岸田総理がマイナカード問題で不安払拭の為の会見を開いた。多くの国民やジャーナリスト、報道関係者から「一体何を言いたいのか分からない。不安払拭どころか不安がさらに増大した。『状況を見極めて適切に対応していく』と言うが、状況を見極める能力も無く、何が適切かも分かって居ないため何でも先送り。『丁寧に説明する』と言いながら説明をした事は無い。『前向きに検討』と言って言いっ放し。『緊張感をもって注視する』と言って何もしない。岸田総理自身が本当に何も理解していない、何も考えていない、何もしない最悪な総理」と厳しい評価ばかり。「今の健康保険証をそのまま使用すれば良い事なのに、税金を使って無駄で不安を煽るような事をするのか。不安払拭の為の会見も説明の中身は無く、何が言いたいのか理解に苦しみ、何の為の会見か全く理解できない。総理が一人で盛り上がって自己納得と満足しているだけで国民には何も届いてない。これが総理の能力の限界で、益々国民を苦しめるだけ」と不評ばかりであった。
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