米朝会談の前は、何が有っても金正恩様様で、韓国国内の深刻な諸問題より、北朝鮮との統一を最優先した文大統領の目論見が明確になって来ているそうだ。第一の目論見は何と言っても自己保身と名声や手柄のため。歴代大統領は、退任後刑務所に収監されて、悲惨な日々を送るのが通例。大統領退任後にその悲惨な生活、人生を避ける為、北朝鮮との統一は、文大統領の将来を構築するには欠かせない事だったそうだ。次に娘家族が海外に移住し(本当は親が大統領である事を恥じて逃亡との報道もある)、その生活資金や雑費などで、大金を出費し、その出金先を追及されない様に、防御線、楯として、金正恩と親交を重ね、いざ何かあった時には金正恩に助けて貰う事を目論んでいたそうだ。この報道が事実と韓国国民は信じ、何と「韓国民の事では無く、自分の事だけ、自分第一にしか考えていない、最低の、酷い大統領」と言って、非難続出だそうだ。米朝会談決裂後は文大統領の目論見が完全に崩れ、今後どうすべきか、路頭に迷っているそうだ。
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