2019年5月7日火曜日

独裁政権を狙う文大統領の退陣運動強化?

韓国民は、文大統領の政権運営能力の無さに嫌気がさし、太極旗デモ、第二のロウソクデモで、民意を示そうという動きが日々強まっているそうだ。中には「無能、無策、無力で自己満足の馬鹿な文大統領の独裁政権の目論見に反対」と、強烈なプラカードを差し出す人も居るそうだ。文大統領や、その側近と親文派の国会議員は「もうお前らには、何も期待できる物は無い、韓国は国際的に孤立化し、経済始め、生活も良くなる可能性も全く無い、韓国民の為に即刻辞めろ」とまで言われている。韓国知識人、学者からは「文大統領、政権の崩壊は時間の問題。これ以上文大統領が政権維持すれば、韓国は完全に崩壊するかもしれない、正に韓国崩壊、消滅の危機に直面している」と言う人も多く出ているそうだ。その反面、文大統領は、権力を利用して、独裁政権を作り出そうとしているそうだ。その為に、報道機関等も最大限利用し、文政権支持率の数字も捜査して報道しているそうだ。現在では、文大統領の指示に従わない時には、逮捕される事も有るとも言われているが、これが事実なら、本当に恐ろしい事と言え様だ。

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