カトリックの信者、信徒の中には、「カトリックは人助けの宗教ではなく、信徒、信者に金を寄付させ、信者、信徒は言えない様な酷い事を沢山しているし、人間の心や人格を侵害するような事を平気でする宗教」と言う人も少なくない。信徒や信者には言えない事とは「性犯罪の多さ」「多くの神父や要職のある人でアルコール中毒と依存症が多い」「信者から集めた金を、信者には言えない使い方(個人的な金儲け)をしている」「神父のギャンブル依存症の多さ」「人から金を借りて、金を返さない」「相手構わず金の無心をする神父も多い」「金に汚く、ケチな神父ばかり」と、神父たちに対する不平、不満、不信感や、内部事情を表明する人が増えて来ているそうだ。マスコミや電子版ニュースなどで、カトリック神父や枢機卿の性犯罪などの報道以来、「カトリック神父たちは、キリストと名を借りた詐欺師たちが多い」と、カトリック教その物や、神父や上層部に対し、懐疑的になり、厳しく声を上げる信者、信徒も多くなって来て、カトリック教から離れる人も増えて来ているそうだ。
0 件のコメント:
コメントを投稿