓で有名な人物で、「こんな中国や韓国に媚びる人間が外務大臣になって、まともに中国や韓国と交渉や問題処理が出来るのか」と疑問が噴出。岸田総理も茂木氏、林氏の指名や、公明党の給付金名目のバラマキ政策に多くの国民から反発や批判が出、支持率が落ち始めた。最近の岸田総理には言葉にも覇気も無く、自民党内の各派閥の長も交代するなど混乱しているが、自民党全体に権力闘争、派閥闘争が起こり、党自体が崩れ始めている。今の所安倍、麻生が自民党を支配して行く事になると言われ、日本の政治はもう瓦解し始めているそうだ。近々林外務大臣は中国に招待され訪問すれば、どの様な事で中国の言いなりになる事を約束してくるかと言う不信感が募っているそうだ。暫くは林氏の行動を注視する必要があるが、政府も国民から反発されそうな事は隠蔽するのが常だそうで、政府発表も信用も出来ないそうだ。バラマキ政策の岸田総理がどの位の期間維持できるか不明であるが、その内財政破綻となり、その付けが税金として国民に請求され、犠牲に成るのは国民だけ?

2021年11月21日日曜日

ビックリ、30歳で一億円の貯金?-如何やって貯めたか講演して~?

 秋篠宮家長女の眞子女史が小室氏との結婚で「眞子女史は一億円の貯金がある」と報道され、多くの国民がビックリしたようだ。この報道を見た多くの国民は「30歳で一億円貯めるって、如何様にしたらそんなに貯められるの?」と疑問噴出。「一般国民がごく普通に生活し、30歳で一億円を貯蓄する事は不可能に近いのに、皇族だからでしょう?衣食住無料、上げ膳据え膳で、何もかも付き人にやって貰い、個人の出費にしろ全て必要な物の支払いにしろ、国民の税金から出ていて、自分で働いた金じゃないでしょ?美術館で仕事をしたというけれど、その時の給料や謝礼は、特別階級なので、一般国民には考えられない高額給与なり謝礼金なわけでしょう。そうでなければ30歳で一億円など貯まる筈がない。国民が仕事をし、給料をもらい、衣食住費、税金など全てを払って、手元に残るのは数万円あったら良い方で、貯金など出来る状況にはない日本だよ」と、皇族の特権階級の特別扱いに驚嘆した様だ。投稿の中には「皇族は炊事、掃除、洗濯もした事ない、自分では何もしない、何も出来ず、世話人が全て処理するし、金の事など考えた事も困った事も無い、一時流行った三食昼寝おこずかい付きで、一般国民の苦労など全く考えた事も無く、理解できないよ」と強烈な指摘もある。果たして「30歳で一億円貯金の仕方」と題して、特別講演でもしてほしい物だし、そうでなければ宮内庁発表で、皇族のお金の使い方、貯め方でも説明、紹介してほしいと願う人が多い。とにかく皇族の必要経費は莫大で、国民には理解出来ない出費も多く、国民の理解など得られないから、永遠に金銭の収支の説明など無いらしい。

2021年11月20日土曜日

え~?小室圭氏の不合格は学力の問題ではない?-では何が問題?

 11月16日のヤフーニュースで「小室圭氏のニューヨーク州司法試験で『不合格は学力の問題ではない』と代理人が明言」との報道があった。この代理人がどの様な地位や立場や資格を有する人で、何を言いたいのかその意図は全く理解できない。ニューヨーク州の司法試験は厳正な試験であり、基準点に達しなければ不合格になるし、基準点を超えていれば合格になるのは当然で、不合格とは学力試験の結果が基準点に達せず学力不足という事である。この代理人の言うように「不合格は学力の問題ではない」と言うなら、何が問題で不合格判定となったのだろう?この代理人は試験官でもないし、何を根拠、または証拠を以てニューヨーク州司法試験を侮辱する様な事を言ったのだろう?代理人の発言は余りにも浅はかで世の中の常識、ましてやNY州司法試験の事など全く分からず、無責任にも自分の感情で、小室氏を弁護、擁護し優秀な人間であると印象操作報道を通じて言いたいのだろうか?この代理人とは一体如何いう人物か分からないが、言論と表現の自由があると言って、何を言っても良いという事でない常識も持ち合わせてもない。代理人と言うからには何らかの資格があり常識的な人物と世間では見られているのだろうが、あまりにも常軌を逸した発言で常識的とか正常な人間とは見られず、まして米国の司法試験に不備があるかの様に表明するとは、日本人として実に恥しい。「小室と言い代理人と言い、馬鹿げた非常識代理人はお似合いコンビでまさに同じ穴の狢、同類項だ」との皮肉も多い。

2021年11月19日金曜日

厳罰無しで性犯罪の頻発は当然-犯罪者は不起訴か執行猶予で罪の意識なし?

 ほぼ連日の様に性犯罪者の摘発が報道されている。何と性犯罪が多い事かとビックリするが、最近性犯罪が頻発しているがこの現象は当然という人も多い。その理由は性犯罪を犯しても不起訴になるケースが圧倒的に多く、性犯罪者にとって罪の意識など全くない事が原因と指摘する。また、性犯罪で逮捕され起訴されても、殆どが執行猶予が付き、即釈放となり、性犯罪者優遇の日本司法制度と言える。検察、裁判所、犯罪加害者弁護士も性犯罪者被害者の心情や精神的被害が永遠に継続し、一生苦しむことなど全く配慮されず、性犯罪加害者の人権を最優先にしているとの指摘も多い。中には、「検察官も裁判官も弁護士も自分の身内が性犯罪にあった事が無いから、犯罪被害者の気持ちなど全く理解できないし、理解しようともしない」と厳しい指摘もあった。「検察も裁判官も弁護士も学生時代から成績優秀で現職を得ているのだろうが、成績優秀でも人間性や犯罪被害者の心や苦しみを理解できないのでは、本当に検察、裁判官、弁護士などやる資格があるのか」との投稿も多い。「犯罪加害者の罪を軽くしようとする弁護士も、仕事、金の為とは言え、他人事の問題処理と言う感覚で被害者の存在を無視したり更に苦しめたりする言動にその人間性を疑ってしまう」との人間性に対する指摘もあるが、果たして彼らはどう考えて仕事をしているのだろうか?性犯罪加害者を二度と犯罪を犯さない様に厳罰に処すべきと願う国民は多いが、日本の司法制度や関係者は、被害者や親族の心的苦痛も配慮する事無く、加害者優遇、被害者冷遇の状況は当分変わりそうもなく、国民の多くは信用もしなくなっている様だ。

2021年11月18日木曜日

本音と建前ー「日本語(英語)上手ですね~」の本心は?

 外国人が日本語(または日本人が英語)を話すと、すぐに「日本語(英語)お上手ですねえ~」と、お世辞と言うか社交儀礼的な褒め言葉を発するのが常の様だ。本心は日本語(英語)が上手とも何とも思っていないのだが、褒めて相手を喜ばせ、人間関係、その場の雰囲気を良くしようとする一つの方法、知恵なのだろう。これは日本に限った事ではなく世界中で行われている社交、外交辞令で、本当に日本語でも英語でも上手、堪能ならその相手に向かって「日本語(英語)が上手ですね」などと言わない。これが国際的な外交交渉となると、「貴方は云々ですね」と言って褒め言葉を発した時は、「貴方は私の思い通りの良い交渉結果を出してくれますね。貴方との交渉では容易に説き伏せる事が出来ました。貴方の能力はタカが知れてますね」と見下した表現である。外国では「日本人は単純、単細胞で、褒めると直ぐその気になって、何でも思い通りに出来る」と言われていたが、今もこの評価は世界で変わってない様だ。更に「日本人の家に行って、欲しい物があったらその品物を褒めなさい、そうすれば殆どの物をプレゼントしてくれる」とも言われていた。日本の外務大臣を外国の交渉相手が「タフなネゴシエーターだ」と言って褒めるが、本来の意味は先程述べた通りで「容易な交渉相手だった、協力有難う」と言う意味である事を知り、もっと強かに成るべきだが、成れないだろうな~。人間は喧嘩や対立した時以外は本音を言わないし本性を現さない者らしい!

2021年11月17日水曜日

毎月100万円の文書通信交通滞在費(文通費)支給?-今迄は如何してた?

 国会議員は日本では特権階級的存在故、毎月100万円の文通費が支給される。国民にとっては100万円と言うのは高額で、そう簡単に稼げる金額ではない筈だが、国会議員は毎月100万円の文通費を国民にとって役に活動をしているのかと疑問だらけである。今回は10月31日の選挙で当選し議員になった者に、何もしていないのに自動的に支給されるとは国民には全く理解も賛同もできない支給金である。各党で返却、返納、寄付などと言っているが、何もしていないのに自動的に支給される制度その物が、国会議員への金銭提供は異常である。「国会議員とはこの様な大金が給料以外に毎月入ってくる為、常に金で潤い、金に強欲で汚いと言われ、何があっても国会議員になり、国会議員は3日やったら辞めれれない」と思うのは当然の所以。国民が納める血税を一番無駄にしているのは、国会議員と皇族と宮内庁と以前から指摘されているが、日本国民は彼等の無駄や問題点をどんどん指摘して行くべき。放置しておけば地位や特権を悪用し、税金の無駄使いは永遠に続くだろう。今回初めてこの100万円の事が問題視されたが、今迄は無言のうちに勝手に懐に収めた連中もいるそうだ。国民は国会議員や皇族や宮内庁やオリンピックなどの国際イベント組織等が如何に勝手な事をして税金の無駄使いをしているかを調査し、現実を見つめ、税金の無駄を排除すべく、厳しく、賢くなるべきだろう。

2021年11月16日火曜日

人が何と言おうと、自分の思い通りにするが今の生き方?

「 今の時代、今の日本」に限った事では無いかもしれないが、従来の日本であれば、少なからず親、兄弟、姉妹、親戚、周囲の人、友人の意見を参考にし、総合的に状況を考えて自分の身の振り方を考えた。しかし、時代の変化は、人の考え方、人との関わり方も変え、今は「親兄弟友人であろうとも、他人の考えは自分とは関係ない、自分の行動は誰が何を言おうと自分で決め、行動する」と考える人が主流の様だ。「家族、友人、周囲の意見は重要ではなく、自分さえ納得、満足すれば、考慮の余地も無い」と言うのが基本姿勢の様だ。「本来、親兄弟も全て将来は他人。自分を守り、満足、納得する事が第一」と言う考え、実行する時代だ。「親、兄弟、友人は自分が困った時に頼るもの。自分の幸せは自分が作るもので、親、兄弟、友人には関係ない」が現代流の考え方と言えるのかもしれない。今は「自分が全て、自分ファースト」と言う生き方でないと生きていけない?この考え方は人間であれば全てに共通する様で、身分、地位、経済的富裕や貧困に関係無い様だが、どちらかと言えば富裕層の子供は我儘に育てられる傾向にある。大人になってからの行動や考え方は、親の子供に対する幼少時の教育と躾がその人間の思考行動様式の基本に成る様だが、今の親はそれ程家庭教育や躾に重きを置かずないのが今の時代と考え方に大きく影響している。「我が子が喜ぶ事なら何でも容認する事がよい親」と考える親が多く、その分「自分が満足する為なら犯罪も辞さず」という考える者も多く、今後の日本人の考え方と行動様式から社会混乱の要因になる危険性を感じる。

2021年11月15日月曜日

「私の手で必ず解決」と豪語した岸田総理ー本当に解決できるの?

 岸田総理が北朝鮮による拉致被害者家族会で「私の手で必ず拉致問題を解決しなければならない」と決意を表明した。総理が変わる度にどの総理も拉致問題解決を口にしてきたが、誰一人約束を守れた者はいなかった。今回も岸田総理が拉致問題解決に対する決意を述べたが、拉致被害者家族は総理のこの言葉にはもう飽き飽きし、誰も信じた者はいない様だ。岸田総理の決意表明が報道されたが、すぐに「解決可能な状況になってから言え。まだ金正恩と会ってもいないのに、戯言だ。何の糸口も無いのに何を言ってる」など批判殺到。更に「拉致問題解決については北朝鮮と前提条件なしに会談する」と言い「何と馬鹿気た事を言う」とこれまた批判のの的となっている。「誘拐犯人に媚び、跪き、拉致を正当化するような発言でまともな発言ではない。これでは益々北朝鮮(拉致実行国)に何でも要求をしてくレと言ってるのと同じ。北朝鮮に対し条件なしの階段要求などすべきではない。北朝鮮は既に解決済み事案として、日本政府など相手にしない。日本政府は何処迄振り回されれば目が覚めるのか」と指摘している。「日本の今までの総理は拉致問題解決能力も手段や糸口も無くアメリカに頼っているだけなのに、よく言えたものだ」と拉致被害者家族も国民も感じている。「何故出来もしない事、何も結果も出してないのに、何を根拠に言う」と政府の無力と無能さと不甲斐なさを多くの国民は批判している。岸田新政権は給付金も次から次へとバラ撒くし、本当に大丈夫?

2021年11月14日日曜日

岸田政権の悪評給付金はバラマキか馬鹿マキか?

 選挙運動の時、どの党の候補者も一斉に給付金の話を前面に出し、立候補者と党の支持を訴えた。選挙前は給付金、経済対策、生活困窮者救済の話など無かったが、選挙で形振り構わず票を得る為、国民が喜びそうな給付給金の話となった。特に公明党は選挙の時期になると、必ずと言って良い程現金給付の話を持ち出す。国民、自民党支持国民の多くは「公明党との連立政権運営は止めるべし」と望んでいる。「公明党など実質的に何も仕事も出来ないし、党自体を潰すか排除べき。本来創価学会と言う宗教団体が政界入りしたこと自体、異常で奇妙な事態」と厳しい評価を出している。自民党も数合わせの為に公明党と連立を組んでいるが、今では手枷足枷となって、実に邪魔な存在になっているのが実情だそうだ。此度の経済対策、生活困窮者救済の為の10万円相当を18歳以下の子供を有する家庭への給付を「未来応援」と銘打って打ち出したが、「バラマキと言うより馬鹿マキその物。国民を分断する様な給付は止めるべき」で国民の多くは給付に納得していない。給付金は国民が税金を払っているのだから、国民一律にすべき」との批判、要望、主張も出ているが、本来政府も国民の意見など無視し、公明党に賛同して給付を決定した。公明党の言いなりになる様な自民党を腑抜け政権と断じた。これで多くの国民は自民党の給付金の名の下での不公平バラマキに失望し、自民党離れを引き起こし、岸田政権の支持が低下すること間違いなさそうだ。それにしても日本は奇妙な現象を起こし、崩壊への道に突き進んでいる様だ。日本には昔から平等、公平と言う言葉がるが、本当に言葉だけで、法の下の不平等、不公平、差別の濃厚な国である事が今回の事でも明確になった。

2021年11月13日土曜日

悪評が続く小室圭、眞子夫妻、明日NYへーこれで悪評は止まるか?

悪評が止まる事の無い 小室圭氏と秋篠宮家長女の結婚に関しては何年もの間、良し悪しに関係なく連日報道されていて、国民の多くは嫌気がさしている。結婚報告会では眞子女史が国民の反発を買うような横柄で一方的な発言で、小室圭、眞子夫妻は更に嫌われる様に迄なってしまった。とりあえず結婚報告会後は落ち着いて報道は無くなるかと思えば、今度は小室圭氏がニューヨーク州弁護士試験に合格しなかった事で、「優秀と言われ、特別視され、論文コンペでも一位を取り、NYの弁護士事務所に就職が決まって前途悠々だったが、弁護士資格試験は不合格で、全てが夢物語になり、眞子女史の親は心配の種が消えない。今まで報道されていた小室氏関係の情報は、国家間の面目を保つ為、政府や宮内庁が『小室氏が眞子女史の結婚相手に相応し優秀な人である印象を国民に与える為の操作報道。NY州の弁護士試験不合格も今回は結婚報告会の準備で多忙の為、宮内庁や日本政府の手回しが間に合わず不合格になった』との報道。来年二月の試験の時には十分時間もあり、根回しも終了し、日米友好関係上日本の皇族関係者に無礼が繰り返されず、間違いなく合格する了解を得ている」との裏報道もあるが、事実だろうか?先日、宮内庁から「今後も警備は継続する必要がある」との報告があり、今後も永遠に両名皇族特権の利用と支援に対する警備や多額の税金は秘密裏に継続されていくそうだ。今後も永遠に両名の言動や悪評が事ある毎に報道されていくのか?如何あれ、14日に両名はニューヨークに出発する事となり、これで両名に対する悪評や報道は終了してくれる事を期待したいが、果たして如何なのだろう?両名に対する批判、悪評、投稿はかなり厳しい物ばかりで、日本にいる事は両名にとっても耐え難い物に成るだろう。

2021年11月12日金曜日

「元看護士に無期懲役判決」に国民は疑問?-死刑判決回避に?

 旧大口病院の看護士が入院患者3人を点滴に消毒液を混入し中毒死させた事件の判決で横浜地裁が無期懲役の判決を下した。この判決に対し、「更生の道を歩ませる余地がある云々」を判決理由とし、死刑判決ではなく無期懲役としたが、中毒死させられた遺族からは「死を持って償ってほしかった」とのコメントも発表された。この看護士が死に追いやったのは3人ではなく、数十人と言われている。今回の判決結果に多くの国民は疑問視したが、看護士の心神耗弱も判決に影響したようだ。つい先日も精神疾患のある人物が殺人を犯した裁判で、「責任能力が無いと言う事で無罪」となった。日本も死刑判決を回避し、その代わりに最高刑を無期懲役にする試験的判決かもしれないと感じる人も多い。近年弁護士会を中心として、死刑制度反対運動を唱える人も増えているのも事実である。日本では死刑制度は犯罪防止、抑止力としてきたが、外国からも日本の死刑制度に疑問を投げかけられ、死刑判決を避ける傾向にあるとも言われている。実際に死刑判決が無くなれば、日本での凶悪殺人事件数は増える事になると不安視する国民も多いのも事実だが、最近の裁判での判決がどれも刑が非常に軽いと国民は疑問視しているが、今後果たしてどうなる事だろう?


2021年11月11日木曜日

元法務大臣?木下都議?宮内庁?

 元法務大臣は日本の法を守る先頭に立つ地位に居ながら、法を破り刑務所に入る人間的にも、ましてや国会議員としても恥晒しである。日本の元法務大臣が法を破り犯罪を犯すとは、犯罪促進奨励大臣と言われても可笑しくない。犯罪を犯して逮捕されながらも国会議員の地位にしがみ付き、犯罪の罪を逃れる為に最後の最後まで罪を認めない悪質さには呆れ果てる。

都議会では無免許で人身事故を起こして逃げ、東京都議会から議員辞職勧告も召喚状も無視し、給料や賞与を搾取する都民ファーストの会の木下議員。木下議員は何があっても議員を辞めず、高額給与を得、都議と言う地位に執着したい為、議員にしがみ付き、続投を表明し、人間的に常識の無い輩。議員とはこのレベルの人間が多いの?

宮内庁は権力と皇室に携わる機関と言う立場と権力を利用し、国民からの意見や主張を何ら証拠を提示する事も無く「誹謗中傷」と決めつけ、国民の言論の自由、表現の自由を封殺と言論弾圧をし、国民からの反感を買った。宮内庁の権力乱用じゃないの?

これらの事はほんの氷山の一角らしく、報道されな数々の闇が国会議員、都道府県議員、宮内庁には満載らしい。この様な悪質な連中や組織が日本の中核をなす行為をするとは日本も地に落ち、救い難い状況で、日本国民はひたすら税金を納めるだけで、夢も希望も無い国になっている様だ。今後更に国民の税金を食い物にして、益々これらの地位や権力を悪用する人物や組織が増え、日本は救い様の無い状況になりそうだ。

2021年11月10日水曜日

実効性と強制力の無い議員辞職勧告は存在意義無し?

 都議会議員の木下都議は無免許運転で当て逃げ事故を起こし送検され、説明責任を放棄しながら、都議会を長期間欠席して逃げ回ってい居ても、高額の給与はシッカリ与えられている。木下都議を当選させるために選挙で応援した人物にも責任がある。この議員の詐欺的行為を許している都議は税金の無駄使いで、実に無責任、都議一人を管理処置出来ないなら、都政を任せる事は出来ないと都民は怒っている。国会議員も都道府県議員も「悪い事をしても議員辞職勧告の法的実効性、強制力は無いという事らしいが、実行性、強制力が無いなら実効性と強制力のある法律に変え、適切に施行できる様にすべき。実効性、強制も無く議員の判断と行動や良心に任せるなら、悪い事をしても辞職する議員などいない。議員は本来 良心や人間性の欠落する「金に汚い強欲な者」が仕事として選ぶ傾向にある為、この様な悪質な議員は強制議員辞職をさせ、処罰すべきであろう。今や都民は木下議員に怒り心頭であるが、都議会は何もできない、都民の期待に応えられないなら、都政運営など出来る能力も資質も無い事だろう。国会議員も都議会議員も悪い事をして議員辞職勧告に応じず、国税を無駄にする輩が多いが、日本国会、都道府県議員の規約をしっかり改革をすべき時期に来ている。元法務大臣が刑務所に入る様な国では、悪い事をしても高額給与を国民の税金から搾取する議員が居ても当たり前なのかな?他の都議が自分たちの信用を失いたくないなら、都議会の責任の下、木下氏を辞任に追い詰めるべきと都民は願っているであろう。

2021年11月9日火曜日

自殺願望者と犯罪者が増える日本ー日本は住み難い国?

 近年日本国内の自殺者は増える傾向にあり、ここ2,3年では自殺者も、自殺願望者も益々増えている。また、自殺したくても自分では死ねない人は、犯罪を犯して刑務所に入りたいと願う人や、多くの人を殺して死刑になりたいという人も増えている。なぜ日本は自殺願望者や犯罪を犯して刑務所に収監される事を願う人が増えているのだろう?日本は今や住み易く、楽しみの多い、夢や希望を持てる国でないほど人間関係が希薄になり、人間不信となっている為、安心、信用しての人間関係など成立しないし、話も出来ず、相互協力、相互理解、相互援助など口先だけで、実際は有り得ないそうだ。高齢者は独居老人が多く、一日一人で過ごし、誰とも話さない日も多いそうだ。また、高齢者に成る事で、子供たちも独立し、子供も兄弟姉妹などの親族との関係性や距離も遠くなり、これから生きて行く事に大きな不安を掲げている人も多く、こんな淋しく楽しみのない人生なら死にたい、または刑務所に入って生活したいと考える人も増えており、今後年々自殺者、犯罪は激増するとの見通しもある。確かに今の日本、今後の日本に夢や希望や楽しみを見いだせる人は少ないだろう。

2021年11月8日月曜日

時間のたつのが早すぎるが、皆も同様に感じてるのかな?

「 年を取ると、時間のたつのが早く感じる」と一般的に言うそうだが、私も年を取ったせいか毎日、一週間、一か月、一年、時間のたつのが早すぎると感じながら日々過ごしている。朝起きて雑用を済ませ、昼飯を食べ、外で一寸仕事をすればもう夕方で、夕飯を作って食べ一休みしているともう10時、そして雑用をすればもう夜中の12時過ぎ。自分一人で食事の用意初め何から何まで処理するからかもしれないが、世の中の多くの人が私同様何でも一人で処理して日々過ごしている人は多い筈。世の中の私と同年代の人は、私同様時間の他経つのが早いと感じているのかな?何かもう少し毎日時間が有ればと思うが、一日は24時間しかないから、自分で時間の過ごし方を少し工夫するしかないかな?

2021年11月7日日曜日

今年も残す所2か月弱ー夢も希望も無い日本は今後本格的に犯罪数が増える時期?

 11月となり、今年も残す所2か月弱となったが、相変わらずコロナ問題は国民の警戒心は維持されている様だ。これから寒くなるにつれ、コロナ感染拡大、6波襲来に対する不安感が国民の意識から離れない。今の所コロナ感染者数は減少気味になっている様だが、これからじわりじわりと感染者数は増えて行く事になるだろう。更に、年末に向かい経済回復のできず、何もかも値上がりの中で生活苦が強まる日本では、生活困窮者の回復も見られず、犯罪件数の増加が危惧される。窃盗、詐欺、強盗、殺人などありとあらゆる犯罪が増え、国民の安心、安全など全く期待できず、不安な日々を過ごすことを求められるかもしれない。政治家も自分の私利私欲の事ばかり考えての行動故、もはや日本政府も政治家も全く信用できないと国民も腹を括り始めている。岸田政権の組閣がもうする始まるが、国民生活の改善など全く期待も出来ず、物価上昇、何もかも値上がりの中で夢も希望も無い暗い気持ちで悲観的な年末年始を迎える事となる可能性が大である。


2021年11月6日土曜日

日本は外交交渉能力がない?-中国が日本に命令や脅し始める?

 日本は昔から外交交渉は出来ない国として、世界的には有名。日本国内では「外交交渉力がない腰抜け国家」と国民から言われ、全く国際交渉が出来ない政府と見なされ、全く信用は無い。「日本は外交交渉ではなく、相手に気に入られ、満足して貰える様に言いなりになる話や談合しかできない」とも以前から言われ、諸外国にとって「日本との交渉は簡単で、強く要求すれば何でも言う事を聞く国」と有名だそうだ。日本の近隣諸国、中国、ロシア、韓国、北朝鮮との関係を見ればわかる通り、韓国からは連日嫌がらせ、反日敵視政策、国際法違反、約束事の反故、日本のやる事には悉くイチャモンをつけ侮辱的な行為と完全に日本国、日本国民を軽蔑、侮辱している。日本政府は一切反撃、制裁、反論、報復などしないし出来ず「大人の対応。厳しく抗議。遺憾の意を伝えた。毅然と対応した」としか日本国民に言わない。韓国に対してこの程度しか出来ないなら、中国やロシアの大国には「無言で全て従います」としか言えないのは当たり前で、交渉など出来る筈もない。日本はいつまで経っても成長も独立も外交交渉も出来ない国家で不利益を被っているが、いつに成ったら毅然と交渉できる国家になるのだろうか?アメリカの軍事力、核の傘にいる限りは永遠に外交交渉は不可能で、他国の言いなり外交で現状維持となりそうだ。今では日本が中国の属国であるかのように、常に上から目線で脅しや命令指示をし始めているが、日本政府は何もできない。

2021年11月5日金曜日

刃物や包丁での刺傷、殺傷事件頻発!-日本も人命軽視犯罪進む?

 最近、日常生活の必需品の一つである台所の包丁や果物ナイフや刃物で他人を襲い刺傷、殺傷する事件が頻発している。またガソリンや灯油などによる危険物、引火物での放火による殺人なども加えられ、その事件も残酷になっており、人命に対する考え方が希薄になっており、以前の日本では考えられないほどの頻度、残酷さを感じる。日本人の心も年々荒んでいき、人命軽視が進んでいる様だ。人々は「人の命は何物にも代えがたく、いくら金を積んでも買えない」と言われていたが、今は安易に、容易に人を襲い傷つけ、殺人も頻発し、我が身もいついつ、何処で、全く見知らぬ人に襲われるかもしれない程、日本も危険な国に変わってしまった。何故こんなにも人命軽視の日本になったのだろうか?日本人の意識の変化、教育の変化、環境の変化、司法の変化と言える。意識の変化は善悪の判断、罪の意識の衰退。教育の変化は道徳、倫理、人間性、人間関係の重要性やあり方に重点を置く教育が希薄化。環境の変化は家庭環境、社会環境で他人への尊重や敬意を持つ事や、自分さえ良ければ他人が傷ついても気にしないという他人への配慮軽視。司法変化は犯罪を犯しても刑罰が軽く、不起訴や思考猶予では釈放され犯罪を犯し易く、更に犯罪加害者が優遇され、被害者が冷遇される日本司法対応、処置、考え方の変化で、犯罪者は実名報道や顔写真は人権や個人権利保護の為報道を極力控える。今後日本は益々身近な包丁、刃物、ガソリンなどを用いて、安易に凶悪犯罪、殺人など犯し、頻発し、犯罪多発国家となり「国民の安心安全の生活」など期待できなくなるだろう。もう既に犯罪多発の危険国家に成って居るかな?

2021年11月4日木曜日

都内に猿が出没、徘徊?-「人的被害無ければ捕獲できない」って変じゃない?

 都内のあちらこちらでサルが出没し、我が物顔に徘徊し、住民に不安を与えているが、マスコミも警察もサルの後を追いかけて見守っている。サルに限らず最近ではあちらこちらにシカ、アライグマ、イノシシ、クマなども出没している。日本では野生の動物が出てきても簡単に捕獲したり殺傷したりしない、と言うか出来ないそうだ。鳥獣保護法や動物愛護団体が殺傷や捕獲を良しとしないそうだ。今回の猿も「今の所人的被害を出していないため、捕獲は出来ないし、捕獲するときには許可が必要」との事。この判断には奇妙に感じる。「人的被害を出さない限りは捕獲も殺傷も出来ない」という事は「人的被害を待っている」という事と解釈できる。「転ばぬ先の杖」ではなく「転んで大怪我しろ」で、この対応は「警察は誰かに被害が出ない限り逮捕も手出しも出来ず、誰かが殺傷、刺傷、犠牲者が出てされて初めて事件として警察が行動する。この考え方が野生の動物にも適応されて、サルの後を只追いかけて見守るとは、日本は人間がサルに襲われるのを待つ間抜けの人命軽視の国」か?「サルを追いかける報道記者もサルを追いかけ、警察もサルが出没しているので注意喚起だけ」とは、人件費の無駄以外の何物でもない。麻酔銃で早急に捕獲し処置すれば、サルを追いかけるより警察はもっとやるべき重要な問題が山積してるはずで、今の日本は何もかもが根本的にピント外れじゃないの?

2021年11月3日水曜日

絶対権限を有する宮内庁?-小室夫妻と宮内庁の関係は秘密裏に永遠に続く?

 秋篠宮家長女と小室氏の結婚を機に宮内庁の存在、役割は国民に多少なりとも理解できた様だ。今まで宮内庁と言えば、天皇はじめ皇族方の世話人と言う感覚であったが、今回の騒動で、宮内庁が恐ろしい程の権力を有する事を国民は理解したようだ。極端な言い方をすれば、宮内庁の言葉や発表は天皇、皇族のお言葉ほどの絶対的な力がある様だ。日本政府、国会議員、総理大臣、公人、大企業の社長という権力者が苦言を述べる事も、また司法の力も及ばない「黒を白、悪も善、有も無、また逆も然りで、宮内庁の一声で帰る事が出来る権力を有する」という事だそうだ。此度の眞子女史の結婚報告会での「誹謗中傷」と言う発話は、宮内庁発表の「誹謗中傷でPTSDになった」と一致した。、宮内庁と眞子女史が綿密に協議し、国民の意識、見解を変え様とした事は明確で、国民は不快感と不信感と嫌悪感さえ感じ、天皇制、皇族、皇室、宮内庁存続の必要性、意義、価値を疑問視し、存在意義も必要性も懐疑的になり、廃止体制に賛同する国民が急速に増える現象に成った。今では税金の無駄使いの根源と言われる宮内庁の存在、責任追及を求める国民もいるそうだが、今後皇族、皇室、天皇制、宮内庁はどの様になるだろうか?現に結婚後皇室を離れ一般人になった事になっているが、常時警備体制、日用品の代行まで宮内庁が実施し、公私混同も甚だしいと批判がまた出始めたと報道されている。実際問題今後も永久に宮内庁は小室夫妻の世話や経済的配慮をし、高額の税金を浪費する事は間違いないと指摘されている。国民からの批判防止の為、今後は宮内庁と小室夫妻との関係や資金調達など国民から批判されるすべての事を秘密とし、報道規制をかけるそうだ。「宮内庁の決める事は皇族の決めた事と同様ぶ絶対的権限を持つ」という事を国民が知り「日本の皇族は本当に国民の為か?税金の浪費で無駄では?」と言う疑問が噴出している。

2021年11月2日火曜日

死刑になりたくて密室大量殺人計画?-今後も犯罪は増える日本!

 ハロウィーンの夜、京王線特急電車中で17人の刺傷事件を24歳の男が、「死にたいが自分では死ねないので、2人殺せば死刑になる」という事でとんでもない事件を起こした。31日はハロウィーン、そして選挙で国民の多くはドタバタしていた日かもしれない。国会議員は選挙の事で、この無差別刺傷事件など関係なく、自分の選挙当落の事だけ考えていて、誰一人この事件の事を口にする者はいないほど日本の国会議員の心は私利私欲一色。このレベルの人間が国会議員になるのだから、今後の日本は犯罪はどんどん増えること間違いなかろう。犯罪者は多くの場合、家庭教育の欠落から発生している。今の家庭教育は、「子供の言いなりの親。子供が喜ぶなら何でもする親。子供が満足すれば何でもありの我儘放題。正誤、善悪判断、人間関係、社会規範、規則を守る事の重要性の判断欠落と教育不備」などが原因。子供の教育は「学校教育、家庭教育、社会教育」の3本柱と言われるが、このどれもが今の日本は崩壊している。社会人になっても、色々面倒臭く、生き難い世の中で、衣食住と金の心配をして生きるのは大変、刑務所に入って衣食住も金の心配も無く気楽に過ごす方が良いと犯罪を犯す人物が増えている事は事実。犯罪を犯しても、犯罪者のプライバシー重視、人権優先で犯罪者の詳細な報道は避け、丁重に扱われる。事件、事故、犯罪があっても誰もが無関心、犯罪者である事は恥ずかしくない日本になっている事も犯罪増加の原因に成っている様で、日本全体の社会規範、精神的崩壊の時代に入ったという事の様だ。今後は益々この手の短絡的な人命軽視で、詩的で身勝手な殺人事件が増加する事になるだろう。

2021年11月1日月曜日

選挙が終わって、自民が過半数-老人議員が残留で、従来と変わらずか?

 選挙結果が刻々と報道され、国民の多くはどの様な変化があるか興味津々だったようだが、結果的には自公が過半数超え、従来の自民党が政権維持という事になった。当選議員を見ても従来の老人議員が残留し、日本の政権内容と運営に代わり映えは無い様だ。野党の議席数は多少増えたようだが、今後も自民党の老人議員が支配、主導する派閥が影響力を行使するだろうから、日本国民の生活が向上する様な事は何も期待できない様だ。これから組閣が始まり党4役、大臣が指名されるが、私利私欲の為の国会議員が多く、国民の為に働こうとする議員も少なく、最終的には今までと何ら変わらない政権運営の見通しが明確になった。国民も今迄通りの政権運営で何も期待出来ない事を受け入れるしかない様だ。