人の大切な金品を騙して強奪する詐欺犯罪者は、逮捕され、裁判にかけられ、刑務所生活をしていても、何ら改心する事なく、被害者に対する謝罪の気持ちも反省の気持ちも無い。犯罪人は刑務所で改心、校正プログラムとして取り組んでいるそうであるが、犯罪人の殆どにはその様な改心、反省、謝罪、償いの振りはするけれど、心から謝罪、反省、償いなどする者は殆ど居ないそうである。犯罪に対する刑期を終えた後の再犯率は大変高いそうで、再度、何度も同じ詐欺行為で生計を立てる者が多いそうだ。詐欺行為で人の生活をどん底に落とす様なクズ共は、二度と社会に出れない様にして、一般の人々が安心して生活し、人を信用できる様な日本社会にして欲しいものだ。日本は犯罪者に対する刑期が軽すぎるのでは?
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