菅氏が総理になってまだそれほど時間がたっていないが、総理は総理なりに一生懸命頑張っている様だ。しかし、日本の悪しき習慣、伝統、国民性なのか、総理を応援、協力しようとする姿勢は弱く、むしろ妬みから足を引っ張ったり、文句を言ったり、批判または非難する事が目に付く。総理周辺、野党議員、マスコミ、ジャーナリスト、コメンテーターなどから頻繁に批判的な言葉が出てくる。こんな世の中、政界、マスコミやジャーナリストやコメンテーターが居る限り、日本の政治は良くならないし、日本国民にとってもプラスになる事も無い。この様な人間は自分では何も出来ないし、何もしないのに、偉そうに何を考え、自分を何様と考え、人の足を引っ張ろうとしているのだろう。自分の能力がないから、他人を批判する事により、自分は能力が有るという自己満足をアピールしたいのだろうが、愚か者にしか見えない。もっと日本国民の為、参考になる様な、協力、応援する体制を積極的にして欲しいものだ。
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