2021年9月30日木曜日

新総裁決定!--老人議員の操り人形になる?

 総裁選の結果はほぼ予想通りの河野氏と岸田氏との決選投票で、岸田氏が新総理大臣に決定した。総理決定までには裏取引、派閥、老人銀の影響力や指示命令等もあった様だ。総理代人の顔は変わったものの、後ろで糸を引く人物が、安倍、麻生、二階などの名前が出、派閥もあれこれ動いている様で、岸田新総理大臣の人事にはこれらの派閥や老人議員が影で糸を引けば、今迄とほとんど変わらない政権運絵になるとの予想が出ている。海外での報道も、総理大臣が変わっても従来型の政権運営になり、特に変わった事は期待出来ないだろうと冷ややかかコメントである。果たして新総理大臣はどの様な人材を役職に就けて行くかで、即座に今後の政権の様相が想像できそうだ。国民も岸田総理大臣に「変革」を期待する人も、「何も変わらないよ」と初めから全く期待しない人と様々だが、果たしてどの様な政権運営になるのだろうか?私自身の個人的見解は「岸田総理大臣も老人議員の操り人形となり、言いなり政権運営になる」とみているが、この予測が外れる事を期待したい。

2021年9月29日水曜日

菅総理、一年間の激務お疲れさまでした!

 菅総理の任期満了日が近ずき、昨日最後の記者会見を実施した。ほぼ一年と言う短い任期であったが、総理として全身全霊で頑張ったのだろうが、何をやっても国民の評価は厳しく、批判や非難が多かった様だ。実際問題、総理としてそれなりの実績を残したが、話し方の不器用さ、発信力不足から、残念ながら正当に評価されなかった様だ。コロナ感染者数も急速に減速し、ワクチン接種の効果もそれなりに出てきた中での、任期満了日を迎え、次の総理にバトンタッチするのは良いタイミングの様にも思える。菅総理は従来の総理と異なり、金のスキャンダルも無く、比較的清廉潔白総理だった様な気もする。日本の政界は、政治家では無く、私利私欲と利得ばかり考える政治屋の勢揃いの中、東北魂丸出しの表現力の不器用さや無表情で愛想の無さで、総理を取り巻く党4役の人選に失敗し、その無能、悪評4役に足を引っ張られ、多くの国民から不評、批判の原因にもなったが、口先とパフォーマンスだけの政治屋とは異なり、辛抱強くよく頑張ったと評価したい。次の新総理に誰が選ばれるか分からないが、失敗や批判が出た時に、菅総理の実績や姿勢や実直さなどが再評価されるだろうと思うがどうだろう。総理職を終えたら暫くゆっくりと休まれたらよいでしょう。お疲れさまでした。

2021年9月28日火曜日

自民党を本当に変えられる?-無理でしょう

 総裁選では最終的に誰が総理大臣になるか、色々な人が色々勝手な事を言いながら予測をしている様だ。4候補者ともに「自民党を変える」と息巻いているが、何をどう変えるか具体的な話は無く、ただ鼻息荒く「変える」と言うだけで、信憑性も実効性も感じられ無い。日本の政治運営は派閥主導型で、権力争いに明け暮れる事で自民党は成り立っており、国民不在型である。何でも派閥が所属議員を縛り付け、派閥の長や重鎮、総理経験者を差し置いて何もできないのが自民党の伝統で、政策論争も実現するか否かなど気にしていない様だ。若手、中堅議員も「自民党を変える」と張り切って集団を構成しているが、最終的には派閥、派閥の長や先輩議員の言いなりで、何もできないのである。派閥に加わるという事その者が「私は一人では何も出来ないので、皆とならばやれると思います」程度の無能力議員の集まりだそうだ。「烏合の衆」と言われる連中が派閥に入って、派閥の長や先輩議員に媚びを売る議員ばかりだそうで、議員の長、先輩議員の反対を押し切ってまで行動する勇気のある者はいなく、勇ましい事は言うが、最終的には派閥の決定に従うそうだ。「本来国会議員、政治家とは口先だけで、資質も能力も実力も無く、国会議員や政治家になって権力や地位や名誉を得たがる輩」と著名人、有識者が口にしていたのを思い出す。それ故、「今回の総裁選で、それぞれが自民党を変える、日本を変える等」と元気よく自己主張しているが、誰が総理になっても自民党も日本も変えられる筈がないそうだ。今回の総裁選はお祭り騒ぎで盛り上がっているが、最終的には短命の総理就任になるとの予測も出ているが、果たしてどうなる事やら。何が如何あっても、国民の為の政権運営にはならない事は確実の様だ。

2021年9月27日月曜日

眞子女史と小室氏の結婚で金を使うより、経済的貧困者を救え?

コロナ感染症問題で世界が一変し、日本でも職、居住、食物迄も困るような経済貧困者が溢れる様な緊急事態にある中、「連日眞子女史と小室氏の結婚、小室氏の帰国、合同記者会見など報道されている。報道関係者が喜んで次々と野次馬根性で眞子女史と小室氏の行動に張り付き、結婚問題を密着取材し、報道しているのだろうが、今の日本はいつ迄もこんな問題を報道するほど暇なのかと世界は日本を馬鹿にし、呆れているのが分からない様だ。「今の日本には経済貧困者が溢れ、経済危機の陥っており、皇族の結婚問題報道で騒いでいる時か?日本の恥、皇室、皇族の恥晒しになる事が何故理解できない?勿論眞子女史の親である秋篠宮家、宮中、関係諸氏や日本政府も、皇族の特権階級、結婚に関する法律や事情があるだろうが、眞子女史の我儘に振り回されている。眞子女史と小室氏の結婚は、祝福できない国民の意見など全く聞く耳も持たない皇族と宮中関係者。皇族とは言え絶対的権限や特権を有するのだろうが、国民の象徴的存在の皇族、皇室は一体どの様な教育指導をしてきたのか」と強烈な批判も多い。多くの国民から、今爆発的に出ている主張、投稿は「小室氏の留学費用と生活費や警備費や諸々の経費、結婚後の小室母子の警備費、マンション経費、NYでの生活費、その他莫大な経費が、宮内庁予算から無尽蔵に捻出されるのだろうが、全ての経費や予算など、包み隠さず正直に事実を公に透明化すべき。少なからず国民の税金から出費されるなら、国民は知る権利もあるし、宮内庁や皇室や皇族も報告と説明の義務がある。宮内庁も日本政府も正直に報告、説明するとは思えないが、国民を騙す事はやめてほしい。この様な歓迎も祝福もされない結婚に莫大な金を使うなら、経済貧困者を救済する事に金を使うべき」との声や要望も多い。「皇族、皇室、宮内庁、政府も国民の反発するような事柄は隠蔽、捏造、情報操作をして全てを正当化し、真実を国民に知らせる事は無いだろう。今この厳しい日本で眞子女史と小室氏の我儘放題の結婚問題で大騒ぎし、金を無駄使いしていいのか」と厳しい批判と共に、怒りと落胆と失望する投稿が多いそうだ。国民が何を言っても無駄なのだろうが,世間一般に流れている意見、主張、投稿を記してみた....!


2021年9月26日日曜日

幼児道の殺害、虐待、暴力はなぜ繰り返される?

 大阪の摂津市で3歳の男児が、母親の交際相手の無職の男に、母親が不在中に熱湯をかけられ、全身火傷のショック死と言う残酷な悲劇がまた引き起こされた。いつでも、どの事件でも犯罪者、犯人は、自分の罪逃れや、罪を軽くする為に、何とか嘘をつき言い訳するが、今回の熱湯を浴びせ幼児を殺した人物も同様に「故意に熱湯を浴びさせていない」と罪を否認している。本来犯罪者とはいつも悪質で嘘つきであるが、母親の友人たちが、行政機関の市に「このままでは男の子は殺される」と助けを求めていたにも関わらず、幼い命を失わせる結果になった。国民は「市は一体何をしている?児童相談所は自己弁護の釈明会見ばかり。やるべき事はやって、責任は無いと言うが、何もやってないから事件が起き、幼児が残酷に殺されたんだろう。同じ悲劇を何度も繰り返している」と怒りを表した。勿論犯罪者への怒りは当然だが、市や児童相談所がもっとしっかり仕事をしていれば、殺害を防げた筈と考える国民が圧倒的の様だ。国民の投稿の中には「お役所仕事のやる事はいつもこの程度。事件が起こっても責任逃れと責任転嫁に集中し、犯罪者と同様嘘を言う傾向にある様で、本当に使い物にならない組織や人物が多い」と公務員に対する批判は多いが、いつに成ったら弱い立場にある幼児童の殺害、虐待、暴力、事件等は無くなるのだろうか?この日本では無理でしょうか?「例え犯罪者が逮捕され、刑務所に入っても日本の刑は軽いから直ぐに出所して同じ犯罪を繰り返すのだろう」と不安に考える国民は多い。

2021年9月25日土曜日

河合夫妻が1億5千万の件、連名で書面提出?-国民が信用するの?

 自民党は22日参院選広島選挙区の大規模買収事件で公選法違反罪で問われた元法務大臣の河合克行被告の1億5千万円について記者会見があった。この記者会見で「1億5千万円から買収資金は出していない」との説明をした。この記者会見の内容は、河合夫妻が連名で提出した書面をもとに説明したそうだが、河合夫妻も自民党も真実を述べ訳が無いし、罪逃れ、自己弁護の噓と捏造」と国民の評価は厳しい。「政治家ゆえ、自分の都合の良い様に、周りの人間と口裏合わせて書面化して提出した」と国民は見ている。1億5千万円の選挙資金問題に関わっているのは、二階幹事長、安倍前総理大臣、菅総理大臣その他の有力老人議員連中故、国民の殆どは「自民党や関係議員に影響が無い様に捏造した物を発表し、幕引きを図ろうとする政治家特有の陰謀」と見なしている。「政治家が権力や地位を利用して、国民の貴重な税金を無駄に使う、政治家特有のウソと捏造で、国民の信頼をさらに裏切る悪質行為。この様な悪質行為は今後も永遠に続く事になるだろう、それ位政治家の心は腐っている。何処まで国民を騙せると考えているのだ?国民を愚弄するのもいい加減にしろ」と批判噴出。

2021年9月24日金曜日

例外無く全ての人間が、自分に有利な理論展開をする?

この地球上、世の中には数知れずの人間が生きている。十人十色と言うが、親子、兄弟姉妹、親族であろうが皇族、政治家から乞食まで、同じ人間。人間ならば例外なく、本来残酷な生物、善と悪の両面を持ち、自己中心で、自分がこの世で一番大切と考え、行動するのが常である。それ故、社交辞令、リップサービスで他人を思いやる言葉や同情的な言葉と姿勢、他人を癒す優しい言葉、他人の成功を喜び祝す言葉など、一時的に、便宜上、上手く使い分ける賢い生物。昔から日本では「他人の成功は妬ましく、他人の不幸は蜜の味」と言う、人間の本性を現した言葉がある。良い面では何ら問題なく微笑ましく受け入れ問題ないが、これが心身ともに真武在的にも余裕がある場合に可能な言動である。一方心身ともにまた経済時に苦しいときには人間の本性が露になり、他人の事より自分の事が最優先で、悪い事に関しては自己弁護、罪逃れ、自己正当性を主張し、自分に有利な理論展開をするのが常で、時には非常識な屁理屈を主張する生物である。これは例外なく全ての人間に当てはまり、身分、地位、権力云々に関係なく、他人がどう評価しようと他人の言う事など耳に入ってこないし、他人への迷惑など考える余地も無く、自己主張し行動するものである。これが人間の本性と醜さであることを理解し、人間関係を構築し、自分の生き方を見つける必要がある様だ。 

2021年9月23日木曜日

総裁選候補者の必死の自己アピールは滑稽?

総裁選候補者の4名は、 支持拡大、投票数確保の為の自己アピール、自画自賛、挨拶回りで、連日頑張っている様だ。総裁選の各候補や応援部隊の動きは、我が身を守る為、お祭り同様の騒ぎで、今迄の自民党に対する不信感を覆す、最高の自民党の宣伝活動と言えるかもしれない。一方野党にとっては存在感を失われる事態で、必死の野党アピールをするが、国民や報道機関かからもそれ程人気や興味や信頼も無いのだろうか、何とも空しい悪あがきの様にも見える。総裁選4候補の論戦、自己アピール、自画自賛、政策方針、自分が日本のリーダーに相応しいと熱弁を振るう姿は、何とも滑稽と言うか、ここまで自信を持ってい自画自賛出来るのは何とも異様な感じがする。日本人は謙虚で慎ましい等と言われるが、時代の変化であろうか、自己アピール、自画自賛の熱弁に「貴方はそれ程の実力者、有能人物?総理になった暁には国民の為に改革すると熱弁を振るっているが、本当公約を果たせるの?」と疑いたくなる。最終的に総理大臣になるのは、老人議員や派閥との人間関係で決まるのだろうが、総理大臣に求められる才能、資質、能力、人間性など諸々の条件を所有しなくても総理大臣となる様だ。老人議員や派閥に操られながら、才能や資質が無くても日本国家のリーダーになること自体、日本の崩壊の印かもしれない。国民が何処まで信頼しているか分かりませんが、総裁選挙候補者の皆さん、自分が本当に実行可能な事だけを主張してください。

2021年9月22日水曜日

コロナ発生以降、人間関係の希薄と犯罪多発?-人間の本性むき出し?

 連日の報道内容を見ていると、殺人、窃盗、詐欺などの犯罪が多発している。コロナ感染症問題以降、自宅待機、行動制限、経済的貧困が激化し、更に犯罪に問われるか否かは別として、家庭内暴力、虐め、差別など人間本来持ち合わせる醜さ表出も日常茶飯事で、世の中が完全に狂い始めた様だ。日本も犯罪多発国の仲間入りした様で、日本国内の安全神話は既に崩壊している様だ。時代の変化、意識の変化、道徳や倫理観、社会常識、社会通念や規範の変化など諸要因があるのだろうが、とにかく今の世の中生き残る為には、他人の事など如何でも良く、まず自分が生き延びる為なら何でもありと言う考えと行動の時代になったという事だろう。自分のやる事に対し、他人が如何様に見、考え、評価しようが、自分が満足さえすれ関係ない様だ。実際問題国民の安全、安心、命を守る筈の政府がこの大前提を狂わす事、犯罪を防止する司法、警察、検察、弁護し、裁判官でさえ犯罪を犯し、模範的行動をすべき地位や立場にある人も、周りの事など全く考ず、自己満足、自己納得の為に行動する時代である。司法に携わる人間が犯罪を犯すなら、一般人が犯罪を犯しても当然なのかもしれない。それにしても最近は殺人事件の報道が多いが、コロナ問題による人間関係の希薄化、疑心暗鬼、他人の存在無視等、社会と人間の心に歪みが深く入り込み、罪の意識、命の大切さが軽視される時代になった様だ。

2021年9月21日火曜日

眞子女史結婚の世論調査は誘導報道?-政府や宮内庁のやらせ、情報統制か?の疑問

 毎日新聞と社会調査研究センターが18日に全国世論調査で、秋篠宮家長女の眞子女史と小室氏が年内に結婚する事に関し考えを聞いて、その結果、祝福したい38%、祝福できない35%、関心が無い26%との結果が出たと、毎日新聞が報道した。この報道を呼んだ国民は「これは宮内庁や政府主導型の誘導報道、報道操作ではないか。皇族や皇室関係で報道される事は良い事、都合の良い事だけで、不都合な事は全て隠蔽するのが常だから」との疑問が多かったそうだ。「皇族の結婚を何とか祝福の方向に誘導するべく、実際に調査などしていないのに、調査した様に装い、祝福する国民が多いという印象を与え、皇族の立場、評判、地位、信用を維持しようとしたもの」との見解も多いそうで、この世論調査の信ぴょう性が薄い様だ。「年内に両名が結婚する方向で準備が進み、また記者会見で結婚報告をするのにあたり、極力風当たりを最小限にしたい、そのため小室氏の母親が起こしたトラブルでも、宮内庁、政府から警察に操作しない様な指示も出ている為、警察は母親の捜査は一切しない」との報道もある。。政府、宮内省、皇族、報道機関、可能な限りの組織、機関、関係者を最大限利用して、祝福されての結婚と言う印象を与えたいのだろう。毎日新聞は祝福したい38%、祝福できない35%などと報じているが、この調査その物の信ぴょう性も無い。この報道に対する投稿記事は何万も出ているが、祝福したい38%、祝福出来ない35%と言う数字は出ず、国民の象徴の取るべき姿勢で無い、不信感、反対、破棄すべしなどの意見が殆どだそうだ。この世論調査はに偽物?政府や宮内庁、皇族、侍従や関係者が、皇族方のメンツ、品格を維持する為の情報操作、誘導操作、洗脳操作で、捏造の情報や記事を流し、眞子女史と小室氏の結婚を祝福しましょう」と、洗脳や操作する誘導報道だろうとの見方が多い。最近日本国内で報道する、政府発表、皇室発表は捏造報道が多く、国民の心に疑心暗鬼を起こす発表ばかりで、国民の存在や気持ちなど全く無視。これが日本国民の象徴的存在の立場にある者が日本国民に取る態度、行動か?と疑問視する人が多いが...




2021年9月20日月曜日

総理大臣や国会議員に能力、資質は必要なし?

 今や総裁選に4名が立候補し、実現出来ない様な事でも、とりあえず理想論を自分の政策として述べ論戦を戦わせている。国民の殆どは「実現しない事をよく平気で言えるな~」と失笑しながら候補者の主張を見聞きしている様だ。総理大臣と言っても、実質的に頭脳明晰、有能、有言実行する者など、過去の総理を見ても殆ど存在しなかった。総理大臣で印象に残るのは、いつの世も「金」問題で、国民の貴重な税金を自己満足の為に湯水の如く使う事である。また国会議員、総理大臣の権力と地位を利用して、国民には何の役にも立たない事、理解できない事に出費している。総理大臣と言っても、派閥の勢力争いで大臣になり、その人物の能力、資質、優秀さなど殆ど関係なく、総理を取り巻く老人議員や人物が操り、大臣は人形的存在である。今回の総裁選も派閥、老人議員の人間関係と権力争いで、その争いと闘争に勝った派閥と老人議員の言いなりに政権運営をする為のお雛様が総理大臣になるという事の様だ。総理大臣になった後の各大臣の指名も、派閥と老人議員が殆どを決め、決して国民の為の政権運営ではなく、国会議員の私利私欲、利害損得の為で、国民は永遠に納得感、満足感を得る事は不可能の様だ。

2021年9月19日日曜日

国会議員への給料と諸経費は税金の無駄使い?

 国民が支払う税金の使い道で、最も無駄な出費は国会議員への給料と諸活動経費であると多くの国民は考えている。国会議員の殆どは私利私欲、名誉や名声、地位と権利取得と金の為に議員となり、国民の為の働く者は殆どいないのが実情。国会議員数の多さ、役立たずで無能議員の多さ、私利私欲の為に選挙演説で国民を騙し、国会議員となり自分の金は一切出さず、税金を悪用する人物の多い。諸活動費と言いながら個人的に訳の分からない事に使う無駄が余りにも多すぎる。国会議員と言う地位を利用し、企業と癒着し、袖の下、賄賂を機会があれば手に入れようとする。更に議員の中には、国会の会議中でも居眠り、雑誌読み、スマホいじりと仕事などやる気も能力も資質も無い者も多い。国会議員は特別な権利を所有し、犯罪を犯しても自分の意思で議員辞職しない限り給与支払いが保証されており、仕事をしなくても高額給与が手に入る。一般国民には全く考えられない事である。国民の税金の多くは国会議員によって無駄に使われているという事の様だ。国会議員が本当に国民の為に仕事をするというなら、給与は半額以下でもいい筈だし、正当な給料を払うなら実績次第とすべきだろう。

処で今や総裁選で4候補者が毎日熱弁を振るい、「我こそは日本のリーダーに相応しい」とアピールしているが、果たして誰が総理大臣になり、国民の安心、安全、命、幸福の為に誰が何が出来るのだろう?言葉だけのアピールでない事を祈るだけだが...........?


2021年9月18日土曜日

「似た者同士、似たもの夫婦」は事実?-眞子女史の結婚?

 長年に渡り小室氏と眞子女史の結婚について報道され、国民はいい加減辟易している様だ。「眞子女史が30歳までには結婚」と言う意志と皇族の特別配慮と扱いで、秋篠宮家、宮内庁、眞子女史、小室親子も準備に専念しているそうだ。連日の様に報道される小室氏の母親のトラブルと人間性の酷さであるが、眞子女史がこの母親の息子を結婚相手として選び、眞子女氏の両親も容認したのだから、国民の意思や気持ちなど関係ないという事だろう。皇族は日本人、国民にとっては象徴と言われ、特別な存在だし特権階級ゆえ、国民の意見や気持ちなど如何でも良い事で、本人の意思を尊重するらしい。日本には昔から、「同じ穴の狢、似た者同士、同類項、似たもの夫婦、類は友を呼ぶ」と言う言い方があるが、「同じ類の人間が引きあい、一緒になって行く事」らしい。いま日本国民の多くはこの言葉を思い起こし、「皇族と言われる眞子女史が、小室氏が自分に見合うった同類の人で、何を犠牲にしても結婚したいという事だろう。「子は親の背中を見て育つ」とか「子供は親の生きざまを見て育ち、見本にするもの」「親を見ればその子は容易に想像、予測できる」「子供を見ればその親を容易に類推できる」と言われるが如何なのだろう。多くの国民の心配は眞子女史が如何なるかではなく、国民の税金がこの両名に使われる事が腹立たしいという思いの様だ。皇族の考え方も時代と共に変化する様に、国民の皇族や皇室に対する考え方も変わる事だろう。「大事な問題が山積する日本、世界情勢の中で、眞子女史と小室氏の結婚や母親のトラブルなど、諸々のつまらぬ報道はもういい加減にしてほしい」と願う国民は多いが、マスコミはこの報道も今後も続けるらしい。

2021年9月17日金曜日

「世界平和」と叫びながら、軍事力強化?

 世界中のどの国も「世界の平和を希求する」とか「世界平和の為に貢献する」等と言いながら、日々軍事力強化や拡張、最新兵器やミサイルや核開発に余念がない。また、隙あらば他国の領土、領空、領海を支配するべく行動する国々ばかりである。これらの国の言う「世界平和とは何か?」と問えば、「世界を支配、制覇する事」だそうだ。特にこの悪質な国が中国で、強大化する軍事力と経済力で、多くの国に侵略し支配している。小国、弱国には軍事力で脅しをかけ中国の言いなりさせたり、サラ金並みに巨額の金を投資し、借金漬けにして、その国力、国土などを支配している。日本は典型的な「平和ボケ国家」「アメリカへの過剰依存国」で軍事力は酷いもので、日本国民の安全、安心、生命、財産など守る事など不可能である。日本政府は「米国との安全保障があるから安心」と考えているが、実際に有事になった時には米国は殆ど手出しが出来ない内に、日本国土は敵国に支配されているし、米国より中国の方が軍事力も優位になっている。中国が常に尖閣で日本を挑発し、ロシアは北方領土を餌に日本の経済力を奪おうとし、北朝鮮はミサイル、核開発で日本を脅し続けているが、日本政府は「大人の対応」「相互協議が大切」と全く危機感も無く、ここ迄平和ボケとなると手のつけようが無く、敵国に支配される迄気ずかず、国民は安心安全など一切感じられない状況の様だ。今回の北朝鮮の列車からのミサイル発射実験でもにも出来ず、いつももの決まり文句「強く批判する、抗議する」と言って終わりだ。

2021年9月16日木曜日

自民党の為の総裁選で国民の為になるのは?自民党派閥の勢力争い?

 自民党は総裁選のお祭り騒ぎで挨拶回りか媚を売る為かドタバタ動き回っているが、国民の目から見れば「自民党の為の総裁選で、国民の為の総裁選ではない」とか「派閥争いの総裁選で、老人議員の力を維持する為の談合や密談ばかりが目立ち、国民には何の役にも立たない総裁選」と酷評が多い。実際問題この酷評は的を得た指摘で、総裁選候補者の後ろにいる老人議員の顔色伺い、媚を売り支持の伺いで、国民に反映する内容や中身の無い茶番劇総裁選。国民の為にと言いながら、国民の為の政策など何も打ち出していない。日本の「年寄りを大切、親切に」も良いが、国の政策政権運営は、能力、実力、先見力、分析力、外交力、機動力、交渉力、実行力など多くの資質を求められるが、残念ながらこれらの能力や資質を持つ候補者はいない。能力、資質が無いから老人議員が裏で新総裁を操ろうと派閥(派罰?)とか重鎮(獣珍?)がいつ迄も世界の変化に対応できない旧態依然の政権運営に固執し、自分の居場所や力と影響を残そうとしている。国民不在の国政、政治、総裁選では無く、真剣に日本国民の安全、安心、財産、命、国土、領海、領土、領空を守る人物が政権を運営して欲しいものだ。現に北朝鮮が連続してミサイルを打ち上げているが、日本政府は「強く抗議。非難」表明だけで、何も有効な制止も抑止も出来ない無力さと腑抜けさを露呈し、これが日本の国力と実力の無さで、国民を守る事など不可能ではなの?


2021年9月15日水曜日

米韓関係がある限り、日本は韓国の言いなり?-日本企業の現金化?

 韓国内の日本企業現金化いよいよ始まりそうな雰囲気であるが、日本は韓国に対しては手が出せない。多くの日本国民は韓国政府の日本に対する嫌がらせや反日敵視政策に嫌気がさして、韓国との断交、制裁、報復を願っているが、日本政府には全く手が出せない。その理由は米韓合同演習を毎年実施し、米韓関係が両国にとって重要案件である為、日本は韓国に手を出す事は米韓関係を邪魔する事になる為だ。韓国政府もこの事を十分理解した上で、反日敵視行動、嫌がらせをしても日本は韓国には何もできなし、日本が韓国に対し、制裁、報復をすれば、アメリカが仲裁に入り、韓国の言い分を優先すると理解しているからである。米韓関係は日米関係と同様アジア地域、アジアの平和の為には重要とし、米国は日韓間が良好になる事を常に求め、何かあるとアメリカが仲介に乗り出し、常に日本側に譲歩を求める。今回の韓国内の日本企業の現金化は日本政府、国民にとってあってはならない事だが、日本は何も出来ない腑抜け、腰抜け国家で、韓国のなすがままにするしかないのである。ある意味日本は韓国の支配下になったと言っても過言ではなく、今後も韓国の日本に対する暴言暴挙、反日敵視行動、嫌がらせは永遠に続く事を認識し許容せざるを得ない。日本は韓国の言いなりになる弱小国になったのである。

2021年9月14日火曜日

専守防衛で日本国民を守れるか?-期待できない米軍事力依存?

日本政府は事ある毎に、国民の安全、安心、財産、命を守ると言うが、現在の日本の防衛力、軍事能力で本当に守れるか?残念ながら、平和ボケの日本政府、自衛隊に防衛力、軍事力、サイバー攻撃防止能力など中国、ロシア、北朝鮮に比べれば、全くない。日本政府の言う日本の領海、領空、領土を守ると言える理由は、日本の軍事力ではなく、日米安全保障条約の名のもとの米国の軍事力に頼っている為に言える言葉である。中国、ロシア、北朝鮮、韓国が最新兵器開発、軍事力強化と軍事力拡大の中、日本はいつまで経っても専守防衛と言って、ボーッと他国の軍事拡張と強化を傍観。北朝鮮や中国やロシアは防衛力、抑止力強化と称して、軍備拡張、紳士のミサイルや武器や海軍力の強化に専念し、日本の領空、領海侵略行為に出ているが、日本政府はそれ程危機感を感じず、対策もとっていない。 実際日本がロシアや中国や北朝鮮と交戦すれば、一瞬の下に日本は叩き潰され、占領される事は明白。アメリカが本当に日本の防衛救済をするかと言えが、それは有り得ない。アメリカに関係ない戦争に、アメリカが戦う理由は全くないからである。日本政府は他国に先制攻撃を受け、占領されるまで、国民の安全や安心などの危機感には気が付かないかもしれない。

2021年9月13日月曜日

自民党で盛り上がる総裁選は、国民間ではシラケムード?

 自民党内では総裁選たけなわで大盛り上がりの様だ。自民党内の無能、老人議員にとっては我が身の生き残りにとっても大事な総裁選。一方国民にとっては「誰が総理になっても同じだし、国会議員など信用できない。国民の為になる事など何もなく、税金を絞りとる、実に悪質な集団。犯罪を犯しても給料は貰える、一般社会ではありえない身分保障制度で、税金の無駄使いも甚だしい」と批判が多い。総裁選立候補者も、国民の為とは言いつつ、実際は私利私欲、派閥、長老議員に忖度、媚びへつらう面々で、改革とか政策と張り切って自己アピールするが、国民はシラケムードで「勝手に騒いでろ」と興味もないそうだ。自民党総裁選のお祭り騒ぎは当分続きそうだが、今の日本は問題山積で、総裁選でお祭り騒ぎしている場合ではないのに、いつまで経っても中国、ロシア、韓国、北朝鮮などに対する危機感の無い平和ボケ国会議員、自民党の様で、この体質は永遠に変わらないのだろうか?

2021年9月12日日曜日

菅総理は最近評価されてますねー評価すべきはシッカリ評価すべし?

 菅総理が次期総裁選に不出馬宣言をした後、あちらこちらから菅総理の今までの努力と実績を評価する声が多くなってきた。今まで菅総理は何をやっても批判されるだけで、褒められるような評価は殆どなかった。最近は総裁選で騒いでいる中、あちらこちらで、ボチボチと菅総理が在職中に実行した公約実現、実績を評価、それも高く評価する意見が多い。今更何を言ってるの?何でもっと早く是々非々で評価すべき所は評価して上げなかったのだろう疑問が湧く。政治家は私利私欲の塊で自己中心だが、国民も結構自己中心で、他人を誉める事よりも批判、非難する事で、自分のストレス発散、自己満足と優越感を感じる傾向がある様だ。菅総理の実績を適正に評価していれば、菅総理は総裁選に出馬し、次期政権では二階幹事長を後退させ、党三、四役初め、派閥や老人議員に操られず、有能な人材を選べば、自分の思い通りの政権運営が可能で、今まで以上に良い結果を出したかもしれない。今総裁選に出ている面々を見ると、派閥と老人議員に操られる人材ばかりで、残念ながら全くか殆ど期待できる人物はいない。

2021年9月11日土曜日

誰が総理になっても、後ろで操る老人議員がいる?次期総理も操り人形?

 総裁選で政治家や報道は大騒ぎしているが、国民は冷めた目で見ている様だ。総裁選で票を得る為にペコペコ挨拶回りは何とも惨めに見える。総理候補は自分が総理大臣に成ればこの様な事をしたいと、実際出来もしない様な事を、希望的観測で述べている。誰が反り大臣に成ろうとも、安倍、麻生、二階、その他の派閥関係者が陰で操り、総理大臣とは名ばかりで、操り人形のような事しかできないのが通例の様だ。それ故老人議員にお伺いとゴマすり挨拶をして、老人たちの支援と票を取ろうとしているのだろうが、老人議員も自分の思い通りに動く人間と交渉をしている様だ。今の日本には老人議員は必要なく、若手中堅議員が時代の変化、世界の変化とスピードに対応できる能力がり、行動力のある人間に総理になって欲しいが、そんな頭脳明晰で、有能で、切れ者人材は今の日本の国会議員にはいない様だ。今回の総裁選で総理大臣は若返るが、河野氏は麻生、高市氏は阿部、石破、野田氏は二階などの老人議員に支配され、操られる事になり、結局何も変わらない政権運営になり、誰もがひな壇の人形総理になりそうで頼りなさそうだ。岸田氏は今の所何処にも媚を売らずに選挙運動と政権運営内容を公表しているが、何となく力強さが無いしね。誰が総理になっても短命総理、政権だろうという予測、見通しが出ているし、自民党総裁選、お祭り気分で騒ぎすぎ、との意見も多い。


2021年9月10日金曜日

総裁選?-ドングリの背比べで誰がやっても希望は望めない?

 自民党総裁選で国会議員連中は盛り上がっている様で暇なんだろうか?国民にとっては勝手に派閥闘争で、下らん茶番劇の様に見え「団栗の背比べ、誰がやっても同じ、同じ穴のムジナ、同類項」などと冷めた評価である。誰がやっても後ろで糸を操る老人がいて、派閥も後ろに誰が付くかで、候補者も派閥代表に挨拶回りをして、義理とシガラミの反社会集団と変わりないと呆れる国民も多い。国民の多くは「政治家は自分の私利私欲と権力と地位の獲得の為で、国民の為と口では言うが、実際は何もしないし、それ程の能力、実力のある人材も見当たらない」と冷めきって、自民党で盛り上がって勝手に騒いでいると見ている。総裁選の候補者や意欲のある人物を毎日報道していマスコミも、国民にとっては「候補者、意欲や検討中の議員の動きなど如何でも良く、最終的に立候補が決まればそれを報道し、政策論争を国民の前でやればいい事で、今の報道は自民党の宣伝で、実に下らない無駄な報道。もっと重要な報道が沢山あるだろうに、報道機関も落ちぶれてるから救い様も無い」と批判も多い。今の状態では誰が総理に成ろうとも、政治と金が絡み、自分の力を行使しようと、後ろに安倍、麻生、二階やその他の老人議員が存在する様では、コロナ感染問題は解決も終息も出来ず、新総理の誕生でも宣言発出の繰り返しで、国の発展など望めず、国民は振り回されっ放しになると国民は冷静に受け止めている。

2021年9月9日木曜日

麻生、安倍、二階氏は国民から嫌われ者?-国会議員を信じる国民なし?

 岸田氏が総裁選の出馬を一番最初に表明、自民党改革の意思を示し、総裁を除く役職は一期一年、三期までとすると提言した。この発言に5年以上も役職に居座り続けている二階幹事長は強烈な不快感を記者会見で「岸田が言ったから云々」と岸田氏を呼び捨てにし、国会議員また人間として品格を疑うような発言をした。二階幹事長は国会議員の間では「仕事もろくに出来もしないで、長老だからと言って、権力維持のため派閥の長を利用して、やりたい放題。今や麻生、安倍、二階幹事長が出てくると、国民から不評で自民党の評判を悪くするばかりだ。時代遅れの事ばかりで、若手議員や中堅議員からは嫌われて、実に困った存在だ。岸田氏が二階幹事長外しを発言し、岸田氏を尊敬してる」と、岸田氏を評価する議員が増えているそうだ。「後出しジャンケンで総裁に意欲を示す人も居り、総裁選の結果が如何なるか分からない」との見方が若手、中堅議員の中で老人議員との期待感が異なる様だ。国会議員の中でも「二階幹事長の人間性、慇懃無礼さ、品の無さ、自己主張ばかりで、自分の存在感を維持する為、若手や中堅議員を育てるのではなく妨害する迷惑人間で、今では粗大ゴミのボケ老人で議員を辞めてほしい」と言われ、麻生、安倍氏と並び嫌われ者だそうだ。菅総理に対し安倍、麻生両氏は全く協力せず、ただの傍観者や足を引っ張る存在だったそうだ。国民の中では私利私欲や関係のある一部の人間以外は国会議員など信用も尊敬もしていないし、好きな人もいないだろうとのこと。

2021年9月8日水曜日

老人二階幹事長は自民党のドンでは無くガンだった?-麻生氏も同様?

 二階、安倍、麻生氏の3名は自民党の大物議員として、一目も二目も置かれ、何か有ると他の議員はお伺いを立て、許可や同意を貰っているそうだ。何を以て大物と言うのか理解できないしこの程度が大物なら、日本の議員も知れたものと言う人も多い。安倍、麻生氏は二階幹事長とは派閥争いが根強く残っていて、お互いに相手を嫌い、出し抜くスキを狙っていたそうだ。日本の政治は一人では何もできない無能議員が群がり「皆でやれば怖くない」と集結し派閥を作り、そこに所属する事で自分の私利私欲と名声保持など保身の手段とした。日本の政府は国民の為の政治運営など全く関係なく自分の為だけに活動しているそうだ。この私利私欲、名声、権力、金に貪欲で強欲だったのが「自民党のドンでは無くガンだったボケ老人二階」と言われていたが、表立って苦言を呈する勇気ある有能議員はおらず、イエスマンに徹していたそうだ。二階氏は菅氏を操り人形にして自分の思い通りの政権運営をするべく総理に担ぎ上げ、菅総理も二階氏を幹事長に抜擢。菅、二階のコンビで日本の政治をやりたいように振り回し、コロナ感染、オリパラ問題で多くの問題を生じさせたが、一切他人事で、何ら国民の納得する様な結果、結論を出せる事は無く批判が多かった。国会議員の若手、中堅議員からは「二階氏がいる限り、時代遅れの派閥中心の政権運営で世界情勢の変化やスピードに付いて行けず、世界からも孤立する事になり、日本は危険に晒され、自民党の癌、日本の癌は治らない」と囁かれていたそうだ。今回岸田氏が二階を幹事長外しに追い込み多くの国会議員は「やっと癌が無くなるか」と歓喜したそうだが、ボケ老人に開始は、岸田氏は絶対許せない恨みつらみ満載」だそうだ。二階氏と同様に国民からも議員からも嫌われ者が麻生氏。麻生派所属の河野氏の総裁選で、河野氏を支持しないそうだが「河野氏は嫌われ者の麻生を離れ、河野派を作ればいい。麻生派にいると河野氏の為にならない事が多いから、麻生氏を排除した方が良いよ」と応援投稿が多い。自民党は老人議員が若者議員を全部だめにしているそうだ。

2021年9月7日火曜日

国民の意識変化ー皇室、皇族維持反対が増える?-税金の有効活用を求める?

皇族女性が国民が反対する一般人男性と年内に結婚するというニュースが飛び込み、ビックリする人、全く興味や関心の無い人、反対する人と反応は色々だ。皇族女性が問題の男性と結婚し、ニューヨークに移住するとの報道で、欧米でも報道されているそうだ。 皇族が結婚する時には何かと高額の経費がかかるが、この度の皇族女性が結婚する時の一時金は受け取らないそうだ。一部報道では、「皇族女性が一日も早く今の皇室生活から逃れたく、駆け落ち同様の独りよがりの結婚で、前代未聞」とも報道している。また「一時金(一般的に言う結婚祝い金、準備金、持参金?)を受け取らなくても、皇族の血を引いている事に変わりはないので、国民に知られる事無く、定期的に国民の支払う税金から莫大な金が毎年与えられる」との報道もある。「皇族女性の結婚に関しては、多くの国民から批判、反対の意見、投稿があり、「国民の意を全く解せず、母親が金銭トラブルを解消する事も無い、その様な息子と皇族が結婚すること自体、国の皇族としてあってはならない事。この様な国民の意を介さない皇族の為に、国民の貴重な税金を一円たりとも使って欲しくない。例え報道、政府、宮内庁が『金を使わない』と言っても、多くの皇族皇室維持費など年間莫大な金を出費しているが、会計報告などした事ないので、何にどの様にいくら金を出費したかなど秘密事項のまま」と強烈な指摘と批判もある。今後国民の皇族に対する見方、考え方が大きく変化するかもしれない。この機会に、最近では「皇族、皇室と言えど最早象徴的存在ではなく、これらの維持反対、廃止すべき。税金は皇室、皇族維持の為に出費するのではなく、もっと国民に直結する様に有効活用すべき。皇室、皇族の存在意義が無い」との投稿が多くなってきている。

2021年9月6日月曜日

皇族も同じ人間なら自分第一主義は当然?-今後皇族、皇室の在り方が変わる?

 眞子女史が「30歳までに結婚したい」「この結婚は私たちにとって必要云々」やその他の発言を聞いても、皇族と言えど本来は同じ人間。皇族も人間という事は一般人と変わらず、この世で一番大事なものは自分であるという事。「皇族であるが故に一般国民の事や意思を考えて、自分の行動を決めるかと言えば、それは有り得ず、自分が第一で全ての筈。人間に限らず全ての生物は自分が生きる為、生き残る為には如何すべきかを考え、結論を出し、他人や他の生物の為に自分が犠牲になる事は無いというのが、生物学上証明され、また生物の本能と言われてる。それ故、眞子女子が小室氏の母親が金銭トラブルのみならず、多くの問題を起こしても、結婚する事が彼女の選択は人間、生物の本能に従った結論であろう。「駆け落ち、玉の輿、皇室逃避結婚であろうが、自分の一番求める事は、他人には関係なく、周りの反対を押し切って(通常の人間なら立場によっては、反対されれば、強硬に結婚する事はしないが)結婚し、日本脱出を考えるのは彼女自身の選択故、誰にも如何する事も出来ない。しかし、コロナ感染爆発、医療ひっ迫の緊急事態、災害的危機、日本政府の混乱の時期、日本が山積の問題を抱える最中に、皇族と言われ、象徴と言われる立場の人が、自分だけの都合を表明、実行するとは、如何なる理由が有ろうとも、今迄の皇族、皇室の言動とは余りにも違い過ぎ、多くの国民に納得も理解も出来ない様だ。眞子女史にとっては国民がどの様に思おうとも、自分の人生や都合から考えれば如何でも良い事らしい。時代の変化、皇族、皇室の今風の生き方や考え方も国民中心と言うより、自分中心に変化したのか?今後日本国民の皇族、皇室に対する考え方、見方、価値観、必要性、存在意義などが変化してくる可能性がある様だ。年内結婚で準備を進めているそうで、日本国民が何と言おうとも絶対的権力、決定権のある皇族ゆえ、国民は何もできないが、少なからず皇族、皇室に対する印象は可なり悪く成るだろうが、数か月も過ぎれば皆忘れるかな?

2021年9月5日日曜日

次期総裁は二階外しを実行した岸田氏?-二階はボケたバカ殿様?

 岸田氏が総裁選挙出馬を発表し、自分が総裁になった場合の政策や考えを示した。その中で二階幹事長外しとなる「一期一年、最長3期まで」と言う改革案を示し、二階老人を幹事長職から退く事に成功した。二階老人は政界を牛耳る重鎮などと言われているが、実際は自分の地位を守る事しか考えない身勝手な、汚らわしい、嫌われ者だったらしい。二階老人から恨まれたり嫌がらせされない様に、誰も二階老人に対しては何も言えないという、腐りきった日本自民党の在り方と人の事しか考えない人間としてのの醜さに岸田氏はメスを入れた業績は大いに評価する価値があると多くの議員から支持されている。日本の政治家には能力も無く、時代遅れで、役立たずの老人が多すぎて、若手、中堅議員が活躍する場をすべて奪う時代遅れの化石化した老人政治家の救済事業の政治家集団の国会で、国民の為ではなく、無能老人会の為で税金の無駄使いで役立たず集団だったそうだ。二階老人が記者会見する時はいつも老人介護の連中が二階氏を取り巻き待機する始末で幹事長が会見する度に国民に不快感だけ与え、会見の度に菅政権の支持率を低下させた人物」とまで報道される程酷った。会見で呂律が回らず、ボケ老人特有のピント外れで、自分では何を話し、何の為の会見か分からなかったそうだ。議員間では「二階幹事長とは何様?--ン~、ボケたバカ殿さま」と笑い話にもなっていたそうだが、二階老人だけが分かって居ない話だったそうだ。菅総理の後釜として誰場総理になるのだろうか?二階派に関係ある者は総理になって欲しくないとの国民の意向は強い様だ。その点からすれば、二階氏に媚びる野田、石破氏は無理で、二階外しを実行した岸田氏が有力との見方も多いが、果たして如何なる事やら?「麻生派代表の麻生氏は、麻生派に所属するか河野氏の総裁選出馬に反対し、安倍前総理と共に高市女史を支持するとは頭が狂ってる。麻生氏も二階氏同様、能力も無く、役立たずで横柄、慇懃無礼な態度、上から目線の偉そうな口ぶりで話し方も下品。国民を馬鹿し、常識を弁えない下劣な人間性に見え多くの国民は嫌われ人気も信頼感も無い嫌われ者。河野氏が総理に成ったら麻生より偉くなるから反対している、こんな人物も早く引退してほしい」との事だそうだ。

2021年9月4日土曜日

真正直の菅総理の賢く、潔い総裁選不出馬決意-総理大臣をやる気力も価値もない?

 9月3日は菅総理大臣が突然総裁選不出馬を表明し、日本中がビックリ、大騒ぎになった一日。菅総理が何をやっても誰も評価、協力もせず、文句ばかり言う日本国民、自民党議員連中、何もしないし出来ない野党連中は、総理が努力し、頑張っても文句と批判ばかりじゃ総理職にいる価値も意味もない。日本人は他人を誉めない民族と言われるが事実の様だ。特に野党連中は、日本国民の為何もしないのに、総理の文句と批判ばかりだ。「総理を辞めるべき」と言いながら、実際総裁選不出馬表明をすれば「職務を投げ出し無責任」と勝手な事ばかり言う、役立たず野党。「野党の皆さんは、今まで日本国民の為に何かしたか?」と問われても、「文句と批判以外は何もしてません。何もできません」としか言えない。菅総理が続投できない理由は、菅総理の力となるべき二階幹事長は、自分の地位と権力を維持する為に菅総理を利用し、総理と自民党の信頼と評判を悪化させた事が最大の理由。二階幹事長によって菅総理が犠牲に成ったと言われている。岸田氏による自民党改革発言で、二階幹事長外しが実現する事になり、自民党若手や中堅議員が岸田の勇気ある発言を評価し、二階氏を退陣に追い込み、自民党に明かりが付いた。党三、四役が菅総理の助けには全くならず、仕事が出来ない連中で単なる老人会だった事が菅総理の政権運営の批判につながったそうだ。役立たず側近や菅総理の悪評に繋がる人材を選んだ菅氏に責任があるが、実際は菅氏が選んだのではなく、二階氏が全部お膳立てしたと言われている。要するに二階氏に操られ、悪用され、犠牲に成った菅総理という事に尽きるそうだ。次期総裁選に意欲を示す議員が何人か居る様だが、どの議員も口先だけ「国民の為の政治」と奇麗事を言うが、自分の為が見え透いており、国民の為の政権運営など全く期待できそうもない。ましてや立憲、民主、共産などの野党が政権を取れば日本は最悪になるだろうし、もう誰が総理になっても日本の政治はすでに国民の為には機能しない無法政治になっていると見なす人は多い。老人議員は派閥の長として存在する事を辞め、早急に引退し、若手議員で日本を変えることが必須。



2021年9月3日金曜日

池袋暴走事故判決が5年の禁固刑-軽すぎる刑?

池袋暴走事故で親子を含む11人の死傷事故を起こした旧通産省工業技術院の元院長飯塚被告の裁判で、禁固5年の実刑判決が下った。飯塚被告人は「この暴走事故は車両の不具合で自分の責任、過失ではないと無罪を主張し続けた。どう見ても飯塚氏の過失である事は明らかであるが、何としても刑罰から逃れ様と必至の抵抗だったが、裁判では全ての証拠から被告人の過失であると断じた。国民の心情としては当然の裁定で、「飯塚氏が自分の過失を認めない卑劣さ、悪質さ、無責任さ、罪の意識の無い人間として最低」と呆れる人は多かった。高齢である事と上級国民であった事で何とか実刑、収監を逃れようとしたのだろう。裁判所も情状酌量の判決を下せば、国民が憤る事を理解して、実刑判決を下したとみるジャーナリストも多い。しかし、年齢に関係なく11人の死傷者を出した暴走事故で、5年の禁固刑は余りにも軽すぎる判決とみる人は多い。また「高齢の為とか、何らかの理由をつけて収監されないかもしれない」との報道も流れ、最終的にどうなるか多くの国民は注目している様だ。一方検察側の求刑通り7年の刑にせず、禁固5年の禁固刑は上級国民、高齢を理由に忖度し、年齢を理由に収監されなければ、忖度を超え特別扱いの処遇と考える国民は圧倒的に多い様だ。さ~、飯塚被告は控訴するか判決を受け入れるか、今後どの様になって行くのだろう?

2021年9月2日木曜日

もう中国の支配下にある日本?-制裁と報復が怖くて、手も足も口も出せない日本?

 中国の軍事力の強化、経済力の強さ、行動力の拡大は世界中が不信感を持ちながら目を見張ている。経済力で世界支配体制の為の外交力は、到底日本にはできない。日本では政界情勢の変化、外交力の重要性には全く疎く、ボ~ッと眺め、常に外国から利用されるのみである。外交交渉も日本は次元の低い、交渉とは程遠い「相手の言いなり外交」とも言われてる。今や中国は本格的な日本支配体制に入っていると言われ、その理由、根拠は「中国の軍事力はすでにアメリカよりも優れており、戦争をしてもアメリカに充分勝てる」との自信を持っている為、今迄の様にアメリカの存在をそれ程脅威とは感じていないそうだ。実際中国が日本と有事状態になっても、ミサイルで一斉攻撃をすれば、中国は無傷で、一瞬の内に日本を征服できると自負しているそうだ。中国は尖閣諸島を自国の領土と主張し、連日監視体制に入り、日本がどう出るか様子を見、もしも日本が武器使用物なら、中国の罠にかかったと一挙に軍事行動に走り、即日本全土を支配出来るそうだ。日本と中国が尖閣問題で、有事になっても、実際にアメリカが中国に対し軍事行動を取る可能性は無いそうだ。中国の軍事力、経済力など総合的に勘案しても、日本は全ての面で中国の足下に及ばず、既に日本は中国の支配下にあると考える事が正しいそうだ。日本は中国には手も足も口も出せないし、何か中国対して行動すれば直ぐに制裁と報復がある為、日本政府は日本の平和と安全の為に何もしない、出来ないそうだ。日本政府も報道機関も大切な事を隠蔽ばかりで真実を早急に伝えないので国民も事実把握が困難になっているそうだ。

2021年9月1日水曜日

反日敵視の韓国の呪縛から永遠に逃れられない無力無能の日本?

 韓国からの連日の暴言暴挙、反日敵視と嫌がらせ行動は今後も永遠に続く事になるだろうと、多くの日本国民は不快感を持ちながら見ている。いわゆる「韓国の反日敵視嫌がらせ呪縛から永遠に逃れられず、今後もありとあらゆる嫌がらせ行為、反日敵視行動や政策は永遠に続く。日本政府は報復や制裁などでの対抗措置は何も出来ず、ひたすら耐え続ける事になる」と見なす日本国民は多い。呪縛から永遠に逃れない理由は、日米韓同盟だそうだ。韓国政府も「日米韓の関係が崩壊しない限り、日本に何をしても、韓国を切り離す事は出来ないし、日米韓の関係が続く限り、日本は韓国に何もできないし、何か行動を起こせばアメリカに助けを求められる」という事で、言いたい放題、やりたい放題。日本政府も韓国のやりたい放題、嫌がらせ行動を指を咥え耐えるしかないそうだ。日本政府は韓国の過激、挑発的、侮辱的な暴言暴挙に対し「大人の対応。強く抗議した。毅然と対応する。厳格に対応する」と言うだけで、情けない事だが何もできないし、何もしない。日本国民の多くは、韓国との国交断絶を願っているが、これは日米韓の関係がある限り解放される事なく、多々忍耐あるのみの様だ。日本の知的財産や特許なども多くの事が盗用されているが、この問題に対しても何もできない、完全な無能、無力の日本その物だ。