2019年10月30日水曜日

口では「日韓関係改善」、行動は「反日と敵対政策と扇動」の韓国

韓国政府はいつの時代も、大統領、政権の人気を取る為には「反日、敵対視政策」を取る事であり、どの大統領もこの行為を実施してきた。現文大統領は、従来の大統領とは可成り異なり、日本に対する敵視、嫌がらせ、反日行為と扇動は特に酷い。韓国政府は日本の即位礼正殿の儀を機会に、李首相を日本に送り、安倍首相との首脳会談で、何とか日韓関係改善を目標に、文大統領の口先だけの親書を持って来日。安部首相と会談する事前工作として、何人かの国会議員と会い、関係改善の協力を相談した様だ。韓国政府にとって、日本を二枚、三枚舌で自分たちのペースに持ち込む事など、実に容易な事と考えているそうだ。口先、表向きは「日韓関係の重要性、日本は韓国にとって重要な隣国、関係改善に一緒に協力しましょう」と言いながら、裏では、反日、敵視行動を強化し、韓国民へ日本に対する憎悪感、敵視扇動、嫌がらせ行動を継続している。この様な韓国政府の行動は、今後も永久に変化する事はなく、「日本は利用する為にある国」との姿勢に変わる可能性は全く無いと多くの人は感じている。日本国民の多くは、今までの韓国政府、韓国人の行動に嫌気をさし、全く信用していない為、「日韓関係の断絶、断交」を切に希望して、安倍政権の毅然たる姿勢を支持し、評価してきた。「李首相との会談と口車によって韓国に対する姿勢を変えるなら、国民は日本政府に失望し、信用しなくなる」と考える人は多いそうだ。「韓国政府はいつも右手で握手し、左手で銃を握る国」と言われている。

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