バッハ会長と言えば、悪名高く、世界中で知らない人もいない程の超有名人である。この「ボッタクリ男爵。世界的詐欺師」などで悪名高き人物。「この悪名高き人物に最も協力的で、日本国民には自粛要請、締め付け、行動規制をしながらバッハ会長は高位貴族、皇族レベルなので、何も言えません。日本政府も五輪関係者全体が、バッハ氏のやりたい放題を歓迎、容認し、バッハ会長の召使、下僕で意見など言えません」という存在だったのが、日本の五輪の大会組織委員会長橋本氏、開催地小池知事、丸川大臣、日本政府だったそうだ。西村大臣が日本国民に「お盆の帰省、集会等は絶対しないように」と強力な要請を出しておきながら、バッハ会長は「銀ブラ」を楽しんでいた。この件に関し国内でも批判が噴出し、丸川大臣は「不要不急の外出であるかどうかは、ご本人が判断すべきもの」と会見で述べた。この発言が「バッハ会長は特別な人ゆえ、特別扱いで、彼の考えや行動を制止する事は出来ない」という政府、組織委員会、都知事、丸川大臣の考え方や姿勢や実態を示した。日本国民は政府や五輪関係者の実態を知り、「日本国内で、日本国民が行動を規制され、締め付けられるのに、なぜ外国人のバッハ会長は何ら規制されないのか?それもプレーブック、バブル(ざる)方式という約束事があるのに、どういう事?今後は日本国民も不要不急の外出は自分で判断して行動できるという事だね」と大炎上。日本政府のでたらめ、能力の低さが完全に暴露した出来事で、世界的にも実に恥しい。
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