2020年3月1日日曜日

日本政府は「日本はコロナウイルス蔓延中」と世界に発信?

日本国民と言うより、日本政府はコロナウイルス拡散に対し、防御に必死で対応するというより、パニックになっていると多くの国民は感じている様だ。「政府発表は何とも説得力の無い、情報内容も信憑性を感じられない」と多くの国民は不満と不信感が増している様だ。更に日本政府の報道、発表で「早急にすべきコロナウイルス感染検査をする事なく、閉鎖、自宅待機、集団会合の中止、延期、自粛、自制を呼びかけ、日本全体がコロナウイルスで蔓延し、中国武漢と同じ状況になって、危険ですよ」と積極的に世界に発信し、恥をさらしている様だ。学校の閉鎖、企業の出勤抑制、会合の自粛など、感染の有無に関係なく、ひたすら警戒、拡散防止と、全く説得力の無い事を進め、政府の指導力と能力の無さで、パニックになっていると指摘する医師たちも多い。何とも頼りの無い政府の対応に、日本国民は本当に失望している様だ。「まずは早急にコロナウイルスに感染しているか否かを明確にすべき。その後閉校、閉鎖、自制、自粛を要請すべきだろう」と多くの医師たちは警鐘を鳴らしている。今後の日本には大混乱が待ち受けていると感じている国民は多い様だ。安倍総理発信の臨時休校策はどれほどの効果が期待できるのだろうか?「休校策の効果よりも混乱の方が大きい」と感じる人が圧倒的に多いそうだ。
更に「野党の能無し連中は、安倍総理の休校要請を批判するだけで、現状打開、克服に協力体制を取ろうとする姿勢も無く、足を引っ張る事しかできない役立たず連中の集合体、野党連中は一体何を考えている?こんな野党連中は信用できない」との批判が日ごとに増加している。

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