2019年3月14日木曜日

文大統領、統一部は、必死の言い逃れ

米朝会談の決裂で、韓国内では、責任追及や、文大統領と統一部への風当たりが強くなり始め、必死で責任転嫁、又は追及の矛先を変える為の事案と言い逃れ策を探しているそうだ。その第一案は、相変わらずの日本敵視政策、反日行動への煽動、安倍総理の策略で会談失敗と話し始めているそうだ。韓国内でも「統一部も文大統領も、馬鹿でも子供でも分かる様な嘘や言い訳をしないで、自分たちの能力の無さを認め、責任をとれ」とか、「こんな馬鹿どもの政府運営で、韓国は滅亡、世界からの孤立は避けられない」と失望感満載だそうだ。「近い内、日本は大使館の閉鎖、日韓交流も無くなり、渡航するのにビザが必要になる日も遠くない」と、失望的と、今後の韓国の未来を悲観的に見ているそうだ。

0 件のコメント:

コメントを投稿