2017年6月30日金曜日
世界中で評判の悪い中国人
定期的に「世界の評判の悪い人種」の調査する団体が有り、その調査結果で、決まって毎回最下位になるのが中国人である。例えば国際線の飛行機の中で、他人の迷惑を考えず、大声で怒鳴り、話しているのが中国人、どなり合い、喧嘩を平気でする中国人、我儘放題で勝ったな行動をする中国人。飛行場でチェックインする為に、多くの人が自分の番を待って並んでいる中に、平気で割り込んでくる中国人。飛行機に搭乗する国際線の搭乗待合室で、免税店で買いあさった免税品の中身だけをスーツケースに詰め込み、梱包、包み紙など、全てその辺りに散らかし、そのままにしている中国人。何とも迷惑な行為を周りの状況も考えず、平気でする中国人は、何処でも見られる。正に何処に出しても恥ずかしい常識の無い人間の見本である。世界中の多くの人に迷惑を掛けて居るにも拘らず、堂々と他人の嫌がる事をする、何と非常識で、自分勝手な人種だろう。世界中の人々は、「中国人として生まれて来なくてよかった」と皮肉交じりに言う事を良く耳にする。中国人はそういう意味では、世界中の嫌われ者、迷惑者と考えられている様だ。もっとも中国人は、生まれつき他人を思いやる気持ちや配慮の無い、教育や躾も受けない民族だそうだ。
2017年6月29日木曜日
「優しすぎる日本」vs「残酷過ぎる中国」
「日本、日本人は全体的に見て、何事も平和主義で、優しく謙虚過ぎる為、頭脳明晰で実力が有っても世界て活躍する機会を失っている」と世界の知識人は認識して居る。それに比べ「中国は全体的に見て、政権維持、自己保身の為には他人、他国の犠牲は当然で、人権無視、国境存在、他国の領土、領海、領空など関係なく、手に入れられる物は手段を選ばず、何でも手に入れる残酷国家」と、世界の多くの有識者が評価している。今後の世界情勢を見れば、中国の様な無慈悲、無残、残酷な政権運営をする国家が、世界を制覇する事になるのだろう。中国には、礼儀、礼節、人間としての基本的人権も無く、「自分の為にこの世が有る」と考えるのが常識なのかもしれない。この様な国、人種と競争、対話、約束しても、何も成功する筈がない。優し過ぎる日本、日本人は中国人、中国と競争や勝負しても決して勝ち目は無いだろう。
2017年6月28日水曜日
日本人は世界でも最優秀な人種
「日本人は世界でも礼儀正しい素晴らしい人種である」という評価は度々耳にする。一方、「中国人は世界で最悪の人種で、自分さえ良ければ他人は関係ない、礼儀も常識も無い、下劣人種である」と言う評価も聞く。日本人を下等動物の中国人と比較する必要は無いだろうが、日本人は礼儀正しい人種と言う評価以外にも、「頭脳的にも世界最優秀の人種である事」を忘れてはならない。この優秀な頭脳を現国際関係上では、如何も実力が十分発揮できない様である。その理由は、中国の様に「恥も外聞も、他人他国の存在を無視して、自分自国の利益の為なら手段を選ばず侵略、侵害、人権無視してまで、何でもするという図々しさが無く、余りにもおしとやか、気の使い過ぎ、穏健主義過ぎるからであろう。日本人は平和主義人種であるが、世界の多くの国々は好戦的である為、日本人の人間的にも、頭脳的にも、その素晴らしさを、世界に貢献する日は来ないかもしれない。
2017年6月27日火曜日
小池都知事は市場を分断しようとしている?
小池都知事は、豊洲へ市場を移転する事を表明し、業界関係代表者とも話し合いをしたようだ。その場では明言しなかったが、小池知事の心中は「市場を将来的には豊洲と築地に分断するようだ」と疑心暗鬼の念が業界関係者にはある様だ。また「有害物質の存在を言明し、風評被災の源」にした小池都知事は、「風評被害払拭の先頭に立つ」と格好の良い事を述べたが、「自分でまいた種、責任上当然だろう、今更何を言ってるんだ」と、非難する関係者も多いそうだ。「市場問題にはど素人で何も分からない小池都知事の本音は何処にあるのだろう?これからも自分ファーストで耳障りの良い事ばかり言って、市場関係者や都民を騙す気か?」と、日々小池都知事に対する不信感が増大しているそうだ。全国の人達はどう見ているんだろうね~
2017年6月26日月曜日
豊田真由子議員の狂乱?
先日豊田真由子議員が秘書に対する暴力、暴言が原因で、自民党を離党した事が大々的に報道され、秘書が録音した内容も報道され、多くの国民は「国会議員の能力、人間性はこの程度のレベルの低さか」と失望したようだ。「たかが国会議員だからと言って、何様のつもりなんだろう、他人をここまで精神的に、肉体的に攻撃する資格や権利が有るのか?正に金正恩並みの人権侵害、人権無視だ」と多くの国民は感じた様だ。報道された録音を聞く限り、「豊田議員はヒステリックと言うより狂った人間と言うより、人間性も無く、人間として実に疑わしい怪物」と感じ、「国会議員だからと言って、思い上がりも甚だしい。ここまでくると一般の国民以下の『馬鹿、鬼人、狂人』としか言いようも無く、この様な人物は国会議員などとんでもない事で、議員資格を剥奪すべし。人間としても実に恥ずかしい」と酷評する人も多い。でも最近の国会議員、都議会議員、地方議員など国家や地方公務員全体が、どうも軽率、能力の無さ、思い上がり的な様相が見て取れ、今後の日本が心配する人も増えている様だ。都議会議員の選挙も始まったが、「全員真面な立候補者なのだろうか?と有権者は疑心暗鬼の様だ。
2017年6月25日日曜日
小池都知事の人気集めのパフォーマンスは程々に!
小池都知事の人気はアイドル並みの高さ、支持率も結構高く、多くの都民が「都政の大改革、透明性で都民の為の期待の星」と今後の活躍を期待してきた。しかし、豊洲移転、築地市場再開発などの基本方針に関する記者会見で、悉く市場関係者初め、都民の期待を裏切った様だ。まず、基本方針の具体性、大事な資金の問題、いつまでに豊洲に移転し、いつまでにどの位の予算措置や財源等、全く触れられず、具体性も計画性も明示されず、市場関係者は不満と不安だけが取り残された。更に、記者団からの質問にも僅か3人だけで、逃げるように会見を終わらせ、「何が透明性で情報開示の都政大改革だよ、以前の都知事や都政を非難するだけで、自分も同じ事やってるじゃないか」と不満噴出。今迄の『都民ファースト』ではなく『自分ファースト』で、都民を騙すパフォーマンスか」と不信感も増大させたようだ。「こんな都民、市場関係者を騙して、多額の税金を無駄ずかいして、こんなパフォーマンスは、これ以上耐えられない」と怒りを表明する人も増えているそうだ。小池都知事の任近位も陰りが出て来たのか?「今や全ての仕事を犠牲にして、自分の人気の維持、拡大、都民の会議席獲得の為、選挙運動で大忙しの様だ」と皮肉交じりのコメントも多い様だ。
2017年6月24日土曜日
都議選「都民ファーストの会」は本物か?
小池都知事は「都民ファーストの会」の代表になり、都議選に全精力を集中lしている様だ。一方自民党と議連や国会議員は「小池氏の人気を上手く利用し、自分の言いなりに成る様な、ど素人を自分の部下に従え、イエスマンを大量に都議会に入れて、都議政権の運営をやり易くする、とんでもない集団だ」と見ている人は多い様だ。また「小池知事の豊洲市場移転や築地の再開発に関する基本方針発表会見でも分かるように、考えている事はずぶの素人で、市場関係者の事など眼中になく、都議選の為、自分の人気取り会見。また、今後市場問題で何か問題が起こっても、自分の責任転嫁の方法も考え、次から次に専門委員会成る物を立ち上げて、いざ責任を問われる様な事が生じれば、『専門委員会の決定に従っただけ』と切り抜けるだろう」と、厳しく先読みをする人も結構いる様だ。将来総理大臣の椅子を狙う小池都知事の布石は上手く行くのかな?と機会もいよいよ決戦の時が来て、皆「自分ファースト」の為に都民を如何に騙し切るかの選挙になりそうだが、有権者は候補者の本音を見抜いて選挙できるのか?
2017年6月23日金曜日
小池都知事は市場を豊洲と築地に分断する気?
小池都知事の豊洲市場移転問題で、基本方針を発表し、「築地を守り、豊洲を活かす」「将来的には築地の再開発をして、食のテーマパークを作る」とか、耳障りの良い事を述べた。豊洲市場の移転、築地の再開発にかかる予算など、重要な点には全く触れず、記者の質問も一方的に切り上げ、逃げる様にして会見場を去り、都知事の十分綿密に計画されてい居ない計画を露呈したようだ。築地市場関係者は、「市場を豊洲と築地に分断する気か?」と、不信感をあらわにしている様だ。多くの政治家は「小池都知事の今まで述べて来ている事は、人気取りと自分ファーストの欲望を満たす為の物で、何ら決断力、責任感、計画性、実効性、市場関係者への配慮など全くない。理想論を述べて、市場関係者や都民を騙している」と痛烈に批判している。市場移転、維持、再開発で、これからどれ程の税金を浪費されるのか、東京都民の負担は大変に成りそうだ。小池都知事は、本当に「都民ファーストなの?、自分の人気ファーストじゃないの?」と、疑いを持つ都民も増えているそうだ。
2017年6月22日木曜日
小池都知事の豊洲問題発表に大失望?
小池都知事豊洲問題で基本方針を発表したが、築地市場関係者は実に複雑で納得の出来ない発表となった様で、中には「市場を理解して居ない。他人事の判断と方針」と大失望の声も上がっているそうだ。「小池氏が東京都知事になって、自分の名声、地位、人気を集める為に、豊洲市場の地下空間の有害物質」を切り出し、豊洲市場問題を都議選、都民ファートの会や人気集めの為、市場を利用し、散々騒ぎ立て、莫大な金を使って、最終的には、元の豊洲市場移転を発表し、実にタチが悪い」と猛烈に非難する人も多い様だ。石原氏の都知事時代に「豊洲市場の有害物質は、現代の科学と技術力で問題解決できる」と述べていたが、小池都知事も「有害物質をコンクリートで覆いかぶせ有害物質を防止する」という事にして、石原氏の時の発想と何ら変わりはない。小池都知事の発表を見聞した人達の中には「なーんだ、元のサヤに納まったじゃないか、豊洲の風評被害の原因を自分で作りだしながら、今迄は一無駄な時間と莫大な金を使って、体何の騒ぎだった?都議選の為、人気取りの為の小池劇場か」と、苦笑しながら小池氏の人間性を疑い、失望感を表した。国会議員の中にも、「実に計算高い、自分ファーストの為に騒ぎ立てて、したたかな知事だ」と酷評する人も多いそうだ。こんな事で、今後の東京は大丈夫?
2017年6月21日水曜日
北朝鮮がアメリカ人学生を殺した?
アメリカの優秀な大学生が、北朝鮮によって一年以上拘束され、裁判で15年の労働教化を科せられ、昏睡状態にさせられ、急きょアメリカに返され、帰国後数日で死んでしまった。北朝鮮は「人道上釈放した」と述べているが、本当は、この学生が死ぬ事を知っていて、北朝鮮で死なせない様に、人道上の配慮と言う名目で、アメリカに返したようだ。北朝鮮は悪魔の国家、残虐国家で、これ以上この地球上に残しておく価値の無い国家である事は、世界中が認識したようだ。また「この悪魔の国家北朝鮮を支援する中国、ロシアも北朝鮮と同類国家である為、これらの国も地球上の世界平和の為には必要のない国」と、アメリカ初め世界中の人々は怒りを表している様だ。それにしても北朝鮮は「粗大ごみ国家よりタチの悪い悪魔国家、鬼畜国家」と世界中が再認識した出来事が起こった。それにしても北朝鮮は本当にひどい国だ。
2017年6月20日火曜日
森友学園に強制捜査?
森友学園、籠池夫妻は、一時日本中を大騒がせした方々で、今や全国的に(一部海外でも)有名になった問題である。安倍総理、総理夫人と国有地買収と学校建設で、ごたごたして「忖度」等と言う言葉が、流行語にもなった。一般の人は「誰を信じているのか、それとも誰も信じないのか」何とも複雑怪奇で、理解し難いし、「私には関係ないから、高みの見物」と言う人が圧倒的に多い様だ。私の様な愚鈍な人間には「政治家や頭脳明晰(?)な企業経営者や学校経営者の考える事、やる事は、実に嘘が多く、とことん人を利用し、えげつない人間が多く、全く信用できな種類の人物」と感じてしまう。森友学園、籠池夫妻を見ていると、何とも納得の出来る説明は殆ど無かった為、強制捜査も当然と言えば当然と思えるが、貴方はどの様に思います?
2017年6月19日月曜日
何もしないで一日過ごすのも良いもんだー!
「日本人はとかく働き過ぎ」等と言われ、最近では政府の肝いりで、日本の労働者の「働き方改革」等と騒いでる。働きすぎか否かは、自分で考えて、問題処理すべきもので、政府は雇い主の企業側をしっかり管理すれば良い事であるが、果たしてどの程度効果が有るかは、甚だ疑問である。企業は常に「如何に低賃金で人を雇い、如何に過重な労働をさせ、金儲けするか」を考えるのが常識の様だ。そんな中、私は一日中何も考えず、気の向くまま今日過ごしてみたが、「実に素晴らしい一日だった」と言える。「時折人間は、何も考えず、何も気にせず、食べたい時に食べ、寝たい時に寝て、気ままに過ごし、心も体も休める事は大切」と実感し、そんな一日を過ごせ、本当に満足そのものであった。
2017年6月18日日曜日
中国の一帯一路計画は、世界制覇の目論み?
中国政府は「世界制覇と支配」を昔から計画し、年々その暴挙、暴走のスピードは増している様である。先日一帯一路で世界各国の首脳や要人を招聘し、計画を説明し協力を要請したようだが、中国政府の狙いは世界協力、世界平和は詭弁で、「世界制覇、世界征服」の様だ。今迄にも、既に金の力で、多くの発展途上国を手中に収めつつあるが、香港、台湾の支配や尖閣諸島への侵略行為で、人工島軍事化など実効支配しようと躍起になっており、その動向には目に余る物が有ると世界各国も注視している様だ。特に中国国内では、政権に邪魔な人間や、人権擁護団体や、有能な弁護士を、正当な理由も無く、デタラメなでっち上げを理由に、無理やり拘束し、中国人民の言論の自由や人権を剥奪している様だ。また東シナ海や西シナ海に対する侵略や締め付けや干渉も益々ひどくなり、多くの国々は中国政府に対し、不信感、恐怖感、不安感、嫌悪感を増大させている。世界中の首脳や閣僚も中国政府の目論みを早く潰さないと、、中国は益々暴走する事に成るであろう。世界平和に逆行し、世界制覇を狙う、恐ろしや中国政府。
2017年6月17日土曜日
ロシアゲートで、トランプはどうなる?
トランプ大統領は、就任当初から、反トランプグループや、多くのアメリカ人から「大統領とは認めない」と言うデモがあちらこちらで起こった。その後も人種差別的、排他的な大統領でも「アメリカ国内を分断」と混乱を巻き起こした。いつも自分の思い通りに成らなければ、何でも「フェイク」と言って、正当な証拠も無く、「自分の意見、考え方だけが正しい」と虚勢ばかり張り、マスコミとは常に臨戦体制のトランプ、いつになっても話題に事欠かない。今回はトランプとロシアの関係を操作する事で、コミーFBI長官を突然解雇した事で、大きな問題になっている。「トランプとロシアの関係捜査に対し、捜査妨害を指示した」と言う事で、トランプとロシアの関係が、今迄以上に注目され始め、コミー長官の代わりに、特別捜査官が任命され、本格的なロシアとの関係捜査が開始している。しかし、このトランプは新特別捜査官さえも解雇しようとし、トランプとロシアの関係を自分で証明しているかの様に捜査妨害をしようとし、トランプの立場はどんどん窮地に追い込まれそうで、大統領の地位も危うくなってい来ている様だ。今後「ロシアゲート」の真相が解明されるまでには、相当の時間がかかるだろうが、もしトランプがこの問題に関与している事が判明すれば、大統領職は継続できなくなるであろう。如何なるトランプ?
2017年6月16日金曜日
今後トランプとアメリカは孤立する?
トランプは「自分第一主義」で「アメリカの為、アメリカ人の為に、最大限努力する事、政権運営を実施する事は、大変難しい」と、多くの有識者は見ている様だ。その根拠となるのは、先日のイタリアでのG7で、国際社会と協力、協調して行く姿勢が見られず、6か国の首脳に不快感を与え、パリ協定からも脱退するなど、政治運営や国際関係や外交につて無知、無能さ、更に協力体制に消極的で、自分の思いつき、感情で、世界の情勢や状況判断が出来ず、我儘のヘンクツ者と判断された為である。首脳会議と言えど、トランプが参加するだけで、雰囲気は悪く、一致協力や団結に消極的で、混乱を引き起こす、「トラブルメーカーとして存在している」と判断された様である。世界各国の首脳や閣僚からは「トランプは鼻たれの我儘餓鬼で、無知の恥さらし」と見られた様だ。一方政治経験、政権運営のベテランたちから見れば、「トランプは会議を無駄にするお邪魔虫で、今後の重要な国際会議や首脳会議から外した方が、全て上手く行く」と、暗に囁かれたそうだ。今後アメリカは、今迄の様に「世界各国から一目も二目も置かれ、存在感をの有るアメリカ」ではなく、どんどん世界首脳たちから嫌われ、アメリカ無しで国際協力が進み、アメリカは孤立して行く事になりそうだ。これはアメリカの悲劇か?
2017年6月15日木曜日
ISISのテロ行為に世界がウンザリ
ISISの無差別で残虐なテロ行為に、多くの国々が迷惑し、テロ行為がいつ、どこで起こるか予断を許さない状況で、世界中が不安感と危険を感じている。無差別で残虐なテロ行為で、何の罪も無い人々が犠牲に成り、何とも悲劇の連続で、世界中がウンザリしている。かといって、世界中が協力して、この無慈悲で残虐に集団を殲滅できない事に、「世界中が協力して、本気でこの問題を解決しようとする意志は無いのか」と、手ぐすねを引いている人も多い様だ。ISIS殲滅問題には、関係諸国の利害損得が複雑に絡み、一筋縄では行かない様相を呈し、問題解決には相当の時間がかかりそうだ。それにしても世界中はこの憎きISISをいつまで放置し、彼らのやりたい放題の殺戮行為を許すのだろう。そろそろ最終解決に向け、世界が一致団結して、解決すべき時ではなかろうか?ISISが存在する限り、世界中の安心、安全は永遠に確保されず、常に不安にさらされ、落ち着いて生活出来ない事になる。一刻も早く「ISISの危険集団をこの世から抹殺して欲しい」と、世界中の人が願っている。
2017年6月14日水曜日
「自分第一主義」のトランプには国際協調は無い
「アメリカ第一主義」の保護政策を唱え、大統領に成ったトランプであるが、実際は「自分第一主義」で、自分の利益と名誉だけを考え、優先し、国際協力、国際協調性など、全く考えていない様だ。今迄の歴代大統領が積み上げて来たアメリカの国際的実績や功績と信用は、トランプが完全に消失させ様としている。政権運営をビジネスと同じ様に考え、運用しようとしているトランプの浅はかさ、無能さ、無責任さ、配慮の無さで、アメリカの存在感、役割、信用を世界で失墜させつつある。政治経験、外交力、政治運用能力や知識も無く、ただ自分に陶酔した夢物語を実現しようとして、大統領に成ったトランプは、国際間での強調、協力、相互理解など全く無視して、何でも自分の思い通りになる、思い通りにしようと混乱を促進し、、今後も世界を混乱へと引きずる根源となる可能性は大きく、今後の世界の変動に暗雲が漂っている様だ。トランプも「自分第一主義」を辞めて、世界のリーダーとして、世界混乱ではなく、国際的協力と協調に貢献し、世界平和を一日も早くもたらして欲しい物だ。昨日はトランプと閣僚が集まり、自画自賛、傷の舐め合い、トランプの子分によるゴマすり会議に大満足し、世界中で「もっとも奇妙な会議」と非難され、笑い者になっている。「本当の実力者、有識者、常識者はこの様な馬鹿げた会議などしないだろう」と世界中が呆れている。
2017年6月13日火曜日
安倍政権もトランプに振り回される?
トランプが新大統領に成って直ぐに、安倍総理は訪米し、トランプと会った為、今の所日米関係は上手く行っている様に見える。しかし、トランプと言う人物は、その日、その時、気分次第で、何を言い出すか分からない為、何とも得体のしれない人物で、常に何らかの危険や不安が伴う様だ。今上手く行っている事でも、トランプの気に入らない事や、考え方に相違が有れば、いつでも自分で言った事でも、簡単に覆す人物ととらえられている為、いつ約束事も解消されるか分からない。日米関係も、貿易摩擦や安全保障問題でも、随時応分の金銭支払いや無理難題を仕掛けてくる可能性もあり、それに従わなければ、日米安全保障もないがしろにされかねない。中国は日米関係でが崩れ、アメリカが日米安全保障から手薄になるか、手を引く事を待っている様だ。有事体制に成れば、日本の軍事力は余りにも脆弱で、一瞬の内に勝負が決まるお粗末さで、何が有ってもアメリカに頼らなければ、存続が難しい状態にあり、何とも日本人の生命、安全を守る事は難しい。この様な理由から、日本は残念ながら、常にトランプやアメリカ政府に振り回され続ける事に成るであろう。危うし日本!
2017年6月12日月曜日
トランプ政権の不人気、不安定を利用する金正恩
トランプ政権に対し、金正恩は一時「トランプは何をするか分からない、怖い新大統領」と警戒した。日を追う毎に、「トランプはアメリカでも、世界でもそれ程人気も、信用も無く、不安定政権」と見た金正恩は、「トランプは北朝鮮に対し、何も出来ない、何もしない腑抜け」とばかりに、核開発、ミサイル開発と実験、ICBM開発を加速化させている。確かにトランプ政権は、大統領令に署名しても、目的を達成した物は限られ、ロシアゲート問題、パリ協定離脱初め多くの難問を抱え、政権運営も不安定で国内外からの反発も多く、今後の政権運営にも暗雲が立ち込めている。北朝鮮は「トランプは気にする必要なし、今の内にどんどん核もミサイル開発と実験をやれるだけやれ」と、今後も金正恩の暴走に拍車がかかる事に成るであろう。しかし、トランプ政権もその内堪忍袋の緒が切れて、「金正恩が良い気になって、暴挙を繰り返せば、馬鹿な肥満児、金正恩の度肝を抜く様な行動に出る可能性もあり、その時金正恩の暴挙の終焉となるであろう」と予見するアメリカ高官も居る様だ。トランプの強硬姿勢と強気は今後どこまで続く?世界やアメリカ国民からも信頼されなくなれば、その内大統領職を辞する事になるだろう。
2017年6月11日日曜日
トランプ大統領はアメリカ人の恥?
「先日イタリアのシチリア島で実施されたG7で、トランプ大統領の態度、姿勢はアメリカを代表する大統領がとるべき行為では無い」と、多くのアメリカ人初め世界各国の人々から酷評された。モンテネグロ共和国の代表を押しのけたあの行動は「猿よりも劣る行為で、猿の方がもっと行儀よく礼儀正しい」「アメリカ人の恥さらし以外の何物でもない」と非難が紛糾した。「トランプのあの行動は、彼自身の育ちの悪さ、下品さ、傲慢さ、常識の無さ、アメリカ大表としての自覚と礼節の欠如」等、ありとあらゆる批判の的となった。確かにあの時のトランプの行動は、誰が見ても「恥ずべき行為」と感じた筈だが、トランプ自身は、全く罪悪感も恥じらいも無い、まさに現代人とは思えない、野蛮さ、無知無能力さを露呈した瞬間と言えよう。あの行為を見て「アメリカ人の恥」と多くのアメリカ人が感じるのは当然であろう。あのような非常識、下品、下劣さを見れば、世界中が「アメリカ人に対して誤解を生じさせるような振る舞いで、アメリカ事態の品位を下げ、今後アメリカが世界から孤立して行くのでは?」と危惧する人が増えているそうだ。「トランプさんよ、国際舞台では、もう少し品位を保ち、周りに気を配り、自分の行動に磨きを掛けろよ、さもないとアメリカの存在は今後危うくなるかもしれなよ」と助言する人は多いそうだ。アメリカを救う一番良い事は、トランプが早く弾劾されて、大統領職を去る事かもしれない。
2017年6月10日土曜日
プーチンは殺人鬼のアサド、世界平和崩壊者の金正恩の親戚?
プーチンはシリアの大量虐殺者アサドを全面的に支援し、大量虐殺や殺戮に加担し、更に世界平和を崩壊しようとする北朝鮮の金正恩を支援している事は、世界中が周知の事実である。「プーチンはアサドや金正恩同様、現政権を決して手放したくなく、独裁政権維持の為には、何が有っても現政権に固執し、その為にはどの様な悪質な手段でも行使する、恐ろしい人物だそうだ。確かにアサドの大量虐殺、金正恩は核開発やミサイル開発と実権を支配、世界の平和維持に逆行する様な行動をとっている。最近では、国連決議で、北朝鮮の核やミサイル開発、実験などを放棄する様、制裁活動を行動しているが、ロシアは国連の制裁決議協力に反し、北朝鮮の万景峰号の定期就航を認め、北朝鮮の全面的支援を開始した。プーチン、アサド、金正恩は正に世界を危険に陥れる「三悪人」「悪魔の三兄弟」「極悪人の親戚」と世界中の多くの人々から酷評されているが、彼らは全く世界の非難など全く気にも留めていない様だ。世界中の有識者が非難する様に、さすが自分の欲の為なら手段を選ばず何でもする極悪人の連中と言えるかもしれない。
2017年6月9日金曜日
中国は世界平和を乱す?
中国政府は金の力と巧みな騙し術で世界の平和的バランスを崩し、乱し続けている様だ。習近平氏がトランプに依頼された、「北朝鮮の核開発と実権、ミサイル開発と発射を控える事」も、結局口先だけのパフォーマンスで、北朝鮮には何も出来ず、北朝鮮は中国政府の存在など、全く無視して、核、ミサイル開発と発射実験は継続されている。「中国政府の影響力が無い」と言う訳ではなく、中国政府が本気で北朝鮮の暴走を止めようと、全く行動して居ないし、行動する気も無いのである。トランプが習近平に「北朝鮮問題解決」を依頼した時、アメリカのアーミテージ氏や、多くのアメリカ政府高官が「中国に裏切られる」と中国したそうだが、中国政府は北朝鮮に対し、問題解決の成果、結果も出せず、最近この「裏切り行為」が露呈したようだ。当初から、トランプ氏が習近平に「北朝鮮問題の解決を依頼した事が大きな間違い」と多くのアメリカ政府高官が指摘している。世界平和を乱し、中国政府の勢力拡大だけに邁進している中国は、今後も世界の平和を乱し、混乱の原因を引き起こし、世界制覇を目指す国で、「世界平和に貢献する筈が無い」ことは事実のようだ。中国政府を信じる物が本来軽率なのかもしれない。
2017年6月8日木曜日
金正恩が居る限り、世界に平和はない?
北朝鮮の金正恩は、世界中の反対や非難を全く気にも留めず、核開発、ミサイル開発等を推し進めている。「自国防衛、世界平和の為」と言いながら、世界を危険に陥れる原因が自分である事を無視し、常に「自分が正しく、世界は間違えている、特にアメリカは北朝鮮の最大の敵」と一方的に敵視している。金正恩の狂人的な行動で、常に北朝鮮人民は犠牲にさらされているが、「政府や金正恩を批判すれば、即逮捕、拘束、拷問、粛清で殺される為」何も言えず、憎き金正恩を崇め奉る様強制され続けている。北朝鮮人民の本音は「金正恩よ早く死ね、金ファミリーよ、早くこの世から無くなれ」と、願い続けているそうだが、北朝鮮自民が本当に人権や自由を手に入れられる日は来るのであろうか?「肥満の狂人金正恩がこの世に居る限り、北朝鮮隣国初め、この地球上に平和を望めず、世界を騒がせ続ける事に成るであろう」と世界中の知識人やジャーナリストは批判し続けている、何と世界中の人を騒がせる、迷惑人間なんだろう。
2017年6月5日月曜日
馬鹿な国家首脳が自国、世界を崩壊させる
いつの時代にも馬鹿な国家首脳が存在するようで、その馬鹿首脳達のお陰で、多大な悲劇や迷惑を被るのは国民である事は言うまでもない。現在の世界情勢を見て、ある著名人は「大量虐殺王アサド、無差別殺人を延々と続けるISIS馬鹿リーダー、核やミサイルで大量虐殺を目論む金正恩、他国の所有する物を手段を選ばず何でも略奪し、何でも欲しがる習近平、一党独裁国家から自分だけの独裁国家を狙い、世界の混乱を狙うプーチン、自己顕示欲、自己満足、自己陶酔で、他人を信用も評価もせず、人を騙し混乱を引き起こすトランプ、これらの馬鹿首脳が居る限り、世界には平和は来ない」と述べた。これ等の馬鹿首脳のお陰で、国民は恐怖、貧困、飢餓、安心安全が確保されない日々の生活等々、多大な迷惑を被っているが、馬鹿首脳は国民の嘆き、不平不満、悩み、不安など全く気にせず、自己満足と欲の追及を続けている。これ等の馬鹿首脳は、自国民の犠牲だけではなく、自己満足を得る為に、世界の平和を阻害し、世界の混乱を誘導し、世界を崩壊に導こうとしている。何とも恐ろしい首脳達だろう。今後この地球、世界はどうなるの?
アメリカ主導の国際関係は終わる?
近年良し悪しは別としても、中国の躍進(?)暴走、勢力拡大、軍事力強化は目覚ましい物が有る。一方アメリカは今まで、世界の中でも世界の主導国として、世界各国、首脳達も、それなりに敬意を払い、重要視し、頼ってきた歴史が有り、アメリカも世界の警察として、多くの問題処理もしてきた。あるジャーナリストが「馬鹿なトランプが、今まで培ってきたアメリカの功績、努力、世界貢献など、全て無にする行動ばかりして、世界各国、世界の首脳や有識者に不快感ばかり与え、真面な会談も出来ないと嫌われ、世界各国のアメリカ離れが始まって、近い将来、世界を主導する国はドイツ、中国、フランスになるかもしれない」、また他の国際関係に熟知した著名人は「トランプは物事の正当な判断が出来ないボケ老人で、国際的な首脳会談や外交交渉などでも、世界中が会談内容と結果を、全く評価して居ないのに、トランプだけが『大成功』と自画自賛して、正に精神異常者である」と述べた。確かにトランプはアメリカの長い歴史で残した素晴らしい実績や功績を、悉く潰し「アメリカを恥に陥れている」と言える様で、このジャーナリストや著名人のコメントは正しいかもしれない。アメリカもいよいよ世界のリーダーとしての地位を失う事になるか?
2017年6月4日日曜日
アサド殺人鬼が居る限り、中東に平和は来ない?
シリアのアサドは、自分の政権維持と言うか、権力を失わない為に、相変わらず大量虐殺を継続している様だ。世界中の首脳や知識人たちも「アサドがこの世に居る限り、シリアに平和は訪れない」と、諦めモードに入り、アサドは何を言っても、問題を解決する気も、政権を放棄する気が無いから、解決に手を貸そうと言う気も無くなって来ている。アサドの父親も極端な独裁国家を維持した人間で、多くの自国民の命をf拷問と虐殺で奪った。アサドも親の血を引き継ぎ、親父の政権運営、独裁国家でやりたい放題で、自国民の大量虐殺や避難民を出し、隣国に多大な迷惑を掛け続けており、今後も今迄やって来た政権と権力維持の為、虐殺などを継続していくであろうと予測されている。シリアに生まれた罪の無い多くの人々は、鬼畜狂人アサドの犠牲に成って、実に悲惨である。「アサドよ早く死ね」とシリア国民は常に神に祈っているそうだ。
2017年6月3日土曜日
トランプ氏は「米国第一主義」ではなく「自分第一主義」
トランプ氏がアメリカ新大統領に成ってもうすぐ半年になるが、いつも人騒がせ、世界騒がせと混乱提供者で、話題に事欠かない人物の様で、トランプの人気、信頼度の低下が明らかだ。今迄のトランプ氏の政権運営を見ていても、選挙公約の「アメリカ第一主義」は、それ程成果が出ていない無い様で、「口先だけの選挙公約」と、トランプ支持者が減少している。最近では「ロシアゲート問題で、窮地に立たされるのも時間の問題」と述べる人も増えている。更にパリ協定からの脱退宣言で、多くのアメリカ人や世界中の首脳や有識者から、トランプの非常識さと無知、無能さで世界を混乱に陥れ、嫌われ、今後益々アメリカの地位と信頼は低下する一方の様だ。もはやトランプ氏は「アメリカ第一ではなく、自分、我儘第一を考えてる人物で、大統領としての能力も品格も無く、アメリカの恥さらし以外の何でもなく、大統領にはふさわしくない」と、酷評する人も多い。「近い将来トランプはロシアゲート、捜査妨害などで弾劾裁判にかけられ、大統領席を失う」と囁かれ始め、トランプ氏取り巻き閣僚や共和党員も、徐々にトランプ氏と距離を置くようになって来ているそうだ。どうなるトランプ、「アメリカ第一主義」から「アメリカ最低主義と自分第一主義」が今後どの位指示され、大統領席を維持できる?”Make America great”ではなくMake America Worst"になりそうだ。
2017年6月2日金曜日
何故、男女間、夫婦間での暴力が起こる?
ドメスティックバイオレンスで悩み困っている人が多いそうだが、何故、相思相愛で結婚した相手に暴力行為を振るうのであろうか?人間の英知をもって、男女間、夫婦間で冷静沈着に話し合えれば、暴力を振るう必要など全く無く、殆どの問題は可決できると考えるのだが・・・・。一般的に言われている事は、「話す前に手が出ている」と言う事が多いそうだが、理論で相手を説得したり、理解させて問題解決できない時に、感情が理性より先行して、暴力行為となってしまうそうだ。しかし、暴力を振るう事で、問題解決する事は殆ど無く、むしろ男女間、夫婦関係が相互不信感や嫌悪感が募り、悪化する事が多い。事ある毎に、暴力や恫喝で相手を威嚇しても、決して解決しない事を認識する事なく繰り返されるのであれば、永遠にこの暴力行為等が無くなる事は無いであろうから、お互いの人格、人権をを保護し、維持する為にも、お互い平和の為に、別れるしかないのかもしれない。それにしてもこの様な暴力行為を、結婚しようとする人は結婚以前、交際期間中に見極める眼力が必要であろう。「後悔先に立たず」と言う事であろう。男女間、夫婦間のみならず、最近は、暴力行為、犯罪が異常に多い様な気がし、この世の中が全体的に奇妙になっている様だ。
2017年6月1日木曜日
犯罪の陰に異性あり?
昔から「男女の仲は当人同士しか知らない事が多く、複雑で難しい」と言われている。男女関係で何もなく、いつも幸せ気分で居られることに越した事は無いが、残念ながら、この男女関係から、色々な問題が生じて来ることが多い。昔は「犯罪の陰に女あり」「男女の仲は複雑」等と言われたが、最近では「犯罪の陰に男あり」とも言われてきている。異性にゾッコン惚れ過ぎてしまい、相手の気持ちや考えを無視しても、「この人無しでは生きられない」「この人には私が居なければ」とばかりに、善悪の判断も鈍ってしまい、相手の為に犯罪に手を染める人も結構いるそうだ。最近では、男女関係から生じる犯罪が多くなってい来ている様で、理解し難い世の中に成って来ている様だ。いつの時代も、男女の関係は「得体の知れない、複雑なもの」かもしれない。残念ながら、私は現代の男女関係には全く付いていけないが、貴方は如何です?
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