岸田氏が総理になって2年が経過し、本人の自己評価、実績、評価の発表がテレビで報道された。岸田総理自身は正に自己満足、自画自賛、自己陶酔状態で何の成果や実績も無いのに、素晴らしい成果を述べ、国民も驚嘆していた。一方国民の評価は「史上最悪の総理、無能で国民無視の総理、自分の能力の無さを理解出来ない非常識総理、息子や妻を政界に参入、公邸の私的利用で忘年会など前代未聞の私利私欲と公私混同総理など」と悪評ばかり。岸田総理は最早何をやっても国民から信頼を得る事は不可能だろうが、この総理どう評価するかは各人次第だが、総理を高評価し支持する人は殆どいない様だ。総理自身はこの救い様の無い状況を無視し、自画自賛、史上最高の総理、自己陶酔のまま一人で突っ走ていく様だ。国民は岸田総理はじめ閣僚も政権運営も国会議員も全く信用しておらず、国民は完全に総理以下全国会議員に失望し、政権交代で国民の為に真剣に貢献する総理を望んでいるが、その期待も皆無と感じている様だ。
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