今年の日本は梅雨明けが異常な程早く、連日猛暑続きの日々で、国民の多くは如何対応するべきか対策を日々工夫し、考えている様だ。熱中症で救急搬送される人も増え、熱中症はかなり深刻な問題になっている。猛暑、異常な暑さでマスクは苦しいと言いながら誰もがマスクを着用の継続をしている。特別な理由が無い限りマスクを外さないと言う人は多いが、私にはこの異常な猛烈な暑さの中で汗をかきながら苦しそうにしながらマスクをする事は無いと思う。マスク着用に執着する人は「マスクは肌着の様なもので、もう外せない」「マスクを外す事が自分の体の中を見られる様で恥ずかしいし。相手に失礼になる」等とマスク着用必然性の理論展開をする。この状況を見て、私は日本国民はマスク着用に対し異常執着の異常思考になっているのかと感じてしまう。コロナ感染症以来「マスク、マスクと騒ぎ、国家政策としてもマスク着用を進め、所謂マスク着用の洗脳が起こった。マスクなしでは人前に出れないとか、他の人がマスクをしていないのを見るとドキッとする」などと言う人さえいて「何でドキツとするのか理解できないが、一寸恐怖感を覚えた。マスク着用、執着に疑問だらけである。町を歩いていても殆どの人がこの猛暑の中苦しさに耐えながらマスクを着用しており、マスクをしていない人を見ると鋭い目つきで睨み、何とも異常な世界に見える。
2022年6月30日木曜日
2022年6月29日水曜日
ロシアの攻撃力激化!-ロシア一国の暴挙に無力な欧米と国連?
ロシアのウクライナに対する軍事的攻撃力は、正にやりたい放題の暴挙で、日毎に激化しているが、今後もこの勢いは衰える事なくウクライナを殲滅するまで続ける事になるだろう。ロシアは経済力も軍事力もあり、欧米諸国や日本の中途半端で全く効果の無い経済制裁は等配慮の余地も無い様だ。中国がロシアにしっかりした協力体制を取っている為、会議ばかりで実践的な行動や結果も出せない人命軽視の国連、NATO、EU、G7などの役立たずで、形式とパフォーマンスだけの腑抜け集団とは大違いである。ロシア、中国、北朝鮮や友好国は今後さらに強力な相互扶助と協力関係を維持し、世界制覇に向けて動いて行く事になるだろう。ロシアの核兵器使用の脅しで国連、NATO、EU、G7は何も出来ず本当に無力で無能集団である事を中国もロシアも認識し、今後他国への武力侵略が激化されて行く事になり、日本もそう遠くない将来にロシア化中国から侵攻される事になる可能性は大である。日本の「アメリカが何とかしてくれるという平和ボケと依存主義」はいつまで続けるのだろう?ロシア一国で世界中を混乱に陥れるその力は正に驚くべきであり、逆にロシアに対し何も出来ず、口先では「世界平和」を連呼するがウクライナ国民の命を犠牲する事を軽視する世界の無能無策無力非人道的集団には失望した人は多い。
2022年6月28日火曜日
中国は近い将来台湾に侵攻し、ロシアは世界を大戦への巻き込みを狙う?
中国はロシアのウクライナ侵攻で欧米の動きをシッカリ観察し、ウクライナに対し欧米は武器供与をしたが、それ以上の事は何もしないし出来なかった事をロシアは学んだ。この事から中国が台湾に侵攻してもアメリカは台湾にアメリカ軍を送ったり、米軍が直接中国を攻撃する事は無いと判断。また中国の台湾侵攻に対しても沖縄はじめその他の日本国内の米軍基地から中国を攻撃したり台湾防衛で動く事も無い。例えアメリカが台湾に対し援助行動をしても武器供与に留まると考え、安心して台湾侵攻が出来ると予測。この事により尖閣に対しても、中国が尖閣を実行支配してもアメリアや日本が直接軍事的行動動は無いとも判断。ロシアのウクライナ軍事侵略に対し欧米、国連も中国を批判しても軍事的行動は全くないという事で、近い将来中国が本格的に台湾侵攻が始まる可能性が強いと見る人は多いそうだ。いよいよ中国は本格的な侵攻、他国侵略行為を始めるのかな?またロシアはウクライナへの攻撃を利用し、なるべく多くの国々を戦争に巻き込み、世界大戦に持ち込みたいらしい。
2022年6月27日月曜日
熱中症による死者増加-今後更に厳しい気象状況でどうなる?
異常気象の中、日本は連日30度越えの蒸し暑く、猛暑日が続きで熱中症が国内で不安要因になっている様だ。熱中症での死亡者が増え、今後益々暑い日が続けばさらに多くの死者が出ると予測されている。外は暑くて外出したくない、かといって家にいて冷房を起動させれば電気代が高く、電気代を節約し食費に回さなければならず、冷房なしでは家の中も結構暑くあっという間に蒸し風呂並みに熱中症になりかねない。年々異常気象が酷く年々厳しく、日本も四季を楽しむ事が昔の様に出来ず住み難い国になってきている。しかし日本に生きている限り、何か考えて対策を打ちながら生き延びるしかないのだろうが、今の日本は物価上昇、生活室需品、食料がどんどん値上がりし、生活困窮者が増え、本当に住み難く、生き延びるのが大変な日本になっているのが現状だ。辛抱強くまじめな日本人はこの厳しい状況はいつまで耐えられるのかと不安がっている国民が多い。これ以上熱中症で死者を出さない様、政府は電力ひっ迫とか節電要請より全ての面で日本の国民が安心、安全、快適に過ごせる様に国力強化とかも熱中症対策として的確な助言や指針を出すべきではないのかな?
2022年6月26日日曜日
異常気象の日本は異常人間の多さに危機感?
異常気象の日本、連日何らかの熱中症対策を求められ、梅雨による大雨での水害対策など、国民は不安に追い込まれている様だ。これから猛暑を迎え様としているのに政府は国民に節電要請?連日殺人、詐欺、横領、着服、窃盗、放火、暴力行為、果物盗難、電車で暴れたりなど、理解出来ない様な事件の頻発は異常気象のせい?46万人の市民個人情報が記録されている大事な物をカバンに入れたまま居酒屋で酒を飲みに酔い潰れ、路上で寝込みカバンを紛失って一般国民、常識的には考えれらない事だが、これも異常気象のせい?兎に角今の日本は全体的に何もかもが狂い始めている様だが、これも異常気象のせい?いや、全て怠慢と緊張感、危機感の欠如、無さゆえのせいで、今後の日本の先行きは犯罪率の多い危機国になろうとしているのではないか?
2022年6月25日土曜日
選挙戦本格的-張り切る立候補者、シラケる国民、有権者?
選挙戦が本格になり、立候補者は張り切って公約なる物を発表し、自分の素晴らしさを必死にアピールし票集めをているが、国民はしらけムードで立候補者の公約を聞いている。多くの国民は政治家を信用してないし、政治家や立候補者の言う事など期待もしていない為「出来もしない、やりもしない事をよく言うわ」と立候補者を冷めた目で見ている。立候補者の演説や公約を聞いてみると、希望的、理想的観測を抽象的に言ってるだけで、具体的に「何を如何する」という内容は殆どない。国民は今迄いつも選挙戦では立候補者の言う事が同じなので、有権者は「いつもながら同じ事を言って、目新しい事は何もない」と完全にシラケている。暫くは選挙戦に張り切っている立候補者の熱弁と自画自賛のアピールを聞かされる事となり、国民は暫くストレスの貯まる日々を過ごす事を強いられる迷惑がっている国民は多い。政治家は選挙公約を実行しない時には虚言虚偽罪に問う位の厳しさがあっても良いのではないの?
2022年6月24日金曜日
何とも奇妙な梅雨?-今後も諸問題が発生か?
今は梅雨の真っ最中と言うが、梅雨とは思えない様な雨の降り方に驚き。今年の梅雨は例年に比べ圧倒的に雨量が少ないが、こういう時には7月か8月またはそれ以降に大量の雨が降る可能性がる。梅雨の時期に雨が降らずその付けが後で何倍もの雨量で大洪水や大水害や自然災害を引き起こす事が多い為、ちょっと嫌な予感がする。自然災害に対して人間の英知でも何も出来ない無力さ、今後とも何事も無く終わってくれれば良いが、自然界はそんな生易しく人間を許してくれそうはないかな?これからは再度コロナ感染拡散、インフルエンザの流行、新たなウイルスの発生等でのパンデミックや医療逼迫、物価高騰や経済貧困による犯罪の急増で種々雑多な諸問題の発生とそれに伴う大混乱が多々ありそうで、今後の日本には夢と希望など明るい見通しは期待出来ない暗い感じの日本になりそう様だ。
2022年6月23日木曜日
刑務所に戻りたくて意図的に事件を起こす-刑務所が安心安全で落ち着く?
日本では罪を犯して刑務所生活をした犯罪者が出所後、それほど時間をおかずに再度犯罪に手を染め逮捕され刑務所に行く(刑務所は我が故郷?と考える)人は多いそうだ。統計によれば犯罪者の再犯率は50%を超えるそうだ。この統計の数値を如何判断するかは色々な解釈の仕方があるだろうが、考え方によっては「刑務所の居心地が良い。一定の条件に耐えれば生きる上では何も心配事も無く生活でき安心安全が保障された中で生活でき最高」という声もある。刑務所を出てから一般で言うシャバで犯罪者、刑務所に収監されていた者が生きる事は家、家族、友人、居場所も無く、肩身も狭く、世間の目や扱いも厳しく生きる事は厳しく、刑務所に戻ればみんな同じ条件で何も心配も無く精神的にも楽で居心地が良いそうだ。今の日本では多くの人々が物価高で生活苦、経済貧困で思い悩む人が多いそうだが、刑務所に入ればそんな事何も気にせず暮ら気楽で良いそうだ。 犯罪者にとって刑務所は生きる糧で、は自分が生き延びる為、安楽に暮らす為に犯罪者となって刑務所に入る希望者が増えているそうで、日本の人々も考え方行動様式が大変変わったものだと驚きだが、今後益々この様に考えて犯罪者増えるのかもしれない。
2022年6月22日水曜日
日本、世界の未来に希望はあるか-不安材料だけで望みなし?
混乱と争いの続く世界情勢、その影響を受ける世界経済、そして年々酷くなる自然災害の激化。この世界を生き延びる為の人間性の変化など、世界の将来を考えると明るい見通しは無く、年々争い事と混乱と経済困窮、他国への侵略行為、食料と飢餓問題が深刻化する事になるだろう。日本も当然この混乱や争い事、食料と飢餓問題、経済困窮問題など直接影響を受け事に成る。日本はありとあらゆる事で他国依存国家で、自給自足、自立出来てる物は殆どない。更にオリンピックでの莫大な赤字、コロナ給付金や橋梁力菌で国債の乱発で借金は近い将来国民への税金となる。今後の未来を担う若者も「正直者は馬鹿を見る。今後は少しの金しか稼げないのにアクセク働くのは馬鹿らしい。安易に金儲けを考え、安易に金を稼ぐなら犯罪も辞さない。犯罪を犯しても罪も軽い。」と考える傾向がある。また国際的状況を見ても、日本の近隣国は危険国家が君臨し、いつ侵略され、支配されるかも分からない状況にある。今の日本は政治家、行政関係者は金に無頓着で失敗だらけで、国民も現状の社会情勢と問題点をしっかり見つめ、改善すべき点を改善し、未来に向け準備しないと、世界の中での生き残りゲームに負け、まさに日本崩壊、日本沈没の道を歩む事になるだろう。日本の未来に明るい夢も希望も期待でいるだろうか?-現状のままでは到底無理だろう。
2022年6月21日火曜日
ストレス発散の為に犯罪者になる―何と馬鹿げた行為か?
社会情勢、時代の変化とは言え、連日報道される犯罪の多さに呆れてしまうが、その犯罪者の多くが比較的若い働き盛りの人が多いのには驚く。その犯罪者の言い分は「ストレスが発散のため。ストレス解消の為」と理解出来ない事を犯罪理由としているが、如何いう事なのだろう?「ストレス」と簡単に言うが、言ってる本人もストレスの意味も分からず便利用語としてこの言葉を使っている様に思える。ストレスと言うのは個人的な問題で、自分の生き方考え方、生活の仕方、人間関係でどうにでも処理すべき事も対応出来る事で、ストレスを貯めない様に自分で考えればよい問題故、犯罪を犯す理由に成る筈もない。犯罪者の言う「ストレス発散、解消の為」というのは「自分の思い通りにならない事、自分の能力の無さ故の我儘で幼稚な行動と考え方」という事だろう。自分の考え方や生き方で勝手に不満、ストレスを作り出し、貯めて罪を犯し、人に迷惑をかけるなら自分自身に対し罰を与えれば良い事。くだらない個人のストレスで他人や世の中に迷惑をかける事は絶対やめて欲しいものだ。
2022年6月20日月曜日
堂々たる犯罪加害者-罪の意識なし?
最近の日本は社会情勢の影響もあるのだろうが、詐欺、窃盗、横領、殺人が異常に増えた様な気がする。犯罪加害者が逮捕され、連行される様子をテレビ報道で見る事があるが、その様子を見て感じる事が、「犯罪を犯し逮捕されているのに悪びれる様そうも無く、堂々たる態度」である。以前は犯罪加害者が逮捕され連行される時は、うつむき犯罪を犯した事を後悔または反省し申し若にという様な姿勢が多かった様な気がする。時代の変化、人間性の変化か如何なのかは分らないが、国民も犯罪と犯罪者の当事者にならない限り事件、犯罪にも関心が無い様だ。また犯罪者も「犯罪を犯して何が悪い。社会が悪いからだ」と言わんばかりに、胸を張り、堂々と言うか横柄と言う態度で、顔をしっかり上げてテレビカメラを睨みつける者が多く、「犯罪が悪い」という罪の意識も反省も後悔も無いように感じられる。本当に世の中、人間性、価値観がすっかり変わった事を痛感し、人間と世の中の変化の恐ろしさを感じる今日この頃だ。
2022年6月19日日曜日
これが日本の党首討論-発言規則を守れない党首?
数日前テレビ番組で党首討論が報道された。司会者が「発言は1っ分以内でお願いします」と指示してるのに、この指示を守れた党首は誰一人いない。どの党首も自己アピールと中身の無いお喋りがメインで、自己陶酔型発言で、内容も薄く、発言を聞いて納得と言うより「何故簡単明瞭に発言を集約して話さない?」と苛立ちばかりを感じた。「日本の政治家、各党首とはこの程度のレベルか。、これじゃ日本が良くなるわけがないし、国民の為の政治家、政党と言うより自論アピールの政治家、党首ばかりで国民から支持される訳がない」と愕然とした。日本の政治に夢も希望も期待も持てない事を確信した。党首討論司会者から「一分で意見をまとめて発言する様に」と指示が出ても、その約束、規則を守れないなら、国民が政治家の言う事など守る筈もないし、政治家、党首が支持も信頼もされ無いのは当然だろう。
2022年6月18日土曜日
マスクを外せない-着用か否かは個人の問題?
コロナ問題で日本国内は一挙のマスク着用が始まり、今ではマスクは外せなくなっている人も多い様だ。マスク着用するか否かは個人の問題で、各人がTPOを考えて決めて行動すれば良い事で、政府や行政が「着用すべし、外すべし」などと指示する問題ではない筈だ。多くの日本国民はマスク着用か否かを自分で判断し行動するのではなく、政府発表を待っている人が多いそうだ。日本国民の中には政府が指示しないと自部の行動を決められない人が多いのだろうか?それとも政府が独裁政権国家同様に国家権力で個人の行動まで指示する様になったのか?最近では政府が国民の行動を指示する事が多くなった様な気がする。コロナ問題では日本もパニックとなり訳の分からない情報が飛び交い、報道、医者、政府関係者の発言、説明も説得力や根拠が不十分、一貫性も無く、国民は振り回された。国内のありとあらゆる業界にも多大な影響と損失を与えたが、「政治家は国民の名を語って自分の為に政治活動をする人間が多く、国民も本当に犠牲者となっている」と政府や政治家に不信感を持つ人は多い。良し悪しは何とも言えないが「日本国民は基本的には真面目で従順な民族故、政府や権力者が言うと疑いを持たずその指示に従う国民」と世界では有名だ。個人的には「日本人は自己判断の出来ない国民」という意味に取れ、嬉しい評価ではない。
2022年6月17日金曜日
日本の防衛、岸防衛大臣は大丈夫か?
国際情勢は日々緊張と危険度が強まり米ロ、米中戦争が一触即発状態に近いし、日本の周辺国も中国、ロシア、北朝鮮の横暴と暴挙で危険度が迫っている。今後防衛省、防衛大臣の緊張感やリスクマネージメントが強く要求される事態になっている。欧米諸国も世界の有事体制が強くなってる事を意識し、合同軍事演習や協議が頻繁に開催されている中、日本の防衛大臣の仕事も緊張感、危機感と防衛力強化が求められている。岸防衛大臣も防衛強化と準備で多忙な日々を過ごしているだろうが、報道される度に体調がすぐれない様子が目につき、多くの日本国民は「岸防衛大臣は大丈夫か?日本の防衛はじめ有事体制の対策や準備や指示はできるのか?防衛大臣を機動力のある人物に交代させるべきだろう」と不安がる人が増え、日本の防衛体制に不安を醸し出している。岸田総理は日々日本の有事に対する緊張感や危機感をどれ程真剣に受け止めているか理解出来ないが、防衛体制の進捗状況の説明も無く何も準備も対策もとられていない感じで、日本の安心安全は本当に大丈夫か?と感じている人は多いそうだ。岸田総理は防衛体制もそのうち検討すると言うようなノンビリ型で、緊張感も危機感も国民の安心安全を納得や満足させる様な発言は全くなく、国民は不安のどん底にある様だ。
2022年6月16日木曜日
政府は持続化給付金詐欺対策なしだったの?
「楽して金儲けが今時の生き方」と持続化給付金詐欺を集団で組織化して実行し居た様子が逮捕者の続出で明らかになっている。特に大学生や2,30代の社会経験が無い又は世の中の怖さに無知な若者たちを勧誘、けしかけて犯罪に手を染めさせ、逮捕され自分の将来を棒に振っている者も多い。日本政府は給付金開始以前に詐欺事件が起こる可能性を全く考えておらず、対応策もチェック機能も講じてこなかった為、結果として今の状況を生み出したその責任は重い。最近では役所関係の金にまつわる不祥事が多く、詐欺行為が横行しているが、行政側それ程深刻に受け止めてる様子も見受けられない。国民の税金に対する金銭の為、自分の懐が痛む訳でもなく、それ程事の重大さを深刻に受け止める様子も無い。今後も給付金詐欺や種々雑多の詐欺行為で逮捕される人間は続出する事は予測されるが、例え逮捕されても罪は軽く、罪の意識も罪悪感もそれ程無いだろうとの見方をする人は多い。ある評論家は「犯罪を犯しても罪の意識、善悪の判断の鈍化が進み、犯罪者も人権保護名目で丁重に扱われ、罪の意識、悪い事をしたと言う反省もない」と指摘する。最近では一般的に「犯罪を犯しても国民は犯罪者や事件に対し関心を持たない。警察も犯罪者の情報を人権保護を理由に詳細を示さず国民にも犯罪者や事件内容がしっかり伝わらず関心の持ち様も無い。日本での犯罪加害者は優遇され、被害者が冷遇され、加害者は丁寧に扱われ、被害者は放置されるのが日本で犯罪多発国になっている」と言われている。
2022年6月15日水曜日
欧米諸国はウクライナ支援を見限り始める?-近い将来ウクライナは消滅?
ロシア軍はウクライナ攻撃を激化し、ウクライナ占領と支配下を急いでいる様だ。以前に比べるとウクライナを支援する欧米諸国の支援と武器供与は滞りがちになり、ウクライナは苦戦を強いられている。欧米諸国はウクライナ支援や武器供与で自国の経済と国民の生活に大きな影響を生じさせている為、ウクライナ支援に消極的となっており、身限り始めている国も出てきているそうだ。ウクライナのロシア軍に対する抵抗は長期に渡る予測が出、支援も先の見えない他国の長期に渡る戦争に付き合いきれず、自国の衰退は危険と感じてるそうだ。ロシアは中国と協力連携し、多くの潤沢な支援を中国より受けており、今後もロシアの優勢や激しい無差別殺人と破壊攻撃はウクライナ陥落迄止む事は無いだろう。ウクライナを支援する欧米諸国は経済的に裕福な国はそれ程無く、軍事力も中国、ロシア、北朝鮮に比べると核兵器や大量破壊兵器力は劣っている為、早めにウクライナ支援や武器供与もロシアへの経済制裁も打ち切る可能性が強い。欧米からの支援や武器供与が弱まればウクライナも今後ロシア軍に抵抗し続ける事はほぼ不可能に近く、ウクライナ陥落と消滅も時間の問題になる様だ。欧米の力の無さを知った中国は台湾侵攻や尖閣の実行支配行動と北朝鮮のミサイルや核開発は更に強化され年々他国への脅しと侵略が強まる事になりそうだ。日本も近い将来ロシアと中国から進撃される事になるだろうとの予測も出ている様だ。
2022年6月14日火曜日
日本は中国、ロシア、北朝鮮などに対する緊張感は無いの?
日本は中国、ロシア、北朝鮮など軍事力を使って他国へ侵略する事を何とも思わない危険国に取り囲まれ、日本は常に危険と緊張感を強いられる。日本政府はこれらの危険近隣国に対する緊張感や危機感が全く無ように見受けられる。「今後5年をかけて軍事力強化や準備」などと考えて居る様だが、他国への軍事侵略侵攻するという事は今回のロシアのウクライナ侵攻を見て分かる様に、一瞬にして始まる物である。ロシア、中国、北朝鮮はアメリカは世界に対する求心力、影響力、統制力、軍事力は無いと判断し、他国への侵略行為の傾向が益々強化されてきている。北朝鮮はアメリカの弱腰姿勢と実質的に行動力も無い事を知り、ミサイル発射や開発も激しくなっているし、北朝鮮の挑発的な行動にアメリカは何も出来ない。アメリカは中国や北朝鮮から遠い距離にある為に日本ほど緊張感も無いが、日本は目の前に中国、ロシア、北朝鮮が鎮座し緊張感と危険に直面している。日本は国土と国民の安心や安全など守れる体制はあるのか?いざ有事になれが一瞬にして占領支配される状況にあるが、「いつまで日本政府は緊張感や危機感の無いままでのだろうか」と日本国民は不安だらけである。
2022年6月13日月曜日
ロシアへの経済制裁役立たず-多くの命を犠牲にするだけ?
ロシアのウクライナへの軍事侵攻で、多くの世界がロシアの侵攻阻止や批判の一手段として経済制裁を実施しているが、その効果は全くロシアのやりたい放題が横行してると言って良いほど効果が見られない。制裁慣れしているロシアにとって、経済制裁など全く効果も無く役立たずという事で、ウクライナへの進行攻撃は激化するだけである。報道では「経済制裁の効果は即効性は無く、効果が出るまでそれ相当の時間がかかる」と屁理屈を発表。経済制裁をしている国々も真剣に考えての制裁ではなく、多くの国に歩調を合わせているだけで、効果の有無を考えての制裁ではない。「それ相当の時間がかかる=それだ多くの人が殺され破壊され、人間としての生活を維持できない悲惨な状況を生み出す事」を理解していれば、即効性のある制裁をする筈である。「時間がかかる制裁」は実効性の無いパフォーマンスと言える。現にロシアはウクライナに対する攻撃は激化し、ウクライナ国民の悲惨な状況が日々報道されるが、制裁に参加している国々は何ら反応を示していないという事は、ウクライナの悲惨な状況は気にしておらず、ロシアへの制裁で国際協力を示しているつもりらしい。ウクライナの悲惨な状況は日々報道されるが、ロシアの悲惨な状況は全くない様だ。「経済制裁でウクライナへ支援協力をしていると言うが、結果が出せないという事はロシアの攻撃を容認している」という事と等しい。「ウクライナはロシアに善戦し、一進一退の攻防」との報道は欧米のプロパガンダでウクライナにはその力は無いらしい。
2022年6月12日日曜日
欧米諸国はプーチンの脅しに脅え、暴挙を容認?
ロシア軍のウクライナ無差別大量虐殺攻撃が日々激しくなっているが、欧米諸国はプーチンやロシア軍の暴挙を容認、協力していると言っても過言ではない。プーチンが核兵器の使用をちらつかせて欧米諸国を脅して以来、欧米は何も出来ず、「プーチン様を怒らせない様にと過剰な配慮をし、プーチンも脅しの成功を機に、大量殺戮軍事攻撃が成功していると自負している」と解釈し、ロシアのやりたい放題を容認している。今後もロシア軍の極悪非道の残虐行為や破壊攻撃は継続し、ウクライナを壊滅状態にし、ウクライナと言う国を消滅させ、親ロシア派集団が新た国を作る事になるだろう。この様にプーチンやロシア軍の暴挙を容認したバイデン初めNATO,EU,G7に大きな責任がある。欧米諸国がウクライナに武器供与支援は評価に値するが「ロシア領内や軍事拠点を攻撃する事は許可されず、防戦の為だけを条件とした武器支援供与では、ウクライナの犠牲者を増加させ、ウクライナ国の破壊を欧米諸国が容認した勝ち目のない戦争をウクライナにさせている事を意味する。幾らウクライナが防戦だけの抵抗をしても軍事力や兵力が巨大なロシア軍に勝利する事は不可能で、ウクライナが完全焦土化するまでロシア軍の侵攻を欧米諸国は容認しているという事である。欧米諸国がウクライナ崩壊と消滅をロシア軍に容認、協力している実に残酷な戦争ゲームと言える。近い将来欧米諸国のウクライナ支援は更に弱体化し、ロシアがウクライナを完全支配するのは時間の問題となった。「ロシアが武器不足で弱体化し、ウクライナが優勢」と報道する欧米諸国はプロパガンダか大きな間違いで、ロシアはまだ強力な軍事力や兵器をを有している。
2022年6月11日土曜日
いよいよ梅雨?-被害が出ない事を祈りたい
昨夜から雨、いよいよ本格的な梅雨の開始かな?舞の都市梅雨の時期になると、日本のどこかで必ず大きな被害が出るが、今年は何処にも被害が無く梅雨が終わって欲しいい物だ。幾ら科学技術が進もうとも自然の力を操作する事は出来ない。それ故文明社会、先進国であろうとも自然災害を防ぐ事は出来ないのは実に残念で、人間の力の限界を感じる。年々異常気象が深刻になる日本も、今では毎年「今年はどんな自然災害が起こるのだろう。自分の所では自然災害が無い事を祈る」と願いながらも不安がる人は多い。気象予測が進化し、予報は早期に出されるが防御の方法は今も昔も殆ど変わっていない様だ。自然の猛威は年々強力になり被害も酷くなっている様だ。今後も年々異常気象は進化し、自然災害の度合いも酷くなっていくのだろうか?今後予想される自然災害の予測は「梅雨に水害、雹~猛暑~台風~極寒厳冬」と言う所だろうか。それに加え日本は他国に過剰依存で自給自足が出来ない国で、エネルギー不足による電力供給不足と食糧不足で大変な事になるが、日本は如何に国としての基盤がしっかりしていないかを露呈した様だ。
2022年6月10日金曜日
給付金詐欺事件続発-犯罪者優遇国の日本では逮捕されても怖くない?
持続化給付金詐欺事件が頻発。それも若い連中が組織化して詐欺を実行している。巨額の金を騙し取られる日本政府は一体どんな仕事をしてるのだろう。良かれと思ってやった事が、多くの罪の意識も罪悪感も無いならず者によって貴重な税金をむしり取られている。若者たちは悪知恵を働かせ「楽して金を手にする」事が当たり前であるかの様だ。。給付する側の政府も、チェック機能はザル状態で厳格な点検も無しで悪事も見抜けず、所謂「形式的な書類に機械的に認可の印鑑を押すのみでの『お役所仕事』の失態」。「今の日本政府のいい加減さでは詐欺にあっても当然かもしれない」と多くの国民は政府を信用しない。山口県の誤送金事件も同様で、「大金を誤送金してもそれ程責任の重大さを認識している姿勢など見らえず謝罪すればそれで終わり」という感じで町民もあきれ果てている。犯罪を犯した若者も全く悪びれている様子も無く、ゲーム感覚とストレス発散でごく当たり前であるかの様な態度。給付金詐欺であれ、如何なる犯罪でも、日本の刑罰は甘く、また弁護人が必ず罪を軽くしくれ、検察も認否を明らかにする事も無く裁判でも不起訴、執行猶予連発で、「犯罪者優遇の日本では犯罪天国」になりつつある。日本は「正直者は馬鹿を見る。悪い事をしても見つからなければ何をやっても大丈夫。例え逮捕されても刑が軽いから直ぐ復帰できる」と本格的な犯罪容認国家となって来ている様だ。
2022年6月9日木曜日
黒田日銀総裁の発言-何でも値上がり―生きていけないとの悲鳴?
日銀黒田総裁が「国民は値上げ許容度を高めている」と発言し、多くの国民から「受け入れてなんかいない。寝言は寝て言え」などと批判や苦言が殺到した。その苦言の中に今の日本を的確に指摘した主張があった。「黒田日銀総裁は高給取りで金に苦労した事もないし、一般的な国民の生活や経済状況を理解も把握もせず、他人のアンケート結果を自分で調べたかの様に無責任でいい加減な発言をした。日銀総裁がこの程度のレベルの無責任で、いい加減な人間が要職に就く事自体、国民無視の日本政治家の典型的見本だ。自分でスパーや商店に買い物に行った事も無い人間が、何で国民の生活状況、物価上昇が国民生活をどれほど苦しい状況に追い込んでいるかなど分かる筈も無く、浅はかで無責任な発言はするべきではない』との投稿炎上。発言後批判や苦情、反論が噴出して総裁が謝罪したとの様子が報道されたが、「黒田氏の発言は謝罪でも反省でもなく、言い訳と屁理屈で、自分の発言を自己弁護しただけで相変わらず悪質で反省も謝罪も陳謝の姿勢など全く見られない。日本政治家の殆どが自分の為の政治家で、国民の生活状況や苦しさや苦労など無視で、国民の為の政治家など皆無で自分の私利私欲の為の政治家と言える。日本は国民存在無視の状況で本当に住み難い国になった」と厳しくも「的を得た発言、投降」でがあって多くの国民は賛同した。
2022年6月8日水曜日
勢いを失うウクライナ-ロシアが占領するのは時間の問題?
ウクライナはロシア軍の強力な攻撃で日々勢いを失いつつあるようだ。ウクライナは本来欧米の支援や武器供与が無ければ、ロシア侵攻後数日で陥落していた筈だ。欧米の支援と武器供与があって今迄で善戦してきたが、「ロシア領内や軍事拠点を攻撃しない条件付きの武器供与や支援で防衛戦のみ許可の戦い」では勝利する筈は無い。今後も一方的なロシアの無差別殺人攻撃と破壊による焦土化作戦が長引く事が予想され、支援と武器供与するのみで戦況の成り行きを傍観してきた欧米の支援国も自国を犠牲にしてまで支援や武器供与が出来ない。ウクライナの今後の先行きでロシア勝利の可能性も見え、欧米側の支援と供与の弱体姿勢を取り始めた為、ウクライナの防衛力が弱くなり勢いを失っている。「ウクライナが勝つ」とウクライナも欧米もとりあえず述べているが、ロシア側には中国という巨大国家の協力、支援と供与があり、ウクライナの勝利は到底期待できず、ウクライナの陥落、崩壊、焦土化、ロシア支配は時間の問題の様だ。
2022年6月7日火曜日
プーチンの脅しに協力的なバイデン?
ロシアのウクライナに対する軍事侵攻で、プーチンは折ある毎にバイデンに脅しをかけ、ウクライナに対する欧米からの武器供与をしない様に誘導している。プーチンから脅しがかかる度にバイデンは言いなりになる様な弱腰姿勢が垣間見える。またウクライナ支援をしているヨーロッパ諸国もウクライナ支援で自国に経済的影響が出始め、支援から手を引きたいと言う姿勢も徐々に出てきてる。プーチンは国内外でも生きる場も賛同者も得られない事を知り暴挙を徹底的に行使し、ウクライナ攻撃は今後も決して辞める事は無く、寧ろウクライナ支援に弱腰の国々と連絡を取り、ウクライナ支援を辞めロシア側に付くよう説得し始めている様だ。欧米のウクライナ支援、武器供与はプーチンの脅しと経済力で今後長く続かなくなり、この支援と武器供与が終われば自動的に、一瞬にしてウクライナはプーチンの支配下となる。バイデンも以前のプーチンに対する姿勢と意気込みとは異なり、最近ではプーチンの脅しに屈し、プーチンに協力的なコメントを発し、武器供与も「条件付きでロシア領内攻撃をしない約束」迄とっている。今後ロシアからの攻撃は益々強化される中、欧米のウクライナ支援や武器供与は弱体化し、ウクライナは国として今後どの位の期間存続できるのだろうか?
2022年6月6日月曜日
どの国も政府に不都合な事は国民に知らせず?
世界的で独裁国家は「国の為なら個人の犠牲は義務」としている為、報道の自由、言論の自由、人権侵害と弾圧など当たり前の国で、政府の都合の様い様に報道を操作統制している事は有名である。一般的に民主主義国家と言われる国々も独裁国ほどではないが、政府の不都合、悪い事は国民に報道せず隠蔽秘密捏造は多々ある事も事実だそうだ。何処の国も「国民は知る必要のない事とか国民が知ると不安になる為」とか、尤もらしき理由をつけて秘密事項、不都合な事は隠蔽する。実際は「本来は国民が知るべき事でも、国民に知られると国家に不都合で騒動が起きる為」という事で報道操作や統制をするそうだ。「日本政府発表に関しても国民が知るべき報道でも、多くの国民には知られては不味い事、秘密事項が多く、余りにも国民が知らなすぎる事が多い。日本も独裁国と五十歩百歩の報道統制や操作が行われている事を国民は知るべき。日本は大人しく大騒ぎしないし、政府の情報統制を知っても公に問題化しない民族。日本も将来的には国民統制の容易な独裁政治と国家になる可能性がある」と外国からの指摘はあるが、果たして如何なのだろう。 北朝鮮がまたミサイルを発射したが、日本政府はいつも通り「厳重にに抗議した。絶対許せない。米国と協議する」と発表だけで、国民に実際何をしたか、何を如何するか発表しない。それは口先だけの発表で何もしない、何も出来ないからだろう。
2022年6月5日日曜日
今日も平和な一日でしたー平々凡々が幸せ?
最近では若者による犯罪が多発し、その犯罪者には罪の意識や罪悪感など全くない感じで、連日不愉快なニュースが報道されている。日本も多面的に犯罪多発国になってきているが、我が身はいたって平和に日々過ごしている。自分自身の生活の中では、特にこれと言って良いニュースも悪いニュースも無く、平々凡々たる日々。「平々凡々といつもと同じ様に変わりなく過せる事は考え様によっては一番幸せな事かもしれない」と考えつつ今日も変化の無い一日を過ごしたい。平和に暮らせるのも今の内かな?日本の政府はいつも金のバラマキ政治をやっており、コロナ問題に関してはやたら金をばら撒いて政府は赤字国債の乱発、給付金、救済貸し付けなどで金をばら撒き借金地獄。この付けは数年後に国民の負担としてのしかかって国民は地獄を見る事になるかも。
2022年6月4日土曜日
今後の日本は生活困窮者続出で夢も希望も無い国?
今そして今後の日本は何もかも物価上昇で大変な事になりそうだ。ロシアのウクライナ侵略による影響と報道しているが、実際はロシアやウクライナ問題の影響も多少あろうが、それだけではない。日本は今や世界でも「物価の安い国」という評判で日本に買い物に来る外国人が多い。要するに日本は発展途上国並みの生活水準にまで日本経済は落ちぶれたという事らしい。日本の政治家は皆さんお金持ちでしょうから、物価上昇、何でも値上げに何ら気にする事も心配も無いだろう。物価上昇で生活困窮者が続出、自殺者急増しその分詐欺、強盗、窃盗など犯罪者も急増する恐ろしい国になりそうだ。日本では富裕層を除けば多くの国民は今後どの様に生活し、資金繰りを得るか悩んでいる人は多いそうだ。特に高齢者、年金生活者は年金額も減額され、最早生活も出来ないので、「政府から死ねと言われてるようなものだ」と言い今後に夢も希望も生甲斐さえら無いと言う人も増えているそうだ。生活最低必需品さえ10~20%上昇する傾向は来年まで続くそうで、本当に深刻な問題になりそうだ。国会、政治家は国民の事など関係なくいつも抽象的、実現できない理想論ピント外れの議論と協議ばかりで、全く期待は出来ない世の中故、今後の日本の見通しは本当に暗い様だ。
2022年6月3日金曜日
ゼレンスキは世界の人気者、プーチンは世界の嫌われ者?
ロシアのウクライナに対する理由なき軍事侵攻で、常に世界の注目の的となっているのが、ウクライナのゼレンスキー大統領とそのリーダーシップと国民からの絶対的信頼の元、連日世界中にロシアプーチンの狂気の沙汰を発信している。世界の多くの国々から演説を依頼され好評を博しており、好感度も抜群である。一方世界中から嫌われ精神異常者、虐殺者として世界から孤立感を強めているのがプーチン大統領である。大量虐殺者、侵略者、狂人として世界がプーチンを見なし、世界の国々でプーチンに講演や演説を依頼する国は全くなく相手にもされてい居ない。両者は全く対照的で、まさに月とスッポンである。プーチンという精神異常者がロシアと言う国の存在さえ危うくしているが、それを容認し放置しているロシア人にも責任があり同類項と見なす傾向が最近強くなっている。ゼレンスキーは英雄、プーチンはナチ大量虐殺者のヒットラー同様の評価である。プーチンは世界の嫌われ者になっても恥しげもなく生きているという精神は正に異常者と言う評価は正解と言えるかもしれない。今後も狂人プーチンはウクライナがやった事として、どんな卑劣な事をするか分からない。
2022年6月2日木曜日
バイデン氏を無能、無力と判断したロシアと中国-米国も地に落ちた?
ロシアのウクライナに対する軍事侵攻開始と同時にバイデン氏は「ウクライナに兵を送る事は無い」と発言しロシアはやりたい放題の大量殺戮、無差別攻撃、ウクライナ焦土化を行使した。数日前にはバイデン氏は「ロシア領内を攻撃できる平気供与はしない。武器供与はウクライナ国内防御の為だけに使用。ロシア領内は決して攻撃しない事を約束させての武器供与。米国は軍事行動には関与しない」と発表した。バイデン氏はロシアに対し「ウクライナ侵略軍事行動や大量虐殺に協力的」と解釈したロシアはウクライナに対する攻撃力を日々強化している。バイデン氏は「ウクライナに武器供与をしてもロシアの軍事拠点を攻撃できないので、ロシアはウクライナが崩壊、消滅するまで長期に渡り安心して軍事行動をして」と保証した」と理解。中国もバイデン氏の発表と行動を「中国はロシアと組んで世界制覇、軍事力を以て他国侵攻が可能。バイデン氏はロシアや中国が何をやってもそれを解決する能力の実力も無い」と判断し、ロシアと中国の関係と協力強化に合意したようだ。「バイデン氏、アメリカは他国の軍事行動にはアメリカ兵は送らない」と判断し、近い将来中国も台湾への軍事侵攻と支配による一国二制度の強行を開始するようだ。アメリカはロシアや中国を恐れ、最早世界をリードできる実力も影響力も求心力も無い地に落ちた国になった様だ。
2022年6月1日水曜日
プーチンに協力するバイデンー攻撃兵器の支援せず防衛のみ兵器供与?
ロシアの攻撃は日々勢いを増しており、ウクライナも日々勢いを無くして行く様だ。経済力も軍事力も無いウクライナがプーチンが支配する独裁国家のロシアと戦うのだから到底かなう相手ではないのは当然。欧米諸国がウクライナに対し武器供与をし、あえてロシアと戦っているが、供与している武器は防衛だけの為で、攻撃兵器は提供されない。バイデンはプーチンに協力し、ウクライナにロシア国内を攻撃させない様にしている。ウクライナは防戦のみで、飛距離の長い攻撃武器はアメリカから供与されない。それ故ウクライナがロシア国内の軍施設を攻撃する事は不可能で、いつまで経ってもロシアの攻撃防衛のみの行為。最終的には経済力も軍事力もあり、更に中国やロシア友好国からの支援とバイデンからの協力でロシア国内は攻撃されない戦いで、ウクライナは陥落し制圧され、ロシアに支配されるのは時間の問題。欧米諸国の武器供与もウクライナ国内だけで戦える防衛武器で、国境を越えてロシア軍事施設や司令塔のクレムリンを攻撃できなければウクライナの勝算は全くない。防衛のみで攻撃兵器の無い戦争で勝利など不可能で、欧米諸国が支援するウクライナ防衛戦の先行きと結果は既に見えている様だ。今後もウクライナは防衛の為だけの武器供与も悲劇のみの結果が明白で実に心の痛い物になりそうだ。世界中がロシアの暴挙を止める為叩き潰さないと、ウクライナと言う国も国民はこの地球上から抹殺されるだろう。