金正恩は自分の政権を守る為、又権力を維持したいため、自分に同意しない者や自分に従わない者など、片っ端から粛清と称して、暗殺、毒殺、拷問などを頻繁に繰り返してきた。世界中の誰もが記憶に新しいと思うが、金正恩は自分の親族、兄弟であろうとも、自分にとっての邪魔者と考えた者は、平気で殺すほど冷血で残忍な鬼畜の化身であると、世界中が見なしている。こんな殺人鬼を世界中の人々は信じるのだろうか?今や制裁と圧力に屈した金正恩は、韓国の文大統領との首脳会談に顔を出し、融和ムードを演出したが、死ぬまで金正恩の内面、人間性は全く変わらない鬼畜の化身を誰も信じ無いだろう。自分で言った約束事や国際協定など、全く守らない正にお坊ちゃま育ちの世間知らずである。こんな身勝手人間が一国の独裁者として政権、体制を維持するなら、何と恐ろしい事だろう。北朝鮮に生まれなかった人はどれ程幸せだろう。
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