2024年3月15日金曜日

世耕氏の饒舌な嘘八百自画自賛主張に国民呆れ不快感?

 政倫審で「自分に都合の良い事には明確な記憶を基に詳細に説明し、不都合な事には記憶にないとか知らない」と悪名高き世耕氏は力説、主張。世耕氏は一言二言の質問に対し十言二十言で自己の正当性のみ主張っした。昔から「人間は嘘を言う時 必ず必要以上に喋るか全く無口になるかのどちらかである」と言われている。世耕氏はひたすら喋りまくり、質問の論点をぼかすと言う手段を取り、自分には全く責任や関わりが無い事を主張した。国民は世耕氏のこの悪質で身勝手な主張に不快感を感じ、世耕氏の悪質な人間性や責任回避主張の嘘八百を完全に見抜き嫌悪感を示していた様だ。多くの国民は「自民党には世耕氏の様な無能だが悪知恵だけ働き、隠れて悪い事をする悪質な議員が多い事が証明された。今回の裏金問題に関わった議員の殆どが世耕氏レベルの私利私欲に植えた悪質議員だろう」と強く感じ、確信した様だ。「不評の世耕氏や無能で悪質な自民党、国会議員程、嘘八百を饒舌に語り責任逃れをしながら悪い事をする詐欺師紛いの連中が多い」と懐疑的に見る国民は多い。

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