2024年2月21日水曜日

岸田総理の外交は金のばら撒き?-信頼回復など夢物語

 岸田総理は海外に自分の存在を高め、人気を得る為、経済的に裕福国とは言えない日本国民の貴重な税金を支援金と称してばら撒いている。岸田総理は「支援金(=金のばら撒き)が外交」と軽薄な考え、外交の本来あるべき形や意味も理解出来ない。低レベルの外交意識で国民の苦しい経済状況を無視して、他国に金をばら撒きは愚の骨頂で、岸田総理が国民の信頼は無く、嫌われるのは当然。岸田総理は以前外務大臣時代任務期間中も何の実績も残せず「役立たずの外務大臣」であったことは有名。岸田氏が総理に就任した時、個人的に「この日本もいよいよ終わるか」と大きなショックと失望感に襲われたが、その予想は現実のものに成ってしまった。岸田総理は「私は日本の総理大臣として世界に貢献し、世界をリードして素晴らしい総理大臣」と自画自賛、自己満足、自己陶酔に浸っているそうだ。今の日本では「岸田総理大臣の不支持率は84%で即刻退陣、やめて欲しい」と国民は願っている。総理不支持率が84%は日本の総理歴史上初めての事らしいが、岸田総理は得意満面で笑顔が絶えず有頂天に成っている故、このままでは日本は更に貧困国となり世界から落ちこぼれて行く事は明白で日本の明るい将来は期待できない様だ。総理の言う「国民の信頼回復」など夢の夢の夢物語。

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