日韓関係の悪化、ホワイト国除外決定で、文大統領、文政権、政府関係者、韓国民は、ひたすら反日運動や日本に対する敵視が先行し、最早倫理観、道徳観、礼儀、外交節度、冷静な思考力も判断力をなくし、対抗措置の発表、反日、敵視扇動にどっぷり浸っているそうだ。「すべて日本が悪い。韓国は何も悪い事は無く、韓国は常に正しい」と、北朝鮮独裁国家と同じ事を言って居る様だ。韓国をよく知る人たちは、「韓国人も、やはり朝鮮民族だから、北朝鮮と同じ思考、発言をするのは当然でしょう」と述べる。「北朝鮮も韓国人も、本来朝鮮民族ゆえ、倫理観、道徳観、冷静な判断力は同じで、自分の主張だけが正しいと考え行動するタカリ民族ですよ」と、ある朝鮮民族研究者が話してくれた。更に「日本が韓国をホワイト国除外決定で、韓国は益々感情的に成り、大統領とは思えない口汚く、恫喝、脅迫政権の悪質さの本性を現して、日本への対抗措置を発表し、日本の全てを恨み節で日本を非難した。日本を恨み、嫌い、韓国の都合の良い事だけを要求し、思い通りに行かなくて、日本への敵視政策、嫌がらせを扇動、強化する、完全に狂ったチンピラ政権ですね。日本政府も日本人も、こんなバカ相手にする価値ないと思ってますよ」と、冷静に、淡々と語ってくれた。「完全に狂った文大統領と政権関係者は、日本に対する批判や恫喝を自分に向けたら?」と世界中の人が嘲笑しているそうだ。
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