2020年8月11日火曜日

韓国の無能政権に問題解決能力なし?--苦しい時の神(米国)頼み?

日韓関係が益々難局の状況になり、無為、無策、無能の文政権も何を如何して良いか分からなくなり、日本からの報復や制裁で恐怖におののき始めたそうだ。今まで反日敵視政策、嫌がらせの文政権が、日本政府に可能な限りの嫌がらせと喧嘩をしかけておきながら、日本も堪忍袋の緒が切れて、文政権にお灸を据えようとする姿勢を感じ、自力では問題解決が出来ず、アメリカに仲裁に入り問題解決と援助を求め、泣きつきき始めたようだ。文大統領は当初から人の目ばかり気にし、能力も無く、目立ちたがり屋の性格で、国家運営能力など全くなかったのに、大統領になってしまった為、韓国政府の常とう手段の反日政権で人気を得ようとしたが、今や限界で、日韓関係破綻の局面に入った。日本に対しては強気の姿勢を示しているが、文大統領やその側近連中も、解決できず、アメリカに仲裁に入り、問題解決を依頼しているそうだ。アメリカがどの様な回答をするか分からないが、トランプ氏はじめ関係者は韓国など信用もしていないし、相手にもしないだろうと言うのが大方の見方らしい。自分で喧嘩やトラブルをしかけて、自分で処理能力がないとは、正に愚の骨頂と、今や世界の笑い者に落ちぶれてしまい、韓国民も大統領や政権を恥と考えているそうだ。

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