2021年5月30日日曜日

権力行使を楽しむが、非は絶対認めず、謝罪する事はない小池知事?

 小池都知事は頻繁に報道に現れては色々と発するが、今では彼女の言う事に耳を傾ける者、協力する者も居なくなっていると言われている。定例記者会見でも話す内容は全く中身の無い、パフォーマンスをする為だけの会見と指摘する人も多い。何かあれば、二階幹事長に会い、権力行使の協力と後押しをお願いしているそうだ。遊興、娯楽、飲食業界と関係業界に対する時短要請や休業要請や酒提供の禁止など、コロナ感染拡大とどれ程関係が有るかという確実な検証、証拠、明確な説明もなく、自分の意見や考えを行使しようとし、飲食業界は大変な迷惑と被害を被っているそうだ。今では「小池都知事の言う時短も休業要請も酒のサービス禁止の協力は最早できない」「小池都知事は詐欺師で、支援金や協力金など申請しても振り込まれず、事業閉鎖や倒産に追い込まれた飲食店は多いそうで、知事の言う事に協力すれば、倒産に追い込まれ、従業員の雇用も出来ず、生活権迄脅かす状態になるし、これらの事に何ら責任を負わない、全く以て無責任以外の何物でもない。知事は権力行使を楽しみ、遊興、娯楽飲食業界を潰そうとしているだけ。知事は説明や根拠や検証も無いまま、思い付きの言いっ放しで、協力する事で何らかの結果が出したデータは何一つなく、実に迷惑な知事」と批判が絶えない。記者会見やマスコミに出る事の大好きな小池知事とは対照的に、記者会見やマスコミの前に出るのが嫌いな菅総理、多くの国民は「どっちもどっちだろうが、小池知事は非が有っても謝罪する事は無いし、記者から難しい事聞かれると検討中、協議中と誤魔化すが、菅総理は非を認めれば頭を下げ謝罪するからまだ良いんじゃない」との評価だそうだ。


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