日本人の多くは、韓国政府も韓国人も、一時的であっても、日本に対し、「友好国、良き隣人であった」と考えている人は多いようだ。表面的にはそのように見え、感じた人も多いようだが、残念ながら、その見解は完全に間違えいているようだ。まず韓国での「日本に関する教育内容」を確認した方が良い様だ。韓国と日本との関係、歴史教育は、反日、敵視政策、嫌日を強化する洗脳教育である。その様な洗脳教育を受けて育った民族が、親日、友好的などと考える事はあり得ない。「親日、友好的と見せて、利用する」ことを、徹底的に教育され、「顔を見ただけで、日本人と韓国人の見分け方」まで指導、教育した。洗脳教育の恐ろしさを日本人は知る必要がある。韓国に何度も訪問し、朝鮮民族、韓国での歴史教育、韓国という国を知れば知るほど、彼らの本性が良く理解できるはずだ。韓国人の中にも、文大統領の嘘、政権の捏造、政権と連携している報道機関、政府批判者に対する弾圧などに声を上げ、韓国民に対し政権に対し疑心暗鬼、警戒心、真偽性を見極めるよう警告する人もいる様だ。韓国政権より「政権を批判する者は、売国奴ゆえ、制裁を与えろ」という指示が出ているそうだ。これが事実なら、韓国は民主主義国家と言いながら、何と恐ろしい国だろう?
0 件のコメント:
コメントを投稿