文大統領は金正恩の外交官(?)、メッセジャー(?)、郵便配達人(?)などと言われながらも、南北統一にのめり込み、韓国民の反対を押し切り、経済情勢を犠牲にしながら、彼なりに頑張った来たようだ。板門店宣言から一年経ち、記念行事で文大統領がもう一花咲かせようと目論んだが、金正恩から無視され、相手にもされず、完全に捨て去られたようだ。金正恩は自分の思い通りに成れば評価するが、少しでも気に入らない結果に終われば、誰であろうとその人物を使い捨てする人物である事は、昔から言い伝えられてきた。所謂独裁者の典型その物で、今回もこの我儘ぶりが発揮されたようだ。にも拘らず、文大統領はまだ金正恩のご機嫌取りをしようとしている事に、韓国民は「文大統領はまだ金正恩の狡猾な考え、独りよがりの最低な人間性を理解出来ないのか?これ程まで馬鹿とは思わなかった」と呆れているそうだ。その一方で、韓国民からの非難を避ける為、目くらましに、日本には敵対視、排日行動を強化し、日本の天皇陛下を何とか韓国に訪問させ、謝罪させ様と必死の様だ。文大統領や文国会議長の、この様な目論見に対しても、韓国内では疑問と批判が強まっているそうだ。
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