2020年8月15日土曜日

米国は台湾を独立国と認める?-焦りまくる中国政府?-日本は台湾を大切にすべき

米国閣僚が台湾を訪問し、蔡氏や関係閣僚と会い、トランプ大統領のメッセージ「台湾を支持する」と表明した。この意味は「米国は台湾が独立国として認め、今後多面的に協力、指示して行く」ことを表すと、世界中の学者や有識者が理解している様だ。米国が台湾に接近する事や政府高官、閣僚訪問に対し、中国政府は焦り、台湾領域に空軍機を飛ばしてまで、脅しをかける始末である。さらに、中国政府は「米国は中米の約束事を破った」と怒りを示したが、米国も「」中国は、イギリスとの約束を破り、香港に対して酷い弾圧を行使し、民主化活動家の不法逮捕や監禁をして、人権や自由を奪い取って置いて、何を言う」と、中国政府のやる事、言う事を全く相手にしていない様だ。アメリカも台湾に対し本気で支援、協力していく姿勢を示した様だ。アメリカの行動に対し、日本は何と情けない事か。台湾は、中国や韓国の様に、日本を悪い意味で利用したr、敵視反日などしないで、親日で、友好的であるが、日本政府は中国政府の顔色を伺うばかりで、台湾と距離を置き、独立支持や支援が出来ないとは、日本はやはり中国の言いなりに成ているのだろうね。

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