岸田総理の無能で無責任な政権運営に対し全国で岸田下ろし、国民も多くの国会議員も退陣を希望しているが、自民党内では次の総裁選に向け8人程の有力候補が動き出したようだ。いずれもよく話題に出る様な面々ではあるが、「自民党は裏金問題の全容解明もせず、金に汚い根性の腐った連中の集団」と国民は理解している。「自民党自体が信用できない無力政党の詐欺集団ゆえ誰が次期総裁に成ろうとも何も改革は出来ず同じ不祥事、隠蔽を繰り返すだけ」と信用、信頼度ゼロ。国民は自民党の存在も政権運営も拒否しており配当、消滅を願っている。「自民党が長年に渡り、国民に向け都合の良い事ばかり唱え、嘘や悪事を繰り返してきた悪質な党で、もうこれ以上国民の貴重な税金を悪用し、好き勝手な事をさせるべきではない」と国民は怒り心頭。「自民党総裁選で誰が総裁に成っても、自民党の刷新、革新も出来ず、国も国民の生活も良くなる可能性は無い。総理始め大臣や高齢古参議員が定期的に集まって秘密会議と称して高級料亭で会食を享受するだけだろう」と国民から完全に信用を失われている。
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