2023年1月31日火曜日

特殊詐欺集団を警察は全員逮捕できるか?

 特殊詐欺事件は何年も前から起こっている事件であるが、いつまで経っても無くならないと言う事は、今後も犯罪は継続していくと言う事で、警察は特殊詐欺集団、組織の全容を捕らえ、逮捕し、解体し、一掃する事は出来ないと言う事だろう。犯罪集団も警察には捕まらない様必至だろうし、もはや日本国内で犯罪行為をすると言うより、海外を拠点にして犯罪行為を実行し逮捕を逃れる犯罪者や組織が増えている。今回頻発した強盗窃盗殺人事件もフィリピンを拠点に悪事三昧で悪質事件を起こしていたが、今になってどうにか組織の一部の割り出しにたどり着いた。日本国内でも詐欺事件、贈収賄事件、談合による金の亡者が多く、今後益々日本社会は悪事のはびこる世の中になって行く事だろう。日本の警察は世界的にも優秀と言われているが、最近では犯罪者の方が優秀になっていて、警察が犯罪者を中々捕まえられない事が多いのは実に嘆かわしい事だ。

2023年1月30日月曜日

連続強盗窃盗事件、今後如何なる?厳罰に処されない

 フィリピンの入管施設に収容されているルフィと言う人物が、日本の生活困窮者を闇バイトで募集し、連続強盗窃盗事件を指示し実行させていたと言う報道で連日もちきりだ。警察が威信、真価をかけてドタバタしているが、多くの日本国民は「今更何を言って騒いでいるの?」と冷めた感じで受け止めているそうだ。その理由は「数年前フィリピンの同じ収容所から日本での大規模な詐欺事件を起こした犯人を大量に逮捕したが、当時まだ逮捕すべき犯罪人が居たにも関わらず今まで放置していた警察の責任。フィリピンの入管収容所があらゆる詐欺に巣窟と知りながら放置していた結果が今の事件を引き起こした」と言う事らしい。日本国民の多くは「例え連続強盗窃盗事件の指示者や首謀者達が逮捕されても、日本の司法では軽い量刑で厳罰に処される事はないだろう。実行役の中には裁判が進んでいる者もいるが、殺人を犯さない限り軽い量刑で、中には保釈されたり、不起訴になっている者もいると報道されている。「日本は犯罪者優遇国、犯罪者人権保護と保障国だから、犯罪を犯しても厳罰に処されない」と見ているそうだ。国民は「今後この連続強盗、窃盗事件に関わった犯罪人がどの様な刑罰を受けるか知りたいが、恐らく詳しく報道される事は無いだろう」と、警察も司法も報道も信用していない様だ。

2023年1月29日日曜日

役立たずの国会議員を即刻一掃すべし!

 国会議員の中には全く役立たずで仕事も出来ない無能な人物が結構いる様だ。国会議員としては実に恥しく品位も無く言葉使いも知らに者も多く「日本の恥晒し、迷惑者」ともいえる。何もしない、何も出来ない粗大ゴミ的者も結構いる。その様な連中にも高額な給料や活動費を支払い、まさに金=税金の無駄使いである。無能で役立たず議員に金を出費する事は税金の無駄使いで、これらの議員を一掃すれば国家財源に多少なりともプラスになる筈。無能議員の給料はいわゆる給料泥棒=税金泥棒ともいえる為、物価上昇の中、増税をする以前に無能な役立たず国会議員を即刻排除すべき事が国民の願望と言えよう。

2023年1月28日土曜日

組織化された犯罪集団による強盗傷害事件-日本は犯罪者優遇国?

 全国で相次ぐ集団による強盗事件で、その犯罪者が徐々に逮捕されている。犯罪者をいざ逮捕してみると20歳前後から30歳代が殆どで罪の意識も無い感じ。実際この犯罪集団による強盗傷害事件は去年の2,3月ころから起こっているが、警察は今の様に問題視、重視、深刻化してなかった様で、犯人を逮捕し、裁判で審議中や、事情聴取して釈放されている者もいる。最近凶悪犯罪が頻発している大きな原因は、日本の司法に問題があると指摘されている。特に警察の捜査力の低下と犯罪者の優遇、犯罪者の緻密な計画、犯罪者が逮捕されても執行猶予や不起訴が多い事。裁判で有罪になり収監されても量刑が実に軽く、犯罪の軽視や深刻さの欠如、犯罪の抑止力が全くない事にあるそうだ。たとえ犯罪者が不起訴になったり執行猶予がついてもその理由などの説明は全くない。犯罪者でも人権重視で、犯罪者に関する実名報道や顔写真は殆ど無く、テレビ報道でも犯罪者の顔が映らない様モザイクをかけるなど配慮され、犯罪者を優遇し、犯罪防止行為を司法はして無い。「犯罪を犯しても大した罪には問われない」と言わんばかりの扱いだそうで、「これなら犯罪者も大手を振って堂々と犯罪が出来る様にしている」との指摘もある。日本も本格的な犯罪大国に成った様だ。

2023年1月27日金曜日

ロシアのウクライナへの軍事攻撃は来年まで続?

 ロシアのウクライナに対する一方的侵略軍事行動は留まる事は無く益々激しさを増している。このロシアの軍事行動は今後も続き終息の見通しは無いそうだ。ロシアを支援する中国や北朝鮮や友好国が潤沢にロシアに物資、武器の支援をし、ウクライナへは欧米諸国が軍事的供与を続け、激戦が拡大されてきている。世界も徐々にこの戦争に関心が薄くなりつつあり「自分の国の問題でもないから、ロシアもウクライナも我々がどうにかできる問題でもないし、なる様にしかならないし、そのうち決着がつくだろう」程度になっている。確かにその通りかもしれないが、この戦争が世界大戦に拡散しない事を祈りたいものだ。

2023年1月26日木曜日

大雪、寒波で日本は大混乱?-過去の経験から何も学んでないの?

 日本全国を襲った寒波や大雪で大混乱。大雪で主要路上での大量車両の立ち往生、公共交通機関で長時間に渡る閉じ込め状態で命の危険性もある状態。日本は自然災害の台風や大雪などは慣れている筈であるが、実際起こると、あちらこちらでマヒ状態になる日本は矢張り根本的に何かが弱い事を示している。また同じ経験をすると言う事は過去の経験から何も学んでいないと言う事になる。日本の自然災害は今始まった事ではないが、同じ経験をしている事に「一体何をしてるんだ?これが日本の実力か?」と多くの疑問と不信感が起こっている。

2023年1月25日水曜日

ロシアの攻撃力が全く衰えないのは?

 ウクライナに対するロシア軍の攻撃力はどんどん強化されている。日本での報道ではロシア軍が弱体化してるとの事であるが、実質的には北朝鮮や中国の強力な支援を受けている為、全く弱体化せず、寧ろ攻撃力がが強化、激化している。今後も中国や北朝鮮、イランなどの軍事的支援を受けロシアの攻撃力は強まって行くであろう。ウクライナ軍も反転攻勢の機会を狙っているが、実質的には欧米諸国からの供与の防御のみの戦い故、先行きはロシア軍に勝てる可能性は殆ど無いと言える。ロシア側の人命犠牲は少ないが、ウクライナ側の人命犠牲は計り知れない。国連も欧米もロシアの核攻撃の脅しに脅えロシアのやりたい放題を容認しているとは何とも情けない。

2023年1月24日火曜日

岸田総理の施政方針演説?-何を如何できるの?

岸田総理の市営方針演説が報道されたが、「この総理大臣で日本は大丈夫か?」と言う不信感と不安感満載と言う感じで拝聴していた。総理の演説では具体性が無く「何を如何するのかと言う緻密さにかけている為、聞いている人には言葉を発するが中身の無く、理解出来ない事だらけ、演説は言葉遊びにしか聞こえない。また最近の国会議員も訳の分からん輩が多く、「こんな連中に日本国民の為には何も出来ないし能力も無いだろう」と思える議員が多く、税金の無駄使いその物と感じている国民が圧倒的に多い。 もはや日本の国会議員に政治家は存在せず無能だが金儲けの為だけの偽善者や政治屋ばかりので国民は夢も希望も持てない様だ。

2023年1月23日月曜日

凶悪犯罪が増える訳

 最近残忍な凶悪犯罪が急増しているが、その理由が日本の司法制度にあると言われている。日本では「犯罪加害者は優遇され、犯罪被害者は放置されたり冷遇の扱い」と言われている。犯罪加害者になっても人権保護、守秘義務、個人権利擁護などと言う名目で、犯罪を犯して逮捕されても警察では「認否の説明なし。認否保留、逮捕されても不起訴、起訴され裁判でも執行猶予で刑務所に収監される事が少ない、犯罪加害者の量刑が実に軽い。犯罪加害者の弁護人が優秀で加害者の量刑を軽くしているのか、検察や裁判官が犯罪を軽く見ているせいなのか分からない」と指摘されている。凶悪犯罪を犯しても報道で実名、特に公務員や権力者、著名人などの名前を中々出さなかったり、犯人の顔写真を出さないで犯罪加害者が大変優遇、保護されている」と多くの国民も感じており、「これだけ犯罪加害者が優遇されるなら、犯罪を犯してもそれ程苦しい思いをしなく犯罪を犯しやすい」と感じさせる可能性はある。「日本の犯罪も年々凶悪化、残忍化し、犯罪組織を結成したり、企業化している」と再指摘する人さえ多いと言う。また「日本の司法、警察、検察、裁判所も犯罪を厳罰に処する量刑を出さず犯罪に対する意識を軽減している」とも言われている。日本は今後益々犯罪者数は増え、凶悪さも酷くなり「正直者は馬鹿を見る」時代になるだろうと推測する人は多いそうだ。


2023年1月22日日曜日

20歳前後の若者が強盗傷害事件の加害者?-恐ろしい日本に成って来ている


最近関東地方一帯で頻発している強盗傷害事件の犯人が逮捕され始めているが、殆どの犯人は20歳前後の若者ばかりである。安易に金儲けしようと言うんだろうか、何で将来ある若者がこの様な凶悪犯罪に手を染めるのか理解できない。逮捕された若者の親はさぞかし失望している事だろう。今頻発している凶悪強盗傷害事件は若者を闇サイトで募集して悪行をさせている極悪人が居るようだが、優秀な日本の警察は一日も早くこれら悪人連中を逮捕し厳罰に処し一掃して欲しい物だ。それにしても日本は日々安全安心して生活できない国に成って来ていると実感する今日この頃だ。

2023年1月21日土曜日

極寒の日々襲来-氷点下の日々?

 来週は日本中が極寒の日々を迎えるそうで、極寒対策をしっかりする様報道していた。地域で多少の相違や時間のずれがあるだろうが、全国的に寒くなるのは事実の様だ。四国九州でも雪が降り積もる可能性もあり、雪による停電や極寒による水道管凍結が予測され防止対策と準備をしっかりする様助言していた。気温も氷点下の所も多く、本当に極寒の日々を迎える様で、私も明日はあちらこちら点検してみようと思った次第である。今は一月故、これから当分は極寒の日々を迎える事になりそうだが、これでまたインフルエンザやコロナウイルスが大暴れするのかな?

2023年1月20日金曜日

ストーカー殺人事件-加害者自己中心人物?

ストーカー殺人事件が福岡で起こり連日残忍な人行為が報道されている。 殺人は精神異常行であるが、ストーカー行為もまさに精神異常、性格異常行為であろう。ストーカー殺人事件は以前から騒がれている事件であるが、いつまで経っても防止も阻止も出来ない事件で、ストーカー行為も被害者は年々増えているそうだ。警察に相談しても犯罪件数は減少しないし、警察も守り切れない様だ。ストーカーをする人間は思考力や善悪判断力の欠落、性格異常者、心理的異常者で異性に対する独占意欲や嫉妬心が異常さと言える。ストーカーをする行為そのものが全く理解できないが、なぜそこまで行動するのだろう。犯罪者に共通する事は思考力が無く判断力の無さ、善悪が認識できない自己中心の精神異常者と言えるが、最近この様な異常者が増えている為、連日事件が多発しているように思えるが如何だろう。

2023年1月19日木曜日

何で殺人ができるのだろう-善悪の判断や考える力は無い?

 最近殺人事件が頻発しているが、「何故人を殺すの?」と疑問。人間関係で問題が生じる事がるかもしれないが、「人を殺す必要があるの?」と、全く理解できない。殺人事件を犯す者は考える力が無いのだろうか?「人を殺す程の恨み辛み憎しみを貯め込んでいる」と言う事なのだろうか?如何なる理由があろうとも人を凶器で襲ったり傷つける様な事があってはならない事は誰もが分かっている筈なのだが、台所の包丁を持ち出して殺人事件や殺傷事件が頻発するのは、人間としての理性が無くなって脳機能が退化し、善悪の判断、殺人とは何か、人を殺せば如何なるか考えられないなのだろうか?「地球上で最も恐ろしい生き物んは人間」「人間ほど恐ろしく残酷な生き物はいない」と言うが本当か?

2023年1月18日水曜日

連日殺人や虐待の報道-日本は犯罪大国に成る?

 2023年に入って半月が過ぎたが、連日殺人や虐待での悪しき報道が頻発している。最近人命軽視の殺人や殺傷事件や幼児童に対する虐待の頻度が実に高いと感じている。日本人の罪の意識が低いのか、家庭教育や社会教育や道徳や倫理教育mの欠落による犯罪増加現象なのだろうか?如何あれいつも感じる事は「日本では犯罪者に対する刑罰、量刑が余りにも軽い」事である。殺人の罪を犯した者は「死を持って償わせる」くらいの刑罰を出さなければ犯罪抑止にはならない。日本は犯罪を犯しても執行猶予、不起訴が多く罪の意識やなど感じているとは思えず、「犯罪加害者優遇、被害者冷遇」と言われる様に、これ程刑罰が軽ければ犯罪を犯す事に罪悪感など感じなくなるのも当たり前かもしれない。今後の日本は犯罪に対する厳罰化を強化しない限り、犯罪が益々頻発する犯罪大国に成る可能性は大きいだろう。

2023年1月17日火曜日

日本国民は「法の下の平等」を信じてる?

 「民主主義国家では万民法の下の平等」と言うが、日本は民主主義国家なのだろうか?多くの日本国民は「日本は民主主義国家」「全ての国民は法の下の平等は実施されている」と感じてのだろうか?日本には天皇制があり、特権階級があり、差別、富裕層、貧困層等多種多様の人間が存在する。国民は全て「法の下の平等」として扱われていると言えるのだろうか?国民は実際に何らかの経験をしなければ不平等を感じる事は無いかもしれないし、「法の下の不平等」を感じないのは幸せなのかもしれない。例えば、国会議員は多くの特別権限が与えられており、多くの場面で特別扱いを受ける。国会議員は犯罪を犯しても一般人の様に逮捕されたり罰を受けなかったり軽減されたりする。また犯罪を犯し取り調べでも扱いが異なるし特別配慮される人が多いそうだ。権力者や国会議員の閣僚は警察に圧力をかけ、事件の犯罪加害者の扱いを操作も出来る事があるらしい。例えば、安倍元総理を銃殺した山上被告は5か月も鑑定留置されたが、通常の鑑定留置に5か月もの長時間かかる事は珍しいそうだ。「政府も警察も殺した相手っで量刑も取り調べ法も変わる」と言われている。「元総理大臣を銃殺した山上被告を厳罰に処する為に鑑定留置を長くし、厳罰に処する理由や証拠探しをしたのだろう」との見解もあるそうだ。「警察も政府も安倍元総理と旧統一教会の関係を調べず曖昧のままにし、国民の前に明白にする事も無く隠蔽してる事も差別や法の下の不平等の証拠と言える」と指摘する人は多い。日本人は人、相手を見て態度を変える民族」と言われており、「紳士淑女、権力者、有名人、著名人は同じ犯罪を犯しても、警察での扱われ方が異なる」とも言われているが事実かな?

2023年1月16日月曜日

覇権主義を貫く中国-台湾有事が近いって本当?

 中国政府は軍事的にも経済的にも世界一と自負し、世界制覇態勢に入り、他国に対し何事に対しても今まで以上に強硬で強引姿勢になっている。今迄は「米国が軍事力も経済力も世界一」と中国も見なしていたが、その米国を中国が凌駕したと考え、あらゆる面で世界に対し覇権主義的行動で対応する様になっている。「中国の言う事やる事が絶対で、どの国にも経済力と軍事力を背景に服従させようと言う姿勢である。米国も一国で中国を抑え込む事は出来な事を承知しており、日本始め同盟国の協力なしには中国には勝てないと認識している。特に軍事面では米国も日本の軍事力強化を支持、協力し軍事的パートナーとして中国と対峙できる準備をする為期待している。中国は一度言い出せば絶対方向転換する事は無い為、今後米中での突発的な衝突がいつでも起こり得る状況になっており、世界での緊張感と危機感が一段と厳しくなっている。中国は米国に軍事的な隙あらば台湾に侵攻する事を企んでいるそうだ。現段階では台湾有事がきっかけで米中が衝突すれば自動的に日本もこの有事には巻き込まれ世界大戦になりうる可能性もあり得るそうだ。

2023年1月15日日曜日

腑抜け日本は中国に「遺憾」としか言えないお粗末な国?

 中国政府は「日本を中国の属国、中国の支配国。日本は中国が脅せば何でもする。日本は中国には何も出来ない」と考えて居る為、何事につけ、いつも報復とか制裁として、嫌がらせ的な横柄な対応をする。中国は「水際対策で中国からの来日者にはコロナ感染拡大防止上検査を厳しくる事にした」事に怒りを表し、「ビザ発給停止」で日本に対する脅し、嫌がらせを始めた。中国政府は「日本側が水際対策を撤回をすればビザ発給停止の報復措置を再考する」と、何とも馬鹿げた中国側の言い分だけを日本に要求してきた。日本政府は中国の非常識、国際規則違反の様な暴挙に対しても「中国政府の対応は遺憾である」としかいえない。日本政府も「日本は中国の属国。中国の指示に服従。中国に言い分は全て受け入れる」とばかり何も出来ない。「世界のどの国でも相手の出方次第で対応をする」が、日本は事なかれ主義、平和ボケ国家、争い事になりそうな事は全て「穏やかに、穏便に、大人の対応、平和的に解決」と称して「遺憾の意」を表す事しかできない。「日本は長い物には巻かれろ。強い国、大国には決して逆らわず平和にと、遺憾の意を表して事を納める実に情けない腑抜け国である」と多くの日本国民は嘆き感じている。「中国政府はコロナ感染者数や死者数も虚偽数を世界に発信する程世界の迷惑国家で、こんな卑劣な国に『遺憾』としか言えない日本は国民の安心安全を守れるのか?」と不安がる国民は多い。

2023年1月14日土曜日

岸田総理のG7 五か国訪問は本当に必要だったか?

 本年5月に広島でG7首脳会議が開催されるに当たり、その会議を成功させるべく、メンバー五か国を歴訪し各国首脳と会談で、首脳会談の成功協力を要請したそうだ。各国訪問後記者会見で岸田総理が述べる会談内容事は同じ事の繰り返しで「こんな事の為にG7  5か国首脳会議と称して歴訪する意味や価値があったのか?短時間での首脳会談内容は知れたもので、G7前の歴訪の意味は全くない様に思える。日本国内では岸田総理は判断力、決断力、聞く力も無く独裁者にでもなった気分でいるのか、国民の意思や理解を無視し、国民の存在無視の独断で勝手に決め行動する為、支持率は低く、総理の能力も日本のリーダーとして相応しくないと囁かれている。総理も支持率の低い日本にいるより「G7の5か国歴訪と首脳会談で信用、人気、名誉挽回のパフォーマンスだろう」との見方をする知識人やジャーナリストは多い。「各国訪問後の記者会見の内容程度なら、日本国内でG7首脳会談前に充分できる内容。難問が山積する今の日本の状況を考えれば5か国歴訪は必要性も無く適切とは言えない。総理としての実績が無く、何ら結果も出せていないので、自分の存在感をアピールする為に外交交渉と言う名目で海外に自己アピールする為に利用しているだけ」とも言われている。 

2023年1月13日金曜日

ガースーが3月に帰国?-帰国間際に屁理屈をつけてドタキャンする?

 「ガーシーとかガースーとかいう議員が3月に帰国し事情聴取を受け、国会にも出る」とかいう報道がなされた。この議員は著名人や有名人に対する誹謗中傷や罵詈雑言が酷く悪名高いらしく、脅迫や名誉棄損で訴えられ、日本国内の関係ある場所の家宅捜査迄行われたとの報道もある。この議員に日本国民はどの程度興味関心があるか分らないが、殆どの人がこの人物を知らないし、興味も関心も無い様だ。ガースーに関するコメントや投稿を見るとかなり評判も悪く「日本の恥。何でこんな非常識で下品で話し方も分からん狂った人間が国会議員なんだ。国会議員になって逮捕されない特権を悪用してやりたい放題をする様な危険人物だろう」等と悪評ばかりである。ガースーが「帰国したらボデーガードをする様に」と要求しているそうだが、この点に関しても「こんなバカな奴にボデ-ガードなど税金の無駄使い。自分が有名になりたくて一人で騒いでいるこんなバカなど誰も相手にしないよ。NHK党とはこの程度の低レベルで下品な人間が集まっている政党か?」との反応も出ている。「3月に帰国し警察の事情徴収を受けたり国会にも登院するとか言ってるが、帰国直前になって『安全性が保てない、ボデーガードが十分でない』とか、訳の分からない屁理屈を言って帰国をドタキャンするだろう」と見なす人も多い。更に「日本政府は国民の貴重な税金をこの様な馬鹿で恥知らずに使わず、日本の恥になる様な国会議員は更迭する判断力と行動力を持ってほしい」と願っているそうだ。

2023年1月12日木曜日

これから3月下旬まではコロナ感染拡大に要注意?

 年末年始の民族大移動後、その影響か近頃感染者数の拡大が酷くなっている事が気になっている。テレビ報道によると有識者や医療関係者もコロナ感染拡大が今後本格的になる可能性はあると注意を促している。コロナの変異種も次から次へと生まれコロナ感染症の終息は望めないどころか益々広がる可能性があるそうだ。医療機関でもコロナ感染症で救急搬送されてくる患者も多く、コロナ感染者用病床も満床になっているそうだ。コロナ感染以外の患者の診察や医療行為や入院も断られたり深刻な状況に成って来ているそうだ。今の状況がコロナ感染拡大のピークにはなっておらず、これからが本格的な感染拡大が起こり暫く続き、3月下旬までは注視する必要がるそうで、何とも不安な日々を過ごす様強いられている様だ。

2023年1月11日水曜日

山上容疑者へ差し入れ続出?-旧統一教会の悪事を暴いた事を評価すべき?

 山上容疑者は安倍元総理を銃殺した事で日本中で一大ニュースとなった。誰もが殺人事件を良いと言う人はいないが、山上容疑者の安倍元総理を銃殺した事で、旧統一教会の悪事や国会議員との癒着を暴いた事で評価する人は多い。マスコミ報道では「山上容疑者を英雄視するのは危険」と報じているが、「この様な報道をするマスコミ記者や報道機関は、政府の指示に元ずいて記事を書いた」と不信感を持つ人は多い。この政府寄りのマスコミ報道に対し「国民は善悪の判断は十分わかっており、殺人事件は悪い事も十分わかっているし、誰も山上容疑者を英雄視などしてない。この事件を通して旧統一教会の悪事が暴かれ、多くの人を救う機会となった事、国会議員が選挙で当選する為癒着、教会に依存し、操られていた事が明白となった。国会議員の中には旧統一教会と癒着し、旧統一教会の保護に活動している議員がおり、国民の意思に反する動きをも明らかにした。旧統一教会は日本政界を乗っ取り、日本国民を旧統一教会思想で支配しようとした事は明らかで、それを防止する機会として山上容疑者は貢献した事は事実である。如何なる立場の人間でも、評価すべき所は評価するのは当然で、山上容疑者の事件をきっかけに旧統一教会や国会議員の悪事を暴き国民を救う一助となったと評価した多くの人々が山上氏に差し入れをしている。「日本政府は旧統一教会を擁護的で、悪事解明に対する姿勢は中途半端で積極的にしていない」と政府に対し不信感を持ち批判も出ている。

2023年1月10日火曜日

殺人犯は「殺す気はなかった」と言うがーどんな気で殺したの?

 連日殺人事件の報道が絶えないが、日本も犯罪や罪の意識に対する考え方が大分変り、殺人も軽々に起こる様になった。殺人事件が報道されると、殺人犯は必ず「殺す気はなかった」と言う。マスコミ報道も警察も殺人犯の言う「殺す気はなかった」とそのまま報道する事も問題である。報道を見聞した人は「それじゃ如何いう気持ちで凶器を取り、相手を襲ったのか?」と疑問である。凶器を手にした時点で、相手を殺すという意思表示の筈で、「殺す気はなかった」という言い分は受け入れられる筈も無い。殺人事件の報道に接する人々は「何故凶器で相手を襲ったのか。如何いう気持ちで凶器を手にし殺めたか」を明確に報道すべきである。「殺す気はなかった」と言えば刑期が軽くなる為、殺人者は必ず決まり文句で「殺す意思は無かった」と言うそうだ。この様な事がまかり通る日本も「殺人のみならずあらゆる犯罪に対する見方が軽視されている」と言う事らしい。日本は犯罪加害者に対する刑罰が非常に軽い為、年々犯罪件数が増加し、今後も今まで以上に増加するだろうとの予測も出、日本は本当に危険な国になってる。

2023年1月9日月曜日

少子化対策と称してバラマキ政策?

岸田総理は少子化対策として10万円の支援金給付と、また計画性の無い突然の思い付きで、財源問題も考えずバラマキ政策で人気を得ようとしている様だ。一方でバラマキで無駄に税金を使い、一方では増税と一体何をしてるのか全く理解出来ない。 少子化問題は今始まった事ではなく、何年も前から問題になっていたが、いつも放置しておいた結果が現状である。今迄の政権が無能無策故に起こった事で、今更ドタバタするのは日本の政治家は問題意識、危機意識、現状分力のない無能さと無責任さの証拠。東京都知事も少子化対策として毎月5,000円程度支給すると突然言い出し、これまたバラマキである。「10万円とか毎月5000円程度の支援金で、『はい、ではもう一人子供産みます』と言うか?支援金の提供で少子化対策が解消すると考えるとは、何と浅はか、無知、愚鈍、世間知らず、問題意識の無い対処法で、この程度の事しか考えられないのか」と強烈な批判が国民の間から噴出。少子化問題の根本的理由は「日本は安全、安心して子供を産み育てる環境や条件が揃わない為、少子化現象が起こっている」と考えるべき問題である。「ピント外れで思い付き政権運営をする岸田総理も、小池東京都知事も国民、都民の税金を無駄に使い、バラマキで人気を得るよりも、そろそろ隠居すべきない?」と皮肉たっぷりに指摘されている。

2023年1月8日日曜日

中国、ロシア、北朝鮮は事実を隠蔽や捏造し嘘八百を世界に報道?

 中国のコロナ感染拡大は人口の80%以上の感染爆発が起こっている事はもはや世界中の知れる渡る事になった。ゼロコロナ策緩和以来習近平はマスコミの前に現れる事は無く、何処かでひっそりと成行きを見、この騒動の終る事を待ち望んでいるらしい。ロシアはウクライナ侵略軍事行動、無差別大量殺人作戦で忙しく、コロナ感染など一切報道する事は無い。また北朝鮮は核開発やミサイル開発と実験、最新大量破壊兵器開発と研究に邁進し、国民のコロナ感染など如何でも良いらしい。これらの国はいつも自国がどれ程優れた国で決してミスを犯さないかを世界に発信するが、殆どが虚偽報道。人権弾圧や人命軽視、政府のやりたい放題で国民の犠牲を当然の事とし、何の配慮も無く、国民や他国に知られて不味い事は全て隠蔽し嘘の報道をするそうだ。今、中国全土でコロナ感染症が爆発的に拡散し、人口の80%を超える人民がコロナ感染で何百万となり苦しみ、死者も数万人以上多数出しているが、中国政府の発表は数千人のコロナ感染者数と数人の死者とデタラメの発表である。中国人民も政府発表を全く信用せず、WHOもコロナ感染者数、死者数などの発表を正確に報道するよう要請しているが無視し、最後にはコロナ感染者数や死者数などの発表停止した。中国は春節を迎え、行動制限を緩和し、世界中に旅行者を送り込み、コロナ感染症を世界中に拡散しようとしている。「中国、ロシア、北朝鮮、イランなど独裁国家とは他人、他国、人命なの貴重さなど考えない危険国家で、世界もその様に理解している様だが、今後も世界に迷惑をかけ続けるのだろう」と世界中が予測しているそうだ。日本も近い将来中国によるコロナ感染爆発をもたらされる事になるだろうと予測する日本国民は多い。

2023年1月7日土曜日

今後明るい見通しの無い日本?

 2023年の幕開け一週間。今後の日本を見通せば、夢と希望や明るい見通しの可能性は非常に低い様だ。物価高騰は今年中続き、国民の税金で国家財源を得る為、少子高齢化始め増税項目を増やし、何かと理由をつけて増税を正当化する。国民生活の収入増もそれほど期待できないなか、岸田総理は「インフレを上回る賃上げをお願いする」等と明確な根拠も無い単なる理想論や希望的観測で話しているが、それ程世の中は甘くない。「実社会、国民生活状況や実態を知らない人間の言う戯言である」と批判は多い。「会社経営とは利益を得る為には如何に安く人を雇い、如何に多く働かせるかが基本」である故、表向きには従業員、労働者優遇の姿勢を述べているが、人件費を節約しなければ会社の利益が上がらず倒産に追い込まれる。「表と裏があるのが世の中。今年は多くの国民にとっては苦しく辛く厳しい一年に成る事は間違いないだろう」と言う知識人は多い。総理始め政治家の言う事や報道される内容をそのまま受け取るととんでもない事になると知るべきだろう。

2023年1月6日金曜日

日本でもコロナ感染爆発開始か?-大規模中国人の来日に恐怖?

 中国でのコロナ感染者数は全人口の50%を超えているだろうとの予測が出ており、WHOも中国の感染者数報道は嘘の可能性があり正しい報道をする様指摘している。日本でも年末年始の民族大移動が終え、日常生活を開始したのとほぼ同時点でコロナ感染者数が爆発的に増え始めている。年末年始の民族移動によるコロナ陽性者の急増か?医療機関もコロナ感染者とインフルエンザ患者で病床は満杯で新しい患者受け入れが出来なくなっている所が多くコロナ感染拡大、爆発的増加の入り口に立っているい様だ。中国の医療機関はコロナ感染者数を受け入れ切れず、路上での点滴をしたり医療行為を受けて居る報道がされている。そんな中国では春節を迎え、大挙して来日観光報道もあり、コロナ感染陽性者が日本で爆発的な感染拡大の原因となる可能性がある。大量に中国から観光客を受け入れて金儲けをしたい日本は中国人の訪日を歓迎している一方、多くの国民はコロナ感染の爆発的な感染拡大に恐怖を感じている様だ。日本もいよいよコロナ感染爆の開始になるか?

2023年1月5日木曜日

ロシア軍による大規模攻撃が近々開始?

ロシア軍のウクライナに対する無差別大量虐殺作戦もプーチンの思い通りに進まず 焦っている様だ。ロシア国民に対するプーチンの虐殺作戦の説明にもぼろが出始め、プーチン野国内向けの発表や侵略戦争の正当化に対する信頼も無くなって来た様だ。ウクライナがこれ以上ロシアを攻撃できない様に大打撃を与えるべく、近々大規模攻撃を実行するらしい。年末年始に関係なくロシア軍はウクライナを攻撃していたが、今度は大量破壊兵器をも含め大規模攻撃でウクライナの反撃能力を徹底的に叩き潰す事を狙っているそうだ。この作戦はどの程度成功するか分からないが、ロシアは総攻撃にも似た大規模攻撃で壊滅的な結果を出しウクライナに降伏を求めるそうだが、果たして成功するか?ロシアのプーチンとイランのハメネイは同じ独裁者で地位と権力を悪用し、国を崩壊させる最悪者と批判させれている。

2023年1月4日水曜日

ユーターンラッシュ開始?-ご苦労さんです

 ついこの前帰省ラッシュと騒いでいたが、今度はユーターンラッシュとかで民族移動の再開、ラッシュに会う人は大変だろうなーと想像している。「楽あれば苦あり」「行きは良い良い帰りはコワイ」の諺通り、帰省して楽しく有意義な時間を過ごした分、今度は仕事開始の為に自宅に戻るのも、コロナ騒ぎの中大変だね~~。毎年お盆と年末年始は毎年 帰省とユーターンを繰り返しているので、もうすっかり慣れてるだろうが、体力の消耗もあり何かと大変だ。私は帰省もUターンでエネルギーの消耗も無く平々凡々と安穏に過ごしていることに大いなる幸せを感じている。日本全体が今回の帰省ラッシュとユーターンラッシュでコロナ感染拡大の無い事を祈りたい。

2023年1月3日火曜日

殺傷事件が頻発する日本-危険な国の仲間入り?

 「日本は世界でも安全な国」と言われていたが、最近の日本は安全な国とは言えなくなってきている。最近では殺人事件、殺傷事件やその他の凶悪犯罪が頻発し、死者重傷者が連日の様に報道されている。日本は銃社会では無い為銃による殺人事件は無いが、日常生活必需品の包丁や果物ナイフやハンマーを凶器としての殺傷事件が頻発し、実に恐ろしいい、危険な国になっている。日本人もストレスの多い社会、国になってしまったのか?日本人が安易に人を襲う様な人間関係?信頼関係が無くなり、他人に対する配慮、許容力や対話による問題解決能力や姿勢や忍耐力が無い国民になってしまったのか?今後の日本は人間不信が強まり、更に犯罪、殺人や殺傷事件が増加し、安心して生活出来ない国になって行くのか?日本もアメリカ同様、犯罪多発の危険な国の仲間入りをしたのかな?

2023年1月2日月曜日

愚かな殺人鬼プーチンはいつまで殺戮を続ける?

 ロシアのウクライナに対する大量虐殺行為をいつまで続けるのだろうか?愚かな殺人鬼プーチンはウクライナ殲滅作戦を理解も得られない又説得力もない幼稚な屁理屈で嘘の情報をロシア国内に流し、ウクライナでの殺人行為を正当化している。狂った人間が国の守首長になると殺戮行為など本当に恐ろしい事を始めるもので、ウクライナでの殺人侵略行為は欧米諸国が仕掛けたのもと自己正当化と責任転嫁しながら長期間続けるようだ。国連はじめ欧米諸国もロシア軍や殺人鬼プーチンの行為を阻止しようともしない奇妙な状態になっている。「世界平和。国際協力。国際理解、人命尊重」等の言葉は口先だけの奇麗事、で実質的には「他国での争い事は他人事で我関せず」と言う事で、人間とは本来そう言う者らしい。

2023年1月1日日曜日

静寂な一日を過ごす

 今日は静かな一日を過ごせた。騒音や雑踏から解放され本当に静かな一日が過ごせ、日本全体の機能が全て停止した様な感じで、何とも清々しく、空気も新鮮に感じられた一日であった。いつも騒音と雑踏の中で日々暮らしていると「日本もこんなに静かだったのか」とビックリする感覚であった。毎日静寂な日を求めはしないが、今後は月に一日位は今日の様に騒音から解放され新鮮な空気が吸える日があれば精神的に肉体的にも良いのではないかと痛感した。