2019年1月20日日曜日

馬鹿に付ける薬はない」は世界共通語?

「馬鹿に付ける薬はない」、「馬鹿は死ななきゃ治らない」とか「馬鹿は死んでも治らない」と言う表現は、日本だけの物じゃないらしく、世界中のあちらこちらで使われているそうだ。私もちょっとビックリであったが、韓国では文氏が大統領に成ってから暫くして、この表現を用い、また流行語に成って、文大統領を批判しているという事を耳にした。その理由は「文氏は大統領と言っても、自分の人気、名声、手柄ばかり気にしていて、韓国民の事など、全く配慮していないから、批判され、皆失望して居る」との事であった。「北朝鮮との統一でも、上手く行かない事はど素人でも分かる事なのに、そんな事も分からない馬鹿大統領などに付ける薬も無いし、誰も相手にしなくなる」とも、多くの韓国民から言われている。可哀想!

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