2019年3月31日日曜日
自己管理も出来ない聖職者が何故説教できる?
ある信頼できる情報筋の話に依ると、日本に限らず、世界中のカトリック教会の神父や聖職者には、アルコール中毒者、アルコール依存者、ギャンブル依存症、借金狂いが多いそうだ。更に悪い事に、酒の勢いを借りて、婦女暴行、レイプなど性虐待や性奴隷化などの性問題を頻繁に起こし、「酒を飲んでいて、記憶にない」と自己弁護、犯罪否認、隠蔽、犯罪逃れをするそうだ。アルコール中毒や依存症は、それなりに病院や施設に入り治療を受けたりするが、同じ事を何度も繰り返しているそうだ。神父や聖職者と言われる人達も、自己管理、自己感情や欲望抑制も出来ない意志薄弱の人間が多く、人間として常識的な管理や行動も出来ず、「神は全てを許す」とばかりに、やりたい放題の者がいて、協会側も適切な処置、処分、指導もせず、出来ず、放置、擁護、隠蔽しているとの事。更にこんな自己管理も出来ない神父が、人前に立って、神の教えとして説教するなど、理不尽その物で、常識的な人々には考えられないが、平然と教会で、祭り事をしているそうだ。これはカトリック教に対するの告発で、この話をしてくれた人は「神父や聖職者には余りにも酷い、非常識人間が多すぎる」と嘆いて、教えてくれた。最近よくマスコミ報道でカトリック教聖職者による非人間的な性的犯罪を隠ぺいした事が表面化し、被害者の告白等で事実であることが証明された。報道される度にカトリック教の酷さには本当に驚かされ、失望感が強まっている。
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿