2019年11月11日月曜日

文大統領の公約=南北統一の為「日本に北朝鮮城情報を流すな」と指示?

誰もが知っている様に、文氏が大統領となる時に、公約として掲げた事は「北朝鮮との友好と統一実現」と「徹底的な反日行動で、日本に勝利する事」で、韓国民の共感、人気を得、大統領になった。北朝鮮との友好、統一実現を最優先課題として、大統領になった為、文大統領は「日本側には北朝鮮の情報を一切流してはいけない」との指示を出した。この事から、韓国軍が日本の哨戒機にレーダー照射事件から始まり、国を挙げて、あらゆる反日、敵対、嫌がらせ行為が始まった。韓国民の高い支持率で始まった文政権も、今ではすっかり信用を失い、大統領存続危機になり、反日、敵対視政策から、「日本騙しと脅し政策」へと転換し、日本政府への接近、擦り寄りで、「何とか日本を騙し、自分のペースへ持ち込もうと、韓国政府関係者が次から次へと来日し、協議や会談を要請してくる。お人好しの日本政府も、日本の安心、安全、平和を守る為、韓国に騙される事なく、嫌がらせには報復し、断絶する事を、多くの国民が望んでいるが、果たして、日本政府は実行できるのかな?今の所、日本政府は韓国政権に対し、毅然と対応しているが、万が一アメリカの介入で、姿勢軟化や状況変更するなら、韓国政府は味を占め、今後何度も同様の手口で、日本政府を自分たちの思い通りに操作、支配しようと考える事だろう。「韓国は悪質国家」の一言に尽きると多くの日本国民は感じている様だ。

0 件のコメント:

コメントを投稿