本日が2022年最終日の大晦日で、明日からは2023年と言う新しい年を迎えると言う事で、多くの人々にとっては特別な日なのだろう。私にとっては大晦日も新年もいつもの日々と変わりなく平日と同様で、特別に何かする事は無く平々凡々、淡々と過ごす。私にとって一日一日が大切で、どの日が特別と言う事は無く、毎朝新しい日を迎え過していく事に意義を感じている。今後の世界情勢や日本の経済情勢は厳しくなって行く事はほぼ間違いないが、日本政府を国民は期待できない事は誰もが理解しておく必要がありそうだ。また世界情勢の動向として中国、ロシア、北朝鮮が軍事的挑発行動が目立ち、近い将来軍事的衝突が起こる可能性も注視しておく必要がある。
2022年12月31日土曜日
2022年12月30日金曜日
帰省ラッシュ開始?
今年も残す所今日と明日の2日になった。帰省ラッシュで日本民族の大移動が開始した様だ。コロナ感染拡大の中 行動制限も無く、各人がコロナやインフルエンザにかからない様警戒しながら、自由に移動が開始されたようだ。全ての国民が問題やトラブルも無く平和で穏やかな年末を過ごし、最高の気持ちで希望溢れる素晴らしい新年を迎える事を祈るだけである。中国、ロシア、北朝鮮、韓国が何とも怪しげな動きと挑発行為をし、世界平和維持をかく乱し、世界に不安感や恐怖感を与えている様だが、世界平和が維持できることを願いたいもの。
2022年12月29日木曜日
日本は中国やロシアに依存しないと存続できない?
日本は世界に迷惑行為をする中国、ロシア、韓国、北朝鮮を隣国として、何かと気を使う事が多い。特に中国、ロシア、北朝鮮は危険国家であり、韓国も日本とは損害賠償請求などで度々衝突する案件が山積してるが、日米韓の協定もあり遮断する事も出来ず、事ある毎にゴタゴタしている。ロシア、中国、北朝鮮と日本にとっては好ましからぬ国とは言え、日本からは巨額の金が流れ、これらの国を資金援助をさせられていると言っても過言ではない。言い方を変えれ中国やロシアには軍事力で到底勝ち目も無く、何も言えず常に言いなりとなり、これらの国に依存し、操られられている日本。ロシアには北方四島返還問題を餌に、巨額の資金提供でロシアの復興の手助けをし、今後もこの状態が永遠に続く。中国にも尖閣を中心に軍事行動で脅かされ、近い将来尖閣領土、領海、領空も支配される事となそうだ。北朝鮮にはハッキングにより巨額の金を盗み取られたり偽装貿易で巨額の金で北朝鮮のミサイル、核開発の資金提供と支援をしている。日本政府はいつまで経ってもロシア、中国、北朝鮮への資金援助、提供、支援の関わりを持たされ、永遠にこの最悪の状況から脱する事もきず、悪用され続けるようだ。日本政府はこの悪い関係を改善又は断絶する国策も能力も無く今後も依存し、悪用され続けなければならない様だ。言い換えれば、日本は中国、ロシア、北朝鮮の支配下に在り、巨額の金を貪られ、これらの国無しには存続できないという事らしい。「中国、ロシアに依存している日本が世界平和の為の世界貢献など口先だけで実質的には何も出来る訳が無い事は世界も承知している」と厳しい意見もある。
2022年12月28日水曜日
ゼロコロナ緩和策で、来年1月から中国人旅行者が大挙して来日?
中国での独裁国家統制力を強行している習近平のゼロコロナ政策が、学生を中心とする抗議で政策緩和と同時に、習近平はマスコミの前に出てこなくなった。習近平独裁政権を維持する為には、学生を中心とした抗議デモなどの攻撃を受ければ独裁政権など一瞬で消える為、習近平もマスコミ報道から暫く影を潜め、その期間はアフリカなどに渡り外交で力を温存し、ゼロコロナ政策に対する反発のホトボリが醒めるまで時間を稼ごうと言う作戦らしい。習近平は毛沢東と同じ様に永遠に中国でのヒーローのなるべく、必至で独裁政権を利用し中国で絶対的権力と地位を得ようとしている。果たして習近平の野望が実現するかどうかは中国人民次第であるが、今迄の所習金平の野望は着々と進んでいる様だが、今後中国の知識人や学生たちがどの様な行動をとるか次第だ。習近平独裁政権も一瞬にして崩壊する可能性もあり、まだ安心しきれない状態だ。ゼロコロナ抗議のホトボリが醒めた頃、抗議デモに参加した首謀者たちを着々と拘束、逮捕、監禁、収監する権力行使が始まる事になるだろうと予測する人は多い。一方ゼロコロナ緩和で中国はコロナ感染茶数は爆発的に増えパニック状態になっているが、来年早々行動制限緩和もし、中国人旅行者が大挙して来日するそうだ。中国人観光客の来日で、日本もコロナとインフルエンザ同時流行で大変な事になりそうだ。
2022年12月27日火曜日
総理が『不要不急の外出を避ける様に』と発言?ー自己判断と責任でしょ!
コロナ感染拡大の急増時、大雪で大量の車が渋滞し長時間移動不可になった時に「不要不急の外出を避ける様に」と一斉に報道機関が発出した。全国ニュース、地域のニュースとして報道し、その状況を知られる事は良いとしても、総理大臣までが「不要不急の外出を控える様に云々」と言うのは日本位だろう。「日本の総理大臣がテレビの画面や報道記者に向かって、国民に向けこんな事言わなければならないほど日本国民は低能力なのか?不要不急の外出をするか否かの判断も出来ない程、日本国民は知能が低いのか?日本国民に限らず世界中全ての人は、不要不急の外出などしないし、そんな判断は誰にでもできる。総理大臣が報道で国民に言わなければならない程緊急性を帯び、国家命令的に言わないと国民は何も出来ないし、判断力も無いと考えているのだろうか?総理大臣はもっと重要な国内外問題を適切に対処し、国民が十分判断できるような小事を一々国民に向かって言うのは愚の骨頂」と強烈な反発と反論や批判が出ている。「総理はこんな事言う事より今後の日本の平和や経済的安定性、国際問題処理、安倍元総理の国葬問題、物価上昇問題、防衛費増額に伴う増税の丁寧な説明と説明責任を果たすべきだろう。そんな事も出来ない、分からずに『不要不急の外出をしない様に』などと言ってるのはピントがかなりズレてるんじゃ何の?」と総理の能力に不信感を持つ人は多い。「取り上げるのは国家の問題、緊迫する国際情勢の問題など対処出来ない無能な総理で、何とも世界の恥晒し」と国民からの批判噴出である。
2022年12月26日月曜日
危険国の中国、ロシア、北朝鮮、独裁国家の共通点?
中国、ロシア、北朝鮮は日本にとっては非常危険な近隣国で、これらの危険国がいつ日本にトラブルを巻き起こすか常に警戒し注視する必要があり、安心を得る事は永遠になさそうだ。「中国、ロシア、北朝鮮や独裁国家と言われる国々の共通点は、自国には絶対失敗や間違いは無く、何か失敗や間違いがあれば、それは他国の責任と原因」と言う事。自国に何らかの問題が発生すれば、全て相手国に問題発生の原因があり、例えこれらの国々が他国を侵略、軍事攻撃をしても「相手に責任や原因と問題があり、軍事攻撃や侵攻せざるを得ない理由があった」と説明する。「ロシアのウクライナへの軍事侵略行為も、ウクライナとその支援国にその原因がある為侵攻せざるを得ないとした。中国の尖閣問題では、日本が中国の領土領海に侵略不法占拠にあると述べる。北朝鮮のミサイルや核開発は欧米やその同盟国が常に北朝鮮を挑発し、攻撃しようとしている為、国防衛と抑止力の為」と自己納得と自己満足と責任転嫁の為の屁理屈を並べ立て、自国の正当性を述べる。この様な危険で迷惑国家に対し、いつまでもこれらの国に依存し、利用され、巨額の金を投資と言う名で巻き上げられ続けられるとは日本も実に情けないである。最近では中国の尖閣奪還行為には要注意であるが日本政府は相変わらず何も出来ない。
2022年12月25日日曜日
丁寧な説明と説明責任が出来ない総理-開き直りとヤケクソ?
岸田総理は以前口癖の様に「丁寧な説明」「説明責任」と言う言葉を頻繁に使用していたが、最近では殆ど聞かなくなってしまった。岸田政権での3閣僚がドミノ辞任問題がありその時辺りから「説明責任、丁寧な説明」と言う言葉の使用頻度が減った様だ。その後も秋葉大臣もゴタゴタし、岸田総理の支持率も益々低下し、今では誰も次期総理になりたがる人が居ないほど、日本の政権はボロボロになってしまったそうだ。「岸田総理は自分以外の人には事ある毎に『丁寧な説明、説明責任を果たす様に』と言うけれど、自分ではその言葉を実行した事は無い」と多くのジャーナリストや国会議員は述べている。ニュース解説者やニュースのMCさえも「岸田総理は『丁寧な説明で国民の理解を得る事』とか『説明責任をしっかり果たす様に言う岸田総理本人がその責任を果たす時期が来ており、自らその責任を果たして頂きたい」さえ指摘される程にまでになった。中には「聞く力も姿勢も無い岸田総理にもう誰も何も期待しないし、何を言っても無駄だから言わないのだろう」と指摘する人も多いそうだ。「岸田総理の答弁を見ていても、開き直ってヤケクソで総理職をやっている様で、説明には説得力も熱意や責任感も全く感じられない」と失望的に指摘する評論家や自民党議員も多い。「岸田総理は日本にいると多方面から叩かれるので、外交と言う名で海外旅行で批判や非難から逃げたいから、今後は海外旅行が多くなるだろう」と言う自民党議員も多い。
2022年12月24日土曜日
ウクライナ戦を世界戦争にしたいプーチン?
ロシアのウクライナへの侵略軍事行動も大量虐殺軍事侵攻、ウクライナ全滅破壊行為に変わり、非人道的な残虐行動になっており、多くの国々が批判を強めている。一方ロシアの支配下にある国やロシアとの友好国や反欧米諸国は、ロシアへの軍事支援や物資支援を継続し、ウクライナ国殲滅作戦に協力的である。中国や北朝鮮やシリアはロシアと密接な関係と協力国である為、何があってもロシアを支援すると言う姿勢は変わらず継続的に支援を強化している。ウクライナも欧米諸国から防戦の為だけの武器供与と軍事支援を得ているが、攻撃的な軍事支援と武器供与は得られ無い為、只管ロシアの一方的な攻撃を防御する戦いしかできない。米国が主体的に武器供与や軍事支援をしているが、バイデン大統領もロシア側の核兵器、大量破壊兵器使用の脅しに腰が引け、ロシアを攻撃できない様に支援制限している。ロシアへの攻撃可能な軍事支援や武器供与をすれば世界戦争になる事を恐れ、支援を限定的に調整しているのは何とも奇妙な戦いである。ロシアは「ウクライナとの戦いは代理戦争でアメリカとの戦争だ」と挑発し、何とかして世界戦争に持ち込もうとしている。プーチンがしかけたウクライナ侵略軍事行動は多くの世界から理解を得られず行き場を無くしたプーチンは、世界戦争に持ち込んで憂さ晴らしをしようとしているがそれを阻止できない世界は実に情けない。
2022年12月23日金曜日
ホワイトクリスマスと言うよりブラッククリスマスかな?
もう直ぐクリスマスで楽しみにしている人はどの位居るのか分からないが、宗教に関係なくクリスマスを祝う事を楽しみにしてる人は多い様だ。私自身はクリスマスは全く関係なく平日そのもの。ここ数日非常に寒い日が続き雪も降っている所も多い様だが、クリスマス好きの人々にとっては歌に有る様なホワイトクリスマスを楽しみにしてる人もいる様だ。私にとって雪は迷惑な代物で、ホワイトクリスマスも望んでいない。現日本のコロナ感染者数の増加やインフルエンザにかかる人の急増、物価高騰、増税、犯罪の多発などや悪しきニュースの多い為、ホワイトクリスマスと言うよりブラッククリスマスと言う感じである。この様に感じているのはひねくれ者の私だけかな?
2022年12月22日木曜日
コロナ感染者数は一月にピークを迎えるか?
年末年始が近くなるにつれ、コロナ感染者数の増加が目立つ様になっている。年末年始となれば、帰省ラッシュ、Uターンラッシュで人の移動やクリスマス、忘年会、新年会などで密集する機会も多くなり、コロナ感染者数増加の原因となる。人的移動や密集の機会が多くなれば、各人が幾ら気を付けていてもいつ何処でコロナウイルスに接するか分からない。年末年始の一大行事や人的移動があれば、コロナ感染者数のピークは1月10日頃になるとの予測が出ているが、もうそろそろコロナ感染とはオサラバしたいが、果たしてどうなる事やら。今後は恙なく年末年始を迎え安寧に過ごせる事を祈りたいが、今の予測ではコロナ感染とインフルエンザの同時流行で医療機関が逼迫するだろうと予測し警戒を促している。。
2022年12月21日水曜日
虐待報道が頻発?-報道は正しいのか?
ある時を皮切りに連日保育園、幼稚園、教育機関での虐待報道が多くなっている。今迄これほどまで頻繁に虐待報道があった事は無いが、保育園で保育士による虐待報道が圧倒的に多い。幼児童に対する虐待は深刻な後遺症、心理的悪影響を与える事は誰もが承知の事と思うが、今迄虐待報道がそれ程無かったと言う事は保育園、幼稚園、教育機関で虐待が無かったと言いう事ではない筈。またどの程度の事を虐待と言ってるのかも共通性、データー、情報も断片的、部分的過ぎて正確な事が分からない報道。子供を預けている保護者も不安、気が気ではなく多くの苦情も出ているそうだ。然し、家庭では我が子に対する虐待は無いのだろうか?家庭内虐待は密室で行われる為それ程目立たないし発見も出来ない。虐待問題で保育園や保育士、教師、指導者や組織に厳しく苦情や文句をヒステリックに言ってる保護者の家庭ではかなり虐待が行われている可能性があるとの分析結果もある。虐待は理性が働かない程が感情が高ぶり、即ちヒステリックな人ほど虐待をし、これが習慣化して虐待と言う事に快感を覚えてしまう傾向にあるそうだ。また日々のストレスが他人を虐めたり虐待する事で自分の感情やストレス発散している人間が多いこともデーターとして出ている。頻繁に報道される虐待を鵜呑みにすべきではなく、何処まで信じて良いかしっかり情報を見極め、考え、分析する必要がありそうだ。今の報道では保育士、指導者、教師だけが余りにも委縮させるような報道ばかりである。
2022年12月20日火曜日
人生100年時代?―私には100年必要ない
医療の研究開発と発達により長寿の時代となり「人生100年時代」と言われれている。確かに長寿は素晴らしい事であるが、私に関しては「遠慮」したい。日本のみならず世界中が少子高齢化の時代と言われ、高齢者に対する社会の締め付けが強く生活する上で多くの規制、制約が増え、不便さを強いられ、実に生き難い世の中と私には見える。独居老人が増え、不自由ながら生き永らえる人は多いが、一人で何でも処理出来るなら十分楽しい人生が送れるだろう。私は「心身共に一人で何でも処理出来き、正常に機能する間生存すれば年齢は関係ない」と考えてい居る。「若くしても自分の身体機能や認知能力等で、家族の補助が無ければ生きられないのであれば、私はこの世を去りたい。他人の時間や労力に頼り迷惑をかけてまで100歳を迎える気はない。「我が人生は自力で全てがこなせる間」と決めている。「私が高齢になって、自力で何事も処理できず、人の力に頼らなければ生きられないなら、この世を生き永らえる意欲も魅力も明るい見通しも今の世の中には感じられない」と言う事も理由になるかもしれない。
2022年12月19日月曜日
殺人鬼プーチンの大量虐殺作戦-人殺しを楽しむプーチン?
ロシアのウクライナに対する侵略作戦は差別大量虐殺作戦に変わった様で、ウクライナ全域の殲滅破壊大規模攻撃をクリスマス、年末年始にかけて実行するとの報道がある。ウクライナは既にインフラ施設がほとんど攻撃で破壊され、水、電気、ガスなど基本的な生活必需品の入手も困難となり、「ウクライナ人を餓死、凍え死させる事」を殺人鬼プーチンも認め、今後この攻撃を規模を拡大すると公言している。戦争にも国際ルールがある様だが、実際有事になれば軍人も民間人も幼児童も無差別に攻撃し、敵国領土も人命も壊滅する事を目的とする為、国際ルールなど全く意味はない。報道ではロシアには弾薬や攻撃する物資不足との事であるが、実際はロシア協力国、友好国が兵器、弾薬などの必要物資を供給し、ウクライナへの破壊行為と殺人行為は全く弱体化していない。これからクリスマス、年末年始を迎えるが、殺人鬼プーチンは「クリスマス休戦協定は無い。年末年始も無く攻撃をする」と報道機関の前で発表した。ロシアはウクライナに攻撃を続ける限り兵器も物資も枯渇していないし、国際社会からの制裁で困窮もしてないし、これから本格的な大基部簿攻撃でウクライナへの壊滅作戦、大量虐殺攻撃をあらゆる兵器を用いて開始するそうだ。国連始めNATOも世界はプーチンの各仕様の脅しに脅え、指を咥えて「人殺しを楽しむプーチンの大規模作戦行為を容認し、残虐行為を眺めながら『世界平和』等と口先だけの同情」とは何と残酷な世界だろうか?
2022年12月18日日曜日
聞く力も謙虚さもない岸田総理?-これが本来の姿?
岸田総理の独断専行で防衛費増額に伴う増税の決定に対し、自民党内から「唐突。拙速。国会無視。権力乱用。自惚れも甚だし」などとの声が多く出され、記者会見でも「プロセスに問題は無い。自問自答して結論を出した」と表明した。岸田総理はいつもの事であるが、全く計画性や準備性が無く、自己過信の独断専行と自画自賛で唐突に結論を発表し、批判や非難が出ると慌てふためいてその理由を説明すると言う、後出しジャンケンが常だ。総理就任前後は「聞く力」を猛烈アピールしていたが、今では「聞く力」という言葉を発しなくなった。「岸田総理派には本来聞く力など全く無い、聞こうとする姿勢も無く、常に聞き流しで、議論、協議、助言など求める事なく、自画自賛、自己陶酔、自己過信の異常な総理」だそうだ。「私は聞く力も聞く姿勢も無い」と自白する様に「決定するまでに自問自答し結論を出した」と述べ、誰にも相談や議論や助言を求めず一人で結論を出したと自白した。ジャーナリストや自民党内部では「岸田総理は人の言う事を聞かない人、人の意見や助言を一切求めないし、聞かない人と言うのは昔から有名だよ」と言われている。政策転換などの重要な事案は与野党での議論、国民の声をしっかり吟味、検討する必要があるのに「自問自答して結論を出した=他人の話を聞く必要ない」とは、実に浅はかな行為をする総理と批判する著名人も多い。
2022年12月17日土曜日
イジメや虐待は重犯罪―一生の傷となる
度々「いじめ」「虐待」に関する報道を見聞するが、日本では「虐め」を軽く扱ってる様で、「遊び半分程度の行動」と感じ、扱われている様だ。「虐め、イジメ」「虐待」と遊び事の様に認識され軽く扱われているかも知れないが、実際はそれ程軽い物では無く実に深刻な事態、状況である。「虐める側、虐待をする側にその気が無くても、受けている側は肉体的、精神的苦痛で一生苦痛を背負い込む事が多い。「如何なる軽い虐待もイジメも完全なる深刻なる事件」で、虐待する側、苛める側=加害者は「遊び」と言ってるかもしれないが、実際の心理は「痛めつけよう」という本音がある。虐められる側=被害者は肉体的苦痛や心理的な苦痛は計り知れない物がある。虐待、虐めの悪質さ次第では心理的に深く傷つき、人権無視、人としての存在や人命を無視し、物扱いにされる事が多い。特に幼児同期の虐めは「虐待」「傷害事件」と言っても過言ではない事が多い。一寸した虐待や虐めから重大傷害事件として警察で取り扱われる事もあるが、その頻度は実に少ない。また警察で軽い虐待や虐めが幼児童の場合は「行き過ぎた遊び」として扱われる事が多く、それ程お咎めは無い。イジメにあった被害者は長期間悩まされ苦しむのである。最近報道される「いじめ」は最早遊びの領域を超え、完全な事件と扱うべき悪質な物が多いが、多くの場合軽視され、それ程深刻な問題や事件として扱われない様だ。度々言われる事であるが「事件での加害者は優遇され、被害者は冷遇される」と言う事は虐めの問題でも存在するようだ。
2022年12月16日金曜日
旧統一教会被害者救済法案は形式的な物-政府のやる事はその程度?
旧統一教会被害者救済法案が国会で通過し、とりあえず法案として誕生したが、中身は言葉遊びで薄っぺらな形式的法案で、実効性、機能性が無く役立たずのただの紙切れ法案らしい。旧統一教会被害者救済に携わる多くの弁護人たちも「実際の裁判では殆どが使えない役立たずで実行性の無い法案」との評価が報道されている。「岸田総理が国会であれこれ述べているが、裁判を全く理解していない。法案に短絡的、安易解釈と理解で見解を述べているが、国民が総理の説明を聞いていても、これじゃ裁判では説得力もないし相手を封じ込める論理性も無いし、何の意味も無い」と断じる人が多い。「本来政府、自民党が作る法案で旧統一教会被害者が救われる法案が出来る筈が無い。自民党には旧統一教会と癒着し恩恵を受けて居る議員が多く、今後も旧統一教会の存在を必要としている議員が多く、この法案を何とか旧統一教会の解体消滅とならない様にし、とりあえず法案を準備し既成事実を示しただけ」という評論家も多い。旧統一教会被害者も「これはザル法案、ほんの少しの人は救われる人が居るかもしれないが、救われない人が殆ど」と失望感を示し報道関係者に語っている。政府、自民党に旧統一教会被害者を本気で救済する意思も姿勢も無い様だ。「本来政府とは『頑張ってますよ』と言うパフォーマンスと書類上だけで形式的な物で実効性が無い事はいつもの事」と厳しい投稿が多い。
2022年12月15日木曜日
聞く力の無い総理、政府の責任は?
岸田総理が防衛費増額の一部を増税で賄う考えを示した時に「国民が自らの責任として対応すべき」と発言。「それじゃ総理の責任。国会議員の責任は?増税の詳細説明もせず突然増税は悪のサプライズだ。丁寧な説明、説明責任が口癖の総理は如何なってる?都合の良い時だけ責任などと言う物ではない」と国民は怒り心頭。「岸田総理の政権運営の取るべき段取りもなく、無能無策無知、独断専行、独裁者気取り、自分の無力無施策を国民に責任転嫁」と国民からの批判噴出。「総理の稚拙で愚かで浅はかな考え方、無能さ、無策さ、無知さに対する批判も国会議員全体からも出ており、総理の能力の無さではこれ以上総理は無理だろう」との意見も出ているそうだ。「岸田総理は地位と権力を乱用し、自分の言った事を撤回する事は無く押し通すだろうが、日本全体にとっては大きな迷惑と悲劇」と述べる議員も多い。「勝手に増税を言い出して国民に責任をすり替える最低の総理」「国民の命、安全、安心、国土を守る事は国家、政府の責任である事も分からない総理は歴史上初」等とも批判されている。「政府、総理は『国民は金の成る木』『国民からは幾らでも金は徴収できる』と考えている」と国民は怒り爆発の様だ。
2022年12月14日水曜日
いつもガーシーへの批判続出?-被害妄想で目立ちたがり屋?
「 ガースーとかガーガーとかいう国会議員は、ドバイで日本の恥を晒し、国会に出席した事も無い役立たずの国会議員が給料泥棒をしている不届き者」との批判が後を絶たない。ガースーとかガーガーとかいう参院議員が国会欠席を継続している理由が「不当逮捕、不当交流を危惧している」「帰国した時、警視庁や警察庁の安全確保の協力要請をし自己陶酔の変人。誰もガースーの存在など知らないし、相手にもしてないので、ガースーの独り善がりの過剰な自己愛の変人だろう。自分が有名に成りたい、注目されたいと言う願望で一人で馬鹿みたく自画自賛で騒いでいるだけ」と笑い話になっている。「ガースーは安倍元総理の様に襲われるのではないかとの不安があるらしいが、何で襲われるの?他人から恨まれる様な悪い事ばかりしているからドバイに逃げたのか?日本に住めない程の悪人、犯罪者で海外逃亡か?」と言う笑い話もある。最終的には「どうあれガースー、ガーガーとかはどう見ても良識ある善人とは見えない、被害妄想のあほ丸出し議員。何でこんなバカが国会議員なのだ?NHK党とはこの程度のアホの集団か」と悪評も多く出ているそうだ。それにしても、最近国会議員で常識外れの奇妙な議員が多く、国民の為になる様な真面、良識的な議員は圧倒的に少なくなっていると評判だ。日本の政界も能力のある議員の人材不足で地に落ちたか?
2022年12月13日火曜日
岸田総理は聞く力の無い独裁者-総理への異論反論噴出?
岸田総理は就任早々安倍元総理の国葬宣言を先走り、国民からの信頼を一挙に無くした。その後の政権運営でも、「検討氏、同じ言葉の繰り返し説明責任、丁寧な説明が口癖?」などと多くの国民から皮肉られ、「政権運用能力など無いし、何でも人任せで、外交と言って海外に行くが何の成果も出してない。総理の立場を利用して海外旅行を楽しんでいる」等と批判されている。 「政権中には3名の閣僚の問題発言等で辞任。総理には判断力、決断力も無く、問題閣僚を適切に処分も出来ず、国民には何の役にも立たない総理」等とも批判されている。今では増税問題で自民党議員や有力閣僚からも異論、反論、反発も噴出し、裸の王様ならぬ裸の総理になった様だ。閣僚に相談も無く増税問題を安倍元総理の国葬同様、独断専行の先走りで、多くの閣僚から「聞いてない。今の個人期に何で増税する。如何いう発想なの?一体何を考えてか分からない?」と疑問視されている。中には「総理大臣は独裁者と勘違いしてるのか?国民にもシンを問わない、閣僚からの意見も聞かないし、賛同も得られず、自分の言いだした事を今更撤回できず、独裁者に成った気分らしい」等とも言われるそうだ。多くの国民は「岸田総理はもう死に体で役立たずになっている、早く辞めて欲しい」とさえ言われだした。今後如何なる、如何する日本は、国会は、総理は?
2022年12月12日月曜日
最近、奇人、変人、犯罪人が多いなー恐ろしい時代に成った?
最近の報道を見ていると殺人犯、窃盗犯、強盗、詐欺、汚職、迷惑ドライバー、問題発言や行動をする国会議員、ガーシー東谷の役立たず的な人物、パパ活か馬鹿活か分からないが一時「時の人」となった吉川議員的人物、警察官による盗撮や窃盗などなど、訳の変わらない事件の連続である。日本国民全体が、今の日本の異常事態に危機感を感じている人は多いそうだ。しかし何も出来ず「人には関わらない。何に事にも無関心で、首を突っ込まない。人を信用しない。問題や他人の揉め事に巻き込まれない様にする」と警戒感と疑心暗鬼をを強くしてるそうだ。「今の日本には倫理観、道徳観、良識、他人を思いやる気持ち、常識、社会通念、礼儀などの欠如、自分さえ良ければ何をやっても良いと言う感じの社会に成り、これが時代の変化、考え方の変化等言うものか、恐ろしい時代になった」と失望感と危機感をを持つ人は多いそうだ。親の子供に対する家庭教育も「人とは関わるな。何も信用するな」と変わって来たそうだ。確かに恐ろしい時代になって来た事は事実の様で犯罪が実に多くなり、日常的にも危険の多い日本に成ってしまった様である。
2022年12月11日日曜日
国民の生命、財産、安心、安全を守るのに専守防衛?ーピント外れの認識?
最近平和ボケの日本政府も中国、ロシア、北朝鮮の危険行為に接し、国防強化の必要性を意識する様になった様だ。日本は以前から「平和主義。専守防衛」を主張しており、今後もその専守防衛を維持しつつ防衛強化を備えて行く様だ。世界大戦で敗戦を経験した日本は何も学んでいない様で、日本がの有事直面した時に「専守防衛」で国民の安全、安心、国土、命を守る事など出来ない事を認識してない様だ。今後の軍事行動では大量破壊兵器で一瞬にして人命、国土を壊滅的に破壊する。大量破壊兵器、無差別大量殺戮兵器の為、反撃する機会など無く、一瞬にして日本は敵国に焦土化し、廃墟になり、その後占領支配される事になる。今の戦争は先手必勝で一度攻撃が始まれば敵国を徹底的に壊滅、全滅するまで攻撃し、反撃する機会もない。そんな中で「専守防衛。反撃能力」等論じても、国民の安全、安心、国土、人命など守れる筈はなく、猛攻撃を受けた後は即占領支配されるのである。日本政府の昔ながらの古い意識で防衛など論じるのは余りにも世界情勢、大量破壊兵器の威力と恐ろしさ、実践戦争理論無視で時代錯誤も甚だしい。どの国も「抑止力」という名目で、最先端で最強の大量破壊兵器開発に余念がない現実を平和ボケの日本政府は全く認識していない。
2022年12月10日土曜日
東谷義和ガーシーはの愚かさは救い様が無いー他人怨憎重傷者?
NHK党の参議院銀のガーシー東谷義和と言う人物がいるらしいが、この人物はドバイに滞在し岸田総理はじめ他議員や著明人、有名人に対し妬み、自分の無能を隠す為不平不満、誹謗中傷、罵詈雑言を発信しているらしい。自分が何の能力も、人間としても価値の無い、所謂人生の落ちこぼれ、負け組の役立たずが、他人を誹謗中傷する事で事故優越性を主張したい様だ。「親が我が子の教育に失敗したのか、他人を恨むように教育されたのか、幼少時に虐待されて自分以外の人間を恨む変質者に成ったのだろう」と心理学者は分析してるそうだ。屁理屈ばかりで説得力も無い挑発的発言、下劣な人間、議員としての能力も資質も無く、人間的にも一般社会からも落ちこぼれて、日本に住めなくなった役立たずが、ドバイからギャーギャー一人で騒ぎ、自己主張し目立とうとしているが、誰からも相手にされない。「何でガーシーだかガースーか訳の分からない無能変人を国会議員に投票した人物も理解出来ないが、NHK党とはこう言う類の人物の集団なのだろうか?何でこんな役立たずの糞親父が国会議員なんだ?」と国民から疑問の声が出ている。また「こんな無能な人物が日本の国会議員である事は日本の恥であり、給料を払っていること自体税金の無駄であり、岸田総理は即刻解任すべきだろう」と怒りや批判も多く出ているが、国会で早い所処分しないのだろうか。「ここ迄重症になると、自分が世界で一番優れ有能と考え行動する愚かさは永遠に治癒できない」との事だそうだ。
2022年12月9日金曜日
国会議員の問題発言や行動はその議員の本音?
国会議員の中に問題発言や問題行動を起こす者が結構多い様だ。問題行動や発言を国会審議等で追及されると「ご指摘を真摯に受け止め云々」とか「重く受け止め云々」等と言ってその場をごまかし、責任逃れをするのが決まり事の様だ。問題行動や問題発言をする者は国会議員に限らず、常時その様な事を考えて居るという証拠で、問題や指摘や追及が無ければ自分の意見や考えが容認されたと考えるそうだ。問題行動や問題発言をする議員が公の場で指摘、批判、真意、発言や行動の責任を追及されると「適切に対応する」とか「適切に処理する」と言ってその場を逃れ、何も対応も処置もせず放置し、時が経って忘れ去られるのを待つ。多くの国民は「問題行動や発言をする議員は異常な考えや行動を本気で考えて居る人物で、国会議員など即刻辞めさせるべき人物」と考えている。国会議員は幾ら問題行動や問題発言をしても責任を取って、自主的に濡れ手に泡、名誉職(?)、地位や特権、高額給与を諦める者などいる筈が無い。「国会議員が問題発言や問題行動を起こした場合は、任命責任のある総理大臣が解任するべきで、問題議員に説明責任、言い訳、屁理屈弁明や釈明などさせる必要など全くない」と言うが国民の声の様だ。
2022年12月8日木曜日
総理は 無能で資質の無い議員の処分も出来ない?
岸田総理は閣僚任命で色々と問題ある人物を要職に就かせ、山際大臣、葉梨大臣、寺田大臣は問題発言や政治姿勢で野党から突き上げられ最終的には更迭された.自民党議員や閣議に問題を抱えている議員がまだ沢山いて、事ある毎に野党から問題を突き付けられ追い詰められている。この問題に対し岸田内閣は「説明責任をはたす事が大事」としか言わない。国会の場は問題の無能議員の説明責任(=言い訳や自己弁護を)する場ではなく、国家国民に関する重要事項を話し合う場である。それに国会議員が問題を起こしても「国会議員の進退は本人が決めるもの」と本人任せの実に無責任さ。問題を起こして自主的に自分の職責を辞して高額給料を諦める議員はいる筈もない。民間会社なら即刻解雇するような問題でも、国会議員の場合は議員が自分で進退を決めるとは実に奇妙な決まり事だ。幾ら悪い事をしても「辞めない」と言えばいつまでも議員としていられること自体国民の税金を無駄に使っている事である。今迄国会の場で国民には理解できない様な問題発言や行動が数々あるが、議員を辞職する者は殆どおらず、姿を消して逃げ回り、給料だけ貰い安穏と暮らすものが多かった。こんな国会は実に異常で国民を食い物にする悪質な輩としか言い様も無い。
2022年12月7日水曜日
政府は増税前に国会議員の給料を減らすべき!
いつの時代も役立たずで政治家としての資質も能力も無く、国民の税金の無駄使いの給料泥棒並みの国会議員が多く目につく。「何でこんな無能で資質も無い者が議員となり、問題を起こし迷惑で有害な議員に高額給与や政務活動費などを使用させるのか」と疑問と不満を持つ国民は多い。何か問題を起こしても国会議員は身分や地位を保証されている為、議員として雲隠れ、逃げ隠れ、姿をくらましながらでも議員職に執着し辞任する事なく、高額給与を手に入れている。これ程の税金の無駄使いは考えられない。日本政府は国家予算が無くなれば即国民からの税金徴収に徹し、税金で補充し、国民を苦しめ続ける。日本政府、国会議員が安易に増税で国民を苦しめる前に、国会議員の給与や賞与を減らす事がまず取るべき手段であるがこの様な考えは無い様だ。ガス、水道、電気料金の値上げ、生活必需品、食料等の高騰で国民が苦しんでいるのに、国会議員は国会審議中でも居眠りをしていても、問題発言や行動をしても高額給与は手に入る事に国民は納得いかない。全ての国会議員は給与や賞与の減額をし、給与も仕事の成果主義の能力給にすべきであり、問題のある議員や能力や資質の無い役立たずで仕事をしない、仕事の出来ない議員はどんどん解任し、給料を減らすべき。能力も資質も無い議員や、問題を起こした議員は説明要求ではなく、徹底的な損失補償請求、慰謝料給料返還請求をすべき。「能力の無い国会議員が余りにも多すぎ、国民が物価高騰で苦しむ世の中で議員の給与は余りにも高額過ぎて税金の無駄使い」と国民は感じている。
2022年12月6日火曜日
自民党は旧統一教会に友好保護的?-救済する気あるの?
「自民党は旧統一教会に好意的で、旧統一教会の犠牲者を本気で救済する気が無いのではないか」と不信感を持つ人は覆う。「自民党は旧統一教会の解体を何とかしての回避して上げたいのだろう」との見方をする人が多いそうだ。旧統一教会は自民党議員にとって選挙時には実に頼りになる貴重で大事な組織で、何とか関係維持確保をしたいと見てる人は多い。旧統一教会への巨額寄付を強要され、洗脳されて操られ財産を没収され、家族崩壊にさらされた多くの被害者を救済する法的措置に対しても、「何とか旧統一教会の犠牲や損失を少なく様と憲法案の抜け道を探している」そうだ。「現自民党には隠れ旧統一教会協力者が数多く存在し、秘密裏に旧統一教会救済と保護で動いている者もいる」との事だが事実だろうか?現在の世論の動向では旧統一教会排除の方向で国会議員もとりあえず見せているが、旧統一教会と関わりのあった議員は、今後とも教会組織の生き残りの為、隠れ旧統一教会協力者の議員や国会議員と教会が繋がりを維持していく準備も秘密裏にされているそうだ。選挙で当選する為には旧統一教会の協力と投票数は決してい手放せないそうだ。国会議員は国民の為に立候補や議員活動をするではなく、自分と自己保身の為に行動するので奇麗事は言っておられず、当選する為なら何でもありだそうだ。国会議員は国民の見えない所で何をやっているか分からない人も多い様だ。
2022年12月5日月曜日
習近平独裁政権は近い将来の終焉?
共産党独裁政権や習近平独裁政権が長く続いたせいで、中国の学生たちも共産党、習近平の横暴さや強硬な人権弾圧や自由の剝奪に嫌気がさし、反発の意思を駆動で示し始めた様だ。中国は何と言っても国家権力が強く、弾圧、人権無視、言論の自由はじめ多くの自由の剥奪、人民に対する監視、干渉や行動制限が厳しく、下手に政権批判などすれば即拘束され刑務所に収監される。政権、軍、警察は特別権限を持ち、中国人民や中国に住む外国人にさえ有無を言わせず強制捜査や暴力行為など行使する恐ろしい国である。町を往来する人、電車やバス、公共交通機関の乗客、買い物をしている個人のスマホを検閲、検査、調査する権限までを持つのである。この様な独裁政権に学生や知識人、外国に住む中国人があちらこちらで共産党と習近平独裁政権批判を開始し始めた。現段階では中国国内で何か反政府的な行動をとると直ぐに逮捕されるので、とりあえず海外から中国共産党、習近平批判行動を実施し、その後中国国内でも大きな反政府、反習近平活動が活発になる様だ。中国で自由、人権、民主化を求める若者が近い将来駆動を起こし始めれば習近平独裁政権や共産党一党独裁政権は終了する運命になりそうだ。中国政府も当分人権弾圧、監視、干渉が強化されるだろうが、賢い若者が種々雑多の先進通信網や機器を用い、諸外国の支援を受け、着々と反政府運動を開始し始めている様だ。
2022年12月4日日曜日
日本政府も国民に知られて不都合な事は秘密主義?
「日本は本当に民主主義国家で、主権在民と言えるか」との疑問が最近多く出ているそうだ。この疑問が生じ始めたのは、安倍元総理が殺害された時から起こっているそうだ。安倍元総理殺害事件で、自民党議員、閣僚の多くが旧統一教会と癒着し、見方によっては教会に支配され、操られていた事が国民に知れる事になった。安倍元総理と旧統一教会との癒着に関し岸田総理はじめ自民党は、党を挙げて癒着関係調査を拒否した。自民党議員や閣僚が旧統一教会との協力関係や癒着関係、関わりについて説明を求められても虚言による自己保身に徹し、「記憶にない、認識にない、知らなかった、深い関わりが無い」等と弁明し、決して自分の責任や不祥事を述べない。また政府は国民に知られては不都合な事は全て秘密主義で、決して国民に知られない様に秘密工作に走る為、国民の知らない恐ろしい事柄は沢山隠されているそうだ。日本も中国、ロシア、北朝鮮と五十歩百歩で、徐々に独裁化が進んでいくのではないかという疑い、危惧する国民が多いそうだ。どの国、政府にも機密事項が多いのだろうが、平和主義という平和ボケ現象の日本政府の事を信じ切っている国民が多い為、重要な問題点が表面化しないそうだが、果たしてこれで日本国民の安全安心は大丈夫だろうかと疑心暗鬼になっている国民も多いそうだ。
2022年12月3日土曜日
中国、ロシア、北朝鮮の狂った独裁支配と人権弾圧?
日本の近隣国である中国、ロシア、北朝鮮は独裁国家で、国家権力で人権蹂躙、人権無視、情報統制、人権弾圧、人間としての自由な権利を認めず、奴隷化する恐ろしい国家である事は有名。日本国民は中国、ロシア、北朝鮮に生まれなかったことに感謝しているそうだ。人間として生まれて人権も無い、人間としての権利も与えられず奴隷化する国家の弾圧に耐えるとは通常の人間には考えらられない事であろう。ロシアはプーチンの個人的で身勝手で浅はかな考えでウクライナへの軍事侵略でロシア国民は犠牲となり、中国はゼロコロナ政策と言う名で習近平個人の人民に対する人権蹂躙と弾圧と行動制限、北朝鮮はミサイルと軍事開発で貧困生活を強いられる人民。国家権力の指示に従わなければ暴力行使で拘束され、刑務所に収監されると言う恐ろしさである。これらの国の人民は独裁政権力により支配されているから、他国の人間がどうこう言う問題ではないだろうが、日本国民には考えられないし耐えられない暴挙である。中国、ロシア、北朝鮮の独裁は今後も続くのだろうが、人民が反乱を起こし国家が窮地に陥った時には問題の目をそらす為、隣国を突然軍事侵攻で占領しようとする可能性があるが、「戦争は起こらない」と考える平和ボケの日本は十分警戒する必要がありそうだが、日本政府は隣国の危険国家に対する危機意識はあるのだろうか?
2022年12月2日金曜日
今年も残り一か月で終わりー来年は更に厳しい年に?
時間の経つのは早いもので、コロナで始まってコロナで終わる2022年も、あれよあれよという間に12月となった。今年一年の締めくくりに何か良い事が有れば良いのだろうが、全く期待できそうもない。今後もガス、水道、電気の値上がり始め食料品、生活必需品の物価高騰は続き、来年は更なる値上げが報告されているし、コロナ感染拡大も終息する事無くインフルエンザとの同時流行の危険もあると言う。この状態は年末、新年も続き、さらに来年は色々と増税迄予測されており、来年は今年以上に厳しい年となり、生活困窮者は更に増え、犯罪率も高くなり、今年以上に危険要因の多い年になりそうだ。日本政府は一体国民の為に何をするのだろうか?日本は年々落ちぶれて行く様だ。
2022年12月1日木曜日
北朝鮮金正恩の娘の報道ー-報道の価値あるの?
北朝鮮のミサイル発射や国際法違反の暴挙など頻繁に繰り返し、悪名高い金正恩についての報道が度々されるが、最近は金正恩の娘に関する報道が多い。日本の報道でもう話題が無くなってきたのか、それとも報道記者や報道機関のレベルが低下したのか、金正恩の娘の事など報道価値あるのかと批判投稿が多かった。子供は基本的に純粋無垢であるが親、兄弟、周りの人間、生育環境で良くもなるし悪くもなう物だ。金正恩が親なら、独裁者の影響と教育を受けて世界でも憎まれる人物に育てられることになるだろう。可能性のある子どもが異常な親と生育環境では異常な人間に成長する事は今からすでに明白と多くの知識人やジャーナリストは指摘している。「金正恩の娘」の事を報道するより、報道すべき重要な事が沢山あるんじゃないの、報道記者さん!と皮肉っぽい投稿も多かった。