米国はトランプ氏が二度目の大統領に成って気分を良くし、無能のイェスマンを閣僚に据え独裁者気分で、その時の気分次第と思い付きでと自分の遣りたい放題の政権運営を続けている。自分を天才と自認(他人は愚者と認定)し、「自分の指示に従わない者や賛同しない者は全て愚者」と、自己満足と自己陶酔と自己中心の人間が米国大統領とは、米国も落ちぶれ果てたものだ。独裁者気取りで正気とは思えず、常識の無い人物を大統領に選ぶ米国人がトランプ氏の行き当たりバッタリ、その場凌ぎ、気分次第、思い付きで政権運営を許している事で混乱を招き、世界各国から批判され、信頼を失墜し、世界の米国離れが加速されているが、全く改善される可能性も無い。世界をリードしてきた米国も、独裁者気分での政権運営を享受するトランプ氏に、より今までの7米国の実績と成果を失墜させ崩壊する日が近い将来来そうだ。
0 件のコメント:
コメントを投稿