岸田総理の御曹司が12月に親戚と公邸で大騒ぎをしていた事を週刊誌にスクープされ、「総理親子は責任、認識、常識、能力、資質、公私混同、危機管理の無さも甚だしい」と指摘された。更に「御曹司を更迭べき」と指摘したが、我が子に心優しい岸田総理は「厳重に注意し、今後も続投させる」と応じ多くの人々は呆れ果てた。岸田総理親子には常識、公私混同に無知で、こんな無知な総理や政務秘書官では、日本ももうお終いだ。公邸を私的に宴会場にするなど常識では考えられない。無神経さと公私混同の意味が分からない連中は前代未聞。この親にしてこの子有り。親を見れば子は分かる。こを見れば親が分かる。岸田総理、御曹司の認識と常識の低さと自覚、能力、資質の無さは救い様が無い。今後総理が何を言おうが全く説得力は無く、信用も出来ない」と痛烈である。国会でも「御曹司の更迭を問い正すが総理は何ら悪びれた様子もない。我が子は世界一可愛いから、公邸を私的に使っても何をやっても問題ない」と言う様な認識だ。国民の多くは岸田総理親子の非常識や危機管理の無さには一様に驚き、総理親子の常識のずれや認識と責任感と自覚の無さに驚嘆し、現政権では日本の将来は危ういと感じたようだが、「国会議員とはこの程度の認識だろう。非常識だから国会議員に成れるんだ」と失望感と諦めの投稿も多い。
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