2022年10月31日月曜日

ゼレンスキー大統領の訴え届かず?-ロシアの軍事行動を即時停止を

 ゼレンスキー大統領とウクライナ国民はロシア軍の侵略に対し、自国を守るため必死で戦っているが、国力差がありすぎてロシアが最終的にはウクライナを殲滅、占領する事になるだろう。欧米諸国はウクライナを支援していると言うが、連日ゼレンスキー大統領はウクライナの状況を説明し支援を訴え、ロシアへの制裁を強化するよう世界に訴えている。欧米諸国は勿論物資面、軍事面でも支援しているというだろうが、ウクライナがロシアと対等に戦える有分な支援は無い為、ゼレンスキー大統領は必至に支援を訴え続けている。その訴えも届かず支援は限定的でロシアの暴挙は継続され続けている。欧米諸国の支援と言ってもロシア軍はウクライナに無差別にミサイルでの破壊攻撃でウクライナ全土を焦土化し様としており、ウクライナの先行きは実に暗い。ウクライナ軍がロシア軍の攻撃を出来ない様にし、敗北させる結果が出せない限り、欧米諸国の支援は十分でも無く効果もそれ程無いと言う事になる。ロシアは次から次へと悪質な大量虐殺行為と生活できない様な破壊攻撃を継続しているが、その暴挙を続けさせる限りウクライナ国民は犠牲となり、尊い命や生活基盤を失い続けている。長期に渡りロシア軍のやりたい放題を継続させる事は、ウクライナ支援もロシアへの制裁も結果が出せない限り、ロシア軍の非人道的行動を容認している事になる。一日も早くこの戦争を終わらせる為、世界は大規模支援をウクライナに提供し、ロシアが大量破壊兵器を使用する前に、一挙に殲滅させるべきであろう。

2022年10月30日日曜日

汚い爆弾=汚いロシア?

 殺人鬼プーチンが突然「ウクライナが汚い爆弾の使用を計画してる」と騒いだが、プーチンやロシア軍が言う事をどの国も信用せず「偽旗作戦で、近い将来ロシア軍がこの汚い爆弾を使用する事を示唆している」と指摘した。「汚いロシアが汚い爆弾を使うと言うのが殺人鬼プーチン、ロシア軍らしくイメージはピッタリ」と揶揄する人々や国々は多いそうだ。プーチンとロシア軍は汚い爆弾をウクライナ軍が使用した事にして、大量破壊兵器で攻撃する理由にしようと言う魂胆らしいが、何処に出しても恥ずかしく非常識で幼稚な次元の低い発想で、誰が考えても即座にロシア軍やプーチンの偽旗作戦と見透かされるほどだ。ロシア軍もプーチンも本来その程度の知能レベルの低い能力で愚の骨頂を世界に知らしめ、恥の上塗りを続け世界中の笑いものになっている。この様な狂った殺人鬼プーチン、ロシア軍やロシアと言う国家に世界がいつまでも振り回されている事も何とも情けない話だ。世界は平和を維持する為にも、一日も早く殺人鬼プーチンや汚いロシア軍と言う危険人物、軍隊、国家をこの世から廃棄処分すると同時に、この世界から全ての核兵器や危険な大量破壊兵器を排除すべきだろう。

2022年10月29日土曜日

もう直ぐハロウィン―渋谷では馬鹿騒ぎ?

 もう直ぐハロウィンとなるが、今では渋谷でのハロウィンバカ騒ぎは世界でも有名である。本来ハロウィンは日本では関係の無い行事であるが、お祭りや騒ぐ事の好きな日本人は意味も分からず大騒ぎをし、酒を飲んでストレス解消をする人も多い年間行事の一つになっている様だ。数年前の渋谷では異常な程のバカ騒ぎで迷惑行為が続出した事があったが、コロナ感染症が発生してからはバカ騒ぎが無くなった。今年はコロナによる規制や制約も解放され、久々のバカ騒ぎが復活するのかな?ハロウィンを楽しむのも良いが度を越した馬鹿騒ぎではなく他人に迷惑のかからない様に節度を持って行動して欲しいものだ。バカ騒ぎとは年齢に関係なく、本来馬鹿な連中が騒ぐ事なのかな?

2022年10月28日金曜日

物価高騰で各種の支援や補助し、一方では近々消費税を上げる?

 連日の物価値上げ傾向は止まらず来年まで継続する事が確定している。岸田総理は物価高騰に対し数々の支援で国民の経済困窮対策としてバラマキ政権運営を続け、国債を乱発し国家予算は赤字の借金だらけで既に財政破綻状態にある。この借金は何年か後に税金で徴収され国民はビックリする事になるだろう。税金を徴収する為、何らかの名称を付けて課税対象とするそうだが、近い内に消費税を上げるだろうとの話も出ている。岸田総理の支持率は低迷しており、何とかして人気挽回、支持率上昇を狙うべく支援金、支給金、補助金、助成金等を次々に打ち出し、バラマキ政策を続けている。この支援金や補助金も結局は国民の税金で後日徴収されるので、金のタライ回しをしてるだけで何の解決にもならない。近い将来岸田総理も現職を去る事になるだろうが、後日税金として今までの付けを徴収される時には「私には関係ない。我関せず」と言う事になるだろう。「日本は世界の最貧困国、経済破綻国、物価最安国など色々言われ、既に日本経済は破綻、崩壊している様相で、日本は危険水域に入った」と多くの国民、経済学者、知識人、ジャーナリストも危機感を述べている。危機感や緊張感を持たない岸田政権は相変わらず今後も金のバラマキを継続していくのだろう。物価高騰は今後益々強まり経済困窮、生活困窮者が続出し、犯罪が激増し危険な日本に成りつつある。

2022年10月27日木曜日

ロシア、中国、北朝鮮の暴挙に米国は何も出来ず?

 最近ロシア、北朝鮮、中国のやりたい放題を止められる国は無い様だ。今迄は米国が世界のリーダーとして発言力、行動力、軍事力、統制力、抑止力、平和維持力などあったが、今では中国に全ての面で追い越され、米国には何の力も無くなり「負け犬の遠吠えに近い言葉だけの発言と発信」に成ってしまった様だ。北朝鮮の核開発や大量破壊兵器やミサイル開発にも米国は何も出来ず指を咥えて容認するしかない。ロシアに関しても、ウクライナへの一方的な軍事侵略に対して物資、武器支援をするが、ロシアの暴挙を阻止する事は何もしていない。中国、北朝鮮、ロシアのやりたい放題を食い止められる筈の米国や国連機関と世界組織が世界平和維持が可能と期待していたがその実力、行動力、抑止力、軍事力、指導力、行動力も無い。例えばロシアがウクライナへ核攻撃をしたときに、国連、米国、NATOは何も出来ないだろう。今やこの地球は中国、ロシア、北朝鮮とその同盟国や友好国の支配物に成ってしまった。習近平、プーチン、金正恩が連携し核兵器で世界を脅し乍ら、今後この世界で何をする充分注意してみる必要がある様だ。

2022年10月26日水曜日

引き際を知らない習独裁政権、崩壊の始まり-世界に取って危険人物?

 習近平は3期目の国家主席の座を強引さと陰謀で勝ち取った様だが、「引き際を理解できず国家主席の座に固執する習近平独裁政権は長く持たない」との投稿が拡散している様だ。従来の定年制規則を自分は例外として規則に違反し、3期目の国家主席の座を得、この地位を永遠に確保しようとする狡猾で身勝手な事を中国人民は許す筈も無く、近い将来習近平独裁政権は崩壊するとの予測も出ている。習近平の側近も次期政権後継者に成らないイエスマン人材だけを配置し、永遠の習近平独裁政権を継続する陰謀が丸見えで、多くの中国権力者からも反発を買っているそうだ。習近平独裁者は反習政権を危険人物として徐々に粛正するそうで、粛清が早いか習政権崩壊が早いか、全中国人民は注視しているそうだ。今後中国は台湾統一の名目で武力で侵略し、その後領土拡大で世界中への武力攻撃が始まっていく事になる可能性と危険性に触れており、今後の中国での粛清や本来と弾圧みならず世界戦争の原因となる危険状態を北朝鮮やロシアと共に作りかねないと警戒しているそうだ。

2022年10月25日火曜日

山際大臣が辞任―当然と国民は拍手喝采?

 山際大臣は今や瀬戸際大臣とか死に際大臣と揶揄され、「この大臣は一体どんな仕事をしたの?この役立たずの大臣は一体何者?自覚も責任感も良心も常識も無い、記憶も無い、記憶力も似合い、どうしようもない大臣」等と言われていた。大臣とは言え誰からも相手にされない事に気ずき、昨日突然大臣の辞任を表明し、国民は一斉に拍手喝采で「当然でしょう。何も仕事しないで、旧統一教会の事ばかり、国会議員としても大臣としても何も仕事してないし、税金の無駄使いも甚だしい。答弁は的外れで不都合な事は何でも記憶が無いと認知症大臣で、こんな人物を大臣に任命した岸田総理も重大な責任がある。『類は友を呼ぶ』と言う様に、岸田総理大臣も場当たり政治運営、言ってる事もピントがズレまくって、緊張感も危機感も無い他人任せの政権運営で、国民の為には全くなっていないし、山際大臣と同等レベルで同類項。物価高騰の中、経済崩壊を招く様な国債乱発のバラマキ政権で、総理としての自覚も能力も責任感や使命感も無い」とまで言われており「何で岸田総理は任命責任を取って辞任しない。もう役立たずのこんな政権は必要ない」との声もに日増しに多くなっている。さてこれから国会では何が起こるのだろうか?


2022年10月24日月曜日

ウクライナの陥落は時間の問題-ロシアは全面的に優勢?

 ロシア軍のウクライナ攻撃は着々と進行し、ウクライナの陥落は時間の問題となっている様だ。一般的な報道では「ウクライナ軍の反転攻勢は揺ぎ無くロシアが敗北する」との事であるが、実際どうやら事情はかなり異なる様だ。一般の報道は欧米側がロシア軍の弱体化と戦力の無さ、弱さ見せる為の歪曲報道らしい。ロシア軍は着実にウクライナのインフラを攻撃し、日常生活が出来ない様に兵糧攻めで無差別大量虐殺行為を進めており、ウクライナでは普通の生活維持が困難になり、今年の厳冬を越せるか否かにまでなっている。ウクライナのインフラを破壊すればウクライナで厳冬を迎える事が出来ず大量の餓死者をだし、生き延びる事は出来ず、最終的には降伏し、ロシアの占領下に入る事になり陥落も時間の問題だ。欧米諸国のウクライナ支援も弱体化し、ロシア軍のウクライナに対するインフラ攻撃を全く阻止する事は出来ないし貴重な命を救う事など全く出来ていない。ロシア軍が着々とウクライナを窮地に追い込んでおり、ロシアはそれ程苦境に陥っていないと言うのが現実の様だ。「ロシア軍の撤退行為はロシア軍の不利が理由ではなく、大量破壊兵器使用の為の準備段階や前兆ともいえる」と語るジャーナリストや投稿も多い。

2022年10月23日日曜日

旧統一教会と関わる議員の弁明は屁理屈で全く説得力なし?

 旧統一教会と自民党議員との関わりについて連日報道されており、その中で教会信者が自民党議員の選挙での支援始め裏取引きに似た様な協定や確認署名などで、教会との関わりがかなり深部に渡り長期間関わっていたことが明白になっている。この様な報道がある度に自民党議員の屁理屈言い訳や愚鈍な弁明が紹介されるが、、国民の多くが「国会議員は本当に嘘つきで、国民も聞いても嘘と分かる事をよく言えるものだ」と呆れ果てている様だ。安倍元総理と旧統一教科の癒着と特別な関係など一切調査される事なく隠蔽したまま終わらせようとする自民党は何とも悪質と感じている国民も多い。自民党議員が次々と旧教会との関わりが明らかにされ弁明を求められても「知らなかった。認識していない。記憶にない。記録に残っていない」などと見え透いた嘘でその場凌ぎをする。「旧統一教会と自民党の関わりは岸信介総理時代から始まっており、相当根深く、長期間に渡り自民党は旧統一教会に支配され操られていた事は明らか」と述べるジャーナリストも多い。「自民党は信用できず、国民の分からない所で何をやっているか分からない政党で信用できない」という声が強まっている。

2022年10月22日土曜日

生活必需品の値上がりで国民は悲鳴-生活が立ち行かない?

 ガス、水道、電気、食料品など生活必需品がどんどん値上がりし、国民生活は日々苦しくなり、生活困窮者が急増。生活必需品の値上がりは来年まで上がり続けるだろうとの予測が出ている。そんな中最近では今後生きる上での見通しが立たなくなり、生きる事を諦め、自殺者が増え、また窃盗事件、詐欺、汚職などの金銭に関わる犯罪も急増し、何とも物騒な日本に成って来た。年金だけで生計を立てている高齢者はもう生活も出来ないし、「日本政府からもう死ねと言われている様で、生きる夢も希望も楽しみも価値も無い」と失望感を表す人も多いそうだ。確かに現状の値上がりが続けば、低所得者には今後の日本で生き甲斐や生きる価値を見つけ生き延びる事は難しくなっていくかもしれない。今の日本は安全、安心を確保し、普通に生きる事が難しくなっていると言っても過言ではないかもしれないほど深刻な状況に入っているかもしれない。

2022年10月21日金曜日

岸田総理は聞く力全く無いー山際大臣を更迭も出来ない無能さ?

 岸田総理は「聞く力」を自負していたが、その力が全く無い事が証明されたと批判されている。まず安倍元総理の国葬を国民の半数以上が反対しているにも拘らず強行した事。次に現在旧統一教会問題で山際大臣が国民や国会議員から「大臣は説得力も論理的合理性も無く、国民にも全く理解得られない説明をしているにも拘らず、更迭も出来ず擁護する岸田総理は正に無能で国会を機能停止にしている。総理は問題解決能力も緊張感も危機感も無く、日本は危険水域に入った」と批判されている。また「岸田総理は国民の意思を無視し、山際大臣を適切に処理、対応できないのに、国内問題など処理出来る筈はない。まして国民を守れず、無能な屁理屈ばかりの山際大臣を処理出来ない総理が国際問題や外交交渉など出来る筈もない」とも指摘されている。「山際大臣か瀬戸際大臣か分からないが、本当に総理に聞く力があるなら、既に更迭している筈だが、擁護していると言う事は、岸田総理も山際大臣と同レベルという事。総理には聞く力は全くないし、国民の存在無視、政権運営能力も国民の為の政権運営をする気など全く無いと言える。この内閣は最早機能しない、税金の無駄使いをする役立たずの総理、政権だろう。早急に解散総選挙でもっと有能な総理と閣僚を選ぶべき。日本は崩壊寸前まで来ている」と強烈な批判や投稿をする人も多い。

2022年10月20日木曜日

金儲けの為なら何でもあり-落ちぶれ果てた日本の倫理観?

 東京五輪を金儲けの手段として金を稼いだ会社、組織や人物がどんどん逮捕されている。オリンピック、パラリンピックもアスリートやスポーツの祭典をビジネス、金儲けの手段として悪用するとは何とも情けない人間共と言えるが、現実の世界では「金が全てで、金儲けの為なら人間性、良心、倫理観、善悪判断など関係なく、贈収賄、詐欺、汚職、談合、わいろ、裏工作、秘密取引など何でもありだ。今後これらに関わった会社、人間、組織がどれ程検挙され事件を解明できるか分からないが、一流企業と言われる会社や人物も多く逮捕されているが、日本の経済を守る為にもそれ程重罪に成らず、不起訴に成ったり、起訴されても金の力であっという間に釈放されて行く事になるだろう。金は力なり、世の中を自由に操作できる時代」と多くの国民はみている。現政権も一部の閣僚も全くの無能者がおり、国民の為の政治など全く期待できない。更に政権運用が適切に出来ず、国身の批判を避ける為、一時凌ぎの人気取りの為、支援や補助金支援を名目の金をばら撒き出し、日本全体が全ての面で落ちぶれ狂い始めており「正直者が馬鹿を見る時代。見つからなければ犯罪もあり。今は金が全ての時代で道徳も正義も無い」等と言われるほど落ちぶれてしまった。

2022年10月19日水曜日

岸田総理と閣僚に不信感と批判炸裂-岸田政権支持率低迷?

 国会での質疑応答、国会答弁が度々開かれているが、多くの国民は岸田総理に対し「この総理は本当に国民の事考えて居るのか?この総理は本当に政治の事分かって居るのか?この総理は本当に問題解決能力があるのか?この総理は本当に総理としての能力があるのか?この総理の答弁はいつも他人事、他人任せ的で説得力が無いしピントがズレてないか?こんな総理で日本は本当に良くなるのか?この総理は直ぐ支援金とか補助金で金のバラマキ政策で国民の人気取りか?この総理は税金を使い過ぎ、将来税金で国民に請求するのか?この総理はじめ閣僚も政治家で出鱈目でメチャクチャじゃないのか?総理の答弁は今日行ったことと昨日言ったことガチャぐんじゃないの?総理の答弁は一貫性がなくちゃんと考えてるのか?この総理では日本は世界のレベルに付いて行けてないか?総理がこのレベルなら各大臣もたかが知れた者のか?」など色々批判され、総理や閣僚に対する不信感が日々強まっている様だ。

2022年10月18日火曜日

ロシアの攻撃力衰えず-最終的にはロシアの勝利する?

 ロシア軍がウクライナを攻撃する力はベラルーシやイランの協力を得ながら、相変わらず激しい攻撃があり、戦力は衰えていない。報道によればロシア軍はあらゆる面で疲弊し始め敗戦が濃厚との事であるが、実際はウクライナに大きな被害や破壊を及ぼし、ウクライナが疲弊し始めている感がある。「訪米諸国の報道や日本のジャーナリストはウクライナをすべての面で優位であるかの様に歪曲報道や評論をしている」と指摘する有識者も多い。ロシアが大量破壊兵器を使う時が存亡の危機に成るので、通常兵器で攻撃をしている限りロシアはそれ程疲弊しているとは言えず、敗戦の兆候があるとは言えないし、寧ろ「ロシアの方が優勢に戦況は動いていると考える方が正しいようにも思える」と主張する人も増えている。最近では「ロシアのウクライナへの軍事侵略はロシアの勝利で年内に決着がつくだろう」との見方をする人も多いが果たして如何なのだろう?ウクライナが幾ら攻撃されても欧米諸国は軍派遣での支援やロシア軍への軍事的攻撃をする事は無い為、最終的にはウクライナ全体が壊滅的に破壊攻撃されロシア軍が勝利する事になるだろうとの見通しが濃い様だ。

2022年10月17日月曜日

習近平独裁国家の今後の動向に要注意?

日本の近隣国で世界の迷惑国と言われる 中国、ロシア、北朝鮮の共通点は習近平、プーチン、金正恩が国の権限を有し、それぞれの国の人民には人間としての権利も自由も与え無い実に恐ろしい個人独裁国家と言う事である。習近平が3期目の独裁政権の座を握り、共産党大会で人民の存在を無視して演説をしたが、自画自賛で自分の都合の良い事ばかり話していた。独裁政権国家は常にそうであるが、絶対的権力で国を支配し、人民に自由、人権を認める事は自分の首を絞める事になる為、常に人民弾圧と抑圧を続け絶対服従させる事である。民主主義国家の人々には独裁政権の恐ろしさは理解lも想像も出来ない事であろう。習近平独裁国家が継続される事で世界の緊張感、恐怖感がさらに増してくると言う事になりそうだ。武力行使を問わず台湾統一、尖閣実効支配、ソロモン諸島侵略、アフリカ領域の統治、他国の占拠など世界支配欲を今後さらに強化する事になるだろうとの予測が出ている。今迄はロシアとの覇権争いをしていたが、今ではロシアの脅威は無くなり、中国は北朝鮮を傘下に置き、武力を含め如何なる手段を用いても他国侵略、実効支配を進め、世界制覇に向かう事になると危機感を持つ有識者が多くなっている。世界の迷惑国の中国や北朝鮮の今後の動向をしっかり注視しないと、日本もいつ、何処で何が起こるか分からない時代に成って来た。

2022年10月16日日曜日

ロシアは存亡の危機を理由に大量破壊兵器を使用するか?

 ロシアのウクライナに対する軍事侵略戦争でロシア側は物資不足、兵士不足、武器不足に加え欧米からの制裁措置と世界からの孤立やロシア離れが進み完全な八方塞がり状態にある。数日前のウクライナに対する大々的なミサイル攻撃もそれほど効果も無く、ウクライナ軍は士気は高く、ウクライナ東部、南部でも奪還地域を拡大ている。殺人鬼プーチンも窮地に追い込まれつつあり、いよいよ大量破壊兵器を使う事を考えている様だ。何とかしてロシアの存続と威信を守る為、一発逆転を狙い大量破壊兵器を使用する他に選択肢が無くなっている様だ。今やプーチンもロシア軍も大量破壊兵器を使用する事で世界からの批判など気にする余裕など無い。如何なる手段を用いようと最終的に勝利する事で国も国民も救われると言う事を理由に大量破壊兵器を使うと予測されている。ロシアが大量破壊兵器でウクライナを攻撃してもNATO、G7、米国、国連、多くの国々はロシアが大量破壊兵器による攻撃をしても、世界大戦回避を理由に、ロシア軍に軍事的行動はせず、批判と非難だけでそれ以上の事は何もしないだろうとの予測も出ている。殺人鬼プーチンは「国家存亡の危機に成る時には核兵器を使用する」と明言しているので、その言葉通りにして世界大戦に巻き込もうとの魂胆で、いよいよその時が来ている様だ。例え大量破壊兵器を使用してもロシアは一時的に孤立するだろうが、大統領が変わり時間が経てた国交は再開されるのが世界の動向であろう。

2022年10月15日土曜日

北朝鮮のミサイル発射や軍事行動で挑発-戦争を煽る?

 北朝鮮のミサイル発射や軍事行動が激しいが、日本は相変わらず北朝鮮の挑発行為に「強く批判する。容認できない。抗議をした。遺憾である」といつもの負け犬の遠吠えを繰り返す事しかできない。日本政府の出来る事は、古い言い方であるが「壊れたテープレコーダーの如く同じ言葉の繰り返すしかできない」国民から嘲笑されている。多くの国民は「いつまで同じ言葉の繰り返しを続ける?非難、抗議、遺憾、容認できないと幾ら繰り返しても北朝鮮には何の影響も効果も無い事は分かってる筈。防衛相も日本の軍事力の見直しを5年以内に実施すると言ってるが、5年後を目途に見直す頃には北朝鮮は今まで以上の新兵器や大量破壊兵器を開発している。こんな状態で日本の国土や国民の命など守れないだろう」と日本政府も防衛省も批判されている。「日本完全な平和ボケ国家で、有事の際には一瞬にしてミサイルや大量破壊兵器で殲滅される。専守防衛など全く意味がない」と軍事専門家や有識者からも指摘されている。「北朝鮮はミサイル発射や軍事行動で韓国、日本、米国を挑発している」と報道されているが、日本や韓国はいつでも潰せると考え相手にもしていない。ロシア、中国、北朝鮮が結託して米国を本気で潰しにかかっている様だ。この状態では北朝鮮は戦争をしたくて仕方ない様で、近い将来本当に戦争が始まる可能性がある様だ。

2022年10月14日金曜日

円安ドル高が止まらない―「後進国、貧困国、経済小国に成った日本」?

 つい先日円安ドル高で一ドルが145円となった時、政府日銀が為替介入し一ドル140円まで引き戻したが、再度円安が32年ぶりに一ドル147円まで進み、再度日銀の為替介入内はいるかどうかの状態である。円安ドル高は物価上昇に調節繋がり、国民生活は益々厳しくなる。日本は自給自足が出来ず、外国に過剰に依存しているため、円安ドル高は直接国民生活に大きな影響を及ぼす。以前日本は「経済大国、日本は世界で一番物価の高い国」と言われていたが、今では「経済小国、後進国、貧困国に成った日本は世界で物価が一番安い国」と言われ、世界中から買い出しに来ている様だ。昔は多くの日本人が「日本は物価が高いので海外旅行で観光がてら買い出しに行く」と言ってたが、今では完全に逆転し、多くのアジア諸国はじめ欧米諸国からも買い出しに日本を訪問している。日本国民にとって物価高と騒がれているのに、外国から買い出しに来ている人達は「自分の国で同じ物買ったら2~3倍もするよ。食べ物ももの凄く安い、日本は物価が安くて良い」と爆買いしているそうだ。中国の富裕層は土地建物マンション等の高額不動産までもを投資の為に買いまくっているとの事。「日本もいよいよ沈没で外国人によって支配される事になりそうだ」と不安に感じ始めている人も多くなっているそうだ。

2022年10月13日木曜日

コロナとインフルエンザの同時流行-怖い冬を迎えるのか?

 今年から来年に向け、日本はコロナ第8波とインフルエンザの同時流行が予測され注意喚起をしている。これから冬を迎える事になるが、予測では今年の冬は極寒となり、風邪、インフルエンザ、コロカが同時流行で医療機関は大変な事になるだろうとの見解が多くの医療関係者から発表されている。実際どうなるかは予測はつかないが、水際対策緩和や旅行支援などの人的移動と密集の頻度が高くなる為、同時流行と医療機関のパニック、ひっ迫の可能性はある確率は高い。国民一人一人が自己責任で警戒しコロナ、風邪、インフルエンザにかからない湯注意するしかない様だ。今年から来年にかけては本当に大変な怖い冬に成るかもしれないな~~。

2022年10月12日水曜日

コロナ感染から解放される事は無い?

最近ではコロナ感染者数が大分減少し、大分落ち着いた感じがするが、コロナ感染症が終息し完全開放とはいかない様だ。コロナ感染者数が増えないのは一時的な現象なのだろうか?コロナ感染であれオミクロンであれ、如何なる感染症も終息して欲しい物だが、感染症は近い将来第8波が来るだろうとの予測も出ている。残念ながらこれからも当分コロナ不安から解放される事は無い様だ。コロナ感染者数減少の為、日本経済活性化の為、水際対策緩和、個人旅行者解禁という事で諸外国から来日者が急激に増加し、11月中旬以降コロナ感染者拡大し、ピークを迎える事になると予測する人も多い。また国内でも全国旅行支援が始まり、人的移動が激しくなり、何処で感染拡大が再発するか予測もつかず、感染に関する危険がそこら中にある様だ。今後もコロナ感染症も気になるが、最近では寒暖差の激しさや気温変化により体調を崩す人が増えてきているそうで、いつまで経っても何らかの自然現象が原因で体調を崩す要因が残っており、日々気の抜けない状態がこれからも続きそうだ。

2022年10月11日火曜日

ロシア軍はウクライナ無差別大量殺戮を開始-中ロ北朝鮮が世界を制覇する?

 殺人鬼プーチンと無差別大量殺人部隊のロシア軍がいよいよウクライナに対する殺戮行為が始まった様だ。ウクライナのクリミア橋爆破に対する報復でウクライナ全土にミサイル攻撃を開始し、ウクライナ軍も軍事力の差を認識し、先の見通しは暗いと感じた様だ。ロシアとウクライナは戦争状態で如何なる破壊攻撃、殺戮攻撃、全ての軍事攻撃があっても不思議では無く最終的に戦争で勝つ事が全てで、余にも力の差がありすぎる。欧米諸国もウクライナに対する物資や武器の支援をしても限度があり、最終的にはロシア軍による核兵器の大量破壊兵器による攻撃でウクライナが殲滅されるのも時間の問題になった様だ。殺人鬼プーチンの核兵器使用の脅しで国連、欧米諸国は何も出来ず、ロシア軍の暴挙を容認している為、ウクライナは最終的にロシアに屈服する事になりそうだ。ロシアのウクライナ占領によりロシアの他国への軍事侵略行為は益々増え、北朝鮮のミサイル発射実験や実験は頻発し、中国の他国支配が強化されて行く事になる様だ。言い方を変えれば安全保障理事会や国際法など無視をするロシア、中国、北朝鮮が核兵器で世界を脅し、国連も欧米諸国も脅しに屈して何も出来ず、世界を制覇、支配を許す事になりそうだ。

2022年10月10日月曜日

岸田総理に聞く力はあるの?-次期総理は誰にするか動き始める?

 岸田総理は「聞く力」を自分の得意領域として総理の座に就いたが、最近ではその聞く力に国民は疑問視する様になった。「聞く力があるなら何故安倍元総理の国葬を国民の50%以上の反対を知りながら強行した?また旧統一教会と国会議員との関わりで何ら総理としての仕事をしてないし、何でも他人任せ。更に自分の息子を秘書官に任命するなど総理として非常識、能力不足、職権乱用で日本の恥晒し」と非難轟々。「聞く力」は人間なら誰でも持っているが、「聞く力をどの様に政権運営に活用するかを求められる総理はまるで常識が無さすぎる」と信頼を失い「岸田総理では日本は駄目になる。早急に総理を変えるべき」とまで言われている。岸田下ろしが始まり次の総理には誰がなるかで本格的に動き始まっているそうだが、「自民党は駄目、野党も駄目で期待できる国会議員も政党ないので、もはや日本の国会は機能不全、国会議員も平気で嘘を言い身勝手で、国民の為には何の役にも立っていない」と国民は失望しているそうだ。

2022年10月9日日曜日

殺人鬼プーチンの次の一手は-大量破壊兵器使用か?

 ロシアによる一方的なウクライナ軍事侵攻で、クリミア橋爆発もあり、戦況が思わしくなく、ロシアは世界からの孤立感と国内での反プーチンで混乱し、全ての計画と思惑が完全に狂った様だ。殺人鬼プーチンは以前から常軌を逸した人間て人命の情勢、貴重さなど考える事は無い恐ろしい人間であるが、この人物を大統領にしているロシア人も同類項と見なされても仕方ない。ウクライナ軍や国民の士気は高く、戦闘でも善戦し、勢いずいている。一方ロシア軍は完全な八方塞がりで兵士不足、物資不足、戦闘意欲不足で今の状態では戦闘での勝利は期待できない。殺人鬼プーチンはいよいよもって核兵器、生物兵器、化学兵器などの大量破壊兵器を使う状況に追い詰めれれている。ウクライナに対しては小型核兵器、ウクライナを支援する欧米諸国にも何らかの攻撃を加え、一挙に戦況挽回を狙っている様だ。生まれつき人間として異常な殺人鬼プーチンは近い将来次の一手としてどの様な狂気の沙汰で非人道的兵器を使用する事になるのだろうか?下手すると北朝鮮、中国の支援を受け第三次世界大戦の導火線になりかねない状況で、今後の動きを注視する必要がありそうだ。いざプーチンが次の一手を打った時、欧米への攻撃と日本への攻撃も含まれ、「日本は絶対戦争はしない安全な国と考え何も準備していない平和ボケの日本も大被害と惨劇を受ける事になる」と予測する知識人は多い様だ。

2022年10月8日土曜日

異常気象の寒暖差が極端で体調が追い付かず?

 数日前はかなり暑かったが、その後急に寒くなり、夏から一挙に冬になった感じである。半袖T-シャツからダウンジャケット。数日前は暑くて冷房をかけていたが、その翌日からは暖房を入れ、ストーブやコタツを準備するなど、今までに経験した事の無い気温変化である。最高気温と最低気温が10度もあると体調も気温変化に追いついて行けず、体調を崩す人は多い様だ。年々異常気象にが酷くなっているが、夏は日本の多くの地域で水害で被害が甚大であったが、これからは極寒を迎えるのだろうか?今の異常気象は今後さらに酷くなり、人間は自然災害との戦いになる様だ。健康第一の為の体調管理もかなり難しくなりそうだ。

2022年10月7日金曜日

マスク着用ルールより大事な事が沢山ある-総理の能力不足が明瞭?

 岸田総理がマスク着用ルールに関する発言をしたが、マスクを着用するか否かなど個人の諸般の事情の問題もあり、総理大臣が触れる問題ではない。「マスクを着用とかマスクを外しても良いですよ」など指示する事は幼稚園児に対していう事で、国民に判断能力が無いとでも考えてるのだろうか?日本国民にこの様な指示する事は「日本国民は考える力や判断能力が無い低能国民で、自分で判断出来ない為総理大臣が一々指示をする」と言う事になる。総理大臣たるものマスク着用以前に喫緊のやるべき仕事が山積している筈。「岸田総理の今迄の仕事ぶりを見ると何でも中途半端、聞く力も無い、検討すると言うだけで何ら国民の納得、満足できる結果を出していない。また『丁寧な説明で国民の理解を得る』と言いながら何もしないし出来ないし、説明も同じ事を繰り返すだけで酷い」と国民からの評価は低く信頼も無い。岸田総理をとり巻く閣僚も同類で酷く、岸田政権はもう既に崩壊しているとの評価も出ている。「岸田総理は判断脳力、分析能力、運営能力、人選能力が無い」とまで指摘されている。「岸田総理よ、マスクの事は国民が自己責任で判断し行動する能力はあるから、総理として国民を守る為にやるべき仕事をしっかりやってよ。何をやるべきか判断できないの?」と笑い話にもなっているそうだ。

2022年10月6日木曜日

ミサイル攻撃で人命も国土も守れない日本-戦争は無いと信じる政府?

 北朝鮮の弾道ミサイル発射、ロシアや中国が他国への侵略行為等、世界が緊張状態に成って来ている様だ。有識者、ジャーナリスト、評論家、知識人と言われる人々は「第三次世界大戦は実際に起こる可能性が高くなっている」と指摘。殺人鬼プーチンの行動は完全に常軌を逸し、ウクライナでの殺人ゲームを楽しみ、その戦闘行為に世界を巻き込もうとしているとも指摘している。北朝鮮の度重なるミサイル発射はロシアとの話し合いの上で行われていると言われており、所謂ミサイルの性能実験と共に日本、韓国、米国への挑発行為で、ロシアのウクライナへの軍事侵略への非難をかわそうとしている為とも言われている。そんな中、日本政府は相変わらずの平和ボケで、安倍元総理の国葬問題、旧統一教会と国会議員との関わり問題、マスク着用問題で騒ぎ危機感も緊張感も無い。「今やアメリカも影響力も無く恐れる必要も無い」とロシア、北朝鮮、中国が判断し、これらの国々が近い将来日本に侵攻してくるだろうとの見解を示す人も多く、日本も戦争状態になる可能性は高いと言われている。有事の際の緊急避難場所も整備されておらず、政府が国民に緊急避難要請を発令しても国民は避難る場所も無く、自分の身を守るべき場所も無い。ミサイルで攻撃されても避難場所、シェルター、塹壕など無い所が多く、命守る術も場所も無い。4日の北朝鮮のミサイル発射で日本中がドタバタの大騒ぎで、日本上空を通過、落下後にJ-アラートが発令される愚鈍さで、政府や防衛相には国民の命も国土も守る能力は無い様だ。日本政府は以前から「日本は絶対戦争に成らない」と信じている為戦争に対する危機感も緊張感も無いそうだ。

2022年10月5日水曜日

北朝鮮の弾道ミサイルに日本政府は何も出来ない?

 北朝鮮が頻繁にミサイルを発射し軍事力の誇示を強めている。今回は中距離弾道ミサイルを発射し日本の東北地方を横断し、日本より3000㎞の太平洋上に落下した。ミサイルが日本上空を通過、落下した頃にJ-アラートを出す緊張感や危機感の無さと平和ボケには呆れた国民は多い。日本政府はいつもの通り、何の役にも立たない抗議と非難声明を出した。北朝鮮がミサイル発射をするといつも同じ言葉の繰り返しで全く効果ない。「情報収集と分析。関係国と協議し適切に対処する。断じて容認できない。強く抗議した」と言うだけで、北朝鮮側に何らかの変化があった事は聞いた事は無いし、何ら結果も見た事は無い。北朝鮮は「日本のこの負け犬の遠吠え、口先だけの批判と強がりなど一考の価値も無い」と常に無視し相手にもしておらず、ミサイル開発と発射実験を繰り返す。多くの知識人やジャーナリストは「日本政府は北朝鮮のミサイルが日本国内に着弾して甚大な被害や人命が犠牲に成っても何も出来ないだろうし、何もしないで『遺憾。厳重に抗議した。断じて容認できない暴挙』と言うだけだろう。例え抗議、非難、制裁、損害請求などしても北朝鮮は無視するだけ」と指摘しており、多くの国民も同様に感じている様だ。「国民は日本政府の不甲斐なさに呆れ、日本政府は国民の命を守れる力は無く、守る気もないだろう」と感じているそうだ。実際有事に成った時には、日本は何も出来ない内に一瞬にして侵略され、完全破壊されるだろうとか不安がる国民は多いそうだ。

2022年10月4日火曜日

山際大臣の無能さに呆れる国民?

 山際大臣は今では「瀬戸際大臣、後出し大臣、言い訳大臣、認知症大臣、記憶力無し大臣、無能大臣」とか色々言われているが、テレビニュースで現れる時には旧統一教会との関わりについての言い訳ばかりで、「この大臣は記憶力無いんじゃないの?それとも認知症大臣か?」等と国民は呆れ果てている。この大臣の言い訳は理解に苦しむ様な訳の分からない、筋の通らない説明で、説得力が全く無い事、言い訳の内容があまりにも幼稚で次元が低く大臣の能力や知力が疑われ、多くの国民は「こんな記憶力、認知症の様で能力の無い人間が大臣とは日本も終わりだ。ましてやこの大臣を更迭しない岸田総理も同レベルなのだろう。岸田総理(=検討総理)が指名した閣僚は茂木幹事長(=点検幹事長)、林外務大臣(=媚中外務大臣)、山際大臣(=瀬戸際後出し大臣)と言われ、何ともお粗末人材政権。こんな連中の政権では何も期待も出来ないだろう」と国民から現政権に対する失望感ばかりが聞こえてくる。

2022年10月3日月曜日

媚中の林外務大臣で日本は安全か?-国民は総理、林氏の交代を切願?

 現林外務大臣は以前から親中派と言われたり媚中の代表と言われていた。岸田総理が林氏を外務大臣が媚中と理解して上での指名で、岸田総理も媚中として知られているそうだ。岸田総理は林外務大臣と二人三脚で中国に接近しているそうだ。林外務大臣は中国政府から指令を受けその指示にし従って行動しているとも言われている。中国からの指令は主に台湾を日本から引き離す事だそうで、先日の安倍元総理の国葬の折にも台湾代表の扱いが問題になった。中国政府からの指令で台湾から出席した者を国葬に参加させない様に指示を受け、その指示に従ったと報道された。林外務大臣は中国が台湾に対する弾圧や暴挙に対し批判する事は無く、台湾寄りの発言をする事は無いそうだ。現岸田政権は林外務大臣とともに中国に媚びる行動をとり尖閣問題に対しても中国を批判する事も殆ど無いそうだ。「岸田総理と林外務大臣の外交政策で日本は本当に安全なのだろうか」との疑心暗鬼や危機感が最近強くなっているそうだ。岸田総理の支持率も危険水域に入り、今後も岸田政権には期待できないと、政権交代を願う国民も増えているそうだ。

2022年10月2日日曜日

国連の存在意義無し-中、露、北朝鮮の暴挙に何も出来ず?

 北朝鮮は度々ミサイル発射を続け、中国はウイグルの人権侵害や台湾への恫喝や尖閣への嫌がらせ、ロシアはウクライナ侵略行為を継続し、更に4州併合を進めやりたい放題で、欧米も国連も無いも出来ない。殺人鬼プーチンは核使用を仄めかし世界を脅し、欧米諸国や国連も一切脅えて手が出せない。ロシアの大量虐殺行為、侵略戦闘行動と暴挙とやりたい放題はいつまで続くのだろう。国連では安全保障理事会でロシアの拒否権で何も決められず所謂機能不全、役立たずの井戸端会議場とさえ言われている。今国連も無能無力の役立たずで存在意義も価値も無いので、即刻解体すればよいとさえ言われている。人命第一、世界平和、国際協力、平和維持と言いながら、北朝鮮、中国もやりたい放題、ウクライナへやりたい放題のロシアに対し非難するだけで、全く人命救済もロシアの侵攻阻止など何もしないで、ウクライナ人の人命の危機と犠牲を傍観している。国連とは「他国の戦争に口は出すが何もしない」と言うのが国際協力、平和爺、国際協力なのだろう。国連始めNATO,G7も何ら効果も無い経済制裁を科しているが、世界組織とは人命軽視、他国の戦争傍観者をする組織で全く役立たずで情けない。今の世界は「誰が何を言おうが、善悪、倫理観など関係なく、やりたい事をやった者が得をする世界」と言う事の様だ。

2022年10月1日土曜日

今日から10月か....-台風の発生が無い事を祈る!

今日から10月、今年も残す所3か月。10と言えど部分的居秋を感じる時もあれば、蒸し暑くまだ夏の名残を感じる所もある。年々上起床で各季節感が大分狂い、最近では季節の気候が予測出来なくなってきている。今年の10,11,12月はどんな気候になるのだろうか?予報では今年の冬は極寒に成ると言う時もあれば、例年より気温が高く暖かい冬になるあると言う事も有り、気象予報も殆ど当てに成らない。今年の9月は台風の多い月で被害も大きかったが、10,11月には台風が発生しない事を祈りたいが無理だろうか? 何はともあれ自然現象には何も出来ない人間故、自然災害が無いく落ち着いた季節である事を願いたい。