2020年12月16日水曜日

日本国内でのコロナ感染拡大防止でキャンペーン全面停止?-二階が総理に脅し?

 新型コロナウイルスの感染拡大が日々増加の一途を辿っており、地域によっては感染爆発現象、医療機関、従事者に限界も来ている様だ。2020年も12月中旬になろうとしているが、コロナ騒動は当分収まりそうも無く、来年に持ち越しそうだ。クリスマス、忘年会、年末の締めくくり行事も静かに、また恒例の初詣もひっそりと物静かな年始となりそうだ。コロナ騒動が無ければ、静かな年末年始も考えようによっては良い事かもしれないが、先が見えないコロナ騒動での大事な恒例行事がなくなるのは、日本国民としては、本当に寂しい事かもしれない。私は毎年末年始は何処へも出かけず、何もせず、急速を取るので、何ら変わる事も無く、コロナ騒動は全く関係ない年末年始だが、この騒動がいつまで続くのかは気になる問題ではある。政府は感染拡大防止策として、12月28日~1月11日までgo to キャンペーンを全面的に停止すると発表したが、27日までの人の移動で、感染は増大し、一時的に多少減少するかもしれないが、長期的には。それ程有効、効果的な手段とは考えられない。一日も早い終息を只管祈るだけだが、このコロナ騒動来年、半年、一年で終息する事は無いかな?ある予測では、日本でのコロナの終息は2022年まで期待できないそうだ。go to キャンペーンは菅粗利の責任ではなく、二階幹事長の考えで、キャンペーン停止で、菅総理は二階幹事長に脅されているそうだ。

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