2018年9月2日日曜日

富田林の逃亡犯、いつまで逃げる気か?

大阪の富田林の逃亡犯は、一生逃げられるとでも考えているのだろうか?もういい加減姿を現し、住民の不安を解消して、シッカリ罪を償って欲しいものだ。一生逃げきるなど、まず不可能な事であり、毎日「ひやひや、ドキドキ」しながら、人目を避け、隠れる様にして生きる日々を過ごし、犯罪を繰り返しながら生きるなど、全く意味の無い事である事を認識すべきであろう。逃亡犯は警察との知恵比べでもしているつもりなのだろうか?それにしても、逃亡犯を出し、いまだ捕獲できないとは、警察も情けないと、市民、国民は考えている様だ。正に、警察の実に恥ずかしい、大汚点として、永遠の語り草に成るか、歴史に残るかな?でもこれだけ逃げ回るという事は、誰か手助けしてるんじゃない?

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