中国政府が金の力を利用し多くの国々に「支援する」と言って返金できない」高額の金を貸し出し、返せなくなると、返金しない代わりに港や土地やその国の資源や、ありとあらゆる権利を略奪し、多くの国の乗っ取りをしてきた。この様な中国の詐欺的外交に、何処かの国が苦言を呈すると「内政問題で、口を出すべきではない」と言う。自分の言う事はいつも正しいから、いつでも何でも言えるが、他の国の人間が中国政府のやる事に対し、苦言を呈しても、聞く耳を持たない。中国は秘密裏に軍事力増強、拡大し、他国には一切鑑賞させず、「これは中国の問題で、他国には関係ない。いわば内政干渉で、口出しする事を許さない」と強気姿勢を維持している。香港では民主化活動家や反政府勢力を一掃しようと、日々取り締まりや逮捕者を増加させている。香港には言論の自由も報道の自由も発言の自由も無い、基本的人権は最早なくなっている。「香港での反政府勢力一層の報道を見ると、ウイグル自治区や多民族弾圧や人権侵害、思想矯正の為の強制収容、人命軽視と無視は事実だ」と欧米諸国が、中国に対し批判を強化している様だ。欧米諸国は、香港での人権弾圧行為から、中国政府は世界に対する挑発を開始した」と表明し始めた。「中国は本当に恐ろしい国」と世界が見始めたようだ。
0 件のコメント:
コメントを投稿