2019年10月17日木曜日

文政権、いよいよ終わり?--状況判断の出来ない文さん?

文大統領が強行にチョ法相を指名し、36日後にこの法相は辞任を発表した。疑惑のオンパレード、玉ねぎ男も国民の大反対に押されて、辞任に至った。当然文大統領の指名責任は免れないが、それよりも、国民は文大統領、文政権の出鱈目で、嘘八百の政権運営、無能無策の能天気で、愚鈍さに気ずき、いよいよ本格的な文大統領おろしに入ったようだ。文大統領は人気回復策として、強烈な反日行動を表明し、国民を扇動しようとするかもしれないが、それがどこまで通用するかが見ものである。何れにせよ、文大統領、文政権の終わりは、秒読み段階に入ったとみる人は多いそうだ。文大統領を非難する投稿は「国民がここまで反対しているのに辞めようとしないとは、全く状況判断も出来ない、どこまで馬鹿で愚鈍か計り知れない。これ以上韓国民を騙し、嘘を並べるつもりか?どこまで国民を馬鹿にし、愚弄する気か?早い所、国家反逆罪、売国行為で死刑になるか、刑務所に入れ」などと強烈である。「文大統領はあと何日持つか」などとゲームをする人も増えているそうだ。

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