日本は今やコロナ感染騒動、オリパラ実施強行、自然災害、企業倒産、事業閉鎖、中には自殺者増加など、全く良い事は無く、八方塞がりの様だ。コロナ騒動で国の金はもうそろそろ底をつき、紙幣を乱発しとりあえず今はしのいでいる。ワクチン接種が唯一の救いの神と、政府も医療界も国民もコロナ騒動の鎮静化を只管祈るだけで、何も出来ない。コロナ騒動で莫大な金を使い、更にオリパラで莫大な赤字を出し、その付けが数年内に物価上昇、国民から税金等名目で金を集める事に成り、日本はいよいよ貧困国家となる。国民も政府から高い税金を徴収される事に成り、困窮生活を強いられる事に成りそうだ。この貧困状況がいつ開始するか少々恐怖であるが、今後日本で生きる人たちは大変な時期を迎える事を覚悟して、計画的に行動しないと本当に大変な事に成りそうだ。オリパラノ中止決定権はIOCにあり、日本政府は指示に従うだけというが、オリパラ実施で最悪の事態が起こった時には、IOCはどの様な責任を取る?IOCは人命軽視、安心軽視、安全軽視、日本軽視、日本人軽視で、金儲け重視の組織。彼らは金儲けの祭典になるなら、日本、日本国民、感染拡大の危険性などどうでも良い様で、何も責任など取る意志も無いし、何も出来ない。それ故、日本国民の安心、安全、命を犠牲にしてでも金儲けが最優先で、最終的には日本が犠牲になる訳だ。日本政府、開催地の東京都もIOCの言いなりになる事を優先し、国民を守る事など全く眼中にない様だ。
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