2021年12月31日金曜日

無力な日本政府は中国、韓国から馬鹿にされる原因?

 日本国民の多くが中国や韓国の日本への嫌がらせ言動に対し、日本政府は言葉で「毅然と対応し、抗議、遺憾の意を示す」と言いつつ何もせず、言葉だけが宙に舞っている状態である。効果も結果も出ない事は何を言っても評価され無い。いつまで経っても何も学ばず、効果的な結果も出せない日本政府に対し、多くの国民は「腑抜けの日本政府。いつまで中国韓国に馬鹿にされ、嫌がらせされても何も出来ない情けない国家」と失望感さえ表明されている。「日本政府は中国や韓国と言う国は『話して分かる国。言って理解し行動を慎む国ではない事を学ぶべき』と日本国民から指摘されても、何ら言動を改めない為、国民も日本は愚鈍の腑抜け国家で、世界から馬鹿にされても何も出来ない国と揶揄される所以。日本が中国や韓国から馬鹿、侮辱、蔑まれていも「大人の対応。毅然と対応」などと言って日本国民を騙しているが、国民は既に日本政府の腑抜け、腰抜け、愚鈍さに何も学べず、国民は何も期待できない。「事勿れ主義、何事も穏便に解決、話せば分かる、大人の対応で理性的に云々」と日本政府はいつまで言ってるのか理解できない。中国や韓国の嫌がらせや罵倒する言動は日本国民その物に対する侮辱であることを日本政府はもっと認識し、目には目を、歯には歯をと強硬姿勢で毅然と制裁なり報復を対応すべきであろう。日本政府は「中国や韓国に強く言えば戦争に成る、強く出る事=友好関係の崩壊=戦争」と考え、何を言われても耐える事が得策と言うボケた平和主義の国会議員も多い為に何も改善されないとも言われているが、本当だろうか?今年も今日で終わり、2022年を間もなく迎えるが、来年も日本政府は中国、韓国、北朝鮮、ロシアからの嫌がらせや侮辱のやりたい放題を容認するのだろう。

読者の皆さんは2022年も良い年をお過ごし有れ。

2021年12月30日木曜日

いじめで犠牲者を出すとは本当に学校、教育現場か?

 学校での虐めはいつまで経っても無くならない。学校での虐め問題が報道される事が長期間続き、年々残酷になっているように感じる。安全で安心な環境で学習活動を進めるべき学校教育の現場で「いじめ」とは一体どういう事なのだろう。学校関係者は自分の学校では「虐めなど絶対無い」と考え教育活動を進めている学校と「3人以上の人の集まる所では虐めがあり、この学校でも必ず虐めがある」と考えて教育活動をするのとでは大きな違いがある。前者の学校の場合は、実際に虐めがあっても、見て見ぬふり、気ずいても気ずかぬふりで、何があっても学校側は虐めの存在を認めないし、教育委員会も学校側と歩調を合わせ、虐めを認めない。最終的には第三者委員会で「虐めの実態が証明されるという、学校教育現場、教育者としても実に醜い様相である。学校も教員も自分の関係している現場で虐めなどあって欲しくないし、実際に虐めがあっても認めたくないだろうが、我が子の命を奪われた家族は学校に我が子を通わせて殺されたと考え、一生後悔し続けるだろう。また虐め行動により将来の可能性を秘めた学生の人生を狂わされ、可能性を奪われたのである。学校教育の在り方、虐めの問題は人間の一生や可能性を左右する重大案件故、全ての人が真剣に考え行動すべき深刻な問題だ。学校、教育関係者、虐めをする者、いじめをする子の親は虐め問題、虐められる側の人間をどう考えているのだろう。老若男女、学校に限らず社会人でさえ、他人を虐めて快感を得る人間の神経と人間性を疑ってしまうが、このストレス社会でのこの現象は永遠に消えず解決出来ないのは、人間の愚かさと醜さか?


2021年12月29日水曜日

脱税、不正受給は当たり前?正直者は馬鹿を見る国日本?

 コロナ騒動で日本経済はボロボロになり、安倍政権、菅政権、岸田政権もバラマキ政権と言われ、国債を乱発し、給付金、支援金、救済金などと称し、現金のバラマキの勢いは止まらない。日本の会社勤めの人は長年一生懸命働いても給料も上がらず、中には給料が下がっている人さえ多いそうだ。一方富裕層、企業経営者、一般的に言われる公務員、権力者等は、コロナ問題が生じても、生活的経済力に何ら影響も無い為、安心、安全、安定的な生活を維持できている。一方多くの非正規雇用者、中小企業の倒産から生じる雇土留め、個人経営の飲食業はじめ多くの企業は閉店や事業閉鎖を強いられ、ホームレス、生活貧困者、路上生活者が続出する日本社会、何とも夢も希望もない国に成ってしまった。その様な暗雲とした日本社会の中で、日大のドンと関係者の脱税や贈収賄、大手企業のgo to トラベルの不正受給、企業から国会議員への袖の下など、悪用による金儲けなど、濡れ手に粟で安穏と暮らす人物もいる。日本社会は「正直者は馬鹿を見る。法に触れても捕まらない限り何でもあり。税の申告も適当に。真面目に申告すれば稼いだ物は税金として皆持っていかれるので、見つからない程々に」などと、とんでもない者が増殖しているそうだ。会社勤め人は真っ正直に税金を支払い慎ましい生活を営むが、富裕者、権力者、法を潜り抜け賢く生きる者は泡銭を蓄え、使い裕福に暮らす世の中、何とも正直者は行き難い世の中となり、やるせ無い気分になってしまう国民は多い日本である。脱税も不正受給模倣を破り金儲けする人間は富裕層に多いそうだが、富裕層は金に強欲に、汚くなり、異常なほど金に執着して生きるそうだが、そこまでして金が欲しいのかね。

2021年12月28日火曜日

パククネ恩赦?文大統領はいつ刑務所に入るか韓国民の間で大盛り上がり?

 韓国では「嘘つき大統領」「国民を騙し続ける大統領」「口先だけの無能大統領」「失敗だらけの大統領」「何も実現できない大統領」「無能、無知、無策、愚鈍の大統領」「世界中に韓国の恥を晒した大統領」などなど悪評ばかりで、好評の無い、実に哀れな韓国の文大統領。大統領の任期も来年終了するが、韓国民は退任を大歓迎し、次の大統領に韓国内の乱れ切った状態の改革を期待しているそうだ。一方「文大統領は大統領退任後、何日で刑務所に入るか」という事で大盛り上がりで、賭けをする国民も多いそうだ。韓国大統領は退任後刑務所に入るのが恒例の様で、文大統領も次期大統領が特別配慮しない限り刑務所に入る事は間違いなそうだ。「無知無能無策の愚鈍で恥晒しの大統領故、退任をすぐに刑務所の独房執務室に入る」等とも言われているそうだ。韓国大統領が退任後刑務所に入る恒例行事は世界的にも有名なようだが、文大統領は今の時点で前大統領のパククネ氏に恩赦を与え、自分の大統領退任後に刑務所に入れられない様にしてるとも言われているが、実際問題は如何なのだろう?今後韓国では何が起こるのだろうか?

2021年12月27日月曜日

何故警察は振り込み詐欺を逮捕できない?-日本の警察は優秀なのでは?

 多種多様な悪質振り込み詐欺は年々酷くなり、犠牲者も多くなっている。この振り込み詐欺は今始まった事ではなく、オレオレ詐欺から始まり、成りすまし、還付金詐欺など、手段も次から次へと狡猾に手を変え品を変え、老若男女ありとあらゆる層の人々がこの悪質詐欺に財産を奪われている。時々振り込み詐欺の使い走りになっている受け子や出し子と言われる連中は逮捕されるが、肝心要の主犯はいつまで経っても逮捕される事が無い。多くの日本国民は「警察は何故一番悪質極まりない首謀者を逮捕できない?警察は振り込み詐欺師と逮捕しないと言う取り決めや契約でもしているのか?振り込み詐欺師は警察よりはるかに優れた頭脳を持っていて、警察は太刀打ちできないのか?日本の警察は世界的にも優秀と言われ有名だが、振り込み詐欺も逮捕できないのに本当に優秀なのか?」などと悪評が絶えない。今の振り込み詐欺はじめあらゆる詐欺師は「警察、裁判官、検察官、公務員などあらゆる職業や名を語り人を騙し金を絞る取る、実に恐ろしい。警察がシッカリ犯人を逮捕してくれなければ日本は安心、安全な生活を過ごす事が出来ない。「警察よ、シッカリ仕事して国民を守ってしてくれよ」の声も日々増えている。警察はこの国民の声に如何答えるのだろうか?

2021年12月26日日曜日

北京オリパラに対する日本政府の決断-狂った中国に賛同協力する日本も狂ってる?

 日本政府は北京オリパラに対する対応をとりあえず発表し、橋本、山下、森氏を派遣するとの事である。政府関係者、閣僚の派遣はせず、アメリカ、カナダ、イギリス、オーストラリアの様な「外交的ボイコット」と言う表現、名称を使用しないと発表。とりあえず日本政府としての独自の結論を出したと満足している様だが、この発表の後すぐに中国から脅しがかかった。「日本政府は今の段階で政府閣僚関係者の派遣はしないと言っているが、来年の北京オリパラ開始直前に、何らかの理由をつけて政府高官、閣僚を派遣するだろう」との見通し、読みが優勢だそうだ。現岸田政権は誰もが知る様に、媚中の岸田総理、林外務大臣、茂木幹事長など、親中閣僚の面々が多い事から、北京オリパラ開会式直前に何らかの変更が有り得るという事だそうだ。この外交的ボイコット問題に関し自民党内の姿勢や考え方も分裂し、「岸田総理も林外務大臣も茂木幹事長も、中国から反感を買わない様な配慮、結論の引き延ばしで他国の様子見、決断力の無さによる決断の遅さ、中後半端な対応、中国政府の人権無視や弾圧や大量虐殺の賛同を表した結論」との批判も多い。「最終的には岸田政権は中国政府に毅然と対応する事、ましてや外交的ボイコットなど不可能な事」と言い切る議員も多い。日本政府の中途半端で稚拙な判断に対し中国政府は全く満足せず、何らかの制裁や報復に似た対応をする事も予想されている。只、橋本会長が北京オリパラに行くのは良いが、彼女がまた一人です勝手にボッタクリ男爵と札幌オリンピック開催の密約をするの危険性を指摘する人も多い。ボッタクリ男爵と橋本会長は似た者同士で意気投合、波長もピッタリ合うそうで、お互いの利益の為に日本国民の意思に、無視、反し何をしでかすか分からなず危険と言う国民も多い。いずれにせよ日本政府の判断と発表は米国、中国からも日本国内からも評価されない様だ。人権活動家を平気で人権弾圧、抹殺したり、投獄する様な中国政府に日本のオリンピック選手を送る事さえ、大変な危険があるのに、日本政府は中国を何処迄日本の友好協力国と特別扱いしするのだろう。

2021年12月25日土曜日

マスクはいつに成ったら外せる?-来年度中は無理かな?

 コロナ感染症問題が発生して以来、日本国民の日常生活にマスクは必需品になっており、今も、そして今後もこの状況は変わりない様だ。今ではマスクは日常生活の必需品でもあり、オシャレの要素にもなっている。コロナ感染症は当分継続する様相を呈しており、マスク必需品から解放される日の見通しは立たない。多くの日本国民は既に毎日のマスク着用がそれほど気にならず、すっかり慣れた様で、寧ろマスクをしていない事に違和感を感じる人も出てきているそうだ。人間は変われば変わるもので、人間は順応性があるのか、単細胞動物なのかよく理解出来無くなる事がある。日本国民の中には「マスク警察」なる人さえ出、マスクしていない他人を監視、注意や警告をしてトラブルや暴力事件に成る事も起こっている。食事、会話、日々の行動、何をするにもマスク着用を求められる事に私はまだ違和感があり、何とも住み難い世の中になり、今後もこの状況が継続するのかと考えると、ぞっとしてしまう。これから年末年始を迎えるに当たり、オミクロンの感染拡大が危惧され、警戒している様だが、実際は何も出来ない。人間と言う生き物はウイルスから永遠に逃れる事は出来ないので、とりあえず今直面しているコロナ感染症は来年度中に収束する事は無いと思われるようだ。

2021年12月24日金曜日

日本は中国、韓国と国交断絶し、台湾との友好を強化すべき?

 今や日本国民のだれもが「韓国と中国は日本にとって最悪の近隣国で、百害あって一利なし。連立連や日本に対し嫌がらせ、反日敵対行動は目に余るものがあり、看過できない。腑抜け日本政府は韓国や中国にどれ程の弱みがあるのか、中国と韓国の嫌がらせや敵対行為に何もでず、両国のやりたい放題を容認している。一方日本政府は中国政府の言いなりになって、台湾との交流を控えめにしている。日本に対し友好的な台湾の扱いを日本政府が何故に制御するのか多くの日本国民には理解できない。日本政府は「中国や韓国の悪質な近隣国の極悪非道とは決裂し、友好的な台湾と密接に相互協力していくべき」との声は多い。日本政府は一体何を考えているのか、何処まで中国政府の言いなりと韓国の嫌がらせ容認し、いつまで継続するのか全く理解できないし、こんな理不尽で腑抜けな日本政府の外交政策には失望し続けている。日本政府が中国と韓国と国交断絶に反対する者は、両国から金儲けしている連中だけで、多くの日本国民は両国との断絶にもろ手を挙げて大賛成、大歓迎するだろう。でも判断力も分析力も行動力もない腑抜け日本政府には無理だそうだ。

2021年12月23日木曜日

中国への過剰依存を控えー中国離れを強化すべき?

 日本政府は中国政府には何も言えず、何も出来ないというのが現実。日本政府は国民の前では「言うべき事は言い、毅然たる姿勢で対処する」と強き様子を見せるが、実際は何も言えず、中国政府の言いなりになっているそうだ。「日本政府は中国政府の前では、完全に蛇に睨まれた蛙、猫に狙われたネズミで、身動きも声さえ出せないほど無力。何か言いだして中国政府の気を損ねる様な事があれば、即制裁や報復や脅しが始まり何も言えず、何も出来ないのが実情」との事である。中国政府が日本に制裁で経済的に何らかの行動を起こせば、一瞬にして日本経済は大打撃となるか経済活動も停止しかねないほど依存しているそうだ。日本政府は中国政府と距離を置き、経済的のみならず、あらゆる分野で依存する事を辞めるべきであろう。しかし、日本の政治家には媚中や日中友好議連で中国へ平身低頭の連中が多い為、中国への依存を辞める事は無いそうだ。現岸田総理、林外務大臣、二階氏とその派閥所属議員とその数は多く中国と距離を置くことは難しいらしい。今後も中国への過剰依存を継続して行けば、遠からず日本は中国に侵略支配され香港の二の舞となり「日本省」に成る可能性もあるそうだ。日本政府は中国の恐ろしさを理解していないし、策略を軽視している様で、侵略されるまで気ずかない、気ずきたくない様だ。

2021年12月22日水曜日

法を順守しない法務省?-確定死刑囚を何故速やかに刑執行しない」と疑問視?

 確定死刑囚の死刑執行が実施されたとの報道があった。凶悪犯罪者は裁判で多くの証拠にもとずき死刑を宣告されるが、刑がいつ執行されるか分からず、長年にわたり刑務所暮らしをする。裁判で充分な証拠に基ずき死刑と言う裁定をしたなら、冤罪の可能性がなければ速やかに刑の執行する事を法で定めている。しかし、実際問題冤罪の可能性も無い確定死刑囚の刑を執行するのに何年も経ちで、犯罪被害者家族はいつまで経っても心の整理がつかないし被害者の苦悩や心情は無視されている。確定死刑囚3名の刑執行報道があって、その報道に対し多くの批判的な投稿が湧きアがあった。「法務省は法で規定しておきながら、死刑執行を長年引き伸ばし、その死刑執行をしない理由を説明する事もない。法に従わない法務省なら、そんな役立たずは組織は必要ない。法で決めた事なら法に従い刑を速やかに執行すべき。税金の無駄使いをして三食昼寝付きの優雅な生活で、被害者の苦しみを無視し、死刑囚を優遇するのは止めるべき。法務省は自ら法を順守せず、国民が法に従わなくて良いという見本を示している様なもので、法務省の存在意義も無い。凶悪犯罪者を長期に渡り刑を執行しないで税金で厚遇する理由を明確に国民に説明する義務がある」と厳しい指摘多くあったが、法務省はどう答えるだろうか?「優柔不断な国家権力行使組織故、国民の主張や指摘など気にも留めず無視するだろう」と述べる国民が多いが、確定死刑囚の凶悪犯罪者を速やかに処刑しない理由は何なのだろう?


2021年12月21日火曜日

大阪のビル放火殺人事件?-今後も日本は多種多様な犯罪が増える?

 大阪の雑居ビル内のクリニックに放火し、多くの犠牲者を出した事件は、日本中に多くの驚きとショックを与えた様だ。しかし、最近の多種多様の犯罪の様相を見ていると、コロナ問題発生以来人間の心までが壊れ始め、こういう事も有りうると考える人も少なくないそうだ。最近の日本は全体的に人間関係、経済的貧困、精神的に悩み苦しむ人が多くなっている事が見て取れる。人間関係は完全に希薄化し、人とは距離を置き疑心暗鬼ながら人を見る傾向が強くなり、親子関係、親族関係、友達関係なども崩れ、孤立する人が多く、他人に危害を加える事でストレス発散したり、自殺願望者も増えている世の中になっている様だ。今の日本から考えればなるべくして多くの良くない事が起こっていると言えるかもしれない。今の日本国民が生活状況、生活環境、経済状況など多くの事を見た時に、夢と希望、安全、安心の生活が営めるかと問われ、夢と希望で楽しみが多く満足と答える人は圧倒的に少なく、欲求不満を膨らませ、孤立している人が多い様だ。という事は今後もありとあらゆる犯罪や他人に対する迷惑行為が増える事はほぼ間違いない様で、警戒する必要もありそうだ。

2021年12月20日月曜日

いよいよ12月も下旬か?

 世間一般では2021年も残す所12日となった。今日から12月も下旬となり、年末年始に向かいあれこれと考え、気ぜわしい時期に成る人は多い様だ。私は年末年始、年度替わりも関係なく、一日一日を淡々と暮らしている事に変わりはない。ただ巷では年末年始に成ると日本国内は犯罪率が高くなり、火事の件数も増えるというのが恒例の様だが、これから何も悪い事が起こらない事を願いたい。国民存在無視の政治家の為の政権運営は、国民の為に何か良い事は期待出来る事も無く、媚中媚韓の総理大臣と外務大臣や判断力、分析力、決断力も無い日本の外交政策は、中国の言いなりで韓国の嫌がらせにも何ら対処出来ない政府故、今後も日本国民の安心安心に対し、何ら良い事は期待できないし、期待すればするほど裏切られる事ゆえ、粛々と我が身を守るのは自分と考え過していく事が最善策の様だ。

2021年12月19日日曜日

世界の認識は『台湾は中国の一部ではなく、台湾は台湾で独立国!」

 中国はいつも「台湾は中国の一部。一国二制度」と騒いで知るが、台湾が中国であった事は過去に一度もないし、歴史的にも台湾は台湾で独立国である。中国が軍事上の目的から、台湾を占領し軍事基地の拠点としたいだけで、一方的に騒いでいるだけである。もしも台湾が中国に侵略されれば、次は尖閣、そして沖縄が中国の一部であると騒ぎだすことに成るだろう。台湾が中国の一部でなく、立派な一国の独立国であると世界が認める事を急がなければならない。中国が台湾に進撃し有事事態に成れば、当然日本も巻き込まれる事は間違いない。その為には台湾有事になった時は、日本も自国防衛の為に台湾と共に戦う事を求められるだろう。そうならない為にも一刻も早く「台湾は独立国で、中国の一部ではない」と日本初め世界中が認め、声明を発表し、狂った中国の傲慢と非常識を認識させ台湾を守る必要が急務るである。本当に中国と言う国は迷惑な国だ。

2021年12月18日土曜日

米国は銃社会、日本は刃物(包丁)と放火社会?

 最近日本では刃物や包丁による殺傷事件と放火による殺人事件が多発し、連日の様にこの種の事件報道が多い。日本国内での犯罪、罪、人間関係に関する考え方が変わってきたのだろうか、余にも刃物や包丁や放火にによる殺人又は殺人未遂、所謂刺傷、刺殺や放火殺人事件が多いと感じる国民は多いと思う。アメリカでは一般の人が銃を所持する権利があるが、日本社会では登録制になっており、一般国民は通常銃を所持する事は許されない。アメリカでは度々銃撃事件、銃乱射事件による殺人事件が発生し、日本国民には驚きの事件である。一方アメリカ人にとって、日本の刃物や包丁や放火による殺人事件の多さに驚いており、アメリカで包丁や放火での殺人事件は日本程多くない。日本では刃物特に包丁は日常生活必需品故、届けや登録の必要なく、何処にでも有るもの、またマッチやライターもそこら中にある物。そのために日本では包丁やライターを武器にしての刺傷や放火殺人事件が多い様だ。考え方によっては「気違いに刃物」ではないけれど、日々の生活の場に包丁やライターと言う恐ろしい武器がそこら中に転がってい居るという事だ。家庭内では日常必需品の包丁やライターの扱い、考え方を日本では考え方、見方を考える必要がありそうだ。何はともあれ、殺人の武器よりも、殺人を考える人間がこの世で一番恐ろしい。

2021年12月17日金曜日

中国から脅される日本、どうする?

 北京オリンピックで外交的ボイコットを表明された中国政府は、日本に対し協力要請の脅しをかけている。「東京五輪では中国は全面的協力をしたので、北京オリパラでは日本側が協力する信義がある」と脅しをかけている。中国政府の大量虐殺、人命軽視、人権弾圧、他国侵略、尖閣選挙計画など世界中に対する迷惑行為をしておきながら、正当行為と自画自賛と自己弁護は完全に常軌を逸している。北京オリパラに日本が外交的ボイコットを実施しなければ、日本政府が中国の極悪非道行為を容認、賛同している事と世界は理解する事に成る。日本政府は早急に外交的ボイコットを表明し、中国に対する姿勢と考え方を明確にすべきである。日本政府は「適切な時期に独自の判断を表明する」などと格好つけた事を言っても、世界は「判断力も決断力もなく他国依存の日本は周りの様子見をする優柔不断で、中国と穏便に済まそうとする機会を模索している」と批判が多い。「日本はいつまで経っても何も学ばない発展性の無い国に落ちれいつまでも中国に依存し理解出来な」とも言われ始めている。日本は韓国も中国も重要な近隣国と述べているから、中国や韓国に今後如何なるf条理な事をされても、永遠に断絶する事は出来ない様だ。

2021年12月16日木曜日

止めて!ーボッタクリ男爵が札幌でのオリンピックを橋本会長と密談、密約?

 IOC会長ボッタクリ男爵として有名なバッハ会長は、東京オリンピックで余程ボッタクリまくって良い思いをし、また橋本会長もボッタクリ男爵と共にかなり甘い汁を吸ったそうで、両名は再度日本でのオリンピックを企んでいるらしい。橋本会長は東京五輪でどれ程日本国民に迷惑をかけ、税金の無駄使いをしたか、何ら反省も報告、説明も無く、国家権力を利用し、再度日本国民に迷惑をかけ様としているそうだ。橋本会長は2030年大会の札幌誘致に動き始めバッハ会長と密約、密談を進めているそうだ。「ボッタクリ男爵のバッハ会長とボッタクリ協力者の女帝橋本会長は似た者同士で、東京五輪で相当いい思いをし、色々な物を税金を利用し金を使いまくり、2030年にもまたその思いを味わうつもりだ」との話も出ている。北海道民、札幌市民の意見など全く無視し、勝手に「北海道民も札幌市民も札幌大会大歓迎している」などと勝手な事をでっちあげて大会実施に向けバッハ会長と話を進めているとの事、実に困った者と失望する人も多い様だ。国家権力を利用し、日本国民に今年の東京五輪の悍ましい経験を再度させようとバッハ会長と橋本会長の企みは実に恐怖である。

2021年12月15日水曜日

後出しジャンケンの日本政府は外交的ボイコットをするか?--中国に何も言えない日本?

アメリカ、イギリス、オーストラリア、カナダは北京オリパラリンピックに政府高官、閣僚関係者の派遣はしない、いわゆる外交的ボイコットを早々に表明した。これらの表明国と中国は、「日本政府はどの様な表明をするか」注目している様だ。「日本政府は中国の召使的隷属化にあり、外交的ボイコット表明は出来ないだろう」と多くの人は見ている様だ。外交的ボイコットする事無く、米国のバイデン大統領と岸田総理が実りある会談は不可能だろうとも考えられ、日本政府も苦悩している様だ。後出しジャンケンで他国の様子を伺いながら尤もらしい理由つけに岸田総理は、外交的ボイコットに関しては「国益を考え、独自に判断する」と格好良い事を述べたが、実質その様な事は不可能である。「こちらを立てれば、あちらが立たず、あちらを立てれば、こちらが立たず」と非常に難しい判断を求められている。ボイコットを宣言すれば中国から制裁初め可なりの嫌がらせ、制裁、報復を覚悟し、ボイコット宣言をしなければ岸田総理が渡米してバイデン大統領との会談は、相手にされず単なる形式的儀礼的なものになり、今後の日米関係にひびが入る事も考えておく必要もある。決断力も実行力も無い日本政府は常に後出しジャンケンをする為、世界からは信用されない。大量虐殺、人命と人権無視の中国には何も言えない日本政府、今回の外交的ボイコット宣言の判断は難しいが、多くの日本国民は如何すべきか明確であるが、「腑抜けな日本政府は判断も決断も出来ない優柔不断な態度はいつまで経っても成長しない国家」と失望する国民も多い様だが、ここ数日中国政府は大人しいね、自画自賛自己中心の悪意満載で元気な中国政府は如何したのだろう。

2021年12月14日火曜日

恐怖の習近平独裁政権は「人権保護、尊重、保障」と主張し人命軽視、人権無視?

 習近平中国共産党独裁政権下では、政府がやる事は全て正当で、人を殺し、弾圧、人権侵害など何をしても「政府は常に人権、人命、保護、尊重、保障している」と述べる。独裁政権下では、政府の言いなりにならなければ政府権限で人殺し、監禁、監視、弾圧、何でも正当と言う理論らしい。30年以上も前に成るが、私が中国に仕事で行った時、常に一人乃至二人の人物が、私に付かず離れずで見張っていた。中国とはそういう国と言う情報を得て中国に渡ったが、滞在期間中は一日も欠かさず監視員が常に見張り、監視されて居た事に恐怖感を感じた。中国は急速な経済発展をして、経済的にも、軍事的にも、世界一、二を争う大国に成ったが、人命、人権、自由な行動監視に関しては昔と全く変わっていないというか、むしろ昔よりも悪くなっている様だ。今オリンピック開催にあたり欧米諸国より外交的ボイコットされピリピリしているが、中国国内では人権派活動家や弁護士などは勝手な行動や発言をしない様、徹底的に監視つきで、自由に行動できない様な体制になっている様だ。この様な人命、人権を無視し、人権弾圧など権力で自由にできる国でオリンピックを実施する事自体、異常事態で、外交的ボイコットではなく、オリンピック実施をボイコットすべきであろう。IOCのボッタクリ男爵のバッハ会長は金を積まれれば何でもやるような国際平和スポーツの祭典と名を借りた「金儲けの祭典」以外の何物でもない。日本はこの様な非人道的で残酷な国に経済的に依存し、金儲けの為にすり寄る卑しい国家である事は、実に恥ずべき事と自覚すべきでは?中国の呪縛からは永遠に逃れらないのかな?

2021年12月13日月曜日

日韓外相会談で日本では「平行線」-韓国では「友好的会談」と報道?

 イギリスで開幕した主要7か国外相会合に出席している林外務大臣は韓国のチョン外相と、立ち話で言葉を交わしたそうだが、この会談を日本は「平行線」、韓国では「友好的会談」と報道された。韓国は彼等の都合の良い様に報道し日本はまた韓国から利用されたのか?「いつまで経っても何も学ばない日本政府は何処まで愚鈍なのか」と日本国内から批判が起こっている。短時間言葉を交わしたと言いながら、「日韓関係健全化へ協議加速で一致した」との事で、韓国側は思い通りの林氏からの答えが出て「これからも日本虐め、敵対言動攻撃が続けられる」と大喜びしたそうだ。韓国は「日米韓関係が維持される限り、日本にはどんな嫌がらせ、屈辱的な言動でも、何をやっても許される」と考え、正に韓国の非常識な嫌がらせ言動は益々エスカレートしていく事だろう。林外務大臣は媚中、媚韓で有名人ゆえ、報道されていない何らかの密約があった筈と多くの国民は疑っている。日本国民は韓国との関係にはうんざりし、国交断絶を望んでいるがその可能性は無く、今後も日本国民は韓国の屈辱的な嫌がらせに耐えなければならない様だ。日本は永遠に韓国の呪縛から解き放たれる事は無い様だ。G7で北京五輪の外交的ボイコットの意見股間話が出ても「適切な時期に諸般の事情を総合的に勘案して判断する」と中途半端な説明したそうだ。相変わらずの優柔不断、決断力の無さを世界に示した様だ。「韓国に毅然たる意見表明が出来ないのに、中国に意見を言える訳がない」と酷評され、日本政府の外交はいつもこんな煮え切らない態度を継続し、世界からの信用を失っているのは事実の様だ。

2021年12月12日日曜日

国民の実態を知らない政治家、閣僚?-現政権、本当に大丈夫?

 日本政府は官房長官が事ある毎に国民に色々と報告するが、その報告内容が常に事実とは限らない事が多いそうだ。報告内容は国民が安心する様に報告する事を常にしている為、国民から反発を受けそうな事やパニックになりかねない事は極力発表を控えるか、内容を変更するそうだ。政府発表内容は当然マスコミとの協定は出来ており、報道統制や規制は当たり前だし、マスコミ側も政府の意向に沿い、口裏合わせて報道する事になっているそうだ。国民は政府発表やマスコミ報道も「これは明らかに嘘」と分かるような事も多々あるそうだ。日本国民も賢いし、ありとあらゆる方法で事実解明や情報収集の手段も熟知しており、政府やマスコミが事実とは異なる事を表明又は報道している事は容易にわかってしまう。それにしても最近の政府報告は余りにもピント外れが多すぎ、国民生活の実態を全く理解していない事が多過ぎるのではないかな?その典型的例が18歳以下への給付金としての5万円分クーポン問題である。また外交的ボイコット問題でも、判断力や決断力が無く、優柔不断で行動力も無い腰抜けと多くの国民から評価されている。岸田政権も閣僚も金の使い方、判断力と行動力の重要さを全く理解しおらず、支持率と信頼や期待感は日毎に急降下し、諦め感が強まっている様だ。

2021年12月11日土曜日

日本は犯罪加害者にとり天国?-犯罪被害者の苦悩に配慮なし?

 日本は犯罪加害者にとっては天国」と言う言葉を聞いた事がある。「日本人に限らず外国人にとっても犯罪を犯しやすく、外国では考えられない程丁重に扱われ、厚遇され、人権もプライバシーも守られる。刑務所に入れば衣食住は保証され、実に住み心地も良くシャバにいるより遥か贅沢で幸せで裕福である」とまで言う犯罪者も多いそうだ。最近連日多種多様な犯罪が報道されているが、同時に犯罪加害者の不起訴、執行猶予、無罪判決が多く、凶悪犯罪の割には軽い判決がこれまた頻発している。特に性犯罪に関しては不起訴が圧倒的で何度も性犯罪を繰り返し、多くの女性に被害を与える不届き者も多い。交通事故やその他の犯罪に関しても実刑ではなく執行猶予付け判決が多い様である。これでは「どうぞ犯罪を犯して下さい」と宣伝しているようなもので、犯罪の抑止など全くない日本と言えそうだ。中にはシャバでは衣食住を安定的に得る事が困難な人は、刑務所で豪華で全く不安も無い、安心、安全、安穏の生活をする為、意図的に、積極的に犯罪を犯す者も多い」そうだ。「死にたいけど、自分では死ねないから人を殺し、死刑に成りたい」と犯罪を犯す者が居るが、これらの犯罪者は実際に死にたいのではなく、シャバでは誰からも相手にされず、職も金もなく、定住する場も無く、家族からも見放され居場所も無い為、刑務所に入って安定した生活を送る為に犯罪を犯す」という話もある。今の日本は犯罪天国になった、実に危険な国に成ってしまったが、日本の警察、検察、裁判所、弁護士も犯罪者優遇措置になってる様に多くの国民は感じている様だ。犯罪加害者は毎日安穏と何の悩みや苦痛も無く生きているのに、犯罪被害者は毎日苦しみ、悩み、心身共に疲れ傷つき、生きている限りこの苦しみや悩みに支配されいている事に日本の司法やマスコミ報道は全く配慮していない、犯罪加害者優遇、被害者冷遇国家と指摘される奇妙な国だそうだ。


2021年12月10日金曜日

世界に対し攻撃的、挑発的中国を追い詰めよう!-中国は完全に狂った危険国家!

 習近平独裁政権の世界に対する攻撃的で挑発的な行動が強化が年々酷くなり、欧米諸国はじめ多くの国は警戒を隠さず、反中国政策と中国離れを開始し始めたようだ。中国政府は自国に何か不都合な事を言う国には「内政干渉すれば大きな痛手を負う事に成るだろう」と脅迫、攻撃的、挑発的な文言で完全に狂い、世界の平和を脅かすった行動に奔走している。日本に対しても「日本は中国の属国で、日本が言う事を聞かなければ容易に潰すはいつでも出来る」と常に上から目線で恫喝を継続している。安倍前総理が台湾有事は日米有事になると発した事に、中国政府は過敏に反応し「火遊びで火傷する。頭から血を流す」などと今まで以上に強い言葉で日本を脅している。中国の軍備拡張はかなり進み、有事に対しても軍事力に自信満々で、日本をいつでも火の海に出来ると豪語している。実際台湾有事に成れば、日米豪欧も黙っておらず参戦する事になり、中国もロシアと連携し、第三次大戦に成ると考えられ、実に危険な状態である。中国が欧米日豪の連携を甘く見て自滅の道を歩み始めていると有識者は見ている様だ。中国は軍事力を過信し世界中に脅しをかけ、どの国に対しても攻撃的で挑発しているが、これが中国自滅の道の第一歩の様だ。世界の多くの国では、狂った中国の自滅と消滅を期待しているそうだ。世界平和とスポーツの祭典と言われるオリンピックは今では金儲けの祭典となっている為、オリンピックもボイコットして中止にすべきと主張する人も多い。また大量虐殺、人命軽視、人権弾圧や侵害する中国でオリンピックを開催する事は大間違いであるとも主張する知識人は多い。

2021年12月9日木曜日

北京オリンピックの外交的ボイコット、日本は如何する?-判断決断がノロマな日本?

 アメリカのバイデン大統領は、冬の北京オリンピックで外交的ボイコットを表明した。日本の岸田総理、林外務大臣両名とも媚中人間故そう簡単に外交ボイコットを打ち出せないが、本音は見え透いている。中国友好的立場で中国に媚び、言いなりになる岸田総理も林外務大臣も「国益的観点からボイコットはしたくない」と言う立場である。早々に発表すると国民からの反発を招くとあって、とりあえず「国益的観点」などと勿体ぶっているが、岸田総理も林外務大臣は中国に対して強く発言、対応する事は出来ない。自民党内の反中国派は「外交的ボイコットをしないと、中国の大量虐殺、人権弾圧と侵害問題を容認、賛同していると誤解される為早急に意思を示すべき」と主張。また、アメリカは「各国の判断と言いながら、日本がボイコットしなければ、後日それ相当の制裁を受け居る事に成る」とみている。「中国の異常な行動と言うより完全に狂った独裁政権と、世界に対する横柄、傲慢、高圧的迷惑行為は止めさせるべく、日本は反中国政策を明確に表明すべきであるが、媚中で腑抜けのグータラ岸田総理にはできないだろう」と見る知識人は多いそうだ。現段階では「閣僚の派遣をしない」と言っているが、習近平と会談を望む岸田総理は果たしてどうする事やら。「いつもの如く日本の総理は判断力、決断力が無く、ノロマその物で世界から信用される訳がない」と指摘する知識人から多い。ここ数日10万円給付、クーポン給付、国会答弁で岸田総理のやる事為す事が国民から理解を得らえず、無能さやが露呈し、多くの人々から「愚策、愚行」と批判され、総理の能力に対する信用と期待を失墜している。

2021年12月8日水曜日

反日敵対心満載のwowkorea報道?-日韓国交断絶近し?

自国の愚かさ丸出しの低俗報道機関の 韓国報道WOWKOREAが「バカ殿様 岸田首相が日本で歓迎されるわけとは」と題して、何とも敵視丸出しの悪意に満ちた、下劣で恨みつらみ満載の報道をした。この報道を読んだ日本国民から多くの怒りと言うより、韓国の相変わらず低俗で下劣な報道で国際報道機関とは程遠い悪意さに呆れ果てたコメントや投稿が多かった。「狂った文大統領が歓迎される訳とは?-韓国民が同レベルだから」「精神異常の文大統領が何故大統領か?-精神異常の韓国人が選んだ大統領だから」「嘘つき文大統領は韓国その物」「実力、資質、能力も全く無い文大統領を大歓迎する韓国」などと韓国政府や韓国を揶揄する投稿が炎上した。国際ルール、約束を守れない、常識も良識も無い盗人猛々しい韓国大統領、側近と全く同レベルの異常な韓国報道が言う事ゆえ、悪意丸出しの低俗報道記事と次元の低さに「矢張り韓国だわ」と一蹴されて葬られた。日本政府は韓国政府も報道機関も相手にしていないし、相手にする価値もないので、何ら反応もせず無視している為、韓国政府も韓国報道機関も一体となって、何とか日本政府や国民に相手にして欲しいと駄々を捏ねる悪ガキそのもので、益々反韓と嫌韓者が日本では増え、日韓国交断絶の日も近くなると喜んでいる日本国民が多いそうだ。韓国の反日、敵視は永遠に無くなりそうもない様だ。

2021年12月7日火曜日

いよいよ12月か?

 今年も12月となり、何となく忙しい気分になる時期である。連日コロナと犯罪と火事、放火など良くない情報ばかりで、年末年始は今以上に大変になりそうな感じだ。そして新年を迎えても、犯罪、火事、放火件件数が増加し、コロナ騒動も今まで以上に酷くなりそうで、良い2022年は期待できそうもない。日本政府も自治体も税金の無駄使いと国民にはそれほど役に立たない事ばかりで、期待できないし、毎日、週、月、年を良いものにするか否かは自分次第の様だ。私にとって毎年、年末も年始も新年も無く、毎日が恙無く、無駄の無い様淡々と生きるだけだ。

2021年12月6日月曜日

巨額の脱税、金と権力の亡者?-そこまでして金や権力が欲しいかね?

 日本大学前理事長、その妻と元理事と関係者が背任容疑、巨額の脱税容疑で逮捕された事が連日報道されているが、捜査が進めば進む程あちらこちらに隠した金がボロボロと暴き出されてくる。日大独裁者の理事長の報道を見る度に、そこまでして金や権力が欲しいのかね。「金や地位や権力に目が眩み、形振り構わず権力も地位も利用できる物は全て利用し、考え得る知恵も出し尽くして金に目が眩み強欲と化し、人間としての心、良心、良識、倫理、道徳心なども全く、教育現場の長として働くとは、何ともあきれ果てた国民は多い様だ。いい年寄りがそんなに金の亡者になってどうする?死んだ後も墓場に持っていくつもりか?金、金、金=権力だけに目が眩み、毎日現金を数えて喜ぶ様な、心身ともに金に溺れた人間」と言えるかもしれない。金など生活できる程度なれば十分じゃないの?「金は幾らあっても邪魔にならない」等が、「金は人間の心を狂わせ、滅ぼす。金持ちに成るには悪い事をしなければ金は貯まらないし、金持ちにはなれない」とも言うが、そこまでして金を貯め、金持ちに成りたいかね。日大理事長夫妻や背信、脱税行為をした連中は身も心もに金に狂い人間としての道を失った愚か者という事の様だ。日本の政府も人間性より金と権力のある人物を徴用する傾向があるから、政治がダメになるのは当然だろうか?

2021年12月5日日曜日

鈴木財務大臣/公明党山口代表の金銭感覚が完全に狂ってる?-岸田政権危うし?

 鈴木財務大臣/公明党山口代表が給付金支給の一環としての「クーポン事務費900億円以上は過大ではない」との発言に国民から非難轟々。国民が怒る理由は「国民の貴重な税金を無駄に使う感覚が完全に狂っていて、こんな金銭感覚の無い老人が財務大臣や公明党大表とは日本の財政的破綻は時間の問題となるほど愚策、愚行、愚言の連鎖だが、岸田総理も無言のままで、一体何を考えている?素人でも鈴木、山口両氏の言う様な馬鹿げた出費はしない筈。国会議員も結構な数の大臣連中も完全に異常人物、狂った人物が多いが「またか」という事としか言いようがない。自分の金は出し惜しみするケチ揃いのに、国民の税金を大切、貴重と言う認識が全くない最低だ。こんなボケた連中は即刻更迭すべき」と批判轟々。岸田総理は沈黙を守っているが、「クーポン給付に拘るのは鈴木氏が創価学会信者か?公明党に脅されているのか?」と疑問視する声も多い。如何あれ石原氏の参与起用や鈴木財務大臣、連立の公明党代表の山口氏クーポン給付と言い岸田政権に関わる人材も知れたもので、日々支持率が低下。政権自体も国民からの信頼や期待感も無くなりつつあり、岸田政権の足元は瓦解し始めているとの指摘も多い。こんな状態で日本は本当に大丈夫?

2021年12月4日土曜日

常識外れで恥知らずの小池知事と酷評-女帝?女低?

「 小池東京都知事は誰かさん同様、いつも不評、人気も信用も無く、自己満足にご満悦で口先とパフォーマンスを継続している」と言われ続けている。先日も記者会見で「重病とかいい加減な事言うな」とか、辞任説についても「そういうのが余計だと言ってるんです」と横柄な話し方。投稿の中には「小池都知事は余りにも常識や社会常識も無く、横柄な態度、偉そうな口利きで自分を何様と考えてる?自分の健康管理も出来ないで、東京都知事の職についている自体異常で無神経。自分を女帝、有名人、有能の自惚れ、自画自賛の自己満足で生きている様だが、仕事は全く出来ないし、選挙公約も何一つ実行していない。東京都民もこの小池都知事の無能さを知って、何も期待していないだろう。7月にはコロナ対策で何もせず無能さを隠す為、11月は木下都議の問題で、責任追及を恐れ、体調を崩し入院し雲隠れ。本当に体調を崩したのか診断書も病名も不明出著名なジャーナリストたちは『小池都知事は、何か自分で責任追及や不都合な事があると必ず病気に成る事は有名』と言われている。自分の体調管理が出来ないで、何で都政運営など出来る?口先とパフォーマンスとフリップでの言葉遊びしか出来ない、正にバラエティ番組のコメディアンだよ。記者会見でもピント外れ、開く必要のない会見を開いて自己アピールと無駄話ばかリ、また記者の質問にも答えられず『これから協議、検討』と言って誤魔化す等、都政運営など全く理解していない。小池都知事は自分ファーストの会立ち上げで、木下都議レベルで、道府県の知事の様に仕事が出来ないなのだから、早く都知事を辞めてほしいだけだ。もう70歳だし、もういい加減職を辞して欲しい。何も気ずいていないのは小池知事だけで厳しい論評、評価、批判、酷評の投稿や主張が圧倒的で、都知事を続ける限り厳しい批判や酷評が止む事は無い」と指摘する著名人は多い様だ。

2021年12月3日金曜日

二度と同じ過ちを繰り返さない」と表明して繰り返す愚かさ?

国会議員初め公共事業に携わる職員や従業員が不祥事を起こした時、事業主、責任者、組織や職員や上司は「この事態を真摯に受け止め、二度と同じ過ちを繰り返さない。再発防止に努めます」などと必ず表明する。さも真摯に反省しているかの様に表明しながら同じ過ち、不祥事を起こす愚かさと無責任さには呆れかえる。馬鹿の一つ覚えの決まり文句「真摯に受け止め云々」は、国民、一般大衆を騙す便利な常套句の様だ。要するにこの常套句、便利表現を形式的に発するだけで、実質的には反省も真摯にも受け止められず、何も学んでいない為、同じ愚かな不祥事を繰り返すという事だ。便利な謝罪文言、常套句の本質は形式的に謝罪する様な姿勢を見せておけば許されるという日本独特の緩慢さに通用する事なのだろう。この愚言、愚行が通用する日本を世界は承知しており、世界的に日本は信頼されていない最大の原因の様だ。 

2021年12月2日木曜日

国民から不評の政府の愚策-給付金の愚策で岸田政権危うし?

 政府が決定した18歳以下への給付金10万円を一回目5万円の現金、2回目は5万円分の給付金は公明党の言いなりになった内容だ。あちらこちらから不評、反対、反発が噴出した。事務費が現金送付に280億円、クーポン印刷代や送料など諸々で967億円との報道があり、国民から「政府には馬鹿しか揃っていない。金の使い方が丸で分っていない。国民の貴重な税金の無駄使いも甚だしい。こんな愚策しか考えられない連中じゃ日本の政権運営など任されない。給付金に関しても多くの国民は反対しているが、政府は『何卒ご理解を』とこれまた馬鹿げた言い分で、何処まで愚鈍なのか呆れ果てる」と厳しいコメントや投稿が著名人、学者、国民、ありとあらゆる所から噴出。現政権の政権運営能力の完全なる失策になりそうだが、実際問題能力のある人材は現政権には居ないのだろうか?それにしても給付金に関しては「愚策、差別給付、国民を分断し、何の目的も無く、愚の骨頂的な愚鈍な連中の考える事で開いた口が塞がらない」と言われても仕方ない位のお粗末策の様だ。「公明党の操り人形化した岸田総理、しっかりしないと大変な事に成るかも?」との声も既に出始めている様だ。最近の国民の投稿や批判は可なり強烈だが、日本政府初め国全体が狂い始めている現象かもしれない。

2021年12月1日水曜日

秋篠宮さま56歳誕生日の会見で苦言?-国民からの反発が依然と強い?

 秋篠宮さまが56歳の誕生日を迎えられた。記者会見の場で小室圭、眞子夫妻の結婚に関して色々と希望的な事柄を述べらえたが、この会見内容に関して、多くの国民から「過去の事の希望的な事柄を今更何を言っても意味がない。自分では何もしないし出来なかったんだからどうこう言う資格もない。内容の無い我が子の弁護、擁護の弁と娘同様に誹謗中傷を許容できないと述べただけ。眞子女史同様、国民に対し喧嘩を売ったようなもの。誹謗中傷と言うが何が誹謗中傷で、その様な事をしたのは誰だ?」等々批判続出。「眞子女史の父親として述べた会見内容は、一般の父親以下のレベルで、これが皇族かと呆れてしまう。小室圭、眞子夫妻はアメリカに行ってまで日本国民の税金の無駄使いを続け、特権乱用で許せない」等厳しいな投稿が多く、好意的なものは無く、もうこれ以上何を言っても国民は秋篠宮家のすべてを受け入れそうもない感じであった。「親子揃って本当に似た者親子で、この親にしてこの娘あり、この娘の親ならこの程度」と嫌悪感を感じる様なコメントも多かった。秋篠宮さまの会見と内容は国民には「火に油を注いだ」と感じで逆効果だった様で、今まで以上に国民の秋篠宮家や小室圭、眞子夫妻嫌いや反感の投稿や、皇室、皇族制度廃止を願うコメントが多くなった様で、この会見は一体何だったのかと疑問も多い。