ロシアのウクライナ侵攻に対し、日本政府がロシアに対しG7共に経済制裁を行使した事で、ロシアは報復の嫌がらせで日本を非友好国と表明し、そして今回は「日本との北方領土交渉を含む平和交渉の継続の意思はない」と通告してきた。日本政府は『受け入れられないと強く抗議した』との回答したが奇妙な事を言うものだ。「相変わらず日本政府は鈍感で、何処まで、いつまでロシア、中国、北朝鮮、韓国などの危険な国に利用されれば目が覚めるのだろう?いつまで経っても相手の魂胆、陰謀、危険さを認識できない、何も学ばない愚鈍国家ー日本。日本は危険国のロシアとの関係や依存を無くす事をこの機会に考えるすべきである。ロシアは当初から日本を利用し経済的支援と資金を分捕るだけで、平和交渉や維持、友好関係、北方領土返還の意思など当初から全くない。ロシアの魂胆、陰謀、悪質さ、危機感、危機感などに無頓着の日本、ロシアへ依存のべったりの騙され外交を継続してきた」と批判の評価も多い。「日本は今まで長期間にわたりロシアの経済発展に協力、貢献させられただけで、日本にとって良い事など全くなかったが、日本のどの総理もロシアの口車にのせられて大金を拠出し、経済的援助とロシア発展に貢献してきただけ。北方領土も返還の意思など全くなく、日本を狡猾に騙し、日本は愚かにも返還を勝手に期待をした。ロシア、中国、北朝鮮、韓国にとって「日本は騙し易し、約束を破っても気ずかない、何も出来ない、何もしなく、操作しやすく騙し易いまぬけな国」と考え、行動している。今回を機に、日本はロシアの申し出を歓迎し、国交断絶、日本のロシア大使感を閉鎖、大使を帰国させるべきだが、日本政府はロシアの言いなりになり、媚を売る外交でロシアに利用され貢献させらのだろう。日本のロシアに対する経済制裁も脅しと嫌がらせで制裁停止を迫られ事に成るだろう。
0 件のコメント:
コメントを投稿