ウクライナがプーチン政権下に入る事を強烈に拒否したで、プーチンが一方的に軍事侵攻をし、ウクライナを侵略占領しようとしている行動から世界中が「プーチンに死を」と言いだす国や人が増えたそうだ。プーチン政権によるウクライナ軍事侵略で多くの国々や人々がプーチンの狂気と異常さとを感じ、恐怖と残虐行為に対する不安が強くなったそうだ。ウクライナ大統領が自国と国民を守る為NATO加盟を強く要望するのは当然。ロシア国民がプーチ政権を批判をすれば暗殺されるか警察に拘束され刑務所行き、拷問が待っているだけで、正に中国、北朝鮮と同様だそうだ。現戦闘状態を見ればプーチンは如何に卑劣、残酷極まりない死神、殺人鬼であるか世界中が理解したようだ。世界中がウクライナへの応援と支援が殆どで、プーチンを支持、援助、支援する人、国は中国、北朝鮮、ベラルーシだけで、プーチンの本性、実態を見れば当然の事であろう。この愚かなプーチン一人をやりたい放題にしているロシア人の無責任な姿勢も理解できない。最終的には軍事力のあるロシア軍がウクライナを占領侵略するかもしれないが、例えプーチンがウクライナを占領し政権下に於いても、中国、北朝鮮、ベラルーシと一部の国しか相手にせず、世界から孤立し、経済的制裁で締め付けられ、全てが失敗し滅びて行く事になるだろう。更にプーチンとプーチン政権下の幹部連中も命を常に狙われ落ち着いて寝る事など出来なくなるだろう。正に「死神、殺人鬼プーチンに死を」「ロシアのヒットラーに死の天罰を」との声が広まり、プーチンの命も時間の問題のかも?
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