2021年8月20日金曜日

マダム回転ずし、マダム日替わり弁当からマダムパフォーマンスへ?-知事への怒りと批判?

小池東京都知事は、何をするにもころころと変わり、しっかりと成果や結果や約束を果たす事なく、ウロチョロ動き回る事、変わり身の早さから「マダム回転寿司」「マダム日替わり弁当」などと揶揄されていた。この批判からしばらく身を潜め、政界の場には顔を出さなくなったが、ほとぼりが冷めたころ都議選に出馬して、相変わらずの口先公約で東京都民を上手く騙し切り、都知事となったそうだ。今東京都知事2期目で、選挙公約は何一つ適切に処理できず、コロナ感染も適切に対処できずというより対処能力も解決能力もなく、相変わらずの口先だけの「国民、都民への自粛要請、行動規制などの締め付けだけで、都知事としてのやるべき事は何もできてない。無力なのにパフォーマンスと口先だけのマダムパフォーマンス」と多くの都民、国民から批判されている。8月15日には「懲りない小池都政が広報に血税7.5億円の投入の無駄使い。昨年もショボイ動画で大コケ」とのタイトルで報道され、無能さを暴露された。「災害級の危機」「帰省や旅行はもう諦めて」と言いながら「さあ、いよいよパラリンピック」と張り切る様子に国民は激怒。有名な政治ジャーナリストは「小池都知事は何もする事は無い筈だ、何もせずひたすら自己都合に合わせて言動してきた人だ。この人はパフォーマンス以外何もできない人だ」と厳しい指摘もされている。「確かにこの著名な政治ジャーナリストの指摘する通り、何もできない口先だけとパフォーマンスだけの知事だ」と納得する国民、都民は多く、最近ではメッキの剝がれた小池都知事に対する評価が陥落し、批判が沸騰しているそうだ。「何で小池知事がマダムなの?マダムって知性と品格のある人間的に優れた人の事を言うんだけど、彼女はマダムと言われる資格や価値あるの?」と厳しい投稿もあった。

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