北朝鮮の金正恩は、中国の後ろ盾が有れば何でもできるとばかりに、日本を中心とし諸外国の協力の下で実施した制裁と圧力に屈し、南北首脳会談に引っ張り出され、融和ムードで空々しい笑顔を演じ、更に6月12日には米朝首脳会談に顔を出す事になっている。恐怖の米朝会談に際し、小心者の金正恩はビビりまくり、恐れおののいて、中国に行き「命乞いをして援助協力」を求めた。中国もこの金正恩の命乞いのお願に気を良くして、協力、擁護を快諾したそうだ。この中国の後ろ盾を得て、小心者の金正恩は安心し北朝鮮に戻って行き、米朝首脳会談に向け、トランプに気に居られる様、人質解放や核実験場閉鎖など、あれこれと気を使って行動しているそうだ。矢張り金正恩は、一人では何も出来ない半人前の肥満児で、制裁と圧力に屈服し中国に命乞いをし、協力、擁護を依頼した小心者だったようだ。そして後ろ盾を得た金正恩はまた強気になって、米朝首脳会談を前に、お得意能佐分利作戦を開始した様だ。いつまで経っても性根の腐った人間は救い様が無い様だ。
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