ロシア軍のウクライナに対する軍事的侵略攻撃、大量虐殺作戦は益々強化されている様だ。欧米諸国のウクライナに対する支援や兵器供給が少しずつ鈍化する傾向で、ロシア軍がかなり優勢になっている印象だ。日本国内ではロシア軍が劣勢であるかのように報道されているが、実質的にはロシア軍は物質的にも軍事的にも中国、北朝鮮、シリアなどからの支援と協力で全く劣勢な様相は無い。3月にはウクライナが欧米の支援と軍事的供与で反転攻勢に出ると報道されているが、それ迄にロシア軍はウクライナを壊滅する様な大規模軍事攻撃を計画している様だが、実際は如何なるのだろう。如何あれ無駄に人命を失わせているロシアの軍事的侵略は即刻辞めるべきだろうが、プーチンにはその気は全く無く、益々泥沼化していきそうだ。
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