2021年4月18日日曜日

「東京に来ないで」と小池都知事ー行く用事が無ければ誰も行かないよ!

 4月15日、東京でのコロナ感染者が急増した事に「東京に来ないで」と語気を強めて述べた小池都知事。この報道を見ていた多くの人々は「行く用事が無ければ、誰も行かないよ。東京に来るなというのは良いけれど、東京からも人を出すなよ。誰にがコロナ騒動に巻き込まれ(感染したくないし、感染させたくない)宅無いと考え行動しているよ。何度も一方的に、地位と権利を悪用して、上から目線で勝手な事言ってるが、こんな人物が都知事とは、本当に情けない」と批判が多かった。不要不急の外出を避け、リモートワーク、テレワーク、人流を徹底的に抑える必要がある」と、張り切ってマスコミ関係者の前で発言しているが、どの人も、不要不急の外出などしていない。他人に要求するばかりで、自分は一体何をしてる?「コロナ感染拡大、医療機関のひっ迫、変異種の感染爆発など以前から予測で来ていた筈で、今でも以前と同じ事しか言えないとは、過去一年何もして来なかった事の証明と言えよう。また国民生活の買い物に「三日に一回」等と言うのは、余計なお世話。民がシッカリ考え、状況を認識して行動しているし、この様な事まで触れるとは、現状把握も認識も一般の人々の事を全く考えていない暴言以外の何物でも無く、自己満足の感情論で物を言う、何と浅はかな発言」と有識者は指摘し、知事としての能力を疑問視している人は多いそうだ。「小池都知事の発信力も説得力も無いパフォーマンスの為の言葉など、誰も信用しないし、従わない。各人の良識と必要性に沿って行動して行くだけ」と多くの人は述べている。

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