2024年7月31日水曜日

トランプ氏の事でいつまで騒ぎ立てるのか?

トランプ氏は何かにつけ話題になり報道されるのは何故だろう?報道機関や記者は何故いつもこの人物に関し騒ぎ立てるのだろうか?報道機関には公平性や話題、報道の重要性を理解出来ないのだろうか、それとも裏金でマスコミとトランプ陣営が報道に関する契約でもして報道を操作しているのだろうか?「トランプ、トランプ」といつまで騒ぎ立てるんだろう?これ程騒ぐに値する報道内容は殆どみられないし、報道に値する人物とも思えない。トランプ氏の事を報道する以上に重要な報道すべき事案が満載しているのに、トランプに拘って報道する機関や記者の神経や世界観がどうなっているのか理解に苦しむ。トランプ氏が副大統領に選んだ人物もトランプ氏と全く似た者同士て、どちらかと言えば過激的で危険人物の様な気もする。トランプが大統領、バンスが副大統領に成れば、アメリカは間違いなく危機に瀕する事に成るだろう。


2024年7月30日火曜日

ハリス氏の好感度は順調―トランプ氏危うし?

 アメリカ次期大統領選挙戦で現副大統領のハリスが大統領後継者として指名され、一時アメリカ国民驚きを見せたが、民主党が一丸となってトランプ氏が大統領になる事を阻止すべくまとまった様だ。トランプ氏も銃撃事件で一時同情と人気上昇したが、この頃はトランプ氏の過激な演説と言うより悪態や批判や暴言に多くの国民も警戒心を持ち始め、トランプ氏の人気が低下してきている。一方ハリス氏に対してはアメリカ国民はとりあえず演説を聞いて様子見の所があるものの徐々に人気が高まってきている様だ。まだまだ予断は許さないが、このまま行けばトランプ氏の大統領選での勝利はかなり難しくなる可能性は大で、もしかしてアメリカ大統領の歴史上初の女性大統領の誕生に成るかもしれない。

2024年7月29日月曜日

異常気象の恐ろしさ?-人間の無力さを痛感?

 異常気象で記録的な大雨、豪雨、ゲリラ雷雨、突風、猛暑、大規模地震といつ何が起こるか分からない自然災害で日々悩まされる国民。九州は連日35度前後の高温で猛暑の日々を人々は悪戦苦闘しながら過ごしている。異常気象による自然現象の容赦ない攻撃に人々は何も出来ず知恵を絞りながら対策を講じている。何処まで高温、猛暑に成るのか、この高温はいつまで続くのか先も見えず不安だけが先行して行く。自然の力は本当に恐ろしく人間の無力さを痛感させられる日々である。

2024年7月28日日曜日

兵庫県斎藤知事、如何なってるの?

 兵庫県の斎藤知事に関して連日報道されているが、報道機関と知事との密約か提携か報道規制か報道操作契約か定かではないが、斎藤知事擁護の報道が圧倒的に多い事に批判が紛糾している。2人の県職員の自殺者を出しておきながら、斎藤知事がマスコミの会見の中で述べる内容は常に「80万票の負託にこたえる」を繰り返すだけ。副知事、職員労組、職員OB、県議会会派、県民などから辞職を迫られているが全く動じる事なく県知事の地位を死守する覚悟らしい。最近では「斎藤県知事は精神異常者か?この県知事は知事としての常識も良識も良心も無い最悪最低で何処に出しても恥ずかしい。兵庫県は完全に全国の笑い物で、崩壊し県民が犠牲に成ってる。ここ迄嫌われ信頼されていない事が明確なのに辞職しないその神経は完全な狂人レベル。斎藤知事は兵庫県民を馬鹿にし、聞く耳も持たない自己愛者、自画自賛、自己満足の人間で彼の異常さは常識人には考えられない」など批判が殺到しているそうだ。中には「常識人ではない、即ち精神異常者で誰からも相手にされないが故に県民の声など無視して地位に執着し辞任する事など決して考える事はえない」と指摘している。兵庫県は当分斎藤知事問題でゴタモメが続くのだろう。最近では国会議員、閣僚、幹部初め公職に就く緒や職員の異常問題や問題者が多すぎて、いよいよ日本も完全な人材不足は深刻の様だ。

2024年7月27日土曜日

将来日本は中国に乗っ取られる?

 最近の日本は中国から来た連中の犯罪により汚染されている。「中国人による土地建物などの買い占めや詐欺行為が頻発し、将来の日本は中国人に乗っ取られる」と恐怖感や不安を感じている人見る人は多い。連日強盗、窃盗、詐欺行為で逮捕される犯人は中国出身の人間が余りにも多過ぎる。日本政府も中国人の流入を制限し、これ等のやりたい放題や暴言暴挙をしっかりと管理監督して欲しい物だ。中国人の富裕層は「日本は金を出せば何でも手にはいる」とばかりに土地建物のみならず手には入る物は何でも買いあさっている。この状況を放置している日本政府は一体何をしているのだろう?「日本は犯罪で逮捕されても量刑が軽いから何度でも犯罪を繰り返せるし、容易に金が手に入るし、犯罪するには最高の国」と中国人の間では有名らしい。中国人の犯罪者を容認放置する二歩nn政府はシッカリ対策をしないと将来日本は中国の犯罪集団一省となる可能性がある。ボケた日本政府は犯罪大国に成っている日本を犯罪者のやりたい放題の暴挙をしっかり管理監督と制御をしないと本当に大変な事が起こると言う危機感を持ってほしい物だ。

2024年7月26日金曜日

ハリス氏への注目上昇中―トランプ氏の影が薄い?

 カマラ ハリス氏が大統領選に出馬する事に成り、一挙に注目度が上昇中で今のところ順調の様だ。一方トランプ氏はハリス氏の出現で存在感が薄くなりつつある。トランプ氏はハリスに対しても悪態をつき、批判をし始め、相変わらず「自分だけが偉い」と他人の存在を認めない精神異常的な大統領候補。トランプ氏は状況を理解や判断できない無能で非人間性丸だしの大統領候補で、人間として酷い事を暴露している正に愚か者丸出し。「トランプはアメリカ史上最悪最低の大統領立候補者と自分で宣伝し、この大統領選では惨敗し、惨めな結果となり、地獄に落ちる事に成る」とアメリカ国民は見ている様だ。

2024年7月25日木曜日

中国に媚び続ける日本政府ー中国無しに日本は存在出来ない?

「 日本は中国無しに存続できない」と言われている。「日本は既に中国の子分、使い走り、属国に成っており、中国に媚びる事なくこの世界で生きれらない日本は本当に惨めその物。悪党国家と言われる中国の手中で行動する日本は中国同様悪徳国家と見なされても仕方ない。東南アジアやアフリカなどの国々には偉そうな態度を取るが、中国には常に『はい。はい』と言って媚び諂い従い、何も言えない。それ故定期的に日本政府の閣僚が中国を訪問し、ご機嫌伺いをする。日本政府のこの卑屈で屈辱的な姿勢はいつに成ったら修正できるのだろうか?多くの知識人は「日本は永遠に中国の呪縛から解放される事は無い」と見ているそうだ。

2024年7月24日水曜日

トランプは次期大統領選には成れない-トランプの人間性に懐疑的!

 バイデン大統領が次期大統領選から撤退表明し、多くの国民はバイデン氏の撤退を予測していたが、アメリカでは一時騒然としたようだ。副大統領のハリス氏が大統領候補の指名を受け、トランプ氏と戦う事に成る様だが、トランプは早速悪態をつき始めた。大統領を志そうとする者が、他人へ敬意を払う事なく、批判や罵詈雑言を繰り返す様な人間が大統領のみならず全ての組織の長に成る資格は無い。トランプ氏は強気で次期大統領に成るつもりの様だが、彼の人間性から大統領には慣れないだろう。トランプ氏が今後どの様な手を打つか分からないが、アメリカ国民の多くがトランプ氏の人間性の下劣さに辟易し、大差を持ってトランプ氏は敗北するだろう。

2024年7月23日火曜日

バイデン大統領、選挙戦より撤退表明-「岸田総理も撤退すべき」の声!

 バイデン大統領は遂に選挙戦より撤退し、ハリス氏を支援するとした。今迄再選に執着していたが民主党議員やアメリカ国民の多くからバイデン下ろしやバイデン離れが強まり、ついに諦めて撤退を決心した様だ。多くの人々は次期大統領がバイデン氏では不安ばかりで安心感が全く得られないと態度を示したためだろう。遅き決断とは言え民主議員やアメリカ国民は一様に安堵感を得、撤退を決断したバイデン氏の決意を評価した。現副大統領のハリス氏がバイデン氏の支援を得てどれだけトランプ氏と戦えるか注目を浴びているが、果たしてどの様な結果に成るだろうか?又はハリス氏ではなく、他の人が公認候補に成りトランプと戦う事に成るのか当分目が離せない。「日本でもこれを機会に岸田総理も悪政を停止すべく、即刻撤退すべき」との国民の声も出ているが総理は何も考えていない様だ。

2024年7月22日月曜日

都議選は終了したのにまだ騒いでる?-評論家とは物言う野次馬?

都議選は終了し可成りの時間が経つのに、世間は石丸氏とか蓮舫氏の事で連日騒いでいる様だが、いつまで騒げば納得するのだろう。石丸氏や蓮舫氏が如何の様な人物であれ既に結果が出ているにいつ迄もウジャウジャ、グタグタ騒いでいること自体、日本は平和なのかボケているのか全く理解出来ない。厳しい世界情勢の中、日本はいつも平和その物で国民は幸せなのかも知れないが、その反面何か大事が起こった時に日本国民は臨機応変に適切に対応できるのだろうか?

「自称か他称か分からないが、何かにつけ度々現れる評論家とか実業家とが如何でも良いコメントを出したりしている。中身は通り一遍で素人と何ら変わらんレベルで、これで実業家?評論家?有名人?著明人?日本は本当にレベルが低い。マスコミと提携してるのかな?」と言われている。「評論家と言う者は地位や立場を利用し、自分の無知を晒しながら他人を非難、批判、難癖をつけ自分は偉いと言わんばかりに下らん意見を述べる人間で、世間の野次馬レベルで話す内容も中身が無く聞くに会えない。日本は本来何もかもが中途半端でこのレベルなのだろう」と言われている。

2024年7月21日日曜日

バイデン氏は撤退せず?

 バイデン氏は大統領選から撤退するかと思われたが、撤退する事なく、果敢に大統領選に挑み張り切っているそうだ。多くの民主党議員やアメリカ国民は拍子抜けと言う感じで、今迄以上にバイデン氏離れや下ろしが進み、トランプ氏支持者が増加しそうだ。大統領選は結局バイデン氏とトランプ氏との争いに成る様だが、トランプは既に自分が大統領に成る事を見込んで行動を開始した様だ。実際トランプ氏が次期アメリカ大統領に成れば、アメリカはもとより世界で大きな混乱が起こる事に成るだろうが、一寸恐ろしい気もすするが果たして如何なる事やら。近頃現副大統領のハリス氏が出馬するかもしれない囁かれ始めたが、立候補すればトランプ氏の次期大統領は遠のくかもしれない。ハリス氏が立候補すれば面白くなりそうだ。

2024年7月20日土曜日

犯罪者の顔写真何故報道しない?-犯罪者への配慮?

 犯罪者が逮捕、連行される場面が度々報道されるが、その度毎に感じる事は「何故犯罪者の正面からの顔を鮮明に画面に出し報道しないのか?何故それ程迄に犯罪者と言う凶悪で危険人物、世の中の迷惑人間を政府、警察、報道は保護したいのか」と言われている。「犯罪の顔写真をしっかり報道し、国民が犯罪人から我が身を守るなり、犯罪者の逮捕、検挙や取り締まりに協力できる体制を取らないのか」と国民は疑問だらけ。ある情報筋では「犯罪者と言えど人権がや将来が有り、それらを守る為顔写真を大々的に報道する事を控えている」との事だが事実だろうか?。「日本は犯罪者に優しく、優遇する国で、凶悪犯罪者や殺人犯人に対しても刑罰は軽くし景気も短くし社会復帰を促進ている」とも言われている。殺人を犯しても10年前後乃至それ以下で社会復帰が出来る。もしも犯罪者の刑罰軽視が多少なりとも事実なら、日本とは一体どういう国なのだろうか?

2024年7月19日金曜日

安楽死も含め、自分の生死は自分で決める事」で他人が批判する問題ではない。

 自分自身の生死に関しては成人の年齢に達すれば、自分で決める権利があり他人が批判したり干渉したりする問題ではない。日本では安楽死は容認されていない様だが、安楽死を望む人は他人には考えらない程考えに考え抜いたうえでの結論であり、他人が安楽死を選択する人に対し意見を挟む必要は全く無い。現在の日本には病気で耐え難い苦痛で日々苦しんで居る人は多い、また認知症にかかり家族も認識できない、思考力力や判断力も無いく家族に多大な迷惑をかけて苦しんでいる家族も多い。これらの人々や家族にとって死を選ぶことが最善の解決策であるならば、安楽死を容認しするべきで、政府初め他人が安楽死を選択し決定する事情や過程も知らず、批判や干渉や意見すべき事ではない。日本ではとかく政府が何事にも口を挟みたがるが、個人の件に関して全て本人の責任で行動できることを容認すべき。日本政府は「尊厳死」という言葉を如何なる理由で使っているか分からないが、形式や体裁ばかり重んじ中身の無い政府の言動は実に下らない事が多過ぎる。

2024年7月18日木曜日

トランプ氏が次期大統領に成れアメリカも世界も危機に陥るかも?

 トランプ氏に対する暗殺銃撃事件を機に、トランプ氏に対する人気が高まり、バイデン氏の存在感は一気に消滅しつつある。今のトランプ氏に対する人気や注目度や好感度は選挙日まで維持できる可能性は何とも怪しい。トランプ氏自身の姿勢が変われば次期大統領の可能性もあろかもしれないが、バイデン氏が現状を読み大統領選から撤退し、他の人物が立候補すればトランプ氏が大統領に成れる可能性はかなり低い。トランプ氏の他人に対する攻撃的な姿勢は彼の持って生まれた人間性で、今回の事件を機に一時的に穏やかなイメージチェンジを試みても直ぐ性格の悪さや本音や本性が暴露するだろう。トランプ氏現状維持のまま大統領に成り、アメリカ第一主義で世界情勢や他国の存在を軽視すれば、アメリカも世界中も大混乱に陥り、アメリカ、トランプ大統領は孤立して行く事に成るだろう。

2024年7月17日水曜日

石丸伸二氏と斎藤元彦氏 両名の心理、性格分析結果は?

 東京都知事選に立候補した石丸伸二氏と兵庫県知事の斎藤元彦氏は他人に対する姿勢が酷い悪童双子であるかの様に酷似。或る精神科医が両名を分析すると、両名の酷似点は自画自賛、自己陶酔型、自意識過剰、他人の存在認識も配慮もなし、傲慢、攻撃的、無謬性、無頓着、拒絶過敏症、自己が絶対的、状況分析も出来ず、周りの空気も読めない完全自己中心人物だそうだ。最近石丸氏も斎藤氏も度々話題になり、マスコミにも度々出演し人物像や人間性など報道されているが、その報道からも「この二人は考え方、姿勢、他人に対する配慮、自分に対する過大評価など、余りにも似過ぎて双子かクローンの様に見える」との反応。この二人が政治に関われば大変な事をしでかす可能性のある危険な存在だそうだ。ある意味トランプ氏同様の無自覚型ナルシシストに石丸氏も斎藤氏も所属。テレビで報道されたり記者会見での両名の話を聞いても「この人達人間として可成り変で常識は無く、常識も理解出来ない人」と感じる人は多い様だ。

2024年7月16日火曜日

銃撃を受けたトランプ氏は今後どう変わる?

 銃撃で暗殺未遂事件を受け、耳に傷を負ったトランプ氏は、今後の大統領選挙運動や演説内容に対しどの様な変化を見せるのか、アメリカ国民は興味津々の様だ。今迄はバイデン氏を強烈に罵詈雑言で他人を批判するばかりであったが、今後トランプ氏の選挙運動と演説内容ではバイデン氏の批判を避ける様だ。それにしてもトランプ氏暗殺未遂事件を起こした犯人は即刻射殺されたが、アメリカでは問題処理、事件解決能力が実に素早く、日本では真似の出来ない問題処理能力、解決能力を有すると言える。今迄のトランプ氏の演説内容がバイデン氏やその他の人の批判や悪態ばかりだった事が銃撃事件の原因の一つに成っていると気ずいたのろうか?今後のトランプ氏の選挙演説内容はバイデン氏の演説内容に似た物に原稿を全部書き直したそうだ。今後のトランプ氏の選挙運動内容と行動の変化が見物だ。

2024年7月15日月曜日

トランプ氏銃撃されるー暗殺未遂事件?

 アメリカ時間で13日、ペンシルベニア州バトラーでトランプ氏が演説中に銃撃された事が世界中に報道され一寸した騒ぎに成った。「トランプ氏はいつも他人を非難、攻撃し自分が世界で一番優れて居る様な話ばかりしているので、何時かしら襲われるだろう」と多くの人が予測していた様で、襲撃事件に関しては驚く人はそれ程多くなかったそうだ。中には「遂に襲われたか、結構遅かった」と言う人さえ居る。トランプ氏は耳を負傷し、比較的軽傷とみられているがアメリカでは「暗殺事件」として取り扱っている。アメリカでは「トランプ氏は銃撃されて今迄以上に注目、同情され支持者が急増し、これで次期大統領はトランプ氏に決まったな」と言う人や「大統領選で勝利する為に、銃撃はトランプ氏のやらせだ」と言う人さえ出ているそうだ。アメリカではこのトランプ銃撃事件が暫く話題になりそうだ。

2024年7月14日日曜日

パワハラ、セクハラ、犯罪行為者は全て愚者!ー日本の未来は暗い?

 パワハラ、セクハラ、犯罪の頻発は連日報道を賑わせているが、日本の道徳観、倫理観、人間性が低下した様だ。本来パワハラ、セクハラをする者例外なく愚者である。話し合いで問題処理の出来ない無能者、地位や権力を利用しないと何も出来ない愚か者の卑怯者や低能者の集団、組織がする行為と言える。パワハラ、セクハラが頻発する会社、組織、社会の日本は、日本全体の国民性、人間性、良識が年々低下していると言う事。国家会議員や公務員の相次ぐ不祥事や裏金問題始め、自衛隊の不祥事、知事や市長、教育機関の不祥事や頻発する詐欺行為や犯罪など、常識では考えられない次元の低さの行為で、呆れる程の愚かな行為で、何故こんなレベルの低い人間が要職ついてる?低次元で愚者集団の多い日本の未来には希望も期待も持て無いか?


2024年7月13日土曜日

バイデン大統領、今後も醜態を晒し続けるのか?

 バイデン大統領の言い間違いの連発で老化による醜態をアメリカ国民のみならず世界に度々晒している様子が報道されている。多くの要人から次期大統領選を撤退するよう要請されているが、バイデン氏は「失言の連続や体力弱体も気にせず、自画自賛と自己陶酔」で意欲満々で撤退要請を拒否している。心身共に老化し全ての機能の鈍化や退化に気ずいていないこと自体が完全に老化現象であるが、大統領職に執着している。「私はまだ大丈夫と老化を認めないのは老化現象の証拠」「物事への執着は老化現象」と言う事も理解できていないバイデン氏は、大統領としては日々重要な場前に立ち、自分の老化現象と醜態をさらし続けている事に疑問を持たない事、気ずいていない事は完全に大統領として再起不能と言えよう。次期大統領に成れる可能性はほぼ無いが、引き際をわきまえないと、今迄のバイデン大統領の実績も全て失くし、「ボケ老人の醜態を晒す大統領」として悪名がアメリカの歴史に残る事に成るだろう。

2024年7月12日金曜日

裏金問題は不起訴ー司法も自民党や権力機関や組織の言いなり?

 裏金問題には多くの議員が関与した事が報道されたが、全面解明どころか40人以上の関与した人物は不起訴となった。「警察庁も検事も裁判所も自民党と癒着している為全容解明などする筈は無く、全て嫌疑不十分で不起訴に成る」と国民は予測していたが、その通りに成った様だ。「自民党も警察庁も警視庁も検事も裁判所も本来自民党の下部組織故、自民党が全権限を所有し、どの様にでも操作可能で自民党議員は悪い事やっても警察に捕まらない。司法は相手次第で全ての対応が変わる。自民党は国民の税金を使って裏金捻出に余念が無く、今後も国民に知られない様に、隠蔽、捏造しながら裏金捻出や私利私欲活動はあらゆる所でなされる」と国民は見ている。「司法は国家権力、大手企業の権力者や組織の言いなりで信用は無い」と昔から言われているが、正にその通りの様だ。「日本の司法全体は今や私法で権力組織や機関、人物の言いなりで、信用できないの存在に成っている」と見てる国民は多い。

2024年7月11日木曜日

ロシアのウクライナ攻撃を強化ー年内決着を目指す?

 ロシア軍はウクライナへの無差別軍事攻撃を急ぎ年内に決着すべく攻撃力を強化している。ウクライナ支配の目的遂行が遅れれば遅れるほど、ロシアの経済状況に大きな影響が出、国民からの反発が出兼ねない事を警戒している様だ。実際年内に決着を使られるか否か分からないが、決着をつけられなくても再起不能程度の決定的ダメージを与えておく魂胆らしい。今後益々ウクライナへの攻撃は更に強化され、ウクライナ損害は莫大なものに成る可能性がありそうだ。

2024年7月10日水曜日

警報級の雨が日本のあちらこちらで猛威を振るう?

 梅雨の時期ゆえ何処でどれ程の雨が降っても驚きは無い筈だが、最近では「警報級の大雨」と連日報道され、あちらこちらで道路が冠水したり、交通網に大きな影響を及ぼしている。異常気象の為、雨の降り方も従来とは全く異なり警報級、被害をもたらす大雨になっているのだろう。「明日は我が地域に警報級の大雨が降るのかな」と戦々恐々とする人も少なくない様だ。自然災害、自然の猛威には人間は本当に無力なのはいつの時代も同じだが、「異常気象による自然災害は年々激化する傾向はほぼ間違いない事」を認識し対応を考えておく必要がありそうだ。

2024年7月9日火曜日

異常気象で異常者急増?-人間は天候に左右される

 年々異常気象の影響が私たちの生活に影響を出し始め、人間は異常気象との本格的な戦いに苦戦している。「人間は天候に容易に影響される」とは世界共通の言い伝えである事は誰もが知る事である。異常気象の様相を報道されるように成った数年前から、「今年の異常気象は今までにない経験。記録的な猛暑、雨量云々」と言われると同時に、犯罪数も異常気象に比例して急増している。「異常気象の影響で異常者が急増」と言う事らしい。今後年を追う毎に異常気象は更に酷くなる事が予測されて、犯罪者数も残虐な犯罪も異常気象に比例して増える事になりそうだ。この地球に生きる人々は、異常気象と異常犯罪者と両面の対策が必要になりそうだ。

2024年7月8日月曜日

都知事選で悪評高き小池氏の勝利ー予想通り?

都知事選は予想通り小池氏が当選。「評判の悪い小池氏が組織票を使い、小池氏の使い走りや崇拝者、小池氏との癒着で私腹を肥やす連中の努力により小池氏の当選が決まった」と言われている。「女帝小池と言われているが能力の無い都知事で『女低小池』とも言われ、口先だけで嘘が多く、平気で人を騙すペテン師、女詐欺師等と言われ、カイロ大学卒業学歴詐称問題も全容解明出来ない様圧力をかけて、この問題も編み雲の内に幕切れにする酷い都知事。東京に限らず日本とはこういういい加減の好きな不思議な国」とまで言われている。多くの都民や日本国民も「え~~、何で小池氏が当選?」と驚く人も多いそうで、当分の間「小池氏の3選。東京は暗黒の4年。嘘つき知事横暴」等の批判騒動で荒れそうだ。

2024年7月7日日曜日

都知事には誰がなる?-都民は都知事に誰が成ろうと興味なし?

 都知事選で誰が都知事に成るか決着がつく時が来たようだが、立候補者は勝手に自己満足と自画自賛で実行できない様な事公約を話しているが、実質的に実行できるか疑問だらけの様だ。都知事選で公約として唾を飛ばして熱弁を繰り返すが、「選挙運動での公約など選挙を利用した詐欺の様な物」と多くの都民は冷めた目で見ている。最終的に「都民にとって誰が都知事に成ろうとも直接都民の生活が良くなる事など全く期待できない為、誰が都知事に成っても如何でも良い」という姿勢の様だ。都知事選よりも異常気象対策や猛暑の方が都民にとっては深刻な問題で、都知事選がどの様な結果が出ても興味ない様だ。

2024年7月6日土曜日

日本政府は「遺憾、重く受け止める」で済ます?

 日本政府は何か問題が起これば、記者会見の場では常に「誠に遺憾」とか「重く受け止める」と言い、何度も同じ過ちを犯す。何が起こってもこれらの言葉で済まそうとする日本政府の能力の無さと無責任さには呆れる。「遺憾。重く受け止める」とは一体如何いう意味で、どの様な対応や処理をしたのか全く意味不明で、これらの言葉の後に何の結果も出さない。本来「日本政府のやる事はいい加減で何でも中途半端」と言うのは世界的に有名だが、日本政府はどれ程いい加減な政府か世界中であぶりだされ始めている。

2024年7月5日金曜日

小池都知事は相変わらず話題の中心?

 都知事選がまじかに迫ってきている昨今、報道されるのは殆どが小池氏の事ばかり。報道内容は別として小池氏によるとマスコミは彼女の言いなりになる者が多く報道機関や内容も自由に操作しているそうだ。日々報道される内容は評判の悪事が多いが、そんな人物が都知事を8年も務めてきた東京は異常で特殊な地域なのろうか?次期都知事に誰が当選するか分からないが、小池氏が再選されたら、世界の大ニュースになるかもしれない。「学歴詐称疑惑の小池氏が真相解明される事なく、嘘や評判の悪い人物が再選される東京都は如何いう所なのか?」等と報道されるだろう。東京に限らず日本と言う国は学歴を詐称したり、悪い事をしていても公務員して勤務したり、幹部職員に成ったり、時には地域の首長になったりできる国である事に驚きを見せる国民は多い様だ。

2024年7月4日木曜日

新紙幣発行ー紙幣交換に行列?

 一万円、五千円、千円新紙幣発行で両替の為、金融機関はちょっとゴタゴタした所あった様だ。20年毎に新紙幣発行する理由は「偽造防止の為」と言う理由つけを政府はしているが、実質的には「家にあるタンス貯金を暴き出し、税金を取る為」だそうだ。「タンス貯金をしている人の隠し金を暴き、税金を取る為に新紙幣を費用は莫大な税金の無駄使い。使える紙幣に20年毎の新紙幣を発行し金種を増やす事は本当に金の無駄使い。政府は金の無駄使いが大好きで、無駄な事ばかりやっている」と非難する国民は多い。新紙幣を発行する事に偽造防止以外の意義や価値はどれ程あるのだろうか?全く意味は無いだろう。

2024年7月3日水曜日

将来学校は必要なくなるだろう?-学校の存在意義の低下と崩壊?

 学校教育は年々すたれ、教育の質も年々低下している事が問題になっている。学校教育に従事する教師の能力低下、人間性の低下が問題になっているし、学生間のいじめや差別、暴力など年々酷くなっており、学校教育の弊害も多々出て来ている。一方通信システムの教育法、システム、内容、性格さ、知識量なども劇的にに進化し、学校教育、教師よりもはるかに優れている事は明確。学校教育の一斉授業ではなく、コンピューターを用い学習法の方が個人の能力、レベルやペースで進め、理解出来ない事は何度でも丁寧な説明を受ける事も出来、教師から学ぶより遥かに良い条件、知識、資料、体制などあり取らゆる良い条件や物が整っていると言える。現在の学校教育では教師の指導能力や指導法や人間性の低下など、どんどん崩壊し弊害が多く学校教育の意味と機能を無くしてきており、今後での学習は希望性にし、学校へ行きたい人だけが行けば良いと言う制度に変えるべきであろう。

2024年7月2日火曜日

いじめは自殺の主たる原因!-虐め加害者に罰則を!

「 旭川中学2年生の自殺はいじめが主たる原因である」と報道されたが、「今更何を言ってるのか」と国民の多くは「調査委員会や教育委員会の自殺や虐めに対する認識の甘さと責任転嫁や責任逃れの姿勢は酷過ぎ」と反感を抱いている。虐めの問題は学校のみならず一般社会や地域社会でも常に起こっている事であるが、学校でのいじめ問題は絶対あっては成らない問題で、教育委員会や学校の責任は大きい。基本的に教育委員会も学校も教師も虐め問題から目を背け、実際問題が起こっても何らかの理由をつけて見て見ぬふり、責任転嫁するのが常。「人間が3人以上集まれば必ず虐めは起こる」と言われているが、人間は本来残酷な生物で他人を攻撃する傾向にある事を認識したうえで問題処理と対応策を考えておくべき重要問題。特に発育段階における学生時代の虐め問題は将来にも大きな影響を与える為、「虐めは自殺の主たる原因となり、死に追いやる恐ろしい行為で、絶対あっては成らない事」。教育委員会も学校も教師も虐め問題を常に真剣に取り組むべき。虐め問題は自分の責任を問われる事を恐れ教育委員会、学校、講師は消極的になる傾向にあり、学校での虐め問題が発覚しても対応や問題解決は常に遅く、被害者が犠牲に成るだけで、加害者が特定され処罰され報道される事は無い。日本では虐め被害者が何故これ程まで冷遇、放置され、加害者は寛容、容認し保護される国なのだろうか?

2024年7月1日月曜日

バイデンvsトランプ?どちらが大統領でもアメリカの見通し暗い!

 アメリカ大統領選でバイデンとトランプが競っている様だが、バイデンは余りにも年を取り過ぎているし、トランプは人の悪態ばかりを口汚く述べるだけで大統領としての資質も品格も能力も無い様だ。どちらが大統領に成ってもアメリカに夢も希望も無い様で、アメリカ国民もアメリカの先行きに不安を抱いている様だ。日本の政界も同様だろうがアメリカも人材不足で頭脳明晰で優秀な人材不足に成っているが、ここらでマトモな人物が総理乃至大統領が出現しないと将来に期待は持てない。地球温暖化で地球全体が狂い始めているが人間も地球温暖化で異常事態が多く生じ狂い始めている。いよいよ地球も崩壊開始となっているのかもしれない。