中国の世界制覇の野望と行動が近年酷くなり、他国への挑発行為も傲慢で悪質になって来ている。中国は経済力も軍事力も米国より勝ったと自信を深め、米国に対する挑発行為を続けてきた。中国の気球を米国本土上空の軍事施設偵察を目的として飛ばしたが、米国国防省がその気球を撃墜した事で、中国は「気象の研究の為の気球を軍事行動で排除した」と抗議した。中国は常に嘘をついて自己弁護するが、今回も苦し紛れの中国は幼稚で馬鹿げた屁理屈と嘘で誤魔化そうとした。米国は中国の気球がスパイ目的であったことは撃墜した気球を回収し精査分析すれば直ぐに証明出来る事ではあるが、「中国は米国と戦っても勝てる」と自信を持って挑発をしている為強気で挑発行を止めようとせず、米中の緊張はかなり高まる状況になりそうだ。「中国はいつも国際法を破っておきながら、中国の都合の良い時だけ他国を批判するため国際法違反と発言する愚かしい国家である。世界に迷惑をかける中国、ロシア、北朝鮮は本当に世界の平和を乱し、混乱に陥れようとする非常識で身勝手で迷惑な悪質国家」と世界の知識人も嘆ているそうだ。
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